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祇園のダイニングバー「AfterGlow」3周年に、ゲストで呼んでいただきます♪http://www.bar-afterglow.com/Gt.&Vo.:平山 国次B.&Vo.:ダンカン 林のデュオで、ジャズからラテン、ブルーズ、ポップスまで、出来る曲は何でもします(笑。お酒はもちろん、フードも美味しくて、さらに祇園という立地なのにリーズナブル♪朝5時までという営業時間も、深夜組には嬉しいお店。お気軽にお立ち寄り下さい~(^^)。
2008.05.30
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に乗りました(^^)。4台/1,400台だそうで、この確率から行けば1/350。かなり低い確率なのですが、別段ラッキーだったなと思うことは無くて(汗。これに乗れたことで幸運使い果たしたか。明日何かいいことあるかな~♪
2008.05.28
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というのは、スペイン・新進気鋭のワイン産地で、・バランス良く・飲み応えがあり・酸も充実しており・なおかつ安い♪というチープワインファンには願ってもない条件が揃っている。コンダード・デ・オリサ(Condado de Oriza):果実味とスパイス香、グレープフルーツを喚起させる苦みと酸。ボディも飲み応えもしっかりとある、良くできた酒。であるとか、トレモロン(Torremoron)とかテルモ・ロドリゲス(Telmo Rodriguez)を始め目白押し。トレモロンの上位ランク、センデリーリョ(Senderillo)を飲みながら、先日見られなかったナルニア第一話を見てましたが、話がややこしい(笑)のでワインに絞ります。センデリーリョ(Senderillo)抜栓間なしは果実味の充実した、あたりの柔らかい、飲みやすい酒というイメージだったのが、抜栓後、半分ほどを残して数日置いたのだが、衰えるどころか干しぶどうのような凝縮された酒躯に変貌してビックリ。まだタンニンも残っており、とても千円台半ばのワインのポテンシャルではない。やはり僕は酸のしっかりした赤ワインが好きなのだなぁ、と思い知らされた次第。これはホント、どえらい宝を掘り当てたもんだ♪さて開けて今日5/24は、SurfCity@伏見COCOで20:00~。久しぶりにプレベでも使うかな(^^)。
2008.05.23
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米の持つ旨みと、ごく自然なアルコール。わずかなリンゴ、レモン様の酸と苦み。飲み口柔らかでするすると喉を通る軽さと素直さ。さっぱりあっさりと、肴を選ばない、どこまでも食中酒だ。「辛口でござい」と痛いアルコール分で主張する、押しつけがましい辛口とは対極に位置するナチュラルさ。試しにと合わせてみたクリームチーズには、乳脂肪分のなめらかさを後押しするし、納豆では豆本来の持つ香ばしさ、旨みを押し上げる。口中に残った粘りを流すためもう一口と含んだ際に、改めてこの酒自身の持つ酸や苦み、アルコール、ほのかなスパイシーさが顔を出し、存在を主張する。おのが姿を二の次に、脇役に徹して自分も光る潔さ。三増酒を主力に置くボンクラ大手酒造会社にちょっとは見習ってほしい、優れて造りの良さが光る良酒。ほんまもんの辛口とは、こういう酒を言うんだよ。
2008.05.20
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今日、明日とエレウッド"Landscape"を使うので、昨日がんばってやってみました。まず心許ないハンダ付けをした出力コネクタを、オープンバレル端子でしっかりと圧着。衰えてきた視力では確認がしんどかったです(汗。OpAmp、JRC062を外すのに一苦労。両面基盤の裏側にヴォリュームボッドがかぶっているため、これを先ず取り外し、差し換えがきくよう8pinのゲタをハンダ付け。両面基盤はハンダの除去が大事なのですが、吸い取り網線が細い物しかなく、やや手間取ります。OpAmpにはLF442を使いました。FET入力・ローノイズ・低消費電力で有名なデュアルOP。同じ手順でコンデンサ9個も差し換え。今回はRoedersteinのEKOを使ってみました。ハンダ付けも多めのハンダを使い、裏側まで浸透、しっかり回ってパターンに乗っているか確認しながらなので、熱を加える時間が長くなり、冷や冷やしながら作業してました。外してあったVol.ポッドを付け直して終了。は~つかれた。:取り外したOpAmpとコンデンサ仮組みして音チェック。1発で音が出た~~~!結果、3~4弦で顕著だったボワン、とあばれ気味な低音が引き締まり、音にゴリッとした芯が出てきて大満足です。Bassのトーンの効きが良くなって、これもうれしい♪少し気になってたインターナルノイズがどこまで改善されてるかは、照明など劣悪な環境で使ってみないとわからないので、今のところ不明ですが。先ずは大成功。めでたし、メデタシ。
2008.05.17
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