会社っていうのは、自分が思っているよりも評価は低い。
何度も転職を重ねていけば、
会社なんて所詮、社員なんて家族なんて思ってる
わけもないし、使いっ走りで都合悪くなると最後粗大ゴミのごとく
首切り合戦をおこなっていうものである。
冷めて考えてしまってるので
仕事上、評価されようがされまいが
自分のマイペースでおこなっていこうとしちゃう。
しかし、言われた事だけをおこなってても
会社がのびないし、高い利益を得ることなんて
まったく出来ない。
これも、経験上そうなってるので
会社に貢献するっていうよりも、
餌を持って帰る鳥のごとく
どうかして昨日よりも本日が最高の日であるように
常に前向きに上の数字をどのようにしたら
達成できるのかを考えながら行動しているつもりである。
孤独になってるところもあるけど
評価されなくても自分自身が納得いく行動をおこなって
いきたいと考えて、会社にプラスになるように
経営者とも協議重ねて行動しているつもりではあるけど
結果は、都合よく使われてしまってる。
常に経営者はこれまで継承してきた古い販売方法等を
押しつけてくるもんである。
これをやってれば過去に成功したから
言われた通りにしないさいと。
しかし、在庫のデータや、客層等
そして顧客ニーズ等も年々微妙にずれを生じているもんであり
それらを現場のなかで分析して、
現場のなかで的確に判断して先手で行動すべきであると
考えているのだけど、どーいうわけか、思うとおりに動けない状況も
できてくるものである。
経営者が短期的、長期的にも
経営指針等をだしてくれればそれらの仕様にそって
行動できるのであるが、経営目標はいきあたりばったりで
ころころ数ヶ月ごとに新規事業はあっちに飛んでしまってたり
変なイベントごとにばっかり事務長だ、やれ会長だって
つきあわされてばかりいるから
会社自体が揺らいでくるもん。
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