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振り込め詐欺の被害が後を絶たない。「騙されないしっかりとしたお年寄りが犯人逮捕に協力!!」などというスカッとしたニュースを見たいと思うのだけど。銀行内でもATM機コーナーでも防犯カメラを設置している。被害者が振り込んだ口座から現金が引き出された時間と場所さえ特定できれば後はその録画をチェックすれば出し子の姿は確認可能だ。金融機関側もボーダレスに録画映像や口座名義人・口座申込み人の情報を提供しあうなら犯人逮捕もより短期間に、数多く実行できるのではないか?個人情報保護はこの際特例をつくってもらう。悪質犯罪の根を絶つために・・
November 19, 2008
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定額給付金。全世帯に給付でいいんじゃないの?ややこしいのは良くないし、辞退する人が多すぎると実施する意義がなくなってしまう。そもそも、あらかじめ実施する状況を想定してから言ってるのかと思ったらどうも違う様子。実にいいかげんな政策に映ってしまう。皆で給付を受けて有効な使い方を考えるのはどう?要らないというのは簡単だけど効果的な使い方を考えてみる。この国を一緒に考えることにつながるはず。
November 16, 2008
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言い間違いか、読み間違いか、どちらでも構わない。本人が書いたのではない原稿を読みあげている中で発生した間違いだということ。打ち合わせの時間もなく、無難に済ませたい感が伺える場面でのうっかりミス。ちょっと間違い箇所が多すぎたか、国語力を問う揚げ足取りで報道番組がまた視聴者の時間を潰させる。ご丁寧にわざわざ母校までインタビューに行くか?当たり前だが、こんな報道がジャーナリズム(権力の監視)とは言えない。それに見ていてちっともおもしろくない。スポンサー会社の広告費を使うテレビ局もムダを無くさないと・・・
November 13, 2008
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知り合いの自宅に空き巣が入り、貴金属を根こそぎ盗まれた。荒らされたあとの部屋に入った時は、文字通り全身が固まったらしい。これは誰にでも起こりうる、身近な脅威に違いない。TVコマーシャルで有名なセキュリティを備えていたのだが、駆けつけたときには泥棒の仕事は終わっていた。もしもそうでなかったら?この駆け付けるスタッフが味わう恐怖たるや相当なものに違いない。もしも、現場である契約先に駆け付けたとき、泥棒さんは仕事の真っ最中だとしたら・・相手はそんな彼に対面したならそれこそ命掛けで抵抗、応戦してくるだろう。どんな凶器を用意していることやら。室内の様子を伺う時の彼の不安感。ここで捕り物を演じることになるのか?(ギャラリーなんていないぞ!)犯人はやわな素人空き巣か?皆老人か?(そんな確立が高いとは到底思えない)よって彼は泥棒さんの仕事が終わったあとに契約先に到着し、会社に報告することで無事任務を終えることとなる。そのほうが絶対いいに決まっている。だって危ないじゃん!毎日仕事できないじゃん!そりゃそうだ!機会があれば契約内容をよく読んでみたいと思う・・・・・後日、その犯人は捕まった。質入れしたところから足がついたらしい。盗まれたモノは結局戻ったが、一度見ず知らずの犯罪人に触れたものなんて気持ち悪くて見るのも嫌と全部処分したそうだ。
November 9, 2008
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