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西遊記のなかの夏目雅子演じる三蔵法師が悪人を諭すクライマックスのシーンでよく使われておりました。この曲は、短いバラードなのだけど曲はすべて英語ヴァージョンです。 当時こんなすべて流ちょうな英語で歌ってのけるグループはゴダイゴくらいだったと思います。アレンジにもう少し色つけて欲しい感じなのだけどメロディーラインのきれいな曲は後世残るでしょうしシンプルで案外いいかも。
2007年01月31日
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久保田早紀さんの異邦人もこの1979年の象徴する一曲であったと思います。この曲は十月に発売されて年末にかけてヒットしてましたのでベストチャートには翌年の80年のヒット曲扱いになってますが自分的にはこの年の曲だと思います。なんか砂漠を想像しちゃう曲なのですが、当時小学生ながら曲もいいなって思ってたのですがそれ以上に、もうすごい美人であんな美人の彼女できないだろうかって思ってましたね。銀河鉄道999のメーテルや、久保田早紀さんやら小学生ながらませてたのかこんな想像か妄想ばっかしてました。勉強なんてちっともやってなかったですね。(^^ゞ当時の映像みたりたまにありますが、やっぱ当時の小学生にもどった気分でぽーっと久保田早紀さんをみております。今じゃ小学生じゃなくて単なるスケベオヤジですね。(^_^;
2007年01月22日
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家に戻って今ちょこっとつまんでTV見てるのですが、水戸黄門がしばらくお休みなのでなんかこの月曜ドラマを見てしまいます。今回のドラマ演歌歌手が多すぎ!!このめがねのおっさん誰や?なんだ五木ひろしかぁ~。売れない演歌歌手のマネージャーの役に香西かおり。着物きて演歌歌うよりも普段のほうがむちゃくちゃ美人に見える!!うーん いい女だ!!しかし、元ウインクの相田翔子たんがずばぬけてかわいい!!(#^_^#)ストーリーなんてどうでもよく見てます。喜多嶋舞はデビュー当時の約二十年前のドラマ「ときめきざかり」っていう宮崎ますみの妹役ででてた頃のほうがかわいかったと思う。昔のロス帰りの英語なまりの日本語で英会話のCMにでてるだけでおわってほしかった!!今じゃいいおばさんに見えて仕方ない。おかあさんはルンナの元アイドル。
2007年01月22日
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データみると、昭和54年のヒット曲の上位に入っているのですが、発売は昭和53年なのです。西遊記の挿入歌だったのですが、ブームがきたために二年にわたってのヒットとなったのでしょうね。この曲がヒットしてたリアルな時期にはあまり宗教的な雰囲気な曲だと小学生ながら思ってました。子供にとっては、この歌詞の世界とか中国だとかイメージできない世界の曲にとらえてしまってたのかもしれません。私は、シングルのヴァージョンよりもマジックカプセルのなかのライブヴァージョンのギターの音がすきです。上記のカキコしながら考えていたのですが、このガンダーラの完成された音楽をつくるのは当時はゴダイゴくらいですね。サザンとか甲斐バンドなんかも模索しながらヒット曲を当時だしていた傾向にあった。余談なのですが、当時歴史の授業で後醍醐天皇は吉野に・・・っていう暗記で、ゴダイゴ=ミッキー吉野で覚えた人多いのでは・・・(^^ゞ
2007年01月16日
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ニャるけさんよりご紹介いただいた。堺正章さんの西遊記2のなかで歌われた挿入歌の入ったCDです。 田舎な地元でもタワーレコードくらいだったらこれくらいのCDでも置いているかなあって少々の期待こめて会社が終わって探しにいったのですがなかったですねえ。 ・・・・で、楽天から発注をかけようかなあって考えております。サイト「たのみこむ」でこのCDの再発売の書き込みあったのでてっきり発売されていないのかと思っておりました。しかし・・・これ一曲のためにCD買うっていうのもおもろい買い物してるって思われるかな?この捜し物する途中で車をとめた駐車場の近くの弁当屋のねーちゃんは風俗行ってると勘違いしたみたいだけど。。。そのままタワーレコードに駆け込みました。 ・・・・・・でなかったのでバディーホリーのシングルコレクションがかなりの激安だったので衝動買いしちゃいました。50年前のロックの話わかんねえだろうけどなあ。(^^ゞ
2007年01月12日
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今日も子供たちは・・・って出だしで昭和54年の国際児童年の年の象徴的なヒット曲でした。この曲は、通ってる小学校の集会かなにかで全生徒で集まって歌った記憶ありますが、この歌詞に関しても英語の部分は全然当時理解できなくて苦労した記憶あります。今となっては、この簡単な歌詞もわからないのかって笑い話なのですが、わかりやすい歌詞ですね。ゴダイゴのタケカワさんの英語の発音は、イギリス英語なので中学校とかの英語を学ぶうえではいい発音の勉強になったと思いますよ。この曲はジャズっぽいので今でも流行はずれのような歌謡曲とは路線が違い、今でもいい感じに聞けますね。
2007年01月10日
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西遊記の第二ステージのDVD化が今月の1月24日に発売されるそうです。はっかい役が西田敏行から左とん平に変わる。本人の西田敏行さんのイメージが強くつくのが怖かったからあえて2には出演拒否したのではないかな?この西田敏行さんって私は今だに坂口良子さんが奥さんだと勘違いしてしまうのは「源太80キロ」の影響が濃いせいかな?
2007年01月10日
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この曲ならゴダイゴ知ってるっていう人多いかもしれませんね。この同タイトルの映画を見に行きたくてたまりませんでした。レンタルビデオ屋さんなんて当時なかったから見忘れた映画を見る手段は日曜洋画劇場とか土曜洋画劇場のサヨナラ~サヨナラ・サヨナラっていうおなじみのせりふの映画評論家さんのやってた番組に取り上げられるしかみる手段がなかったです。今は、どうしても見に行く暇なかったらレンタルビデオ屋さんに駆け込めばいいのですけど当時って今ほど情報にあふれてなかったので大変でしたね。このゴダイゴの曲って当時私はB面の「テイキングオフ」が好きでした。シングル持ってるのですが、確か小学校の修学旅行先のレコード屋さんで購入した記憶があります。ベストテンに10月もなぜか入ってたのをみて買ったような。。。桑名さんのセクシャルバイオレット・・はどうも刺激的なので私にはパスでした。(..;)この年の秋に西遊記の2が日本テレビで再び放映されたのですが、なぜかハッカイが西田敏行さんから左とん平さんに変わっておりました。この西遊記も主題歌好きでしたが、それよりか堺正章さんが挿入歌としてうたってた「モーンキ~♪マジックモンキーベイベモンキーマージックモンキー」なんて曲あったのだけどあれなんだっけ?確か、ゴダイゴのヴァージョンあったけど今だに調べてもでてこない。
2007年01月08日
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昭和54年のヒット曲なぜかゴダイゴ大会になっております。 高校生の時も、放送部の時にこの曲さりげなくかけた記憶があります。 不思議なポップセンスをもったこの「ゴダイゴ」ってグループがあったことをこの年齢になって伝えたいという気持ちからこのブログに書き込んでおります。年代ものの特集なのですが、ブログを通じてその時代に生きたひとたちに昔を懐かしいでいただいて今の自分をみつめていただきなにか生活のプラスになればいいなあって思っております。なんか、「オーラの泉」のような書き方になっちゃいましたね。(^^ゞ また、ゴダイゴっていわないでくださいね!今回は、ゴダイゴの「はるかな旅へ」(Where`ll We Go From Now)です。この時期は、タケカワさんのソロアルバムの「走り去るロマン」とシングルになった「ハピネス」の発売と平行していた。(再発売ではあるが)この時期のゴダイゴはむちゃくちゃ多忙な時期なんではないかな?って今では思います。ベストテンに出ないシンガーいるなかでこのゴダイゴは可能な限り出演する主義で、ほとんどの歌番組でヒット曲を生で見ることができました。 ファンとしてはありがたい事です。この「はるかな旅へ」はアップテンポとすべて歌詞が英語で歌われていて日本のシングルのなかではこの当時めずらしいと思われます。 ゴダイゴの知名度なのかもしれないけど、普通じゃこの曲英語なので日本人には理解できないと思われた。
2007年01月07日
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ゴダイゴのネタになっちゃってどうもすみません。なぜか、このゴダイゴ好きなもんで(^^ゞこのゴダイゴが人気であった時期なのに一番人気のあるボーカルのタケカワさんのソロになってるのですがこのシングルの演奏はゴダイゴのメンバーがシングルのメンバーに名を連ねております。あと、このシングルの経緯を詳しく当時覚えてないのですが以前に録音されてたものを再録音して再発売されたものでありました。当時小学六年生だったのでこの経緯を知らないのですけどシングルにはそうかかれております。A面が日本語版でB面が英語版になっております。まあ、当時のシングルなんてB面聴くひとってほとんどいなかったからこんなんでうけたのでしょうね。この詩って小学生の私にとって難解なものでした。「愛ってやつは言葉や数字じゃあらわしきれないミステリー」っていう流れもちょっと今でも首ひねってしまうんですね。十年ほと前なのですが、しゃれで、このハピネスをカラオケで歌ったら同年代の人多かったのでかなり好評でした。
2007年01月03日
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ブログをごらんのみなさまあけましておめでとうございます。あと数十分でお正月も終わりますが、みなさんはこのお正月をどうお過ごしでしたでしょうか? なんか今年もそうだけど、12月の師走にバタバタと忙しい時間を過ごし、お正月にその疲労回復ってイメージで今年も過ごしちゃいましたね。私は、31日からちょっとの間だけ、嬉野温泉の旅館に宿泊して温泉で身も心も清らかにしてきました。(^^ゞ嬉野温泉のだだ広い旅館のなかで芸者さん呼んでカッポレカッポレ!って踊っていた??そりゃなんか月曜日の水戸黄門の越後屋さんか悪代官を想像する世界ですなあ。そりゃないとして。。。ほとんど分厚い本を書斎のような場所で静かに本読んでましたよ!なにしとんのかな?それじゃほとんど家の世界と変わらないじゃないのってボーナスの無駄遣いのごとく高い旅館(←予約に遅れたので単に高くついただけ)で過ごしたお正月ですねえ。旅館でそげな贅沢三昧してたあとで、地元のデパートの福袋をバーゲンハンターの主婦どもと縄張り争いしつつもほとんど衝動買いに近かったのですが、福袋を5袋購入しました。家族に一番喜ばれたのが、明太屋さんの福袋でこれが袋千円で、中身3千円くらいの充実した商品の福袋でした。
2007年01月03日
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1979年(昭和54年)10月25日発売のサザンが休養宣言した時に発売されたシングルでナビスコチップスターのCMにも使われていた。このCMではサザンが自ら出演している。このC調って意味が当時全然理解できなかったのを覚えている。 このシングルのジャケットってどうしてもビリージョエルの 「ソングズ・イン・ジ・アティック」のジャケットのパクリじゃないのかって高校生の時代から思っているのだけど気のせいかな? サザンがデビューした頃に、ビリージョエルの「ストレンジャー」がヒットしてた頃で、なぜか桑田も気になる存在だったみたいなのでその時代のジャケットもビリーを意識しているのかなって思うのだけど・・・・。まあ、いいか このC調・・・の曲はオープニングのギターの音がすきなのと間奏キーボードのウィーーーンって音がなんか好きなのです。
2007年01月01日
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