2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全6件 (6件中 1-6件目)
1
氷帝D1戦の菊丸・桃のペアについて解説していた不二周助氏。ダブルスを語ってるとき、とてもうさん臭く感じたのは「不二は黒だ」とワタシが思ってるせいかな?「ダブルスは連携プレーだ。ペア同志の息があってはじめて二倍三倍の力を発揮するからね。適確な状況判断とフォローでゲームをリードしていた大石の存在は大きい」もっともらしいこといってる不二だけど、これが不二とタカさんのペアにもいえることなのかどうか、すっごく疑問デス!だいだい、どっちがゲームメイクしてんのよ!冷静な不二がリードしてもバーニン時のタカさんが100%指示どーりに動くとは思えない。お互いフォローしあうか、好き勝手やっていそうだ…。不二がタカさんにラケットを渡すツッコミは絶妙なタイミングだってことは認めるけど。(最近、王子真似してるよね)だいたいNo.2で他人をあまり信用しなさそうなこのヒトをダブルスにするっていう人選が、青学テニス部の七不思議でしょう。試合オーダ-を決めるときのスミレちゃんの悩んでるシーンをみると、消去法でダブルスを決めてんの?―とつっこみたくなる。オレ的には、昔といっても1,2年前の不二がダブルス希望だったんでは?―と思うのデス。一才違いの弟裕太とダブルスを組む夢みてたんではないかと。(←そいつぁ、オレの妄想かぁ)裕太が反抗して転校したのは予想外の展開だったんでは!その名残りで、現在の不二、ダブルスに組まれちゃうとかさ。いまさらルドルフネタをいうのも外してると思うんだけど、ワタシ、ルドルフスキーなんで引っ張りだしマス!観月さん、不二に嫌がらせというか精神攻撃するなら、裕太とダブルスを組むべきでは…。それだけで、あの天才だ悔しがりマス!観月・裕太ペアがダブルス1で黄金ペアと戦って、なんとか勝ってもらいたいデス。(でないと不二兄のシングル2戦にいかないから)オーストラリアンフォーメーション(だっけか?)なんぞやって、不二兄のジェラシー煽ってほしいっすよ。オーストラリアンフォーメーションの解説「信頼関係~」をいってるヤツを眼光とばして目殺っす。裕太とのラブラブっぷりを不二兄にみせつけてほしいっす。みせつけられた不二兄は、八つ当たりで黄金ペアをお仕置きタイム。この後のシングルス3の王子は金田と対決してもらいましょう。そしてシングルス2に去年の青学3年を敗ったという赤澤部長(←というわりには、試合中、吠えるという技をだしたり、観月の尻にしかれているため、ファンにも、いまいちカッコよさをアピールしてもらえない。ワタシはけっこうかってるんですがね)とは、兄・不二周助。この試合で不二の消える魔球がベンチコーチの観月にあたって瞬殺!そして、テニスコート殺人事件―謎解きがないからミステリーになってねぇ。故意か事故か?―捜査方針が決まらない警察(←いや一目瞭然だって、もちろん故意だよ!狙ってんよ!)観月も、負けちゃいないデス。裕太に慕われてるからズにのってマス―のれちゃうんデス!(←観月って、不二に試合で惨敗しても、裕太になつかれてるぶん、不二兄に勝った―とおもってるよね)不二兄への仕返しは、裕太にいきマス!―観月による愛のお仕置きタイム…。(ワタシ、観×裕もOKデス)裕太がルドルフにいる限り…観月の後輩である限り、不二兄の安息の日々はこないかも~。裕太とのダブルスは高校にいったら組めるかもよ、不二兄ぃ。そしたら、兄ひとりで『二倍三倍の力を発揮』しそうデス!『適確な状況判断とフォローでゲームをリード』して、なおかつ『メインで攻め』そうデス。(←裕太の出番がなさそうだ)
2002/11/19
オッシー&ガクトペアが負けて、テンションが低いアニプリトーク…。オッシー、負けたイイワケするところが中坊っぽい…最後の桃と菊丸のフェイント攻撃に、タロウ監督から「おまえなら、フェイントに気がついて対処できたはずだ」みたいなこといわれてシュンとしちゃって―かわいい。(←かわいそうなんだけどさ)タオル頭から被ってオッシーとガックンと黙って座ってるところは、胸が痛かったよ…ぐっすん。監督に指摘されたこと考えると、負けるはずない試合だと思って、悔しさこみあげてんだろうな。タロウ監督、次にこんな試合やったら、レギュラー外すっていわれてたけど、展開上次はないな…な・の・で、この大会で負けても三年が引退しないことを祈りマス。(それでもテニプリでは出番はないんだろうケド、ファンの気持ちとして!)ムードメーカーだったんだ…宍戸。オッシー&ガクトペアの《まさかの敗北》で氷帝200人の応援団、意気消沈…。宍戸の檄で再び盛り上がりマス!ノリのいいヤツらだ。跡部様もご満悦!氷帝学園がますます好きになりました!けっこう、跡部様って仲間を自慢してるよね。なんか「俺様の仲間は最高だぜ!」っていってるみたいで、うれしいよ!青学といえば「クセもの対決じゃ上だ!」って堂々といいきってけど、それホメ言葉じゃないだろう…。しかも、みんな爽やかに晴れ晴れとした笑顔デス…。爽やかさな演出とその言動・行動が反比例する腹グロの青学では《クセもの》ってのは、ホメ言葉なんだね。歯磨きのCMみたい歯を光らせて爽やかさをアピールしている菊丸&桃が、ちょっとしらじらしい…。何はともあれ、大石への愛情が後押しした菊丸&桃の勝利でした。後半は宍戸・チョタvs乾・海道戦のラブラブカップル対決っす!乾、川でのプロポース、一度断わられてたんだ。(爆―どうやって、くどき落としたんだか知りたい…試合中で語られるんだろうか…)チョタのスカットサーブ―これはネーミングなのか?(Feel so Good!なカンジ)誰も解説してくれません!井上さん、青学以外は説明してくれないのか?!サーブが決まる確率の方が高いらしいが、ノーコンであることには間違いないらしい。桃のダンク同様、くらったら超特急で病院行きそうな素敵なサーブです。乾あたりくらって素顔がみれたらOK!―おトク感がありそう。氷帝戦は回想が多いな…次回は宍戸&チョタのメモリアル!もしかしたら、ジローと裕太の運命の再会も!(そろそろだと思うんだけどな)
2002/11/16
菊丸がめちゃカワイイんすけど…困ったな。(何が困るんだっ!―何がっ?)先週のコメントで書き忘れたんだけど。大石がいなくってホント不安そうだったよね。(どうしたんだ、菊丸―乙女だぞ!)試合中、大石大石大石って、現パートナーの桃を無視して大石に頼りまくりのメモリーしまくりデス。今回の話は菊丸のひとりラブストーリーにしかみえなかったんだけど…そう思ったのワタシだけじゃないよね。(たぶん)いや、だって、ひとりで悩んで落ち込んで、そして…大石とのスィートメモリーによる自己解決!恐るべし愛のパワー!それでは、全課程をいっしょに復習しましょう!(なんの復習よ、なんの―可愛いオンナになるステップ?)試合中、大石への愚痴をかます菊丸だけど、その裏には大石への愛がたっぷりデス。(アツすぎだよ、アンタら)「何やってるんだよ、大石。俺たち、ここで負けたら引退じゃないか」とメモリーにトラップ。ルドルフ戦後、「もう負けない」っと夕焼けに誓った日も、そんなに遠くないのに、大石と組んで試合にでれないショックで落ち込んでる菊丸―なんとなく、はかなげで痛々しいんだけど、ほんとに痛かったのは桃…大石から引き継いだぶん、気合いもはいっているのに、菊丸を気使っているのに空振りしまくってる。桃の励ますようなセリフに菊丸「ああ、そうだね」って、気のりしない言い方―さすがに桃がかわいそうだとおもったよ。かなり気をつかったわりに、菊丸はひとりで復活するしな。(桃、振り回されてんよ)かなり押されて点数も開きはじめると、菊丸はさらに弱き。「ダメだ、強過ぎ…、チクショー!どうにもなんねぇ。こんなときに、どーしていないんだよ、大石!」再びトラップして、メモリーの大石に励まされる菊丸。「あきらめなきゃ弱点はみえてくる。さぁ、これから挽回だ。自分達の力を信じよう」この大石のセリフで菊丸、惚れ治して、ポーッっとしてたんだろうな。そして、愛の底力!―間欠泉のごとくふっかーっつ!数ある愛の軌跡のいついわれたんだかしらない大石のセリフ―まんまを桃にいう菊丸。桃、いきなりのアツアツぶりに唖然…それで思い出したのか、大石の伝言を菊丸に伝える。←もっとはやくいえよ!(菊丸につっこまれなかったのが不思議だ)さぁ、反撃開始だ!ガックンの「もっととんでみそ」(←このセリフはどうかと…。マジで笑いをとるキャラなのか、それとも菊丸の撲滅ギャグの対決も狙っているのか?!)というアクロバット対決を捨てた菊丸は漢でした。ここで負けられないっていう思いが、しいては大石のため「俺ががんばんなきゃ」って奮起したんだよ。大石への愛情が炸裂した勢いで追い上げてきた菊丸。漢っぽくてかっこよかったけど、良妻賢母の鏡のようなヤツだ。そのかわり、オッシーとガックンが押されはじめたよ。嫌な展開だ…そいでもって、次回はチョタのいうとーり負けっ…うっわ~ん!桃の苦労が報われるときがやってきました―菊丸のアシストで暴れて巻き返しマス。だけど、ルドルフのアヒルんときみたいに、ダンクをオッシーかガックンにぶちかました日にゃ、氷帝ファンを敵にまわすゾ。(顔面狙いも×!)桃、大石をみつけたとき拳で合図―かっこいいシーンなんだけどさ、なんか、どっかでみたような…まっいいっか。復活する菊丸を、あたたかく保護者のようなんだけど、下心もありそうな不二―ちょっと3-6っぽい。なんか、不二の「エイジ…」っていうセリフが、同人腐女子的にあやしくきこえんだけど…。(3-6ファンサービスか?!←どっちかっていうと不二菊かな)いきなりメモリーにはいるとこなんか、3-6って類友なんだな。菊丸、コートにはいったばっかのとき、氷帝コールの中で試合すんのやだなーといってるけど、結局は自分の世界にはいってて聞こえてなさそうだしな。試合中、何度もメモリーにトラップしてたしな!浸ってるよっ!(大石、オトコ冥利につきんな…)でも、菊丸と不二の会話って噛み合ってるようで、噛み合っていないような気がする。菊丸は大石の話ばっかしてそうだし、不二はサボテンの話をしつつ実は裕太のことを喋ってそうだ。宍戸レギュラー直訴編に続き、跡部様が意外に熱い漢なんで、マジ驚いていマス。←跡部様ってば、熱い漢のキャラだったん?「ヤツらふたりじゃなかったんだ。三人でダブルスをやってやがったんだ」―跡部様、熱いお言葉デス!タイトルにもなっていた「三人でダブルス~」のセリフを、敵大将の跡部様がいうとはおもってなかったっす。(ダークなカンジのもの言いにシビレたよ)考えてみれば、個人プレーの青学キャラで、そんな気の利いたこというヤツいないか…でも青学フリーク井上さんあたりいいそうなんだけどな。(井上さん、熱い漢好きそうだしな)本当なら、手塚部長にかましてもらいたかったセリフだ。(このあたりが手塚部長へっぽこだと思う…跡部様に見せ場もってかれてるよ)手塚部長は、先輩としての成長した菊丸を褒めてんだろうな。熱くないよ、部長~。次回予告のチョタ―あんたね、オッシーをふがいなくいうのはやめてくれる?!負けるとわかっていても、オッシーがでるたびに、一喜一憂しているワタシとしては、TVであらためて負けるとこみんのは、やっぱ、悔しいワケよっ!―に加えて、後輩のアンタにバカにされた日にゃ…シクシク。そりゃあ、あんたはカップリング頂上対決で燃えてんだろうけどさ。チョタといい若といい…氷帝二年は自分のお気にの三年しか敬わねぇな!日記の更新が遅くなったため、次回といっても―あと(約)1時間だ。
2002/11/13
久しぶりに本―推理小説を読みはじめました。本の紹介で主役が美形という文字に、つい、つられて買っちゃいました。やっぱり主役は美形に限る!主人公サトルのお姉様がステキな性格をしてます。ヒロインとの恋の展開より瑠璃子姉さんとの絡みの方が、自分的にはツボです。もっと瑠璃子姉さんを出してください!瑠璃子姉さんは、弟(旅行会社社員)の勤務中に「サトルちゃん!あたくしのサトルちゃんはどこ?」と殴りこむような勢いで、サトルのいる旅行代理店にはいってきます。しかも、いま会社にいることを、爺やに電話で確認させています。爺やですよ爺や!お姉様、結婚はしてますが夫より弟なんだろうな。弟の着る服まで自分が用意するようです。(←もちろんブランドもの)サトル自身も、この姉を苦手だといっていますが、ヒロインも苦手だといってます―今のところ、瑠璃ネエに誰も張り合えそうなキャラはいないです。たぶん、今後も登場しそうにないです。自分的にはvs瑠璃ネエの新キャラ登場を望んでます!シ、シ体の描写がエグいです。寝る前に読みはじめたからキモ悪かったです。エグいところは最初だけのようです。後は謎解きっぽい。(まだ途中までしか読んでません)でも、話がはじまってから100Pほど主人公のサトルがでてきません。登場するまでが、ながっ…。
2002/11/05
ナンパ王緒方のイベント、自分ん家で花見の宴会を主催して、美少年・美青年を口説きまくり!(ぜ、絶倫なのか緒方!)早速緒方邸の花見にGO!このイベントではたくさんのグラフィックが見れるよ。佐為と緒方さんのツーショットがおススメ!このイベントの緒方先生は美形キャラを誘いまくっているぞ!―ハーレムでもつくる気なの?先生っ!伊角さんのセリフが、萌ポイントが高い!(ワタシ個人の感想)緒方×伊角とおもってなくても、なんか…怪し気な関係って…カンジ。昼メロ風なんよ~。昔、上司[緒方]と不倫してて、いまはちゃんとした若い(←ポイント)恋人[和谷]がいるんだけど、上司[緒方]が復縁をせまってるみたいな~。その一方で、新しい恋人にしようと[佐為]にまでモーションかけちゃって―緒方先生ったら、もう…暴れん坊っ!セリフなんかきいてて、めちゃ愉しいデス。たとえば、場所は誰もいない廊下の隅で―(←ヒカル発見、入りにくい雰囲気らしい) 緒方「………いずれ、また声をかけることもあるだろう」 伊角「オレは、あなたにとって所詮は道具でしかないということですか?」なんて、会話があったりしマス。(オレ的妄想ビジョンはいってるんで、セリフの一部分省略)ちょっと時間がたってから、今度は同じ誰もいない廊下の隅で(←またもやヒカル発見、また入りにくい雰囲気らしい) 佐為「その話はお受け致しかねます」 緒方「花のように優しい顔に似合わず手強いお人だ」ふられちゃってるよ緒方さん!そして、佐為も緒方さんに誘われていると知って伊角さんが、 「佐為殿、あなたは緒方様の誘いに応じるのですか?」いや~、もう…セリフ単品だけで妄想が膨らじゃう!たのし~。マンガの方では複数の女性とおつきあいがあるらしが、ここではオンナのオの字もでてこない!あかりの君とかなせの君とかでてくるかなっておもったんだけどな。ボーイズラブ系には狂喜乱舞なイベントだった。でも、緒方イベントではアキラがでてこなかった…残念。平安異聞録では親しくないんだな…。シナリオでは、この緒方イベントをクリアして伊角イベントと行洋イベントにいくと話がつながる。ちなみに、伊角イベントの方でも伊角さんをナンパする緒方さんがみれる。全体的にこのゲームでは緒方さんグラフィックもかなり怪しく描かれていて、なんか…エロいオヤジ。
2002/11/03
人妻か…よくよく人妻に絡まれるな―青学レギュラー。タカさんに続き大石まで…。「妊婦さんが心細そうだから側にいる」って、ヒトのいい大石副部長ならではの行動ですが、それで試合会場にいかないのは、やっぱ自分もケガしてたからだよね。(あんまり深読みすると、胃薬もち歩かなくてもぜんぜんOKな精神力の持ち主に思えるんだけど…)まぁ付き添っているのは、奥さんから頼んだんじゃなくて、大石が勝手に付き添っている感じなんだけど…。菊丸というものがありながら、人妻キラーなのか大石っ?!助けてもらった奥さんですが(今週のヒロイン的扱いだったよな)―産気づいたのか、ただ単に痛いのか…どういう状況かさっぱりですが、妊娠でうんうん苦しんでいるとき、うら若きオトコのコにそばにいてもらうっていうのは、どうかと…、しかも、まったくの赤の他人の中坊デス。妊婦の経験がないんで、わかりませんが、誰でもいいからそばにいてってワケではないとおもうゾ。とりあえず、病院にいるんだしさ…。(大部屋らしい病室にこの妊婦以外いなくって閑散としてたけど←入院してはいけない危険な病院とか…)う~ん、どうなんだろう…。もしかして、大石って…奥さんのタイプっすか?(←新手の逆ナン?)それにしても、奥さん!大石のお言葉にしっかり甘えてマスネ。(甘えるんなら旦那に甘えろよ―とつっこみたくなりますが…)これで、出産に立ち会った日にゃ、学校で何を噂されるかわかったもんじゃないよ!ヒトの噂には尾ひれがつくんだよ!たとえいいことをしても、翌日学校へいってみると「大石が人妻にコドモ生ませて試合にでれなかった」―ってなことになって、ふだん遠巻きでみていたコたちも、「大石くん、人妻に子供生ませたのって本当なの?」とか「大石くんが、そんなヒトだなんて知らなかったぁ!不潔よぉ!」といわれながら、大石に殺到しマス!(そうなったら、かなり愉しそうだな。)奥さんのおかげで、大石は試合にでれなかった挙げ句、二週間のケガです。そのうえ学校ではヘンな噂の的になってるかもしれません!―ここは…ぜひ、生まれてくる子供にはオトコだったら秀一郎とオンナだったら秀子と名付けてやってください!これ以上は奥さんを責めるのやめにして、旦那…旦那だよ!いつ出産するかもわかんない―そんな身重の妻をひとりで歩かすな!(っていうか、そういうモン?)前半最後CMまえに旦那到着―「あなた…」って、前半最後のセリフが奥さんのセリフっすか?それを病室から去る大石はテニス部所属中学生ついでに本当なら試合中…なんだけどドクターってカンジで、なんかスポーツアニメじゃない雰囲気。(なんか病院ドラマムード―大石に似合ってるケド)この病院シーンでは大石と桃のによる熱いシーンがみれて、めずらしく青学でジーンときたかな…大石には悪いが。他校に比べると、寒さばっかりで熱いものがぜんぜん感じられなかった青学だけど、大石が桃にレギュラージャージを手渡したときは、大石の熱い漢の思いを感じたよね。大石、桃に直接、自分の思いを伝えたかったんだよね。託したかったっていうか…。試合に出れない悔しさってのは、もちろんあるだろうけど、ヒトを助けたことも後悔はしてないって感じだったよね。(いいヒトだ…)次の試合には出る気満々だから、桃に「俺を引退させるなよ」って、これぞ漢のエールだよーっ大石!なんか、ただ「負けるなよ」っていうより、セリフに重みをかんじたよね。シブかっこいいぞ大石!でも…オッシー&ガクトペアが負けちまうのは悔しいんデス!だってさぁ、スミレちゃん曰く「ダブルスはコンビネーションが命」ってぐらい二人の息が大事なのに…、どういう理由であれ菊丸と桃は付け焼き刃ペア―オッシーとガクトはダブルス専門!専門なんですよ!これでずーっと練習してきたのに、負けちゃうなんて…やだよーっ!スミレちゃん、桃にまで「オバサン」呼ばわり…桃、みえないところで、裏拳くらってそうデス!内心「最近の若いモンは…」と思ってるんだろうな。不二には「スミレちゃん」だしな…。王子、補欠で拗ねてる…カワイイ。「選択権ないんでしょ」(…だっけ?)―こんときの王子、ガキっぽくてグー。桜乃ちゃん同様、自分が試合にでれないなんて思ってなかったんだね。(ふつう一年が試合にでるのってマレなのにな)この一件で王子は不二系に進化するのか?不二周助、青学No.2といわれても、天才といわれてても、そして、わがままといわれても―営業努力は欠かかさない!―ある意味実直型。やりたい相手がいたら即アピール!今後は不二を見習って誰と試合やりたいかオーダーに注文しにいっちゃたりして…。不二が「ジローとやりたいなぁ」なんつーわがまま…いや、弟想いのことをいわなければ、もしかしたら…もしかしたら、ジローvs王子の可能性もあったハズ。そして、不二は乾か海堂のどちらかと組んでダブルスで出場してたかもしれないのに…。(タカさんは、桃がレギュラー落ちしているから、どのみち樺地とあたりそうだよね。オーダーに変化なし)個人的には不二と乾のペアをみたかったっす。なんかイヤなオーラだしていそうで…。←怖いものみたさってヤツ。王子は手塚部長にも、「おまえをダブルスにだすわけにはいかない」といわれちゃってマス…。(ヒトのこといえなさそうな部長だけどね…手塚部長も、ダブルス向きじゃなさそうだよね。)そんなに王子に二度とダブルスをさせたくないのか―部長!まだ、一年なんだしさ、可能性とか信じてやれよ。(←性格的にダブルスは皆無かもしんないけど)裕太が!裕太がでてマス!一言も喋ってないけど、そんなことどうでもいいデス―裕たんがでてきてくれるのなら、贅沢はいいません!でも…あれは不二ビジョンによる演出ですか?―ジロー戦でとうとう肩がイカレたみたいな…なんか再起不能になったような演出なんすケド…。弟想いの不二的には、あーいうカンジなんでしょうね。さすが不二、ドラマティックな演出デス!ジローに負けた裕たんは、うちひしがれていると…。でも、コンプレックスを原動力にする漢・裕たんはそんなにショックは受けてないとおもう―だって、裕たんはアヒルを連れて兄の応援にやってきます!いま頃は、会場に向かうバスの中…。←裕たん、不二がどんな試合にするのか、ドキドキしてるんだよ。マイダーリン・オッシーが喋ってるよ!ただ、喋り方が…挑発するのはいいんだけど、ガラ悪っ!標準語なまりの関西弁…じゃなくって、関西弁をトーン低く抑揚のない口調は、オッシー、極道の世界のヒトみたいですぅ~。いや~ん、オッシーめっちゃダンディ!ス・テ・キ!ただ、ガクト…笑いをとるキャラじゃないよね。シロウトめにみても、すっごくムダな動きなんじゃないか…そのアクロバットは、やりすぎだろ。(このムダな動きに容赦なく攻めそうな青学付け焼き刃ペアなんすケド)ガッくん―アンタがすごいのは不二様開眼でわかったよ。(きっと「裕太が喜びそう」とか思いながらの開眼)そのアクロバットは、テニスじゃなくって、むしろサーカス向きなんでは…?予告のオッシー&ガッくん―話がぜんぜん噛み合ってないっす。ガッくん、菊丸しかみてねぇのっ?!しかも…暗っ!ピンクががった茶髪に派手なアクションのわりには、テンション低めなトークだ…。ところで、ガッくんにしろヒカ碁のアキラにしろ…おかっぱ頭ってのは、若いオトコのコの流行りなのか?
2002/11/01
全6件 (6件中 1-6件目)
1