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今日は、新しいパソコン机を買いました。今まで使っていた机は、ほんと使い勝手悪い。何も置けない、狭い、その割にはゴツい。と、思い切って結構高い机買いました。妥協すると、後で必ず後悔するんで、1番欲しいと思った机を買いました。なので、さっきまで部屋片付けて、やっとパソコンつなぎ直しました。すごく快適・・・しかも、長さが145あるんで、普通にパソコン置いても、勉強できるんですあぁ、いぃ買い物した!ワールドカップが始まって、試合観るのと、食事、風呂、睡眠しかしていなかったので、かなり部屋が汚かったので、スッキリしました。そぅそぅ、そして私が座っている正面にはフィーゴのポスター貼りました!!!その右側にはユニフォームのレプリカが!素敵過ぎます!!ずっと伸ばしている途中なんですけど、それにしても伸ばしっぱで1年くらい切ってなかった髪が腰くらいまできたので、少し切りに行きました。ここまで伸びているから5センチくらい切ってもまだ長い・・・けど、もう少し伸ばしたいので頑張ります。と、試合のない今日、試合観る以外の生活だったけど、いろいろできました。そして、ベスト8も出揃って、明日からはまた試合が始まります!予想は難しいので、願望を。ドイツ-アルゼンチン絶対ドイツ勝ってほしい!いつものように、バラック、シュバインスタイガー、ラームには頑張ってほしい。そしてクローゼにゴール決めてもらい、いつものように勝ってほしい。強いアルゼンチンの攻撃を封じて、すっきり勝って欲しい!イタリア-ウクライナどっちも特に入れ込んでいないので、迷います。が、ウクライナの試合まともに観ていないのですが、ウクライナもいよいよここまでかと思います。イタリア、個人的にガットゥゾの汗臭い、泥臭い動き観て楽しみたいです。イングランド-ポルトガル相手がどこでもいいんです。信じたいポルトガル!デコ、コスチーニャ出れませんが、次デコが出れるように、みんなで頑張ってほしい。フィーゴの勇士は最後の決勝まで見たい。Cロナウドは昨日の時点で微妙、ダメぽいと聞きましたが、今日はどうなっているのか・・・負傷退場って、ほんとに残念でなりません。ブラジル-フランス1998の再現でフランスに勝ってほしい。スペイン破ったんだから、勝ってくれ!確かに今のフランスに、ブラジル破れる力ないかもしれませんが、ここでブラジル負けたらビックリなんで。ジダンにもまだ終わってほしくないし、勝って気に入っていたスペインを破った、大好きだったフランスとポルトガルの対戦が観たい!
June 29, 2006
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昨日、今日は試合のない日。ほんと・・・つまんない。体力的にはラクなんですけど。ずっと書かないままだったので、スペイン戦です。ベスト8に、ポルトガルに続いてほしかった・・・ほんとに。まず予選リーグのフランスの不甲斐なさ。1998年優勝したチームが大好きで、デシャン、デュガリー、プティ、ジョルカエフ、ピレス、テュラム、リザラズ、ヴィエラ、アンリ、トレゼゲ、バルテズ・・・ほんとに大好きでした。ゴールを外し続ける、シュートがバーに嫌われたりで決まらなかったジェルカエフ、だけど全員の力で勝てたフランス。前回のワールドカップ、ユーロ2004でも、無様だったフランス。そして、今回も予選リーグ・・・なので、期待していませんでした。しかも、今回とても良いチームで、良い選手もたくさんいて、勝ち上がってきたスペイン。あんな面白いサッカーをするスペインを、決勝Tのカードが決まってから、応援することに決めていました。前半、始まってすぐ、やはり負けられないので、両者とも違います。8分には、スペイン・ペルニアがわずがゴール右隅に逸れたCK。今日もスペイン行くなと思いました。けど、とにかくジダンが予選リーグとはプレーの質・量・激しさ・気迫が全然違った。予選の時見てて、やっぱジダンといえ全盛期過ぎた、んだな、勝ちたい気力もあまり見えないと思っていました。それが、15分にはジダン⇒ビエラとパスが渡り決定的でしたがシュートまで行けません。ジダンがチャンスを作るので、リズムも良いフランス。スペインは、予選では圧倒的に攻撃し、自分達のサッカーできていてゴールも量産できていたので、心配はしていませんでした。フランスが予選の戦いとは違ってきているので、スペインの右SBセルヒオ・ラモスが今までの試合より、それほど高い位置まで上がってくる回数少なかったと思います。オーバーラップするDFの攻撃参加が大好きなので、セルヒオ・ラモス好きな選手になりました。均衡を破ったのは、スペイン。前半26分、CKでゴール前にいたスペインのパブロがファウルをもらい、PK。ビジャが左ポストのギリギリのところに蹴って1-0!先制の勢いに乗り、いつものようにスペインの攻撃に期待していましたが、一進一退。前半44分、フランスのリベリが2列目から出てきて、交わされたプジョールとペルニアも必死に後を追いますが間に合わず、リベリのシュートが決まり1-1。この後すぐトーレスのドリブルがとっても早かったプレーありましたが、前半終了。後半スペインに交代はなく始まります。6分にジダンからマルーダへ、シュートはカシージャスが防ぎますがCK。この後、ビジャとホアキン、ラウルとルイス・ガルシアが交代します。フランスはマケレレが効いているので、ジダンが攻撃が思うようにできます。この辺が、スペインは予選リーグで自由にボールが回せ、セルヒオ・ラモスやペルニアがオーバーラップ、シャビも自由にスルーパスできていて、攻撃にもバリエーションあって、FWも決めるべく決めていました。ここまでスペインは2人交代していますが、まだ一進一退。スペインは3枚目のカードを切ります。シャビに替えてボランチのセナ。フランスもジダン、かなり疲れています。が、交代はマルーダに替えゴヴー。両者とも延長は避けたいだろうし、スペインは先制しているし、フランスは追いついて逆転したいところ。後半38分、また均衡が崩れます。プジョールがファウルを犯しFKを与えてしまいます。こんな時の嫌な予感はよく当たります。FKからヴィエラがヘッドで決めて2-1。逆転。スペインは反撃の時間残り少ないですが、一進一退の状態の時よりパスミスしたり、せっかくカットしたボールをあっさり取り返されてしまったり、ゴール前までいけなかったり、シュートで終わらなかったり。そしてロスタイムが3分。とりあえず3分で1点返して追いついて、追いつかなければ負けと思っていたら、46分ジダンがDFの裏に抜けてシュート・・・トドメの3-1。こんな面白い試合ができるフランス。ジダンのプレーの質。ヴィエラやリべりも決めた全員で勝ちにきたフランス。スペインは一進一退の時に追いつけなかった、交代も結果を出せなかった、予選での戦い方をしてくれていれば、「決める時に決めておけば」の神がこの試合フランスに。スペインは、ベスト4まで行ってほしいなと思っていただけに残念。それでポルトガルと当たってほしかったです。今回のチームはほんとに良いチームで、ビジャ、セルヒオ・ラモス、セスク、トーレスと若い選手がとても面白かったので、2008年のユーロでまた見たいと思います。フランスは、この試合観て1998のフランス思い出しました。あのチームとは似ても似つかないと思っていたんですが、この試合の勝ち方。あの時ジェルカエフがシュートしてもFKしても、ゴールに嫌われFWのデュガリーもゴール決まらなくて、みんなで点を取りに行き、守る。1度嫌いになりかけていたフランスですが、今回のフランスよりスペインが好きだった、そのスペインを破ったので、頑張ってほしいです。そして最後のジダンも。次はブラジルです。是非勝ってほしい!!!是非!
June 29, 2006
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1回戦で実現した、この試合・・・もはや、どちらかが負けて終わりだなんて、もったいなさ過ぎます。ポルトガル、1番好きですが、オランダもいい選手、いいチームなので、相手がポルトガル、スペイン、ドイツ以外だったら応援できたのに・・・・・予選リーグ3試合目を温存させられた、デコ、Cロナウドは勿論出場!フルメンバーです!オランダは、なんとファンニステルローイに替えて、カイトがスタメン。オランダについては、身の回りに割りとオランダ好きの方が、たくさんいらっしゃって、私が書くまでもないので・・・けど、ロッベンが素晴らしい選手なのは言うまでもなく、ファンデルファート、スネイデル、ファンペルシのプレー大好きです。両者の気迫がものすごかった。前半開始して間もなく、Cロナウドが右太ももに相手のキックがしかもスパイクが入ります。立ち上がったので、大丈夫かなと思ったけど、途中何度も痛がって、交代の準備もされます。先制したのは、ポルトガル。前半23分、中盤のマニシェが上がって、オランダDFを交わし1-0!先制するのは、ポルトガル好きですけど、オランダだと思っていたので、びっくりしました。しかも、マニシェ。守りに攻撃に、好きな選手です。そのマニシェ、この試合いつもよりミドル打つ回数多かったです。負けられないし、勝ちたい気持ち伝わってきました。そして、始まってすぐのファウルでCロナウドが、やはりダメだということで交代。EURO2004の時も決勝でギリシャに敗れ、号泣でしたが、ベンチに戻るまでの道も涙、ベンチに入ってからも涙・・・あまりにも見る時間が少なすぎて残念!替わりにシモンが入りました。前半37分に、オランダのファンペルシ。ポルトガル選手を2、3人と左右に振って切り返し放ったシュート。ゴールは決まりませんでしたが、ほんとにすごい!魅了されたってやつですね。絶対負けられない試合、ファウルも多く、イエローも何枚か出ました。あれーまたイエロー、と思っているうちに前半終わりも近づいた頃、コスチーニャが痛恨のイエロー2枚で退場・・・・・これでポルトガルは10人で戦わなければならなくなりました。まだ前半終わってもいないし、後半丸々残っているのに!後半、1人少ないポルトガルはFWパウレタを下げてぺチを入れました。フィーゴ、シモンの2トップでその下にデコ。けど、どうしてもデコやフィーゴもディフェンスの時間長くなってしまいます。後半3分、コクーのポストを叩くシュートには凍りつきました。やられたと思いましたが、ゴールに弾かれ命拾い。その後GKリカルドが弾いてくれたファンボメルにも惜しいシュートやスナイデルの強烈なミドル・・・怖い、いつか同点にされる・・・・・マニシェも前半から果敢にミドルを狙っていましたが、後半もチャンスがあれば打ち、シモンのFKもバーのわずか上など、追加点をあげることできないまま、とにかくポルトガル右DFミゲルが前半からロッベンをケアしていて、かなりロッベンにもイライラ見えてきました。前半からイエローが飛び交い、ポルトガルに退場者が出て、オランダもなかなか同点においつけず、試合が荒れてきました。また?また?と、数分おきにイエロー、そして選手同士の言い合いが。フィーゴまで珍しく言い合うシーンも。怖い顔でした。それくらい、お互いの実力を認め、負けられないという想いが強かったと思います。そんな中、フィーゴに肘打ちしたオランダの選手が退場で10対10。に、なったかと思えば、すでに1枚イエローをもらっていたデコが遅延行為で2枚目イエローで退場で、またポルトガルが1人少ない9-10に。どうして笛が鳴ったのか気づかなくて、コクーがデコを捕まえて投げ飛ばしたので、それでコクーにイエローかと思ったら、デコ・・・・・人数が少なくなるだけではなく、この試合勝ったとしても次の試合デコが出られない!予選ならまだしも、決勝Tです!非常事態!後半30分を過ぎ、フィーゴがチアゴと交代。ディフェンスに対策講じます。そんなこんなで、数分ごとに笛が鳴り、酷い時はほぼ乱闘。ベンチの近くの時は、スコラーリ監督まで止めに入ります・・・まるでなんかあった時、ベンチから監督や選手が飛び出してくる野球みたいな感じ、まさにあれです。両チームの選手が集まって、全く関係ないところでも、突き飛ばし合いしるし、しまいにフィーゴは頭突きまで・・・・・こうなので、試合もよく止まる。ということは、ロスタイムが長い・・・6分!ロスタイムの中でも、止まるので、またロスタイムのロスタイムもあって7分。の間に、オランダの選手が1名退場で、9-9・・・イエローの数は至上タイ。退場者数は、史上最高。そんな中、終始冷静だったのは、すみません、ポルトガルの選手しか見ていなかったので、オランダはわかりませんが、ポルトガルの14番バレンティ。チームメイトをなだめたり、どちらかの選手がどちらかの選手に掴みかかろうとするところを抑えたり、引き離したりでした。これには、かなり好感でした。マニシェも割りと乱闘や言い合いには参加していませんでした。結局試合は、前半23分マニシェの先制が決勝ゴールとなり、試合終了。ポルトガルの勝利。ポルトガルの選手は大喜びしてました。優勝したかのように・・・けど、Cロナウド、怪我どれくらい酷いのか。デコとコスチーニャのレギュラーメンバーが出れない。この試合で、かなりのレギュラーメンバーがイエローをもらい、退場リーチの危険を持ったまま、2回戦イングランドを対戦します。んー、厳しい。特にデコ。いやコスチーニャだって・・・やるなら、フルメンバーでやりたかった。けど、無傷で迎えられるほど、簡単な、あっさりした試合はもうこの先ないです。マニシェが決勝ゴール決めましたが、私はこの試合のマン・オブ・ザ・マッチにはポルトガルDFのミゲルを選びたいと思います。ロッベンをよく見ました。じゃなかったら、ボロボロに崩されて、やりたい放題だったかもしれません。そして、もう1人選べるなら、バレンティ。冷静に乱闘を治めてくれて、いてくれて良かったと思います。最後にウケたのが、中継が終わると番組の最後にハイライトシーンを流すんですけど、この試合に限っては、マニシェのゴールと、あとはほとんどがイエローとレッドが出たシーンでした。こんな、ハイライトって・・・・・次の試合は、こんな試合は嫌です。激しいのは悪くないですけど、乱闘や言い合いや、つかみ合い、投げ飛ばしたり、頭突きのシーンが1試合で数え切れないのは、ちょっと・・・なので、勝ったけどスッキリ気持ちよくなかったです。けど、勝ってよかった!優勝してくれーポルトガル!
June 26, 2006
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ワールドカップの舞台に変わらないのに、観客も選手の表情も予選リーグとは、全く格が違う!ドイツ戦は決勝の1番最初の試合だったので、興奮し過ぎて蕁麻疹が出ました(^^;そして、毎晩観戦しながらの間食がすごい・・・ロナウドにならないように気をつけます。が、口を動かしていると眠気に負けないんですよードイツ - スウェーデン両チーム、フルメンバー!バラックはW杯後、UKのチェルシーへ移籍が決まっているので、バイエルン・ミュンヘンでホームだったこのスタジアムには、もう戻らない・・・全試合、欠場していたイブラヒモビッチもスタメン!試合開始早々4分の、クローゼのシュートがこぼれたところにポドルスキーが押し込み1-0!ラーションの枠から左に逸れたシュート、中央にいたリュングベリからのボールをイブラヒモビッチがアクロバティックに蹴ったシュート(この大会アクロバティックなプレー初めて見れました)と早いうちに1点返したかったスウェーデンに、前半12分ポドルスキーが追加点、自身もこの試合2点目のゴールをあげます。ドイツは波に乗ります。左ラームからシュバインシュタイガーを経由してバラックの枠にいったミドル、フリンクスのクロスからクローゼのヘッド、フリンクスのミドル、シュバインシュタイガーのポスト左わずかにいかなった強烈なシュートなど再三スウェーデンを脅かします。スウェーデンも、ドイツの攻撃に押されながらも少ないチャンス、ラーションの足元に入ったけど打てなかった、裏に出たボールをイブラヒモビッチがキープできなかったシーンなど、ドイツに比べれば少ないですが、チャンスはありましたが、34分痛恨のファウルでルチッチ退場。スウェーデンは10人に。このまま2-0で前半終了。後半ドイツのペースになりきる前に、7分イブラヒモビッチが3人に囲まれファウルを受け、PK獲得もラーションが蹴りゴールの大きく上に・・・・・まだ十分2点を返す時間はあるはずですが、今のスウェーデンにはトドメに近いミス!バラックがミュンヘン最後ということで、バラックがどうしても最後にゴールをあげたいと、再三バラックはミドルを放ちます。チームメイトも、バラックにパスを渡すシーン後半数え切れなかったです。後半30分までに8本打ちました。と、バラックにそんなにチャンスがあったので、当然スウェーデンがボールを持てる時間、しかもシュートまでゴール前までいけるチャンスは少なかった。イブラヒモビッチも交代してしまい、ラーションにも決定的なシーンも特にPK以外はなく、結局ノーゴールで終わりました。スウェーデンの強力な攻撃見れることなく、スウェーデンの良さ見ることなく終わってしまいました。特にイブラヒモビッチが不発に終わったのが残念です。終われば、W杯終了。また4年後・・・スウェーデン好きですが、今回のチームとコンディションは予選通過がやっとでしょう。もしも、この試合勝てることできたとしても、優勝狙えるチームではない。イブラヒモビッチにはEURO2008で見せてほしいと思います。イングランド - エクアドルイングランドはこの試合を勝てば、2大会連続のベスト8。予想もした通り勝つと思っていたので、油断が出ました。仮眠、寝過ごしてしまい、前半を見逃しました・・・ベッカムのFKが直接決まって1-0。体調が悪かったというベッカム、次の試合は大丈夫か?アルゼンチン - メキシコ死闘?アルゼンチンが、手こずらないで勝つと思っていたので、意外な展開に!けど、前後半90分を終わり、延長30分の戦いは見ごたえがあると同時に、もう走れなくなっている選手、思うように動けなくてパスに応じられない選手、まさに身体が動かなくなるまで・・・です。延長前半にアルゼンチンが勝ち越しゴール。メキシコもやってくれると期待できる試合運びだったので、延長後半も何かやってくれるのではと期待が止みませんでしたが、そのまま終了。決勝Tはやはり絶対負けられない戦いです。無理だと思ってやっているチームは1つもないし、ダラダラ、グダグダの試合はない!とりあえず、ドイツが勝てて満足です!!!
June 26, 2006
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オランダに勝ちました。が、あまり気持ちのいい試合ではなかった・・・残念。イエロー、レッドが飛び交いすぎ。勝ったけど、次イングランド戦、デコが出られないのは痛すぎる。あとで、昨日のドイツ戦、今日のポルトガル戦について書こうと思います。とりあえず今は寝ます・・・
June 26, 2006
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今夜から決勝Tです。ガーナの代わりにチェコが来てほしかった・・・さて今夜24時にドイツ-スウェーデン戦!の、前にとりあえず1回戦の予想したいと思います。願望も含めてその前に、昨日今日はほんとは出かける予定があったのですが、急に行けなくなってしまい、とても残念です。数ヶ月前から計画していただけに・・・タイミング悪すぎて、一緒に行くことなっていた方たちには、何と言ったら良いか・・・とても迷惑かけました。ごめんなさい。とりあえず延期ですので、また作戦立て直しましょう!みんな多分似たり寄ったりのコメントだと思うので、私はコメント一言にします。その代わり、好きなチームだけ、あまりサッカー見ない人や、選手に詳しくない方に、見てほしい選手を各国書きました。観戦の参考になれば・・・・・(個人的趣味あると思います!すみません!)ドイツ-スウェーデンドイツ◎ドイツ⇒バラック13、ラーム16、シュバインシュタイガー7、フリンクス8、ポドルスキー20 (ほんとはスタメン全員なんですけどねー^^)スウェーデン⇒ラーション11、リュングベリ9、イブラヒモビッチ10(出るのか?)、メルベリ3アルゼンチン-メキシコアルゼンチン◎ほぼ間違いなし。ここでアルゼンチン消えるわけにいきません。まず負けない。イングランド-エクアドルイングランド◎止まらない勢いイングランド。ジェラード、ジョン・コールの怖さとテリー、ファーディナンドの守り。ポルトガル-オランダ早々と実現・・・ここでどちらかが負けるのは、もったいなさ過ぎる!ポルトガル◎ポルトガル⇒フィーゴ7、デコ20、Cロナウド17、パウレタ9、マニシェ18、ミゲル13イタリア-オーストラリアイタリア◎オーストラリアは、次からアジア予選に入ってくるそう。チェコもゴールこじ開けられないんだから、無理。経験から考えても無理。個人的にイタリア、ガットゥーゾ好き。スイス-ウクライナウクライナ◎シェフチェンコの活躍で試合決めてほしい。けど、チームの総合力考えると勝っても先が難しそう・・・ブラジル-ガーナブラジル◎番狂わせや、奇跡も起こるはずもない。スペイン-フランススペイン◎スペイン⇒トーレス9、ビジャ21、セルヒオ・ラモス15、シャビ8、セスク18、ルイス・ガルシア11、いうまでもなくプジョール5フランス⇒アンリ12、トレゼゲ20、ヴィエラ4、ヴィルトール11、マケレレ6。背番号、名前言うこまでもなくフランスと言えばジダン。試合中頭で認識できるでしょう。今のフランス代表の力はここまで。スペインは、まず今のフランスには負けるはずないでしょう。さて、どうなるやら。とりあえず、ドイツ戦が楽しみ。ラーム、シュバインシュタイガーの左サイドと、バラックのさりげないプレーの中にすごさを見つけたいです。そして、クローゼには得点重ねてもらって、勝利に導いてほしい。それから忘れていけないのがフリンクス。☆ボーナストラック☆スペイン、ダビド・ビジャ(21)について。05-06リーガ・エスパニョーラで、得点王エトー(バルサ)に1歩及ばなかったが、スペイン人で最高の25ゴールを挙げた。バレンシア所属。24歳。背番号21を付けるのは、バレンシアでは9を付けるが、代表では9はトーレス、7はラウル。そこで、同郷の元スペイン代表、ルイス・エンリケの21を選択。ルイス・エンリケを尊敬している。ルイス・エンリケ・・・大好きだったので、かなり感動しました!トーレス、ルイス・ガルシア、セルヒオ・ラモスと見るべき選手たくさんいる中、個人的にビジャ一押しです!今大会も、今後のリーガでも注目しようと思います!
June 24, 2006
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日本戦について。チェコほどのチームでも予選リーグ突破できないこともある。フランスほどタレントが揃っていても、勝てない、勝ちきれないこともある。トーゴが初出場と聞いて、どんなイメージ持つか。「予選なんて突破できないょ~」「サウジ?イラン?弱い!」さて、日本はどうでしょう。海外に行っても、満足できる結果残した選手いたか?ほかの代表チームは違う。そのまま代表の選手が強豪クラブチームのスタメン。なぜ、その中で日本が決勝T行けると信じてやまないのか、わからない。選手個人のレベルも、チームのレベルも、ブラジル戦の結果を受けてわかることではないはず。歴然とした差だと思います。悔しいけど、それが現実だと。テレビでは、もてはやしたり、勝てる!などと煽ったりですけど、日本代表は自国の代表として大好きですが、実力はというと、実力差認めざろうえないです。親善でドイツとあれだけできても、あくまでも親善だと思います。ジーコの采配も色々言われましたが、実力差受け入れなければいけないと思います。「良いところが出せなかった」とも言えますが、「通用しなかった」とも。ブラジルから1点取れたともてはやしている自体、実力差あること無意識に認めてると。個人で色々思っていることあると思いますが、「弱い!勝てない!」で終わることなく、観るほうも、実力差あることを受け入れて、単純に「勝てる!サッカーは何があるかわからないから!」と思いたくないです。信じたいし、最後まで諦めないでほしいけど、確実に足りない力。それを知らないで代表選手を責めたくないなと。ましてや、今回のブラジル代表には「まさか」や強豪国ではない日本が金星取ろうといっても、ほぼ奇跡はない・・・スペイン - サウジアラビアスペインは、この試合スタメンとリザーブを入れ替えました。それも全て・・・そっくりそのまま逆!全盛期を過ぎたミシェル・サルガドや若いセスク、ホアキン、そしてラウルがスタメン。GKもカニサレス!ここまで変えなくとも・・・核になるシャビやプジョールを外さなくとも。温存もいいですけど、あの2試合終えての雰囲気を損なわず決勝Tいっても良かったんじゃないかと思います。後半、ビジャや20分を過ぎてから、シャビ、トーレスが入りましたが、あのチームに染まってしまって、あまり面白い試合とは言えませんでした。シャビは入れば変わるとTVでも言ってましたが、なりませんでした。例えば、スタメン半分を替えて、途中交代でレギュラーメンバー3人出すってのもダメだったのかなと。まあ出ている選手そっくり違うから、また戻ればあのチームになると思いますけど、これが何かの歯車が・・・となる原因にならなければいいです。フランス - トーゴフランスは勝たなければなりません。今朝4時から見れなかったので、さっき終わったBSの再放送見ました。ジダンが累積で出場停止。アンリ、トレゼゲの2トップにちょっと歓喜しましたが・・・やっぱりガッカリチームには、あまり心を動かされません。結果、アンリとヴィエラかウィルトールのゴールで2点だったんですけど、やっぱあまり面白くないから真剣に見てないらしい・・・こりゃ、決勝Tでもつまんないだろうし、早々と敗退でしょうな。
June 23, 2006
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オランダ - アルゼンチン大会14日目。観戦も20試合を超え、朝起きるべき時間に起き、昼間はいつもと変わらなく過ごし、寝る前に1試合を25時まで観戦、それから就寝するのはいいけど、3:45には起きている2週間。3:45からの試合、ついにこの日起きられませんでした・・・こんな好カードを・・・翌日、観た人から、つまんなかった、眠くなりそうだった、主力温存して、両者とも負けたくないから負けないようにっていう試合だったそうです。無理して起きて、強豪同士の試合とはいえ、つまんない試合見なくてよかったです。なので、この試合にコメントはないです。が、アルゼンチン予選1位通過、オランダ2位で、決勝T1回戦ポルトガルの対戦相手は、オランダに決まりました。チェコ - イタリアチェコは絶対に負けられません。負けたら終わり。それ以上ネドベドの代表でのプレーも観られないということです。なので、チェコを応援していました。後のないチームの舞鼓のため、怪我のバロシュをスタメン起用。故障者も出て、2試合目のガーナに負けたのが痛すぎる・・・アメリカ戦で見せた、あの試合運びをと期待。前半に1人退場しなければ。チャンスに決めていれば。ロシツキーが、アメリカ戦のように活躍していれば。ヤン・コラーがいれば。前半に早い時間に1点決められ、前半のうちに返していれば。1-0のまま、後半も30分を過ぎた時、イタリアのインザーギにやられます。2-0。トドメ刺されました。惜しいゴールも、ネドベドがなんとかしようとミドルを打ったり、走り回っていましたが及ばず。これどこでも「孤軍奮闘」と書いていますが、私はそう書くと、他の選手は勝つ気なかったみたいに片付いてしまうので、やめます。これでネドベドのワールドカップは終わりました。最初見る気のなかったチェコを、観たほうがいいと言われ観た1試合目。決勝にいくと信じていました。というか、決勝で観たいので。この試合が終わった後、ネドベドは静かに1人でお祈りしていたところに、イタリアの選手が寄ってきました。祈り中に関わらず、ネドベドの髪を掴んで立たるような感じで、健闘を称えるハグ。その後、次々とイタリア選手がネドベドの周りに寄ってきて・・・イタリア嫌いではないですが、自分達は勝ったからといって、好きなタイミングで握手やハグや話しかけに行くのもな・・・と思いました。あまり信仰心のない国の選手ならまだしも。しかも、ちょっとモミクチャ感があったのが、最後なんか残念に思いました。それくらい、健闘を称えたいと、ネドベドはそれに値する選手ですが、一方的に、祈りだってそんな長いことかからないだろうに。とにかく、チェコが負けたのは残念で仕方ないです。もっともっと観たかったです。これは、予想外!
June 22, 2006
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スウェーデン - イングランドスウェーデンは好きですが、最後にイングランドと戦うのに、2試合の戦いを観て、イングランドの戦い方を見てだめなんじゃないかと思いました。先制はイングランド前半34分ジョー・コール。先制されると・・・と波に乗られる怖いと思っていたので、テンション下がりました。後半は、負けるわけにはいかないスウェーデンが追いつこうとします。後半6分に、スウェーデンが同点に追いつき、その5分後にはイングランドDFファーディナンドがキャンベルと交代します。なぜ???ファーディナンド、悪かったわけでもないし、テリーとファーディナンドは今のイングランドに不動だと思うし、怪我したわけでもない。しかも押され気味になっているのに、ジェラードを入れません。イングランドもスウェーデンには、この38年勝っていないということで、絶対勝ちたいので、ルーニーを下げ、ジェラード投入。しばらく両者攻防が続き、1-1のドローで結局終わるかな、またイングランド勝てないで終わるかなと思った、後半40分。ジョー・コールからのボールを途中交代したジェラードがヘッドで合わせ期待に応え2-1。誰もが38年ぶりのイングランドがスウェーデン戦勝利だろうと思っていた、ロスタイム何分あるかという、後半44分ラーションやってくれました!これで2-2!!!あまり振るわなかった2試合のスウェーデンと好調だったイングランド。何が起こるかわかりません。今回も相性が良くなかったのでしょうか・・・スウェーデン、この試合はイブラヒモビッチ欠場してましたけど、抜きでここまでやれるなら最初からもっと見せてほしかったです。スウェーデンも決勝T出場!ポルトガル - メキシコメキシコは強い、ポルトガルは勝てないと、メキシコの試合を勝ち方を観た方より言われていました。私はメキシコ、今回1度も観ていなかったけど、ポルトガルが負けるはずありません。この試合、Cロナウド、デコを温存。観客席にいらっしゃいましたね二人とも。ということは、途中出場の可能性ありません。なので、いっそうフィーゴに期待がかかります!終わってみると、前半早々に6分マニシェの先制、26分のPKでシモンが決めで2-0。その後すぐ後半29分にメキシコのフォンセカに1点返され2-1・・・メキシコは、後半に1人退場で苦しくなりながらも、しっかり守って追加点をポルトガルに献上しませんでした。後半、1人少なくなってからのポルトガルの追加点期待していたんですけど。メキシコが勝機を決定的に逃したのは、せっかく得たPKを外したこと。あれを決めて、乗って、逆転も可能だったのではと思うけど、1人足りなかったしなとも思います。が、PKを決めていれば、少なくともドローには持っていけたのですから。これでポルトガル予選3戦全勝。勝ち点9、グループD1位通過です。なので、決勝T1回戦は、アルゼンチンかオランダになるので、オランダ好きの方には随分言われました。が、ポルトガルの勝利を信じます。できれば、アルゼンチンとまだ当たりたくないと正直思いました。
June 21, 2006
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ここ何日かゴタゴタしたので、せっかく観ていた試合についてもずっと書けませんでした。過去にさかのぼって書くことになって、記憶も薄らいでいるかもしれませんけど・・・サッカー日記を元に(笑)書きます。スペイン - チュニジアボール支配率圧倒的にスペイン。ボールを持ってもすぐに攻撃の目を削がれるチュニジアは、後半終盤になって、やっと初CKを獲得したりと、とにかく攻めのスペインでした。が、前半はシャビがチャンスを作り、ビジャ、トーレスに惜しいチャンスや決定的なシーンあって、シャビのスルーパス、セルヒオ・ラモスも幾度オーバーラップ、ルイス・ガルシアもファウルで相手も止めるしかないプレーでFKももらったり、CKからサイドネットを揺らすビジャのシュート、面白く目が離せない展開でしたが、チュニジアの徹底した守備にゴールを割ることはできませんでした。後半、ルイス・ガルシア、セナがOUTして、ラウル、セスクが交代しました。ラウルはビジャ、トーレスの2人のトップ下に入り、DFは4バックに。セスクの強烈はミドル、レジェスのミドル、シャビが蹴ったCKからのチャンス、途中ビジャに変えてホアキン交代で、スペインは攻め、チュニジアは守りで徹底していました。後半15分には、「足はや!」と独り言を言ってしまった、トーレスの突破がありました。そして、後半26分にこぼれたボールをラウルが押し込み、待望のゴールが生まれ1-0!後半30分を過ぎるのにチュニジアはまだシュートがナシ。というところでセスクのスルーパスからトーレスのゴールで2-0。後半44分には、トーレスがPA内でチュニジアDFにつかまれPKを決め、3-0!トーレスはこの試合2ゴール目。前半からスペインのペースでしたが、後半26分のラウルのゴールまで、決定的なチャンスを逃す、シュートが枠に行かないなど、あれ?あれ?と思っているうちに試合終わったらという展開だったので、ラウルが入ったことで歯車に油を挿せました。決勝Tでもラウルはこんな投入のされ方なんでしょうか。よっぽどトーレスが不調にならないか、怪我でもしない限り。スペイン、ここまで2試合だけですが、先制されたとしても逆転できる力、攻撃陣特にFWが決めるべく決める、若手、中堅、ベテランと上手く融合されている、守備することで勝つのではなくゴールをあげて勝つ、1点取られても、2点、3点返す・・・ゴールを決めなきゃ試合には勝てないよと言われているようで、自国の代表チームには足りない姿勢、面白さがあるチームなので好きです。この試合の勝利で勝ち点を6に伸ばし、決勝T進出決定。決勝では、強豪相手に自慢の攻撃力、FW陣がどこまでやってくれるか、楽しみです。ドイツ - エクアドルドイツ予選リーグの3試合目。前半4分メルテザッカーが、シュバインシュタイガーへ。中央にいるクローゼが決め1-0。前半終了間際の44分、シュバインシュタイガーからバラックへ。バラックがなーーーんでもない感じで、ふわっとボールを蹴り上げクローゼが決め2-0。後半12分には、ポドルスキーが3点目を決め、ほぼ勝負を決めました。スペインもそうですが、ドイツもやるべき役割を個人がしっかり果たし、反撃の芽を削ぐ追加点を重ねていきます。左SBラームとシュバインシュタイガーはほんとに観ていて楽しい!地の利を生かして、是非7/9の決勝戦まで残ってほしい!
June 20, 2006
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前半早い時間に先制点をアンリがあげ、後半韓国に追いつかれドロー。勝ち点2ですよ。2。強豪国または優勝候補に挙げられている、ライバルのドイツ、ブラジル、オランダ、ポルトガル、アルゼンチンは予選突破を決めているのに・・・何をやっているのでしょう。つまんないサッカーをやるなら、予選敗退してもらって構わないです。日本も。「勝ち」を求められる舞台で、勝てないチームは応援する気になれないです。さて、今日はというか明日の早朝4時からスペインの第2戦、対 チュニジア。1戦目あれだけやって、2戦目対戦相手も変わる、予選リーグ突破するのに、どんな戦いをするのか。楽しみです。今日はサッカーに関する小話を。映画に行った日、レプリカを着て歩いている小学生たちとすれ違いました。1人、バルサのユニフォーム着ている子がいるではなぃですか!誰の着てるのなかと、振り向くと・・・デコ!!!「おぉ!好きなんだぁ」と、うれしくなりました。小学生にも夢を与えているんですね、デコ!きっと、ヒゲが濃いから好きとか言わないはず!!!!!そして数日前ポルトガルの第2戦の試合開始前、お酒売場でインテルのユニフォームを来た若いおじさん(?)がいたので、うれしくなり、つい話しかけてしまいました。サッカー好きなんですか?と聞くと、「それなりに。だけど、今回はポルトガルに賭けているので今日は勝ってもらわないと困るんです!だから、そのためにビール買って備えないと」と。「インテルのユニフォームですね。インテル好きなんですか?ポルトガルに賭けているなら、もしかしてフィーゴ好きなんですか?あの、私フィーゴが好きで~」と、1人でしゃべっていることに気づいて「すいません、しつこくって(^^;」って言ったら、笑って「いえいえ~」と。それから今日。やっとポルトガルのレプリカ手に入れました!大人のサイズは大きくてガボガボなので、子供サイズを買いました。子供用は、値段も2、3千安いんですよね。浮いたお金で、Tシャツも買いました。ほんとはFIGO7と名入れしたかったんですけど、時間かかりそうなんで、今日はやめました。フィーゴのあるかわかんないけど、アイロンでぺタってやるやつもあるみたいなんで。行ってすぐ、レプリカのとこに行って、日本代表レプリカを着ている店員のお兄さんに、大人用は大きいからと言うと、快く盗難防止のヒモを切ってくれて、「よかったら試着どうぞ」と笑顔で言ってくれました。着たら、ちょうど良かったんですけど、大人用の1番小さいやつはどうなのかなと思って聞いたら、またどっちを買うかわかんないのに、ヒモを切ってくれて、大人用Sを持ってきてくれました。Sは大げさに騒ぐほど大きくないけど、やっぱり大きくて、どっかから借りてきたやつみたいだったんで、子供用にしました。レプリカを見た後、時間もあまりなかったんで、同じ店員さんに「ほかにポルトガルのものありますか?」と聞いたら、また快く案内してくれました。案内してくれたけど、買うまで、選ぶ時ベッタリ張っていないで、「選び終わったら声掛けてくださいねー」と戻っていきました。会計の時、「ポルトガル好きなんですか?」って聞かれたので「フィーゴに心酔しているんです。いつも買おうと思ってて買いそびれてて、今回最後なんで」と言うと、あまり女の人来ないみたいなんで、驚いていました。そして「デコのシュートすごかったですね!」と言われて、我を忘れて喜んでしまいました。良い人だった・・・スポーツショップにはこういう話のわかる、けどポルトガルのものを買ったから言ってるんじゃなく、純粋にサッカーが好きな店員さんがいるべきです!何かほしくなったら・・・もうポルトガルのものはないと思いますけど、また行きたいと思います。ほんとは、ドイツのものも何かほしかったんですけど・・・また後日!今日はレプリカ買う前に、サッカーばっかりの毎日でプリズン・ブレイクのDVD-BOXを予約して取りに行くの忘れていたので、取りに行きました。今日はスペイン戦以外見る予定はないので、2巻を見ました。やっぱり面白すぎる・・・続き気になりますけど、今はサッカー終わった後でいいやと思っています!
June 19, 2006
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パソコン消した後に思い出しました。今日『フィーゴ、デコ、バラックと好きな選手みんなヒゲ濃いですけど、ヒゲ濃い選手が好きなんですか?』という質問。違いますから。確かに顔がアップになりヒゲ濃いなと思ったけど、試合中に気になって集中できなかったことないし、あんま気にしてなかったのに。確かに濃いです。同意します。けど、そこ突っ込むのはあなただけですから!フィーゴよりデコのほうが濃いとか不等式にしなくていいですから~けど、ウケました!また何かあれば質問してください!
June 17, 2006
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大会9日目。ポルトガルの第2戦です!ポルトガル - イランデコが戻って来ました パウレタC・ロナウド デコ フィーゴ マニシェ コスチーニャ ヴァレンテ メイラ カルパリョ ミゲル前半は10分くらいからポルトガルペース。ボール支配率も、67:33でポルトガル。前半34には、C・ロナウドの枠までわずかの超惜しい強烈なシュートや、44分のデコ⇒右ミゲル⇒中央パウレタの超超惜しいシュート決定的!もありましたが、ゴールを割ることできませんでした。1番びっくりしたのが、前半35分フィーゴの顔面にイラン選手の足が当たり、かなり痛そうでした。スパイクあたったけど、血とか出なくて良かったですけど、顔に跡つきました!もう、やめてくれ。フィーゴに怪我や何かあったら、意気消沈以上です。そして、後半。何としてもゴールと勝利を!と思いながらの、後半8分!!!あまり試合観ながらエキサイトする人じゃないんですけどね、あれは素晴らしいゴールでした!フィーゴからデコへのパス、デコの豪快・強烈なゴールの角に突き刺さるシュート!これで1-0追加点を待って待っての、後半35分フィーゴがドリブルでペナルティエリアの角を少し入った所で、転ばされたプレーにPKが与えられました!観客席からは、フィーゴの名前を叫ぶ声に反してキッカーはC・ロナウド。確実に決め、これで2-0!その後、44分C・ロナウドの素晴らしいドリブルや、ロスタイムも5分あり後半48分にはオフサイド・・・パウレタにも決めてほしかった。デコが入り、前試合フィーゴが左右に、攻撃に時には守備にと光っていましたが、今日はデコのスルーパス、フィーゴのクロス、C・ロナウドの小刻みなフェイントで右からチャンスを作る、3人でうまく役割分担していたと思います。そして、マニシェもよく前に出てきて攻撃参加していましたし、ミゲルもまた左サイドを脅かしチャンスを作っていたと思います。パス、クロスの精度はイマイチですが。そして、ヴァレンティの攻撃的なプレーも。」これでポルトガルも予選突破!けど、勿論第3戦目も勝利あるのみです!!!チェコ - ガーナ第1戦目と立場が逆になったかのように、試合終了まで自分たちのペースをつかむことできませんでした。惜しいチャンス何度かあったので、決めていればと。攻められてばっかりでしたが、つまんなくはなかったです。ヤン・コラーの怪我で欠場、後半にDFのレッドカードで10人に。ロシツキーは、第1戦であんなに活躍したので、厳しいマークを受け続け、途中ドリブルや個人技で状況を打開しようとしましたが、ゴールには繋がりませんでした。ネドベド、途中ゴール裏のボードを蹴って、イライラしてたように、顔が怖かったので見えましたが・・・次はイタリア戦。今日の結果は忘れて、勝ち点3を取りにいってほしいです。このままで終わってほしくない、前回の試合のような観てて楽しい、うわーすごいと思える試合をもう一度見たいです!明日は、10時から日本 - クロアチア1時からブラジル - オーストラリア4時からフランス - 韓国明日は3試合とも観てしまおうかなと思っています。フランス・・・・・くれぐれも頼む!第1試合を観て、フランス好きの知り合いに「愛想つきそうになった」と言ったら、その人も比重落とすかなと言っていました。せっかくテュラムを観れるのに・・・とにかく、第1試合の様子から危ういですが、絶対に勝ってほしいです!トレゼゲも出ていなかったので、明日は是非観たい!
June 17, 2006
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アルゼンチン - セルビア・モンテネグロ後半から観戦。アルゼンチンの攻撃大爆発!これはブラジルより恐ろしいかも・・・トドメの4点目かと思ったら、5点、6点と決まってしまいました。後半33分から、43分の10分の間に3点ですよ!これが前半からやられたら、前半のうちに即死です。やっとアルゼンチン観れたと思ったら、こんな試合。クレスポも好きな選手なので、ゴールが決まってよかったです。メッシー、もっと長い時間観たいですね。オランダ - コートジボワール1点目は、ファン・ペルシが直接FKを決めました!2点目は、ファンニステルロローイ!このままトドメの3点目をと思っていたら、1点を返され、後半はコートジボワールペース。何度か、決まってもおかしくなかったシュートあったのですが、必死に守りました。特にロスタイムは、怒涛の、時間がないから、これで最後かもしれないと気合のFK、CK、ロングスロー。あの3分で一体何回あった???オランダは、もっともっともっとファンデルファート観たかった!超期待の選手です!これからオランダを観るにあたって、注目です!!!さて、これでドイツ、エクアドル、イングランド、アルゼンチン、オランダの決勝トーナメント俊出が決定しました。ここで、まだ1位通過か、2位通過か決まってなくても、もし順位がこうならと、決勝トーナメントのシュミレーションしました。アルゼンチン、ブラジルはおそらく1位通過なんで、この2チームがほかのチームと格段に違うなら、決勝戦はこの2チームかなと。で、ポルトガルが1位通過であれば、アルゼンチンとオランダと対戦は免れません。そこで、オランダ好きのある方からの言葉「っていうかポルトガルはもう確実にオランダかアルゼンチンと当たる。御臨終です・・・」あったまきたぁーーー!特に「御臨終」!けど、ちょっと笑っちゃいましたけどね。そっくりそのまま返そうと思います!オランダとアルゼンチンには勝ちます!信じています!アルゼンチンがあんなでも、絶対ポルトガルに賭けますね!フィーゴは1度代表を退いたけど、忘れものを取り戻しにきたのです!と、明日はいよいよポルトガルの第2戦!イランを撃破してほしいです!
June 17, 2006
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イングランド - トリニダード・トバゴベッカムをはじめジェラード、ランパードと活躍すべき人が活躍。途中テリーとファーディナンドの2バックに。ファーディナンド、コンディション良くないかもと聞いていたけど、いいじゃなぃですか!後半残り15分になっても、トリニダードのゴールを割れないイングランド。再三の決定機を逃す、決めないクラウチ。得意のミドルを放つが決まらないジェラード。クロスの精度は世界一、けど報われないベッカム。途中交代で、掻き回し、何度もチャンスを作るけどクロス、パスの精度が低いレノン。レノンが入って、面白かったんです。私は。局面コロコロと変わるし。もしかしたらドローかもと思った時、後半38分やっとクラウチのゴールが生まれました!そして、トドメにジェラードにも強烈なミドル決まります!これでイングランドは予選突破!イングランド、いきますね。スウェーデン - パラグアイ初戦にがっかりさせられたスウェーデン。今日勝てなかったら、もう観るのはやめようかなと思っていました。立っていても眠くなるのに、寝転がって観たのが悪い。途中居眠りしたり、起きたりでした。「まだ決まってないな」「後半もうこんな時間か。またもやスコアレス・ドロー?」と、後半のロスタイム。リュングベリ、やってくれました。ヘッドで押し込み、決勝ゴール!!!リュングベリもとても喜んでいました。勝ってよかったけど、後半始まってすぐ交代したイブラヒモビッチが心配です。その後どうなったのか知りませんが、次は出られるのか。出られても、状態どうなのかです。このままイブラヒモビッチに終わってほしくない。大会前から、期待していたFWなので。次は予選突破を賭けた大事な試合、例えつまんあい試合でも絶対観ます!!!
June 16, 2006
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昨日の大事件です!映画ダ・ヴィンチ・コードを見終わり、サッカーのユニフォームレプリカを見に行きました。いつも買おうと思うのですが、買いそびれてしまい、今回でフィーゴが代表引退。同じユニフォームに(レプリカですが)袖を通したい!そんな思いでサイズ見てたら、店員のお姉さんが寄って来て『ブラジルもありますよ~』と手に取り見せるのです。私は唖然として声が出ませんでした!私はポルトガル代表ユニフォームを手にしてたんですよ!特別な思い入れのあるチームのしかほしくない、買わないのに…そりゃ顔を見て店員が『この人はポルトガル代表が好きだろう』と、わかるはずはありません。が、私はポルトガル代表ユニフォームを手にしていたのです!あれこれ見て迷っていたわけじゃなく、それしか見ていなかったのに…店員がポルトガル代表を知らなくとも、違う色だし…例えば靴を買いに行ってサイズが23だと言っているのに27を持って来た、あるいは半袖がほしいと言ったのに長袖持って来た気分でした…つまんないことですが、好きなチームを心に決めているのに、そしてポルトガル代表を無視された気分です…ブラジルが嫌いだからとかではなくです。買うつもりでいたのに、店を出てしまいました。一緒にいた友達も『手にしてたのにね。チームのこと知らなくてもデザイン違うから違うの勧められてもね』と言っていました。あーびっくりした。まあスポーツショップにいるからってサッカーが好き、知っているわけでないとわかりますが、少し考えてほしいです。ダ・ヴィンチ・コードについては後日時間ある時に書きたいと思います!
June 15, 2006
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大会6日目。観戦9試合目。眠たくて、今日に至ってはただ座っているだけで、または一瞬目をつぶった次の瞬間首がガクンときました。まず、昨日の試合から書こうと思います。おとついのチェコ戦についてももっと詳しく書きたかったのですが、寝る時間なくなるので、次回チェコ戦の時にまとめて書きたいと思います。フランス - スイス見所なし。なんですかフランス。不甲斐ない。ドローの結果がじゃなく、内容。つまらなさすぎ。アンリ、ジダンがいるのに、先日の日本の負け試合を見ているようでした。ちぐはぐ、かみ合わない、勝ちたいと思う気配のない、ほんとにワールドカップに来て、そんな試合してんの?って。私のリアルタイムで見た中で98年大会のチームが偉大過ぎます。どのポジションにもすごい選手がいた。先制されても、負ける気がしなかった。ポジションを越えの攻守に、攻撃陣が頑張れば守備陣が堪える。そんなフランスが好きでした。選手も世代交代し、同じメンバーではないけど、フランスはフランス。けど、昨日の試合を見てガッカリしました。あんな試合を続けているなら、予選リーグ敗退もあり得ます。次も一応見ますが。そして、先ほど終了したスペイン - ウクライナスペインはいつもコケてしまうので心配せずにはいられないです。が、終わってみると4-0!ウクライナは主砲シェフチェンコに仕事はさせず、1点くらい決めるかなと思っていたのに、セットプレーから2点、流れから2点でした。ラウルは先発ならず、 ビジャ トーレス L・ガルシア シャビ セスク アルベイダオルノ セルヒオ・ラモス プジョール パブロ カシージャス 前半13分近いサイドに蹴ったCKから、ルイス・ガルシアが決め先制!早い時間に決めて、その後割とつまんない試合が結構あったので、そうならないでと思いました。そして、その後すぐ前半17分にはFKからビジャが直接決め・・・に見えたのですが、ウクライナDFに当たりコースが変わりゴール!前半はこの2点で終わります。が、惜しかったシーンとして、33分の右シャビから中央のトーレスへ、43分トーレスのホストプレーからビジャへ。後半が始まり、ウクライナも巻き返しを図るだろうと思った開始早々の後半3分、トーレスとウクライナDFワシツクの1対1の場面で、トーレスを引っ張ったとしてレッド、1発退場!それによりFKが与えられ、ウクライナキーパーも反応して手に当たっていたのですが、ビジャが決め3点目!(ビジャ2ゴール目!)そして、15分くらいにラウル登場!トップ下に入ります。後半22分には、ヘッドでゴールを狙いますが決まらず。そして、とどめの4点目は、DFプジョールがスルスルと左寄りに上がっていき、回転して交わしたりキープして、トーレスへ!やっとトーレスのゴール決まりました。本当にスペインの良い所、良い選手の良いプレーが目立ったと思います。トーレス、セルヒオ・ラモスの若い選手の活躍。セルヒオ・ラモスは再三左を駆け上がりチャンス作っていたし、隙あればシュートも打っていました。攻守に貢献!プジョールももうベテランの域に入ってきたんでしょうか。それから中堅、パブロ、シャビ、シャビ・アロンソ、ルイス・ガルシア、ビジャ。前回ワールドカップではベテランばかりが名を連ねていましたが、世代交代うまくいって、いいチームだなと思いました。ラウルも怪我から復帰して早く調子取り戻すといいです。サルガドのいない右は・・・と思っていたんですけど、セルヒオ・ラモスやってくれるでしょう!今日特に目立って気になるプレーをしたのは、セルヒオ・ラモスとビジャです。これからもスペインの試合は楽しみに、フランスでガッカリした分、スペインにはキッパリ決めてほしいと思います!ウクライナ、今日はスペインに押されましたが、次良い所出してほしいと思います。シェフチェンコには、予選だけで終わってほしくないので。3:45からドイツ - ポーランド戦まで仮眠します!が、今日は映画行ったんですよ。それに、ユニフォームのレプリカ見ていたら大事件が起こったんです!!!それは、明日書こうと思います。
June 14, 2006
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これで7試合目の観戦になります。後で書き直しますが、ロシツキーには本当にびっくり。ネドベドとロシツキーにはサッカーの楽しさ教えてもらいました!次のゲームも勿論イタリアの対戦がとても楽しみです。いよいよフランスも初戦を迎えます!!!そして明日…正確には明後日早朝、スペインも登場です!まだまだ寝不足!
June 13, 2006
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オランダ - セルビア・モンテネグロ私は後半からしか見れなかったんので、オランダ好きのyuta'84さんのブログLinkで、解説をご覧ください!これから私の本命のポルトガルの試合が3:45から始まりますので仮眠に入ります。デコが出ないと誰かに聞きましたが、ほんとに出ないのでしょうか・・・明日は、いよいよ日本戦。の、後にチェコ戦、イタリア戦が控えています。どぅしよう・・・これ全部観ると寝る時間がなくなるのです私にどうしろと言うんだ!チェコをすてるか、イタリアをすてるか・・・まだ決められません。どっちかというとイタリア寄りですが。---------------------------------------------------ポルトガル - アンゴラデコが6/4の練習で怪我で欠場。ルイス・フィーゴ最後のワールドカップ。やっぱりフィーゴは自分にとって別格です。1番好きだったのはバルサにいた時です。ユーロ2004でも衰え隠せないかなと思いましたが、33歳になって迎えるワールドカップ。少しでも1番好きだった、バルサにいる頃が思い出せるプレイが見られると良いなと。開始早々10秒くらいでゴール前にスルスルと最短ゴールになるかというところでした。入っていたら面白かった。前半3分、始まったばかりアンゴラがまだ浮き足立っている間に、フィーゴが左から突破して、中央にいるパウレタにマイナスにパス。スピードありましたフィーゴ!仮眠も眠りが浅くて、超眠くて仕方なかったんですが、これで目が覚めました!!!アンゴラも20分くらいから次第にペースつかんできます。アンゴラのアクアは高いボールが来ると、ゴールに背を向け、DFを背負ってオーバーヘッドで数回狙っていました。C・ロナウドにも惜しいゴールありました。前半34分、フィーゴからのボールをヘッドで狙いましたが、バーに阻まれます。そして前半43分にも、またフィーゴからのパスをノーマークで受けて、強烈に蹴りましたが決まりません。この時、かなり悔しがっていました。これ入るかと思っただけに、ほんとに惜しい。ドリブルはファウルで止めるしかないです。ボールを持つと期待せざろうえないです。前半結局追加点は決まらず、後半。交代もなく始まりましたが、やぱり後半も起点はフィーゴ。チャンスはフィーゴから生まれます。後半12分に、ものすごく惜しいシュート2本パウレタにあったのですが決まらず。14分には、イライラが募るC・ロナウドをスコラーリ監督は下げます。ベンチに戻っても、納得いかない表情でした。あの惜しい2本のうちどちらかが決まっていれば!C・ロナウドが下がった後は、右SBのミゲルと、前半守備的だったチアゴが前に出てきます。が、チアゴ・・・あまり好きじゃない。消極的で、フィーゴが真ん中で待っていたのにバックパス。このプレイはポルトガルサポーターのブーイング受けてました。この後もパスが回っても、積極性は見られませんでした。C・ロナウドが下がって、単調になってきました。パウレタにもボールが入らなくなってきて、フィーゴとシモン、チアゴがかみ合ってないように見えました。後半終わりに何度かパウレタにチャンスあって、アンゴラも大黒柱のアクアが下がった後何度かチャンスはありましたが、結局決まらず、1-0。前半、後半通してフィーゴは最初左側にいます。その後主に右にいて、中央に来る機会も多くなります。最初に書きましたが、インテルに行ってから良いようで、今日特に前半はバルサにいた頃のフィーゴを見ているようでした。ドリブルはファウルで止めるしかない、右左中央に自由に。フィーゴ自身のゴールを狙う機会なかったですけど、1アシスト。後半31分には、シューズ替えていました。何でか知りたいです。デコは次出れるのかな。チアゴが上がってくるのはもう見たくないので、デコに入ってもらって、C・ロナウドに掻き回してもらって、フィーゴのゴールも次回以降に是非見たいと思います!とりあえず勝ち点3取れて良かった!
June 11, 2006
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期待していたのに、強烈なFW2人もいるのに・・・時折イブラヒモビッチお得意のアクロバティックなプレイや、リュングベリからのコーナーでラーションのおしいヘッドや、イブラヒモビッチが左に走り中央で待っていたラーションにとか、いろいろチャンスはありましたが、結局ドロー。トリニダードの守りが堅かったのか、ただ単にスウェーデンの攻撃が単調で守りやすかったのか、スウェーデンのシュートが何度かバーに阻まれついていなかったのか・・・スウェーデンの仕上がり、コンディションがどうなのかは、この試合だけでわかんないんですけど、ラーションとイブラヒモビッチがいるのですよ!?それが、スコアレスドローだなんて!しかも終了のホイッスルで、トリニダードは予選リーグ突破したかのように喜んでいました。その一方、ちぐはぐで自分達のいいとこ出せないまま終わって、何とも言えない表情のスウェーデン選手。なんとか予選リーグ突破できるよう、残りの試合勝って、イブラヒモビッチとラーションにはゴール量産してもらいたいです。全くあの2人がノーゴールだなんて、面白くなさ過ぎる!そして、リュングベリ。面白くなかった。コンディション、あまり良くないんでしょうか?あまりにも面白くなかったので、昨日は勝って面白かったと書いて寝るはずだったのですが、書かずに寝ました。あんななら、アルゼンチン戦すてないで観れば良かった。1日2試合なので、こういう日もこれからあると思います。とにかく次、スウェーデンには面白い試合期待します!
June 11, 2006
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さっき大会のスケジュール見てて、BSは全試合観れるようなので、うれしいのですが困る・・・同時間に開始の試合もあるので、リアルタイムで観れない試合もあります。どちらを選ぶかは、リアルタイム放送優先特に思い入れのないチームは録画放送はすてるポルトガル、ドイツ、スウェーデン、フランス、スペインは、リアルタイムでも録画でも観ます。予選リーグ前半は1日3試合、後半は4試合。同時間開始試合もあるし、1日観れるのは2試合が限度ですね。3試合観たい日もスケジュールからありますが、体力の限界もあるので。なので、ご飯を食べた後仮眠に充てて、10時、1時、4時から開始の試合の中から2試合です。10時、1時と続けて観れるなら、すてる試合が3試合目に来てくれれば良いのですが・・・そうもいきません。10時に開始して、4時から始まる日が結構あるんです。この間の3時間は仮眠に充てます。なので、今日イングランド - パラグアイ戦の後、1時からスウェーデン戦、4時からアルゼンチン戦あるのですが・・・仕方ないので観るのやめます(^^;勿論大会期間中はお出かけは、ほぼナシ!試合のない日と言っても、23日までない日はナイので。DVD鑑賞も、ほぼしないでしょう。もうすぐキックオフです。お!イギリスのウィリアム王子も観戦していますね。パラグアイは、もうGKチラベルトが引退後、前回も出場していたガマーラ、アクーニャのベテラン勢とFWのサンタクルスくらいしか知りません。サンタクルスの右膝のコンディションが良くないそうですが。チラベルトがいた時同様、「堅い守り」を売りにしているみたいです。前半4分のベッカムのFK・・・あれ記録上はガマーラのオウンゴールになりましたけど、ベッカムのゴールです。早くも大会2日目にして、またまたベストゴール候補!これで64試合のうちの2試合。これから3試合目、1時から観ます!全然イングランド戦のこと書いてない・・・ですが、私にとって今日のメインはスウェーデンなんで!昨日全く選手について書くの忘れていました。まだ2日目なのに、眠たくて眠たくて。ええと、ルーニーやオーウェンについては私が書かなくともいいでしょう。なので、DFで注目しているのが、ファーディナンドと、テリー。ファーディナンドは、コンディションが最高ではないらしいです。テリーは不動のようなので、ファーディナンドともしキャンベルが出ることがあれば、見比べたいと思います。それから、やっぱり左からの展開が好きなので、J・コールとA・コールに次の試合はもっともっと目を向けたいと思います!
June 10, 2006
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いよいよ開幕しました。4年に1度。開幕戦も当然4年に1度。好きなチームでなくとも、好カードでなくとも特別な気持ちで観ます。ずっとBSを観ていたので、地上波では試合前にセレモニーの様子も見れたとか。あとで、少しだけ映ったのを観たら、リトバルスキー、ペレとドイツ人スーパーモデルのクラウディア・シーファーが。ドゥンガも。そして、あの大好きな1998年大会優勝のフランス代表・・・・・デサイーもいたとか。試合後のセレモニーの映像で、カランブーを確認。今日はさっき昼の番組で、プティが。プティ、無尽蔵に動き回り、プレイもクリーンで大好きでした。このセレモニーを見逃したことを知って、かなり意気消沈しました。デシャン、デュガリー、ピレスも来ていたのでしょうか。テュラムやバルテス、アンリ、トレゼゲは今回も代表に選ばれているので、いいですが。さて、ドイツ - コスタリカ戦。バラックはお休み。けど、ベンチにいるバラック、何度もカメラに映っていました。いつものように、技術的、戦術的なことは専門的に書けないので、感想を。バラック不在で、ドイツ代表が好きではなくて、バラック好きが否めなかったのですが、今回はいろんな選手に目が向けられました。ラーム、シュバインシュタイガー、フリンクス、シュナイダー、ボロウスキ。1点目を決めた、左DFラーム。右利きで、右もできるとか。小柄なんですが、上がってきて、シュートも撃てて、度々チャンスを作ります。どんな代表を見ても、左側にいる人が気になるので、これから見るのが楽しみです。MFシュバインシュタイガー。バラックがいない分目立っていました。ドリブル、パス、FK。コンディションも良さそう。そして、フリンクス。前半にもゴールにはなりませんでしたが、強烈なミドル放ちました。4点目決まったミドルも強烈!攻守に渡って、なんかこう泥臭くて好きです。4点目のゴールは、まだ大会始まったばかりですが、ベストゴールの候補です。こうやって観ていたら、バラックだけじゃない!と思いました。ある方に質問しながら観ていたのですが、心配なのはDF。大会が終わってから、優勝できなかった要因、決勝トーナメントで点を取っているのに、苦しむ要因にならなければいいです。一応勝ち点3を取れ終わったわけですが、好きなチームに不安が残ったまま。けど、今までのバラック好きから、ドイツ代表好きになる、面白い試合でした。最後に、ロスタイムで交代で入った、オドンコール。A代表に今まで召集されたことなく、いきなりエントリーされたとか。100メートルを10秒台で走るそうで、出場時間は数分だったのですが、早かったです!どのタイミングで出てきて、活躍するか楽しみです。「足は速いけど、ただ速いだけ」って日本人選手数年前にいましたが、あんなんじゃないこと期待しています!今日は、10時から イングラント - パラグアイ 1時から スウェーデン - トリニダード・ドバゴです。イングランド戦は、結構サッカー好きでなくとも、開幕戦は見ないけど、明日のイングランド戦は見るよって人多かったんで、明日は「昨日見た?」って会話聞こえてきそうです。そしてスウェーデン。イブラヒモチッチ、ラーション、リュングべり、初代表選出のエルマンデル楽しみです。今回私が応援しているチームは、ドイツ、ポルトガル、スウェーデン、フランスです。4時からのスウェーデン戦、その前にイングランド戦があるので仮眠できませんね。どうしよう・・・11日の明後日は、10時からオランダ戦、4時からポルトガル戦。オランダ戦観た後に仮眠して4時起きか・・・12日は、日本戦、チェコ戦、イタリア戦と続くのに、いつ寝よう・・・・・
June 10, 2006
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今日はほんっとに久しぶりで、アレルギーがひどいっす。さっきアレルギーの薬飲んだんですけど、眠気が・・・くしゃみは朝から止まらないし、鼻はかんでもかんでも止まりません。小さい頃やもっと酷くて、以前はほぼ毎日薬飲んでましたが、ここ何年かは調子がいぃので、たまにこうだと滅入りますね(^^;さて、タイトルのhola!ですが、英語でhelloやhiの意味のスペイン語です。ちょっと前から、一緒に勉強したり、勉強について話できる相手がほしかったので、勉強相手募集してました。住んでいる近くでいないかなと思っていたんですが、札幌って大きな都市のようでそうでもない。やっぱり、いないもんですねーなかなか。スクールとかもやっぱり少なくて、なかなか独学になっちゃいます。自習もいぃんですけどね、人それぞれレベルも違うし。けど、映画や音楽の話のように話せる相手も欲しいなと。と、今日勉強している方からメール頂きました。そのメールの始まりが、hola!やっぱり札幌の方ではないので、一緒に勉強する機会はないと思うのですが、励みになったり、情報交換したりできるかなと思います。情報交換。英語やフランス語、韓国語に比べると情報量ガタンと少ないし、書籍も少ないんです。しかも、なんか小難しい書籍多いし、高い!!!これから励みになるといぃです。さて、いよいよこれからワールドカップ開幕戦。ドイツ―コスタリカ始まるんですね・・・バラックは出ないらしいですが。残念!!!実に残念。ですが、バラックのいないドイツも見なければいけません!あーくしゃみ止まんない・・・・・だけど、見ますよ。ドイツ戦。
June 9, 2006
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Before Sunrise-恋人までの距離(ディスタンス)の9年後、続編。イーサン・ホーク、ジュリー・デルピー。2004年。前作で、アメリカ人ジェシーとフランス人セリーヌが意気投合しユーロトレインを途中下車してウィーンの街を歩きます。sunrise、翌朝までのリミットで。別れ際、半年後同じウィーンの街で再会を約束します。それから9年後。作家ジェシーは朗読会のためパリのブックストアーで、セリーヌと再会します。ジェシーは、セリーヌとの思い出を書いた本を出版しました。セリーヌは、行きつけの本屋だったので、フランスに来ることを知り、苗字も聞かないまま、連絡先を聞かないまま別れたのですが、本の内容でジェシーとわかり、朗読会に現れます。10カ国を本のプロモーションで訪れ、フランスを最後にアメリカにすぐ帰国するジェシー。今回の再会にもリミット付き。sunset、日暮れ前まで。飛行機に乗るまでの、ほんの2時間にも満たない間。2人はブックストアーを出て、歩きます。カフェまでの道、カフェで、カフェを出てパリの庭園を散歩する中、人生について、今の生活について、そしてセリーヌがどうしても聞きたいことがあると言います。「あの半年後、ウィーンへ行った?」time flies so fast...9年間があっという間に過ぎていった、そしてこの再会の時も。セリーヌは、飛行機に遅れると度々時間を気にします。ジェシーは、ギリギリの時間まで、なんとか再会の時間を引き延ばします。好きなシーンはたくさんあります。ジェシーが朗読会の終わりでセリーヌが現れた時の表情。印象に残ったシーンは、セリーヌがギターで自作の曲を披露する時。特に詩がとても。普通にやったら、絶対くさく感じますね。日本人にはマネできないところかなと。きっと、とってつけたみたいに絶対にひきます!それにありきたりのストーリーだったら、絶対にセリーヌではなくて、男のジェシーがギターを弾いて歌うんじゃないかなと思いました。そして、2人のセリフが、映画ではなくて、ただの脚本ではなく、自然な会話に聞こえてしまうのが、本当に普通の会話に見えてしまうところがすごいです。それに加えて、パリの街並みがとてもキレイです。セーヌ河、庭園、カフェまでの道のり。1番現実味があって、ただの恋愛ストーリーとひとくくりにできないのは、前作も今作も時間の「リミット」があることです。特に今作は、飛行機の時間までの時間と、映画の時間が85分と時間に忠実なところです。前作もお互い翌朝のトレインの時間までと決めたとおりに、予定変更しない。一般人にとって、トレインや飛行機を逃したら帰れない、お金のことも考えたら、絶対に「リミット」って守らざろうえないです。だからこそ前作でも、決めたとおりセリーヌはトレインに乗ったし。もし、予定変更したり、「やっぱり戻ってきた」とかだったら、ありきたり過ぎて、現実だったら絶対こうじゃない、ほんとに映画だからなぁと、実際だったらこんなうまくいかないよねってなれないところです。個人的に残念だったのが、ひとつだけ。終わり方。ストーリーの展開での終わり方ではなくて、それまで自然にストーリーが流れていったのに、映画としていきなり映像がブチっと終わってしまいました。前作観ていない方は、今作と合わせて見てみてください。私も、今回の映像の中に2人が回想するシーンで前作の映像が入っていたので、もう1度見たくなったので、また見ようと思います!イーサン・ホークが出ていた作品で、リアリティ・バイツも大好きだったので、また見たくなりました。もし、イーサンが気になったら、リアリティ・バイツも合わせて見てみてください。ブログを読んでいる知り合いに、ブログを見て、お勧めをいつも借りようと思うんだけど、探すの結構大変という声もあったので、今回からなるべくDVDのジャケ載せようと思います。
June 8, 2006
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今日帰ったら、エアメール届いてました。ネットするようになってから、アメリカに友達いるんですが、メールばっかで郵便で来るといえば誕生日プレやクリスマスプレ。なので、久々のエアメール。何だろ?って思って、「あ・ナショナル・トレジャーのライリーにファンレター書いたから返事かな」と思っていました。それくらぃしか覚えていなかった。開けると・・・ジェンセン・アクルス1番わかりやすく言えば、ダークエンジェル知ってますか?セカンドに出ていた、X5のアレック役の彼です。2ヶ月くらぃ前に出してたんです。中身は手紙じゃなくって、サイン入りの写真でした。サインも印刷かなと思ったら、インクがボコっとしてたんで、直筆と思います。超感動・・・・・ダークエンジェル以来、日本で露出ないし、アメリカではTVドラマとか出てるんですけど、こっちで放送ないし。ジェンセンが、映画に出たり、もっともっと日本でも活躍してくれればなぁと思います。実は過去にも相当好きであれば、何人に何度かファンレター書いてたりするんです。日本の芸能人にはしたことないし、あんまそこまでそぅいう興味なぃんで、外人限定で。私はちょっとマニアックなんで、大きな人で、有名な人でならロビー・ウィリアムスとか。これも手紙が来なかったんですけど、写真とかパンフですけど。なので、これからも気になった人には出そうと思います!!!今日帰りに、ようやく見るかなって気が起きたので「アイランド」借りてきました。ブログに何度も書いてますが、近所のレンタルショップ少ないんですよ。大きな映画は大体見てるから、ミニシアター系とか、ヨーロッパの映画見たいんです。なんで、明日時間取れるんで、違うとこ行ってみようかなと思います。面倒くさくならなければ!
June 7, 2006
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今日は楽しみにしていた、「ピューと吹くジャガー」というマンガの11巻を買いました。これは寝る前にします。それからついてに、いつも買っている・・・たまに買わない時もありますが、映画の雑誌MOVIE STAR買ってきました。ガエル・ガルシア・ベルナルのカンヌでの最新写真・・・伸びた髪が真ん中分けで・・・変でした。私的には、ブエノスアイレスの夜の時の髪が1番好きなんで、この真ん中分けは似合ってなくて、もったいないと思いました。それはさておき、今日はDVDも見てないし、サッカーもまだ始まらないしなので、久々に洋楽のこと書きます。今は、好きなアーティストのアルバム丸ごとMDに入れて持ち歩くんですけど・・・はい、そうですね、みんなi-podとかMP3プレイヤー、HDDプレイヤー持っていますが、私はまだMDプレイヤー。全然壊れてないので、まだ使いますよ!!!そう、だからアルバム丸ごとの最近ですけど、ちょっと前まではもっと今よりCD買っていたので、厳選して好きな曲でCD作って、それMDに落として持ち歩いてました。MDに直接作ると、すぐ飽きたら消しちゃうんで、CDに焼けば消すことできなくて残るし、あとでこの時期聞いてたベストみたいに、何回も何年経っても楽しめるのです!で、先週見つけてプレイヤーに入れると・・・多分1999年ころ聞いていたものです。1.Believe - Cherこれは、よく1人で家で聞いている時は、マネして歌いますね。似てるんですよ、声。1人で歌って、1人で大ウケ~2.S Club Party - S CLUB 7これはホントよく聞きました。PVも大好きでした!3.This time around - Micheal Fredo彼知ってる人絶対いないと思います。この時期、スカパーのchannel vでPV毎日かかっていました。PVがとってもよくって、全然彼のこと知らなかったけど、アルバム買いました。声が癒しです。4.Ginnie in a bottle - Christina AgulleraBritneyより好きです。今でもファーストアルバムよく聞きます!5.The animal song - Savage Gardenほんとにほんとに大好きな曲で毎日リピートして聞いていました。朝目覚めに聞くのがすごくいぃ!最近ベストも出たんで、また聞いています!6.Ready or not - a1a1解散してしまったけど、大好きでした。珍しく、アイドル全開なグループで、ボーイズグループでも自分たち自らアイドル扱いされるの毛嫌いすること少なくない中、彼らはアイドル全開でした!で、日本を大事にしてくれてて、プロモーションでほんと日本全国すごく細かくプロモ廻ってくれたんです。で、各地でイベントあったんですけど、行けなくって、仕方なく会えるか会えないかわかんないけど、翌日空港行ったら、会えました!7.That's the way it is - Celine Dion私がセリーヌの曲の中で1番好きなのが、この曲!!!タイタニックのテーマでもなければ、Too love you moreでもなくこの曲!とても元気になれるし、PVのセリーヌがとっても好感!8.Give it to you - Jordan Knightソロデビューアルバムからのシングルカット。ダンスとファルセットがとても素敵過ぎ!これもPV大好きでした。9.You can't hurry love - Dixie Chicks誰でも知ってるこの曲、元歌が誰かは知りません・・・が、Dixie Chicksとても好きです!このグループのおかげでカントリー聞いてみようと思いました。ジュリア・ロバーツとリチャード・ギア主演の「プリティ・ブライド」のサントラから。この映画のサントラ大好きで、ほかにMarc AnthonyのYou sang to meも収録。10.Innocent Journey - Sonicrhome映画25年目のキスのサントラから。このサントラ、自分が持っているサントラの中で史上最強です。大好きです。ほんとにいい曲ばかりで、ドライブには最適ですね。またこのサントラについては、いつか書きます。11.If you only knew - Gilこの頃大好きだったMoffattsとアルバムのコーラスをやったりと、大の仲良しだった、ドイツのロックシンガーソングライター。今全くどうしているかわかんないけど、ドイツだから、けど、本国ではちゃんと人気あると思います。Moffattsのファンの中では、コーラスやったりしてたんで、Gil好きな人多かったです。12.Season in the sun -Westlifeアイルランド出身のボーイズグループWestlifeのデビューシングル。これもあの時PVスカパーで毎日かかってました。ボーイズグループなんですけど、踊らないけど、踊らない分歌聞かせてくれます。主にShaneとMarkがリード取るんですけど、断然私はMarkに声が大好きです。13.I knew Iloved you - Savage Gardenキルステン・ダンストが出ていたPV。彼らのバラードの中で1番好きです!聞けば聞くほどにいぃ曲。14.How do I - LeAnn Limesなんかの時に見ていたミュージックアォードで歌っている、リアン・ライムスにびっくり!すぐにアルバム買いに行きました。リアンは、小さい頃から絶対に音を外して歌うことがなかったそうです。初めてTVでパフォーマンス見て圧巻されました。15.Stay the same - Joe Mcintireこれから何年生きるかわかりませんけど、一生この曲を超えるバラード絶対ないです。今1番大好きなD-SIDEでさえ、及ばないです。別格です。元々声が大好きで、しつこくない歌い方に、サビだけ何回も繰り返してウケ狙ってヒット狙いの作りになっていないのが、更に良いです。ラストがゴスペル調になっていて、声とコーラスとがこの上なく最高なバラードです。と、聞きながら書いています。書き終わるので、当然今Stay the same聞いています。最高・・・・・また機会があったら、書きます。実はここに1999年に作ったCD、まだあるんですね。
June 6, 2006
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1993年。スティーブン・スピルバーグ渾身の作品。スピルバーグは自らがユダヤ人。シンドラー:ニーアム・ニーソンゲーテ:レイフ・ファインズゲットーに居住するユダヤ人を労働力として工場を経営。労働力としてのシンドラーのユダヤ人たちは、収容所行きを免れますが、ドイツ軍による新たな収容所内に、シンドラーの工場ごと移転。実権はドイツ軍将校のゲーテに渡りますが、金を使い、ご機嫌を取り、ついにはゲーテと親しくなります。ゲーテは、シンドラーから儲けの何割かを得て、シンドラーは労働力をユダヤ人たちを守ります。「もう一生不自由しないだけ稼いだ」と、戦争が終焉に近づいた頃、シンドラーは故郷であるチェコにユダヤ人約1100人を連れて行きます。3時間モノクロ。モノクロの映像、いっそう事態の深刻さ、悲惨さが伝わってきます。ラストのシンドラーの涙ながらの「もっと救えた」「この金のバッチであと10人、いや1人でも救えた・・・自分は何をやっていたんだ」の言葉が忘れられません。そしてユダヤ人たちからシンドラーへのプレゼントを渡すシーン。心に残っているのは、ゲーテが地下のワイン室でメイドであるユダヤ人女性に「心から同情する」と言ったシーンと、シンドラーが「時には許せ」と助言した後の行動のシーン。あれだけ施設内で、ユダヤ人たちへ与えた仕打ちを考えると、人間的な面を見せたシーンは少ないので、シンドラーの「ゲーテだって人の子だ。時代がこうじゃなかったら、こんなではなかった」と言ったことにも、ゲーテもドイツの軍人たちも、人の生き方を狂わされた被害者でもあること忘れてはいけないと思います。以前見た時は1つの戦争映画としてしか見ていなかったです。ユダヤ人女性たちが工場行きの汽車に乗って、止まった先がアウシュビッツ・・・背筋が凍りました。最初に見た時は、ゲットーもアウシュビッツもポーランド人と偽れば助かれることもあることもガス室のことも・・・・・何も知らずに見ていたんです。シンドラーのリストを見て、もっともっと知りたいと思いました。急に話は変わりますが、今日の夜ご飯もとてもおいしかったです。今日はかぼちゃ(近所からの頂きもの)フキとわらびのナムル(お父さんが採って来ました)竹の子、フキ、人参の煮物(フキはお父さんが採って来た)カジカの味噌汁(カジカ頂きものです)カレイの煮付け(カレイも頂きもの)ホウレン草とアスパラ(アスパラは家庭菜園から採りました)・・・ほんとにおいしかったです。なので、もぅ寝ます☆
June 5, 2006
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昨日は、サッカーの番組を見過ぎて、ワールドカップが始まると自分の中で興奮し切ってしまぃ眠れませんでした。1:30・・・あれ?おかしぃな。2:30。は?なんで?4:30・・・・・ダメだこりゃ。眠れそうになぃからビデオでも見よ・・・と、シンドラーのリスト借りてきていたので、と言ってもDVDがなかったんで、ビデオで。ビデオは上下2巻に分かれています。しかも1本たっぷり2時間ずつ。最悪なことに吹き替えしかなくて、仕方なく借りました。昨日は。4:30から上巻だけ見ました。そして7時に寝ました。11時に起きた、起こされたので、今日は眠くて仕方ないっす。今日は見れないので、明日にでも続き見ます。シンドラーのリスト、前見た時はあまりにも世界を知らなくて、物事を知らなさ過ぎて、難しかったし、ただ悲惨だとかかわいそうといった感想しか持てなかったし、ストーリーの記憶が飛び飛びなので、もう一度見ようと思いました。そう、今の私のドイツブームと、ユダヤ人に関することと、ヒトラーのこと、アウシュビッツのこと、少しずつ本を読んだりして知識を蓄積してきて見ると・・・感想は、また明日改めて書きます!今はサッカーの日本―マルタ戦が終わったところです。次代表を見るのは、ワールドカップ本番の12日。不安と期待と・・・その前に9日開幕戦、ドイツ―コスタリカ!日本時間は10日午前1時!バラック(ドイツ)、優勝に向けて頑張ってほしぃ!いやフィーゴ(ポルトガル)も優勝して!いやいや、アンリ(フランス)も!いーーーや、今度こそスペインも!ラウルとトーレスが見たい!えー、スウェーデンだって全部試合観るし!!!EURO2004のイブラヒモビッチのあのゴールは、私にとってあの大会のベスト3に入ります!!!いろいろ期待しています!毎日ミラクルが観れたらいぃです!またサッカーの話したら眠れなくなるので、今日はもぅ寝ます☆
June 4, 2006
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7時からBS-1をつけっぱです。日本の対戦3チーム、ロナウジーニョ、アドリアーノ等の特集。今の時間は、アンゴラ代表、ウクライナ初出場とシェフチェンコ、ドイツ代表バラックと旧東ドイツと初の統一ドイツ優勝に向けて。祖国を背負って戦うスーパースターたち。政治的、経済的、内線、独立、いろんな事情。逆境続きを超えて。最近は、映画やDVDばかり見ていたので、やっとワールドカップモードに入りました。すごぃですよね。ブックストアー。ワールドカップのコーナーがあって、いろんな雑誌がおいてあります。中にはアイドル雑誌みたいなのもあるし、ワールドカップイヤーに便乗したサッカー専門誌以外が発行している特集号。はっきり言って、こういうの嫌いです。今日は好きなチームと選手について書きたいと思います。それでも技術的、戦術的な専門知識はないので、こういう風に観たいなと思うことを書きます。まずTVをずっと観ていて。ロナウジーニョ。最も注目される選手。すごすぎるので、注意を払いすぎては、ほかに好きな選手を観る暇がなくなります。なので、これからもロナウジーニョについてはあまり触れないと思います。今日やっていた番組では「エラシコ」という足技をやっていました。外側に蹴るフリをしてDFを引きつけて内側に蹴る。1秒間の間にです!そして、予選リーグでの注目カード。スウェーデン―イングランドオランダ―アルゼンチンスペイン―ウクライナイングランドはこの20年間、スウェーデンに勝利していないそうです!今回は???ラーション、イブラヒモビッチと個人的に好きな選手がいるので、私はスウェーデンを応援しようと思います。何冊が雑誌を見ていて、その2人以外に注目されている選手エマンデルもプレイを見たことないので楽しみにしています。そして、やっぱりバラック。バラックは旧東ドイツで育ちました。旧東ドイツ出身者初のキャプテン。攻撃だけでなく守備にも貢献!利き足ではない左足で、あれだけ強く蹴られる選手はあまりいないそうです。そしてヘッドの強さ。東ドイツは西ドイツと現在でも経済格差がかなりあります。過去ドイツは優勝していますが、いずれも「西ドイツ」。なので統一ドイツとして初の優勝がかかっています。前回2002年ワールドカップ決勝ブラジル戦では、累積警告で出場できなかったバラック。いや、事情に同情して応援している訳ではありません!好きなんです。バラックが好きですが、世界一好きな選手はポルトガルのフィーゴです。まだスカパーに加入する前、ワールドカップをたくさん観たいとお金を貯めてBSアンテナを取り付けて臨んだ1998年大会。それまで海外サッカーを見られる機会が少なく、何も知らないで見たフィーゴにびっくりしました。ワールドカップ終了後、当時所属していたバルセロナの試合を、リーガ・エスパニョーラを毎回楽しみにしていました。ここ数年、銀河系集団とかレアルが世界一有名なチームですが、あの時リーガが好きだと言うと珍しがられました。「どうして?」と聞かれると「フィーゴ」と答えていました。銀河系集団の形容詞には、うんざりなので、正直インテルに脱出してくれてうれしかったです。周りの人はセリエAに夢中でした。あれからずっと8年間世界一好きな選手です。1998と2002ワールドカップでは不振。今度こそと期待していた、地元開催のEURO2004。決勝でギリシャに優勝を持っていかれました・・・バルセロナに残留と宣言していたのに、ある日突然レアル・マドリーに移籍したのは本当にショックでした。バルセロナを裏切るなんて!ルイコスタが去って、C・ロナウド、デコ、ヌーノ・ゴメス、パウレタ。フィーゴ以外にも好きな選手たくさんです!是非ポルトガルには頑張って欲しい!!!もっと書きたいことあるのですが、止まらないので今日はこれでやめます。日本代表の応援も勿論だけど、好きな選手の活躍が早く観たいです↑まずは、マルタ戦!
June 3, 2006
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Lost第1話。無人島に旅客機が墜落。出演者の中にLOTRのメリー役だったドミニク・モナハン、ロズウェルのテス役だったエミリー・デ・レイブンがいるということしか知りません。プリズン・ブレイクDVD-BOXが今月リリース。最近はプリズン・ブレイクの勢いに負けて、ほかのドラマが小さく見えていたところに今日見たLOST・・・・・医師ジャックは、乱気流により旅客機が降下する途中で意識を失い、目覚めた時、森の中。背中に怪我をしていることに気づき、倒れている竹やぶの中、左側から1匹のレトリバーがジャックに走り寄ります。が、通り過ぎて行きます。それから、ジャックは海岸に出て、墜落した旅客機と生存者を見つけます。怪我をしている人、妊婦、意識を失ったままの人、もう死んでいる人、旅客機の下敷きになって助けを求める人・・・生存者は全部で48名。ライフセーバーの男、妊婦(エミリー)、パーカーの帽子を被るよくわからない男(ドミニク)、背中の傷を縫ってくれたケイトたちと出会います。第1話では、助けを求める人の救助、ストーリーに主に影響してくる人物の紹介がメインです。そして、今後の方向性の序章、無人島の謎、墜落後16時間経った今も救助されずにいることがどうなるか気になって仕方ありません。ラストでは、旅客機の機首部分が海岸になかったことから、機首が見つかれば、トランシーバーが無事であれば救助を呼べる・・・と。その日、日が暮れてから森の方から聞こえてくる、大きな音。何か生き物が???無人島に着いた翌日、ジャックとケイトと、パーカーの男は森に機首を捜しに行きます。その探索の最中にも、前日聞いた物音が!救助は?生き物か?怪物か?生存者48名はどうなるか?気になりすぎます。もっと早く見ていれば・・・スカパーでは、もっと早くから放送していたのに。ワールドカップも、プリズンブレイクもあるから大変です・・・LOSTはDVD-BOXリリースが8月。レンタルは、そろそろ確か開始なので、まず第2話を見たいです!早く!
June 3, 2006
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今日は、割れるように頭が痛いので12時前には寝ようと思います。時々、ひどい偏頭痛があります。それでも最近は痛くならなかったのに。きっと、昨日の寝不足のせいでしょう!睡眠不足は、体調を崩す大きな要因なので、まず早寝と、いつもより一段と食事に気をつけました。体調を崩す前、このままいけば崩すなと思った瞬間から、予防します。食事は、もちろんフルコース!(笑揚げ物や脂っこい肉は控えて、消化しやすいもの食べます。うちのお父さんは、洋食があまり好きではないので、グラタンとかパエリアとかテーブルに並ぶ家庭でゎありません。魚、納豆、おひたし、豆腐、刺身、何か1品酢の物、煮物、和え物、サラダというか生野菜寄りのサラダ、野菜がたくさん入った味噌汁、その季節の素材を近所から頂いて調理したもの・・・とにかく、昔の日本の食卓みたいな食事です。翌日胃にもたれないし、ご飯はほぼ毎日お代わりすんですけど、朝なんておなかが空いて目が覚めるくらい、消化が良いです。と、夜ご飯が終わったら、必ず果物をみんなで食べます。今日は、清見オレンジ。大好きなんです・・・ほんとに。あと、バナナはお父さんと私が大好きなので、毎日欠かさずテーブルにあります。家ではこんな食事なので、外食も滅多にしないんですが、外食で洋食を食べるのが、ものすごくおいしく感じるんです。とてもご馳走な気分になれます。と、頭が痛いから、体調管理、食事の話になってしまいました。すぐ寝るつもりだったのに。今日は、ほんとは大好きな詩というか、曲があって、その歌詞を書いて終わろうと思ったんですけど、長々と書いてしまいました。カテゴリをEnglishにしたので、歌詞だけ最後に載せます。タイトルは、今日のブログのタイトルと同じです。♪you cant expectyou cant expect me to bewhat you want me,want me to beyou cant expect me to followeverything you want me to doyou cant expect me to understandif you dont,dont understand meyou cant expect me to give you respectif you cant even respect me
June 1, 2006
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