2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全20件 (20件中 1-20件目)
1
パリ・ダカってこの時期に開催されるんですね。知らなかった。開幕地もパリではなく、スペインのバルセロナとのこと。1月16日にセネガルのダカールにゴールするらしいです。選手のみんな、がんばれー!年越しの大きなイベントに参加するのは面白そうで、羨ましいです。ところで、来年こそは何か新しいことを始めたい!と思案中です。じっくり考えようと思います。みなさんも、よいお年をお迎えください!
2004.12.31
コメント(0)
今年は、個人的に、全く年末という気分を味わえない年の瀬をむかえてます。そんな中で、大地震が起き驚いてます。地球(大自然)も休みなく働いているのはわかるんですが、こうもたて続けに異常な状況を引き起こさなくてもいいんでは、と文句を言いたい。たぶん、向こうにも(大自然)言い分はあるんでしょうけど。(追伸)また新潟県中越地方で地震があったようです。
2004.12.28
コメント(0)
福岡ソフトバンクホークスが正式に誕生しました。いやー、ほんとに最近の世の中は超高速で変化、進化し続けてるのを、ひしひしと感じます。去年の今頃、孫社長本人はこんな年末を迎えることを予想してたんでしょうか?夢は野球界で「世界一」を目指すとのこと。すごいことになりそうです。あとは一日もはやく携帯事業に参入して既存企業をかき回して欲しいです。←何回もしつこくてすいません。
2004.12.26
コメント(0)
『西部ガス(福岡市)は二十二日、中華料理チェーン、八仙閣(同)の全株式を取得し、二十四日付で子会社化する、と発表した。強火で豪快に調理するイメージが強い中華料理チェーンを都市ガス販売会社の“広告塔”と位置付け、九州電力の電化調理器具攻勢に対抗する。 西部ガスが外食事業に本格進出するのは初めて。同社は「一般家庭ではオール電化のキッチンが増えているが、業務用では電気に負けられない」(田中優次取締役)と強調。店舗を通じて都市ガスファンを増やすため、客席から調理場が見えるオープンキッチンの導入なども検討している。 八仙閣は一九六七年に創業。福岡市博多区の本店など福岡県内に十一店舗を展開する大衆チェーン。今年六月期の売上高は約三十七億円。全株を保有していた創業者の増田稔社長が相談役に退き、後任に西部ガスの田中優次取締役が就任する。店舗や従業員、メニュー構成などは現状を維持するという。(西日本新聞)』福岡で中華といえば、私の中では「八仙閣」です。中華といえば、強力な火力が必要。そういえば「一品香」はJT?とにかく、西部ガスさん、うまい中華お願いします。
2004.12.23
コメント(0)
今日、街を歩いていて、学校帰りらしい小学生(男子)とすれ違いました。二人ずれで、上履きがはいってるらしい履物入れをぐるぐると振り回しながら歩いていたのですが、なんと二人とも半袖でした。もうすぐクリスマスなんですけど。地球はどーなる!
2004.12.21
コメント(3)
『著書「わが闘争」で巨額の収入を得たナチス・ドイツのヒトラー総統が、自家用車を「公用」と申請したり、慈善事業に寄付したと虚偽の申告をするなどして税務当局の徴税を必死に逃れようとしていたことが、新たに見つかった納税証明書で明らかになった。 十八日付ドイツ紙ウェルトなどによると、税の専門家クラウスディーター・デュボン氏(71)がミュンヘンの中央公文書館で発見した記録が、ヒトラーの「税金逃れ」の実態を記していた。ヒトラーは、当時の納税証明に「作家」として記録されており、首相に就任した一九三三年までの約八年間の「滞納額」は四十万ライヒス・マルク以上(現在の価値で約八億四千万円)。権力の掌握後、税務署長に「納税免除」の決定を出させ、見返りに署長を昇進させたという。(西日本新聞)』私はまだ「わが闘争」を読んだことがないんですが、けっこう売れたとのこと。例の演説と同じ調子で、読者をグイグイ引き込む本なのかも知れません。中産階級を引き付けたというナチス(ヒトラー)が、もし現在の日本に出現して、社会保障費、税率等国民負担の上昇について日本国民に対して訴えかけたら人々はどう反応するんでしょう。まだ国民に余裕があるので、相手にされないんでしょうか?nhkですごいライブ番組をやってますね。ホントに最近笑えることが少ないです。私はたまにこのページで息抜きしてます。 >>動物爆笑画像のページ
2004.12.19
コメント(0)
『有価証券報告書の虚偽記載で株式が上場廃止された西武鉄道が、今年春までの約七年間にわたって取締役会を開催していなかったことが十八日、明らかになった。 取締役会は最低三カ月に一回は開くことが商法で義務付けられているため、商法違反の可能性を指摘する声もある。 外部有識者などで構成する西武グループ経営改革委員会は、この事実について西武鉄道から報告を受けていなかった。改革委事務局は週明けにも、関係者から事情聴取するとみられる。 西武鉄道によると、取締役会が開催されなかった時期は、戸田博之・前社長が社長に就任した一年後の一九九七年七月から、総会屋への利益供与事件が発覚し戸田氏が引責辞任した今年春まで。 取締役会の代わりに毎週月曜日の朝、堤義明・前会長を除く常務取締役以上の数人による「常務会」と、常務より下の取締役と部長、監査役で構成する「部長会」を開催。担当者が業務報告し、重要な経営事項は、堤氏の腹心の戸田氏が実質的に決定していた。 両方の会議の内容は、総務部が取締役会の議事録としてまとめていた。現在は取締役会が正常に開催されているという。(西日本新聞)』終戦から高度成長時代はこんな風で問題なかったんでしょうが、時代の変化に取り残された、ということでしょうか。ある意味めぐまれていたということですか?「時代の波には逆らえない」、先週終了した新撰組を見ていて本当にそう感じました。
2004.12.18
コメント(0)
『民事再生手続き中の味付けのり製造全国大手「浦島海苔(のり)」(熊本県玉名市)とグループ企業「浦島食品工業」(同)は十六日、製塩会社の「日本海水」(東京都)と再生支援の基本合意に達した、と発表した。来年一月下旬、譲渡に関する最終契約を締結し、浦島海苔グループの会社分割に着手する。日本海水は十月、「新日本ソルト」と「赤穂海水」の合併で発足した塩の製造販売会社。従業員二百十三人、グループ企業の売上総額は百二十億円。支援企業を探していた浦島海苔の営業網に着目。「和の食材」を全国販売する企業グループ構築を目指し十五日、支援を決定した。(西日本新聞)』有明海は海苔の主産地らしいんですけど、地元の人間はあまりその意識がないのでは。聞くところによると、いいものは関東の有名業者に納入されるとのこと。だからだろう、私は子供の頃、浦島のりの味付け海苔を食べて、おいしくなかったことを憶えてます(のこりかすに味付けしたものだったんだと推測できる)。しかし、そのおかげで、味付けのりやふりかけにするノウハウを蓄えて現在までなったんだろう(今回再生処理されることにはなりましたが)。この構図はよくあるもので、例えば、アメリカで栽培されたタバコの葉の上等な部分はイギリスに輸出され、アメリカでは残されたカスに一生懸命、香料などをまぶして(これをアメリカンブレンドとか言ったのでは)吸えるようにする技術が発達し、そのアメリカンブレンドが世界中の喫煙者を席巻してしまいました。残念ながら、浦島海苔はそこまではいたりませんでした。
2004.12.16
コメント(0)
『大手スーパー、ダイエーの支援企業(スポンサー)選定で、産業再生機構が応募のあった十三グループ候補を七グループに絞り込んだことが十五日分かった。二十八日にダイエーの支援を正式に決める見通しで、来年一月中旬の入札で二―三グループに絞り込み、同年三月までに支援企業を最終決定する。 ただ、関係者によると、有力候補の米流通大手ウォルマート・ストアーズは、再生機構がダイエーに自ら一部出資する考えに転じたことに不満を強め、入札からの撤退も検討中。各グループに新たな企業が追加参入する可能性もあり、どれだけ魅力的な企業群を構成するかが支援企業選びに影響を与えそうだ。 七グループは、イトーヨーカ堂と三井物産、イオンと京セラ、ウォルマートと住友商事の有力三連合に加え、丸紅、投資会社のキアコン(東京)、米国の穀物大手カーギル、投資ファンドの「アドバンテッジ パートナーズ」(東京)の各グループ。(西日本新聞)』日本を代表する企業はじめ、アメリカの超有名穀物会社まで「綺羅星の如く」ですね。消費者としては、新しいサービスを経験できるのであれば、「ハゲタカ」といわれる外国企業でもいいのでは、と感じます。税金投入を決めたのは彼ら、外国企業ではなく、われわれ日本人が決めたのですから。日本はどーなる。TMDCさんからトラックバックいただきました。先ずあやまらないといけないのは、1 「はかた博多麺(で合っているのか??)・・・」 はかた麺で、はかためん、と読みます。わかりにくいですか?2 「なにしろタイトルがタイトルなのだから。とはいえ、 そんなワケでもなかった。・・・」 当初はらーめんネタを書くつもりだったんですが、いつの間にか、こんな日記になってしまいました。 「今日は、このブログの主に一票。ラーメンネタの充実に激しく期待。」一票ありがとうございます。今後ラーメンネタも勉強したいと思います。
2004.12.15
コメント(2)
中央日報に、コンピューターを使って合成した韓国人の平均顔が紹介されてます。いい感じの二人ですね>>http://japanese.joins.com/html/2004/1213/20041213190619400.html
2004.12.14
コメント(0)
『映画の中の「最もクサイせりふランキング」調査がこのほどあり、世界的ヒットを記録した「タイタニック」(1997年)で、レオナルド・ディカプリオ演じるジャックの「俺は世界の王だ!」が数ある作品を押しのけ、1位に選ばれた。英パンメーカー、ワーバートンズがこのほど発表した。 チーズ風味クランペット(英国風パンケーキ)の新発売を記念し、同社が英国人2000人に「映画で最も『クサイ(cheesy)』と思う瞬間」を3つまで尋ねた。(cnn)』タイタニックは見たんですが、 「俺は世界の王だ!」と言う場面を思い出せません。思うのですが、最近の映画はCGをつかった物が多く、見る側は大変驚かされおもしろいのですが、演じる人たちはどうなんだろう、つまらないんじゃないのかと想像してしまいます。どうなんでしょうね?見るものに夢と希望を与えてくれれば、それでいいんですけど。
2004.12.12
コメント(0)
今年の半ば時点で世界の総人口の4分の1が携帯電話を使用しているそうです。増加ペースは、固定電話使用者のほかインターネットユーザーの増加ペースをも上回っているとのこと。なんかすごいことになってます。早くソフトバンクが携帯電話に参入して、誰もが驚くようなサービスを提供してくれないかなー。わたしの場合は、もう少し小さいほうがいいです。いまの大きさでも、結構邪魔に感じます。根がズボラなもんで・・・。
2004.12.11
コメント(0)
福岡市中央区で夜間、体長一メートルぐらいのイノシシが天神から二キロ足らずのメルパルク福岡(同区薬院四丁目)前から今泉二丁目、さらに平尾三丁目へと移動したらしい。福岡市周辺では油山、脊振山系におり、付近の生息地から下りてきたと推測される。とりあえず、びっくりしましたが、なんだかんだ言って、九州一の繁華街天神も大自然がすぐ近くにあるということなんですね。博多はいい街です。
2004.12.10
コメント(0)
『福岡市・博多湾の人工島を舞台にした市の第三セクター「博多港開発」のケヤキ・庭石購入に関連し、同社は七日午後の取締役会で、商法の特別背任罪に問われた元市助役で同社前社長の志岐真一被告(66)らに対し、年内にも損害賠償請求することを決める。(西日本新聞)』ちなみに、同社は七億七千五百万円を損害として届け出たそうです。社会保険庁はどうなるんでしょうか?
2004.12.07
コメント(2)
ソフトバンクBBは携帯電話事業参入に向けて無線局免許を申請したそうです。順調にいけば2007年ごろには参入予定とのこと。ソフトバンクの携帯電話事業への参入は、われわれ消費者にとって利用料の値下げ効果、サービスの向上効果・・・等、の歓迎すべき効果をもたらすにちがいない!もっとはやく、参入してください。孫社長。応援してます。
2004.12.06
コメント(0)
いよいよクリスマスが近づいてきました。が、しかーし12月に台風が接近し、水害が発生し、東京では半そで姿で人々が町を歩く。来年の夏がどんな状況になるのか、本当に気になります。
2004.12.05
コメント(0)
オリバー・ストーン監督の最新作「アレキサンダー」でアレキサンダー大王がバイセクシュアルであることを示唆する場面があるそうです。壁画に描かれている有名な肖像も、そういえば貴公子のような雰囲気が漂っています。ポエニ戦役でたった一人ローマを相手に10数年戦い抜いた、あのハンニバルがすぐれた武将の筆頭に挙げた人物がバイセクシュアルだと聞いたらなんというか?興味があります。
2004.12.04
コメント(2)
『訪問販売先の民家で飼い犬にかまれ大けがをした北九州市の女性(53)が、飼い主に損害賠償を求めた訴訟は、飼い主が女性に300万円を支払うことで3日までに、福岡地裁小倉支部で和解が成立した。飼い主側は「女性が勝手に民家に入ってきた」と責任を認めなかったが、原告側はこの犬が勧誘員をかんだことがあり、敷地内に入ったのも正当な仕事と反論。責任に触れない形で折り合った。(西日本新聞)』家にも犬がいるので他人事とは思えません。幸い、人を噛むような犬ではないんですが、逆にどんな人間がきても尻尾をふるだけで、これはこれでちょっと不安です。しかし300万円とは高額ですね。
2004.12.03
コメント(0)
木村剛さんのブログよりトラックバック私は外務省が在外公館で行っている業務の一部民営化をしたらどうだろうか?と思います。とかく外務省というと官庁の中でも「奥の院」といったイメージがありますが、そういったところには必ず何かしら不健全な慣習がはびこっているのがいままでの経験則から明らかです。民間人がはいることで澱んだ空気を少しは入れ替えることができるんでは、と思います。それに何よりコストを下げることが可能になり、あるいは足りないと言われる大使館員の数を増員したりと一石二鳥の効果を期待できると思います。具体的には、よく週刊誌などに書かれている、国会議員の先生たちや、名士といわれる方たちが外遊されたときのガイド役等の雑務について民営化(委託契約)をすれば、正社員ならぬ正外交官からは、雑務からの解放として歓迎され、国会議員等も良識がある人は(国民の目を気にして)そういうことを大使館に期待しなくなると考えます。結果的に本来やるべき国益保護業務に集中できるようになるというシナリオです。もちろん外交官たちはいやがるでしょうが、澱んだ空気を一新できれば本人たちもほっとする面はかならずあると思います。空気も水も人事も澱むとろくなことはないです。その道のプロ(~マフィア)の存在は両刃の剣、外務省はついこの間、痛い目にあったのですから、お分かりでしょう。いかがでしょうか?
2004.12.02
コメント(1)
![]()
以前、ギボンのローマ帝国衰亡史を読んだのですが大変面白くて一気に読んでしまいました。たぶん、原作を書いたギボンはもちろん、和訳された方がいい仕事をされたから夢中になったんだと思います。よみやすくて、かつ味わいのある文章を書ける人にはあこがれます。とくに、最近楽天日記を書き始めて、その感が強いです。じつは、もう1冊同じように一気に読んだ本がありました。マーク・トエインの「ハックルベリイ・フィンの冒険」(村岡花子訳、新潮文庫)なんですが、ためしに他の人が訳した同じ作品を読んでみたんですが、興ざめしてしまいました。『米辞書出版大手のメリアム・ウェブスターが30日、今年のインターネット流行語を発表、大賞に「blog(ブログ)」を選んだ(中略)メリアム・ウェブスターは毎年、同社のウェブサイトで検索された語句を集計し、一般的な言葉を除く、上位10個を発表している。今年はうち8個までが、米国を夏に襲ったハリケーンや米大統領選など、世相を反映したものだった。(cnn)』なるほど、「ブログ」がありましたね。
2004.12.01
コメント(0)
全20件 (20件中 1-20件目)
1