PR
サイド自由欄
♥
♡

カテゴリ
カレンダー
キーワードサーチ
コメント新着
時事通信の1月の世論調査で、次期首相に誰がふさわしいかを尋ねたところ、安倍晋三首相(自民党総裁)が24.1%でトップとなった。同党の小泉進次郎筆頭副幹事長が20.2%で2位につけ、3位は石破茂元幹事長で15.6%だった。首相は自民党支持層では5割に上り、9月の任期満了に伴う総裁選を控え、優位に立っている状況が示された。
総裁選は、3選を目指す首相に石破氏らが挑む構図が予想されている。石破氏は昨年8月の前回調査では首位だったが、後退した。「政権禅譲」を視野に入れ、総裁選への態度を明らかにしていない岸田文雄政調会長は5位(3.8%)、出馬を公言している野田聖子総務相は6位(2.4%)。河野太郎外相は7位(2.3%)だった。





新聞社やテレビ局の政権へのへつらいは日々ひどくなっている。
具体的な事例がでるたびに、twitterで流れてくるのは、「マスコミは戦前に戦争協力した。同じ道は歩むな。歴史に学べ」という声。
本当に学んでくれて、政権とは距離を置いて批判するべきところは批判するようになってくれれば、それはありがたい。
だけども、「歴史に学べ」というのならば、新聞の読者、テレビの視聴者こそ、そうするべきだ……と、思ったりする。
・前回(戦前)、戦争協力だって、積極的にやったぐらいだから、今回だってやる
・マスコミは、自分たちに火の粉がかかって来ない時は、『ジャーナリズムだ』『社会の木鐸だ』と威勢がいい。だけど、肝心なときになればなるほど、当てにならない。すぐに寝返る
……ということこそ、歴史の教訓なのではないだろうか。
【保存】2018.03.29 参議院総務委員会・動… 2018/03/30
ついに出た!NHK関係者内部告発「森友をト… 2018/03/29
「自民党員への調査で安倍支持は9%まで下… 2018/03/25