ヒビコレ。

ヒビコレ。

July 19, 2004
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昨日は車の整備点検のため、HONDAへ。


来月は帰省する予定なのでそのための整備です。横浜から岡山まで何キロかな?ともかく長距離走るため安全には気をつけましょうということで。
(今だから話せる話ですが前回帰省していたとき、走行中タイヤが脱輪しました。おかしい、と気づいて減速し、止まる寸前でしたので事なきをえました)

無事整備も終えました(^^)あとはお休みを楽しみに待ちたいと思います。




相変わらず、娘の言葉が遅くて苛立つことが多い日々を送っています。
お隣のアパートには娘と同い年の娘さんがいてよく遊んでいるのですが、その子の豊富なボキャブラリに比較してうちの娘の語彙の少なさは涙が出るほどです。

その子と、お母さんがのびのびと自由に感情を交えながら話しているのを見ると、いつになったら私は娘とこんなふうにおしゃべりが出来るんだろう、と思ってしまいます。

それでも少しずつ進歩はしているようで、車が急ブレーキをかけたときなど

などと言う様になってきているので喜ばなければいけないのかもな、と。

絵本や歌も大好きで、覚えた文章や歌などを楽しくしゃべっているのを聴いていると、ああ、これでいいのだ、と思う反面、他の子供たちと遊んでいるのをみているとその言葉遣いのあまりの幼さに、やっぱり駄目駄目じゃない、と落ち込んでしまいます。
今は公園で娘よりも小さい子供と遊ぶことが増えてきているのですが、その子たちのほうが言葉が達者なのを見ていると、暗澹たる思いに囚われてしまいます。

言葉と言うのは人とのかかわりの中で育つものなので、これから保育園、小学校とあるのだから今からそんなに心配しても、とは思うのですが。

娘には離れて暮らす兄(中学二年)がいます。彼も幼いころやはり言葉が遅く、言語治療に通っていたのでした。その後彼は飛躍的に言葉が発達し、今では三国志とファンタジーをこよなく愛する少年に育っています。

同じ母親に育てられて同じように言葉が遅いと言うことは、私の子供との関わり方に問題があるのではないか、そうに違いないと思ってしまうのです。

同じ年頃の子供を持つお母さんひとりひとりに聞いてまわりたいです。
どうしたらそんなふうにちゃんと喋れるような子供になるのですか?
どうしたら?

10月にまた療育相談があります。そのときにはどれくらい娘の語彙は増えているでしょうか。




~ 本日のウォーキング事情 ~


曇り空なので汗をあまりかくこともなく。
昨日一日の間に一キロ変動している体(~_~;)
体重はもうそんなに減らなくてもいいからこの無駄な贅肉を引き締めたいなー。

ラズベリー

ベリーベリー、ラズベリー。
黒くなったら食べごろ。


自分のひろーいお庭があったら育ててみたい果物です。






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最終更新日  July 19, 2004 08:31:20 AM
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