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無限の住人の公開も終わりが近づいているようで・・・今週どこかで、来週もどこかでって思っているんですが、なかなか思うようにいかず・・・ふっと思い出されたりするのが”ちょいとお兄さん”って槇絵さんに声をかけられるあのシーン三味線の音が、映画館中に響き渡るあのシーン画面がスローモーションで動いている中で、万次さんはやっぱり凛を守っている自分が槇絵さんに近い側を歩いていて、凛に遠くを歩く様に何気に指示していてそして刀の鞘に手をかける誘われているけど、凛には誤解をあたえているけれど(*^▽^*)殺気は伝わってくるはずねえちゃんって声をかけながら、着物の両袖をひっぱっているけれど次の瞬間には刀が抜かれ、槇絵にむかって構えられているあんなおばさんとかいいつつ、胸騒ぎがしてもどってきた凛その凛が、武器を構えている後ろで、ズタボロに斬られた万次さんがいたあそこでとどめを刺されていたら、ちょっとやばかったかもしれないね万次さん(^_-)-☆スキを見てっていってたけど、片腕ばっさりやられてたからね・・・死ねない万次さんを死なせるわけにはいかないと思った凛ちゃんもし万次さんがあんなに弱っちくなかったら( ´艸`)物語の展開はちがったものになっていたんだろうな~なんて(^_-)-☆
May 31, 2017
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好きな人のことを大好きといえる大好きな人のことをカッコイイって思えるカッコイイ人のことをかわいいと思える素敵なことだと思う幸せなことだと思うカンヌの地で、レッドカーペットの上で、を向けられている彼はとびきり素敵で、かわいくて、おちゃめで、愛おしいそんな映像をいっぱいいっぱい見ることが出来て、なんども見返すことが出来て幸せだ彼でなけれなこの映画は撮らなかったといってくれる監督と一緒にカンヌの地に立つ気持ちは、そのストレートな想いは彼にとってとても大切な、とても大事なことだったと思う一緒にやろうといわれたことをとても大切に、その想いをとても大切にしてその想いを抱いて、撮影に臨み、この地に一緒に立つ至福の時間であったことは想像するに難くない
May 30, 2017
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MoviePlusでカンヌ映画祭の模様が放送された木村君がこのカンヌ映画祭の紹介をしていた時があったな~なんて思ったりあの時はWOWOWに加入して本番だけを録画していたら、日本語版?だったかな?にちょっと違うコメントをしたりして録画してない!ってアタフタしたことを思い出したりあれはいつだったっけ?探さなくっちゃ(^^)v花ちゃんの真っ赤な振袖がとても映えるレッドカーペットエスコートしている三池監督と木村君何度見ても素敵スタンディングオベーションに高らかに三池監督の腕をもち上げていた木村君あの誇らしげな表情は忘れられない監督が”いい映画だな~”って ”木村拓哉が万次を引き受けてくれなければこの映画はなかった”とまた映画館で見たい(^^)v
May 29, 2017
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町が風車を回しながら水の中にはいっていたのはここ?その様子を見ていた八百比丘尼さんがすわっていたのがこのあたり? ちょっと遠くから、町がお祭りのお囃子につられて走っていくのを万次さんがみていたのはこのあたりかな?凛ちゃんが万次さんを探すために野宿をしていたのはここかと思うんですが(^^)v武蔵の時に木村君が差し入れをしていた豚丼屋さん(^^)v豚しゃぶ好きな凛ちゃんももしかしたら食べたかな?ちなみに塩とたれがあって今日は塩で、これで小盛です(^^)v今日のロケ地巡りは以上(^^)v
May 28, 2017
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万次がシャキーンって武器を袖から出したのはここかな?万次さんが汚いで触ってんじゃね~よって黒衣鯖人にいってんのに無視されたのはこのあたり?黒衣鯖人をがっつりやったのはここ?万次さんが凛ちゃんに背中を貸してくれたのはここかと思います(^^)v
May 28, 2017
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MORE (モア) 2017年 07月号 [雑誌]価格:669円(税込、送料無料) (2017/5/26時点)明日発売?(こちらの地域は早売りかな?)のMOREに木村君のインタ(^^)vMOREの表紙を飾った男性はなんと3人!その中の一人が木村君だそうです 素敵なメッセージと素敵なフォト(^^)v
May 26, 2017
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ここで天津が心形唐流の伊羽研水に出会う映画ではワンカットだけで、なんでいきなる切腹?って感じなんですけど(;'∀')そして十巻で尺良と出会い、そうそう六巻の最後に映画通り、万次さんに手を斬られてるんですけどねそして十一巻で尺良と戦う時にはなぜか凶といっしょっていう(^^)vこれにもちゃんと理由があって(^_-)-☆それはそれで、尺良最低!につながるんですけど(;'∀')そして最後は、凶に崖からおとされる・・・・・尺良の最後は、映画と同じなんです(^_-)-☆ただ相手が凶であるってことで(^^)vそして最後のシーンへつながる、あのシーンがはじまる天津が凛と出会い、そして伊羽研水が腹を切る
May 25, 2017
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uomo (ウオモ) 2017年 07月号 [雑誌]価格:870円(税込、送料無料) (2017/5/24時点)今月のUOMOお題は”記憶”木村君って記憶の取しまい方とか取り出し方が、映像だな~って思うことがよくあるその時の風景とか、ぶわぁ~~ってよみがえってくるんだろうな~って 今回のカンヌ入りに際して、衣装さんとヘアメイクさんとご一緒にって話素敵ですたぶん、他の映画の関係者の中にも、スタッフの方が同行されることってあると思うですがカンヌにいくって決まった瞬間に”衣装とヘアメイクはまかせた”って連絡がきたらきっとそれはとても素敵な、めちゃくちゃ嬉しい出来事のはずだから(^^)v
May 24, 2017
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そろそろ木村君、帰ってきてるかも?しれませんが・・・とりあえず(*^▽^*)公式はこちらhttp://www.festival-cannes.com/en/festival/films/mugen-no-junin予告動画だったり、カンヌ用?のポスターだったり、いろいろ見れます(^^)v FHOTOCALLがこちらhttp://www.festival-cannes.com/en/festival/actualites/videos/mugen-no-junin-by-miike-takashi インタビューはこちら(^^)vhttp://www.festival-cannes.com/en/festival/actualites/audios/interview-with-the-team-of-mugen-no-junin-blade-of-the-immortal-by-takashi-miike レッドカーペットがこちらhttp://www.festival-cannes.com/en/festival/actualites/videos/mugen-no-junin-by-miike-takashi-1 海外だと公式でこんなにいろいろ見てることにびっくり!もしかしたらうまくつながらないかもですが(;'∀')
May 23, 2017
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なんかね~、この映像があのカンヌのあの場所で上映されたかと思うと・・・なんかそれだけで泣けてくる感じで(´;ω;`)ウゥゥこの場面を見て、どう思ったんだろう?なんて思いながら見てたけれど凛ちゃんのあの健気さと一途さに心奪われてしまって昨日は大泣き( *´艸`)この感覚は世界にきっと伝わったんだろうこの想いは世界共通なんだろうななんて思いながらやっぱり、カンヌへ思いをはせてしまったり・・・この映画は、吹替じゃなくて絶対字幕でみてほしいなって凛ちゃんが最後に泣きながら叫ぶ”万次さん”万次さんが何度も呼ぶ”凛”凛ちゃんの叫び声を万次さんの答えをあの声で聞いてほしいあの声だからこそ伝わるものが絶対にあるはずだから
May 22, 2017
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情報として公表?はされていなかったけれど彼がこの映画を撮影しているときには、すでにいろんなことが起こっていたんだと思う何がどうなってどういう状況であったかは、たぶん、ずっと語られることはないだろうけどあの映画を見ていると、あの映画の世界に身を置くことで彼自身が心のバランスを保てたんだとすれば、何も考えずに打ち込める現場であったんだといっていたとすればあのタイミングでこの映画にクランクインができたことが、ある意味よかったんじゃないかなって極寒の京都での撮影、東京都の行ったり来たりのスケジュールそれでも非日常の世界、無限の世界に身を置けたことが彼にとっては大切な時間であったような気がする撮影をしているという情報をポロリしたころから、実際に公開されるまでの時間があまりにも長かったのでそんなに先の公開なの?って正直思っていたけれど実際に今、この時期に映画が公開されたこと、映画公開に伴って様々な雑誌に取り上げられ番宣番組への出演が怒涛のように放送されそしてカンヌへ(^^)v万感の思いでカンヌの地に立っている彼を見ていると、本当にこのタイミングでよかったって思える映画っていうものは、監督のものなんだな~って改めて認識させられたカンヌそれでも彼へのインタビュー、質問・サインが集中するのをみていると新しい何かが始まっているのを感じる
May 21, 2017
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無限の住人がカンヌ国際映画祭にアウト・オブ・コンペティション部門の特別招待作品として招待され三池監督と木村君と花ちゃんがカンヌ入り(^^)v国内とちがって(;'∀')木村君が海外に動くと、報道の量が半端なくてその情報をチェックすることと、いろんなところにいろんなフォトがアップされているのでそのフォトのチェックをすることとさらにカンヌ映画祭の公式サイトでも Photocall 、インタビュー、レッドカーペットなので映像がほぼそのまま動画で配信されていたり、それを見るだけでもアタフタアタフタ(;'∀') Photocallの時のブルーのスーツも、レッドカーペットのタキシードもとても素敵ですこし検索をしたりしていると前回のカンヌだったりアイカムの時の映像に出くわしたるするんだけどやっぱり今の木村拓哉が一番カッコイイって思える映画が上映されてスタンディングオベーションの嵐の中、とっても嬉しそうにはにかんでる木村君の笑顔がたまらく素敵で、三池監督の作品に参加できたことを、スタッフの皆さんがあっての作品であることを彼は何度も口にするけれど、やっぱりよかった、君が万次で本当によかったって思えるスタンディングオベーションの真っ最中に河瀬監督と握手をしていたんだけど、拓哉が涙ぐんでたってどこかでおっしゃっていたようでそれが事実であるかどうかは別として(照れ屋なので絶対認めないと思うですが(^_-)-☆)彼をそこまでの気持ちにさせてくれたカンヌで無限の住人をみてくださった方々に本当に感謝したいと思いますそれにしても相変わらずフォトが花ちゃんと三池監督だけだったり(;'∀')今回の状況を見て、本当にちょっと考えたほうがいいよって思いました。次回の映画なんて、主役二人ともいないフォトを撮影するつもりなのかな?なんてね(^_-)-☆
May 20, 2017
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映画とはちょっと設定が違うんだけど、凛ちゃんが万次さんをおいて一人で旅にでるのが第七巻そのあとを追いかける万次さんが逸刀流の三人の剣士と出会うのもここ万次さんの手に槍みたいなのがささって、鎖で引き上げられて自分の手首をばっさり斬ってしまうあの場面ですその中の一人、宇留間がもっていたのがこの武器、鬼太鼓桴映画よりも原作の方が戦いは壮絶で万次さんすごいことになってますが(;'∀')
May 17, 2017
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凛ちゃんと万次さんが百琳や偽一や尺良とあって、酒盛りをしたり、二手に分かれて天津を追っかけてるところが描かれているのがこの巻凛ちゃんが尺良のしてることが許せなくて、殴られても殴られても向かっていくところこの場面もほぼ忠実に再現されています万次が凛ちゃんを助けるために放った武器がこれかな?原作だともっとえぐいんですけど(;'∀')そしてこのとき、万次さんに腕を斬られたことで、尺良の新しい武器ができちゃんですけどね(;'∀')最後のぶった斬りのシーンで、凛ちゃんが尺良にさらわれて手をくくりつけた時に尺良が持っていた武器は自分自身の骨を削ってつくったものま~普通の人は、腕を斬られたら引っ付きませんからね(;'∀')
May 16, 2017
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無限の住人、ジャパンプレミアムの様子が掲載されている雑誌が三誌CINEMA SQUARE(vol.92) (HINODE MOOK)価格:899円(税込、送料無料) (2017/5/15時点)1ページだけですが(^-^;J Movie Magazine(Vol.23(2017)) 映画を中心としたエ...価格:990円(税込、送料無料) (2017/5/15時点)こちらは2ページ日本映画navi(vol.69) (NIKKO MOOK TVnaviプラス)価格:979円(税込、送料無料) (2017/5/15時点)これがレポートが掲載されているので一番くわしいかな?
May 15, 2017
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平日はなかなかいけないので、お休みの日にタイミングをみて無事五回目(^^)v今日の目的は、万次さんのふんどし永空とのシーンで無事確認、そっか~そうだったよな~なんて思いつつ(;'∀')やっぱり槇絵は強い!本当に強い!もうすこし天津との関係が描かれていれば、あの涙の訳も、最後の戦闘の意味も伝わったかな?なんて思ったり尺良をもっとゲスに描いてほしいな~なんて思ったり(;'∀')いや~原作読んで、こいつだけは絶対許せね~って思ったのが尺良だったので(;'∀')映画では黒衣鯖人の方が許せね~になってしまったので(;'∀')今回は”そこは兄さまだろ”のあとMIYAVIさんの存在証明がかかり、エンドロールの木村拓哉の文字を見ていたらなんだか泣けてきて・・・無限の住人があって本当によかった(ノД`)・゜・。この映画を上映してもらって本当によかった(ノД`)・゜・。ってあらためて・・・さて次はカンヌに殴り込み(^^)v
May 14, 2017
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久しぶりに木村君の夢をみた一泊二日の強行軍でロケ地巡りとイベントを見るために東京へ(^^)vいつもロケ地巡りにお付き合いいただいている方と一緒にイベントを見にいったら抽選みたいなのを毎日やってるみたいで、ちょっとしたくじをひいて待ってると当たった人は何かをもらえるみたいなんですが、当然?はずれそこにいててもしょうがないので、どっかいきたいな~っていってたら、カフェにいこう!ってはなしになりバスにのってちょっと歩いて、たぶん木村君のなにかに、由来があるカフェに到着そこでもまたまたイベントをやっているみたいで、みていたら、クイズ?みたいなのが始まって質問っていうか調べてほしいことがある人手を挙げてっていわれてちょ~ど帰りの新幹線の時刻を調べていたので、今日中に帰るなら何時の新幹線にのればいいですか?って質問をしたらある方が90日待って〇〇時の新幹線にのれば今日中に帰れますっていう回答をくださったんですがそもそも90日待ったら今日帰れないじゃん!って言ってたらそのイベントを見ていた客席から阿部寛さんが突然あらわれて、そうだよな~っていいだしてあれ?って思っていたら、八嶋さんがまたまたあらわれて、今日中っていってんじゃん!とかいっててあれれ?なにこれHEROのメンバーじゃん、なんだこれ?撮影?って思っていたら八嶋さんの後ろに木村君がすわっていて、なにこれ!ってちょ~びっくりして何で木村君がいるの?なに?なんで?なにやってるの?って思っていたらそのクイズはいったん終了になり、休憩?みたいなのにはいったみたいで、そしたら木村君が近くの人にサインを書いてるのがみえて私ももらいたい!って走って木村君のところにいって”サインもらってもいいですか?”って尋ねたら”いいですよ”っていってくれて以前にドロンズの石本さんにサインをもらったことがあるので、同じところにお願いしようと思って必死で探していたら夢なので、当然のことながら(;'∀')全く見つからずいいよ~慌てなくてって感じで木村君は待っていてくれて結局みつからず、サーファーのイラストを描いてあるページがあったのでここがいいよ!って木村君がいってたので、そこにサインをしてもらって握手もしてほしかったんだけど、さすがにそれは無理かな?って思って思い切って木村君の指をちょっとだけキュってつかんだら、ニヤって笑っていて温かいやわらかい指でしたって、夢なのに感覚まで記憶があって(;'∀')よかった!って思ったら、いきなり撮影が開始になってしまって私以外の方はサインをしてもらう時間がなく、友人にも私がもたもたしてたからごめんなさいっていってたらすでに撮影は始まっているのに私の荷物はまだそのイベント会場の中にあり帰宅するのにはもうそこを出ないといけない時間だったので必死で這いつくばって、撮影会場から自分の荷物を持ち出して友人のところにもどったら木村君が必死で荷物もって出てる私のことを見ながらニヤって笑ってたよっていっててあっちゃ><って感じだったんです、とりあえず帰りの時間もあるのでその会場を後にして駅にむかったら、なにかの撮影で使ったホールに到着、ロンバケもここ?って近くにいた知り合いの人に聞いたらロンバケはあっちにあるホールだからちがうよ~って言われて、一緒にいた友人に以前のドラマよりやっぱり最近のドラマのロケ地の方がみたいのよね(^_-)-☆って言われたりしている間に目が覚めちゃいました(^^)v本当に久しぶりに木村君の夢、そして万次さんじゃなくて久利生さんだったのにはちょっとびっくり(@_@)まさかHEROの映画化とかドラマの続編はないだろうけど・・・
May 13, 2017
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黄金蟲 凛ちゃんの武器第三巻で映画にあった槇絵との戦い場面が(*^▽^*)この場面がまさに原作そのまま第二巻と第三巻がつながっている感じですそしてこの段階で槇絵の髪はすでに短くなっていますっていうか第二巻の終わりでもう切っちゃってるんですけどね(;'∀')槇絵と万次の戦いの場面が続いて、凛ちゃんが万次さんの前に助っ人として立ちはだかる槇絵との戦いをきっかけにして、万次さんと凛ちゃんの稽古がはじまり凛ちゃんが天津と出会うそこで天津に対して放たれた黄金蟲
May 11, 2017
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永空がもっていた井上真改蟲殺 血仙蟲を殺す血仙殺が仕込まれている永空と初めて出会う茶屋のシーンも凛ちゃんが捕らえられた小屋に踏み込んでいくシーンも原作通りそして槇絵との出会い別れの場面はちょっと違うんだけど、槇絵の想いはあのシーンで十分伝わると思う万次が血仙殺で蟲が働かなくなった時にその命を救ってくれたのは原作では凛ちゃんの髪に結んであるあの輪っかの中に入っていたお母さんに教わった毒消し万次はそれを飲んで復活したんだけどね(^_-)-☆凛ちゃんのあの髪型にはそんなこともかくされている(^^)v
May 10, 2017
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町の旦那さんの持ち物であった刀、妹守辰政槇絵との戦いの時にクルクル回していたやつです(^^)vお休みじゃないとなかなか映画館にいけないので、とりあえず、見たらもう一回読みたいと思っていた原作をパラパラ第一巻に出てくる場面、セリフはほぼそのまま映画にも使われていて、まさに原作の世界が広がっています原作では町が斬られるとき、すでに万次さんは不死身になっているんですけどね(^_-)-☆そして凶との戦いも原作そのもの、心得の一も心得の二もそして”そこは兄さまだ!”も(^^)v映画の世界がよみがえる( *´艸`)
May 9, 2017
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4回目の無限の住人を見ているとき、めっちゃ痛快でヘラヘラしながら見てた私(;'∀')レイトショーだったので、近くに人がいなかったのでよかったんですが・・・隣で見てる人が、血しぶき、ブォー!!ってなってて、腕とか、ヒューって飛んでいくのを見てひえ~~ってなるんじゃないて、ウヒョヒョヒョヒョヒョってみなってたら・・・ちょっと気持ち悪いですよね(;'∀')”ぶった斬りアクション”斬って斬って斬りまくる痛快ではあるけれど、それだけではないものをそれぞれが抱えてそれでも斬る斬られても斬られても復活する命を誰のために使うのか・・・無限の命というものが本当にあったならその命、なんのために使うのか無限ではないから、だから生きていられるのか不思議なもの無いものを欲しがる与えられると困惑する
May 8, 2017
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とりあえず原作本捕獲(^^)v読んでから見るか?見てから読むか?無限の住人も読んでからみた!そしてまた原作を読みたくなった!次回作もたぶん同じこと読んでから見る!そしてまた原作を読みたくなる!きっと!
May 7, 2017
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町が殺された時、相手方のちんぴら、司度菱安がもっていたのがこの四度以降、万次の武器となる昨日はレイトショーで4回目の無限の住人(^^)v今回は一番後ろで見てましたが、それでも殺陣のシーンは目がついていけず(;'∀')どんだけ後ろから見たらいいんだろうって(;'∀')万次さん以外の登場人物もじっくりみることができたし(今までみてなかったんかい!って感じですが(;'∀'))凛ちゃんの後ろにいる万次さんにも目がいったり(結局万次さんをおっかけてるってことで(;'∀'))天津影久がやっぱり美しいっす、原作の感じそのままで槇絵ちゃんがめっちゃ強いんですけど、その背景っていうか、彼女の苦悩の部分があんまり描かれてないので、原作をぜひ百琳とか偽一にもそれぞれの過去と現在も背負っている思いがあるし吐には吐の考え方と、追い込まれている理由があるあと、さらっと出てきただけみたな伊羽研水にも抱えてる事情があったり・・・ちょっと時間があったら30巻でながいんですけど、原作を読んでから、もう一度見るのもありかな?って思ったりします万次さんカッコイイ!っていうだけでは終わらない、それだけではすまない、それぞれの事情彼は関わったすべての人の事情を抱えて、これから死ねない人生を歩いていくことになる閑馬永空がいってたように、生きることに疲れても、何百年も生きなければいけない宿命それでも万次は最後まで凛を守り、きっと彼女を最後まで守り続けることになるんだろうな~なんて思ったりする原作の最後も別の意味でちょっと切ないんですけどね(^_-)-☆
May 6, 2017
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夜の巷を徘徊するさりげなくフォローしたり、さりげなくエスコートしたり前から知ってたけど、ほんとにいい男になったな~って改めて本当に素敵な男になったな~ちょっと腕を組みたくなる気持ちがとてもよくわかるちょっと寄り添ってみたいような、ちょっとエスコートしてほしいようななんかそんな雰囲気を醸し出してくれていて素敵眼差しがやさしくって、包んでくれるような雰囲気で隣にいてくれたらそりゃ~腕も組んでみたくなるよね(^_-)-☆”貴方が大吉をもたらしてくれたのよ”って見つめたくなる気持ちもとってよくわかるし(^^)v"好きでしょ私のこと”なんていってみたくなるよね(^_-)-☆彼は何を願ったんだろうその彼の願いが少しでも叶ったらいいな~って思う同級生なんだけどある意味?同姓なんだけどなんかとても素敵な関係なんだろうな~二人して凶だったけど(;'∀')彼の心は確かに穏やかなような気がした
May 5, 2017
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木村君の次の仕事が発表になった(^^)vはやい! 検察側の罪人 2018年公開 嵐の二宮君との共演 監督は原田眞人さんクライマーズハイとか突入せよあさま山荘事件など、ちょっと社会派の監督さんなのかな?https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E7%94%B0%E7%9C%9E%E4%BA%BA 原作は雫井 脩介ちらっと読んだだけでもめっちゃ楽しみです(^^)vhttp://natalie.mu/eiga/news/231324 早く原作を読みたい!
May 4, 2017
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京都でイベントがあったあの場所へ(^^)v夕方のキャストのインタビューを受けた場所はここかな?”コレ聞きたいねん”はここにちょっと移動花ちゃんと一緒に降りてきたのはこの階段かな?コーヒーと西京味噌と黄粉のティラミスをいただいて今日のお出かけは終わり(^^)v
May 3, 2017
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木村君がいけなかったきくやさんをのぞいて(^^)vおむかえのARARAで、をいただいて(^^)vさすがに、ハンバーグステーキはたべれず(;'∀')ここでも無事に木村君が座った座席にすわらせていただいて(^^)vたまたまお父さんと一緒に来ていた男の子が木村君のファンだったみたいで、同じようにハンバーグステーキを頼んで食べてました(^^)vお隣の席でお食事をされていた方が、そこの席にすわってたよ~とおっしゃっていたのであの時いらっしゃったのかもしれないです
May 3, 2017
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火曜サプライズで木村君が訪れていたステーキおおつかさんへ(^^)v朝11時オープンなので10時過ぎにお邪魔、1時間くらいまって無事7組目くらいで入店入ったところに木村君と花ちゃんのサイン(^^)v木村君と花ちゃんが食べてた村沢牛のサーロインステーキとローストビーフ丼めっちゃおいしかったです~(^^)vタイミングよく木村君が座った座席に座らせていただいて(^^)v満足、満足木村君のごちそうさまのサイン(^^)v帰りにご主人が笑顔で見送ってくださいました、ご馳走様でしたm(__)m
May 3, 2017
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天津影久がもっていた、頭推剣と頭推斧をもったくまんじ最後の戦いで、天津に買った万次くん、もしかしたらこの2つの武器も自分のものにしていたかも(^^)vそろそろ雑誌も終わりに近づいてきたかな?日経エンタテインメント!増刊 ワイド版 2017年 06月号 [雑誌]価格:800円(税込、送料無料) (2017/5/2時点)日経エンタテインメント! 2017年 06月号 [雑誌]価格:629円(税込、送料無料) (2017/5/2時点)内容はほぼ同じですけどいいですか?って聞かれちゃいました(;'∀')まっそうなんですけどね(^_-)-☆
May 2, 2017
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黒井鯖人の手裏剣”鳥”と小天狗をもったくまんじ(^^)v海老蔵さんがめっちゃ楽しそうだった初日舞台あいさつめざましのインタビューで、海老蔵さんが木村君に対してしっかり話をする時間はなかったけれど、それが逆にいいんですよね感じればいいんで、感じましたよ、本当にそういうことで、やっぱり、その~その時に~言葉ではいわない、この方が考えていること思っていること、背負っていること、やっぱあるじゃないですかそういうものを~やっぱりこう、言わないほうがやっぱり伝わるんですよね、こっち側はだからその~立ち回りとかしてても、やっぱそういう部分はすごく伝わりますよねなんか違う雰囲気があるんですよね~っていってた海老蔵さん万次と閑馬永空の場面は壮絶でした。お互い死ねない身体だとわかったあとの凄まじさ凛ちゃんが永空にとらえられた小屋に乗り込んでくる万次、かっこよかった( *´艸`)どんだけ斬ったら気が済むんだよって、壮絶を通り越して、見ててちょっと辛かったです最後にあの結末を選んだ永空、彼はもしかしたら正しかったのかもしれない万次には選ぶことが出来なかったあの最後、万次にしかできなかった永空との戦い永空の最後のシーンは、胸をつかれました(^^)v
May 1, 2017
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