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最近、いろんな質問っていうかお悩み相談?みたいなメッセージを紹介してくれることが多くてそんなこと聞いてど~~すんだ?っていうような質問とかそれって、ど~~しても木村君に聞きたいこと?ってラジオを聞いてて思ったりしちゃうんだけどその1つ1つの質問に対して、本当に真正面から真摯に答えてる木村君の声を聴いてるといかん、いかん、なにそれ?とか、はぁ?とか思ってる自分がなんか情けなくなる・・・心がまっすぐじゃないっていうか、折れ曲がりすぎっていうか・・・もちろん事前にスタッフさんから、今日はこれでって聞いてるんだろうけどメッセージだって、スタッフさんが選ぶのか、木村君が選ぶのかも知らないけど私なんかに質問されたら、どっちでもいいじゃんとか、ど~でもいいじゃんって思ってしまいそうなことでも木村君の答えを聞いてると”なるほど!”とか”そっか~”とか思ってしまうのが不思議説得力があるんだよな~なんかま~~妄想力と想像力がめっちゃあるタイプなんだろうけど(^_-)-☆その先のことは、聞いてる側の想像力が刺激されるのでほどほどにしてね(^_-)-☆木村君(^^)v
Jun 30, 2017
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http://wwws.warnerbros.co.jp/mugen/news/index.html?single=317月7日(金)七夕ですね(^_-)-☆19時から丸の内ピカデリーで開催だそうです(^^)v 拍手&歓声で盛り上がりましょうってことなので、お近くの方はぜひ(^^)vコスプレもウエルカムだそうです。サイリウムもOKとのことですが・・・サイリウム使ったらちょっと明るすぎるかな?どうだろう? WEB申し込みは6月30日から 17時から窓口は7月1日からだそうです(^^)vただし残席アリの場合のみ(^^)vチケットはお一人様6枚までその他の注意事項はhttp://www.smt-cinema.com/site/marunouchi/まで 応援上映とは声援OK,フラッグ・ライリウム持ち込みOK コスプレOK万次さ~んの掛け声や名台詞を唱和したり、突っ込んだり、曲に合わせて盛り上がったりってことみたいです(^^)vそのた注意事項は上記からご確認くださいね(^_-)-☆いきたな~遠いからむりだけど(;'∀')
Jun 29, 2017
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今月のELLEは一冊まるごと映画特集ソフトクリームを買ってる木村君がめっちゃかわいいいつもぶれずに、いつも木村拓哉で、素敵です海を背景にしてる木村君はやっぱりかっこいいELLE JAPON (エル・ジャポン) 2017年 08月号価格:690円(税込、送料無料) (2017/6/28時点) TVfan cross (テレビファン クロス) Vol.23 2017年 08月号 [雑誌]価格:650円(税込、送料無料) (2017/6/28時点)そしてこちらにもカンヌの木村君(^^)v
Jun 28, 2017
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二宮君の連載なのかな?二宮和也の”It”[一途]に”先輩”として木村君との共演の話題 とっても楽しみにしてくれているみたいで( *´艸`)二宮君の考え方っていうか物事のとらえ方が書いてあってなかなか興味深い いかりや長介さんからいわれた言葉とても深い感じがしたそしてその言葉を二宮君が大切にしてるような気がした 原作を読んで、二宮君の想いを垣間見れて、ますます映画が楽しみ(^^)vMORE (モア) 2017年 08月号 [雑誌]価格:669円(税込、送料無料) (2017/6/27時点)
Jun 27, 2017
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次のお仕事がそろそろスタートするみたいで(^^)v監督のブログにもクランクインを3週間後に控えてって書いてあったみたいでいよいよなんだな~って改めて(^^)v衣装合わせもはじまったみたいで、めちゃくちゃ楽しみです原田監督も、とても素敵な方みたいで(^^)v全部メモしといてくださいって原田監督に言われて、出てきた作品だったり、役者さんだったりの作品をメモを見返して、作品をみてみたり、役者さんの雰囲気やお芝居もみてみたりとかしてるみたいで木村君が存在すらしらなかったテレビドラマってなんだろう?ってちょっと思ったりおもしれ~って思ったみたいだから、ちょっと見てみたいな~なんて思ったり(^_-)-☆徐々に現場に立つ時間がタイミングが近づいてきたな~って二宮君と一緒に昼ご飯を食べたみたいで(^^)v今回の作品は、人間関係だったりとか、話の内容も、温度も色も、重厚で、わりと重めの話になるので現場でどういうふうにできるかな?って木村君は思っているみたいだけど後輩ではあるけれど、二宮君もすごくたくさんの映画だったりドラマだったりを経験してるので一人の表現者としても出演者としても、彼だったら安心できるなって思っているみたいです現場でどういう空気になるかは現場にたってみないとわからないし木村君自身もできることはしておこうかな?って(^_-)-☆原作を読んでいても、沖野は二宮君しか考えられないし、最上は木村君しか考えられないです(^^)v
Jun 26, 2017
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今月のUOMOお題は”カンヌ国際映画祭”木村君の現地でのスケジュールがすごいわかるけど、めっちゃ忙しかったんだな~木村君も三池監督同様、ニキ・ラウダにわぉ!って思ったり三池監督、お互いに袖がわざと触れるようにすれ違ったりとか( *´艸`)ファンか!子供か!って感じで(#^.^#)タキシードに改めて袖を通して、どうだったのかな?あの日のあの光景がきっとよみがえってきたんじゃないかな?カンヌといわず映画祭にはぜひ参加してほしいな~って思いますまずは映画に参加してほしいです(^^)v次の映画も本当に楽しみです(^^)vuomo (ウオモ) 2017年 08月号 [雑誌]価格:870円(税込、送料無料) (2017/6/25時点)
Jun 25, 2017
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上巻を読み終わった時に、果たしてこの映画の中で彼が演ずるこの人間を受け入れることができるだろうか?そんな疑問がわいてきて、下巻を読むのがためらわれた映画なんだ、小説なんだと思っても、それを上回る不安が押し寄せてきてまだ撮影も始まっていないのに、映画館でこの映画を見ることができるんだろうかってそんな心配をしてしまった台本も見てないのに、どんな結果になるのかもわからないのに今からそんな心配をしていてもしょうがないのに・・・原作を読んでない方にしたら、どんな内容なんだ?って思われるでしょうが(;'∀')原作を読むんだったら最後まで一気に読んだほうがいい気がしますそして最後まで読んで、なんだかほっとしました(^^)v彼らしい、彼だから、きっと映画を見終わったあとそんな気持ちになるんじゃないかなってそんな風に思えるラストでした読んでからみるか、みてから読むか・・・その判断は・・・かなり難しいかもしれません(^_-)-☆
Jun 24, 2017
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海老蔵さんの奥様 小林麻央さんが旅立たれたとのこと ご冥福をお祈り申し上げます撮影当時は、公表されていなかったので、おそらく現場のスタッフもキャストも麻央さんのことは全く知らないまま海老蔵さんも、舞台と映画とドラマだったかな?本当に忙しい京都での日々を送っておられていてご自身も大変だったはずなのに、木村君のことを気遣ってくださっていてまだ解禁できない撮影風景を、影だけとか(^_-)-☆ブログにアップしてくださるのを楽しみに待っていたのを覚えています当時、永空という役をひきうけたことを数々の永空が発する台詞を口にすることをどう思って、何を感じて、現場にいらしたのかな~と思うと胸が締め付けられるようです無限の命があれば血栓蟲があればそんなことを思われたんだろうか何も知らない人間が、身内でも友人でもない、ただの一般人が軽々しく言葉にできるようなことではないのは重々承知の上ですがそんなことをふと思ってしまいます。
Jun 23, 2017
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”俺は誰を斬りゃ~いい?”って聞かれたら”私のことを斬ろうとする人”って答えたい”それでいいんだよ”っていってくれないかな~そう、それでいいんだよってお前の考えは間違っていないよってお前のことを傷つけるやつ、たたき斬ってやるって心配しなくていいんだよってわかってるからっていってくれないかな~Jonny'sWebのお誕生日動画ってまだみれるんですね(;'∀')2016年バージョンっていうか、木村君の2015年のお誕生日は日吉大社で祝ってもらってっていってるので無限の住人の撮影で、鯖人と戦ってるあたりを撮影してたころなんだよね~なんか不思議な感じもう新しいのはみれないんだよね~
Jun 22, 2017
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無限の住人の中で凶に”鯖人をやったのはお前か?”って万次さん聞かれるのかな?めっちゃ渋い声で”だったら”って( *´艸`)だったらって、いや~だったらってって思いながら毎回見てたり(*^▽^*)そのあと”誰でもいいじゃないか?”っていうのかな毎回、誰でもよくな~~いって思ったり(^^)vそれから”どうせお前も死ぬんだから”っていわれるのかなやばい妄想が~万次さんでも刺されるのはいやだけど(;'∀')あの声で囁かれたら、たまらん
Jun 21, 2017
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http://www.asahi.com/articles/ASK6N65DGK6NUTIL050.html?ref=tw_asahi20日午後5時ごろ、調布市仙川町2丁目の都道交差点で、木村拓哉さんが運転する乗用車がバイクに追突。この弾みでバイクも前方に止まっていた別の車にぶつかった。けが人はいなかった。 調布署によると、木村さんは1人で車を運転中、交差点の手前で赤信号で停止したが、再び発進し、信号待ちをしていたバイクに追突した。木村さんは署の調べに対し、「考え事をしていて、ブレーキを踏んでいた足を緩めてしまった」と説明したという。 びっくりした!怪我がなくてよかった木村くん、きをつけてね(^_-)-☆
Jun 20, 2017
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今月のCUTにカンヌ映画祭のフォトが(^^)v三池監督と木村君と花ちゃんのレッドカーペットのフォトと三池監督のインタビュー、木村君の想いが少し掲載されていて三池崇史のゲバチューにカンヌの様子が書かれていてニキ・ラウダにあった!ってさかんにかいてあるので(;'∀')よく知らない人はぐぐってくださいって書いてあったのでググりました(^^)vF1レーシングドライバーなんですね(^^)v1975年、1977年、1984年のF1チャンピオン”スーパーラット””不死鳥”の異名を持ち、その走りはコンピューターと云われた方みたいです(^^)vカンヌどうだった?って聞かれてニキ・ラウダにあったっていうと”すげ~”という答えが返ってくるみたいです不死身を演じた木村拓哉と飲んでたら不死鳥に巡り合ったやっぱりカンヌはすげ~(*^▽^*)って無限の住人携帯灰皿も写真があってかわいい(^^)v出会う人に手あたり次第に配ったらしいので、日本でも配ってほしいっす(^^)vそして・・・発表されましたね、だよねっていうところと、そうきたか!ってところと私自身は、彼らが自分の言葉で、自分の想いを伝えてくれなければ、憶測で物事を考えることをしないことにしたのでどんな気持ちで今回の決断をしたのかもわからないし、考えようとも思わないんですがただ、彼らがやりたいことを、やれる環境にいてくれたらいいな~と思います個々でやっていくことを決めたのならそれでいいしいつかって思ってくれているのならそれを待っていたいなとおもっています(^^)v
Jun 19, 2017
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無限の住人の上映が終わっちゃったので(;'∀')買っておいた検察側の罪人のとりあえず上巻を読んだこの役をやるのか・・・何度も息をのむ場面が展開され上巻の最後には・・・いや・・・まだ読んでない人にはネタバレになるし下巻を読んで、最後の結末を見てみないことにはなんともいえないが・・・彼のこういう役どころを見るのは、はじめてになるかもしれない映画がどういう出来上がりになるのかもわからないが・・・原作を読んでから見るのがいいのか原作を読まずにネタバレを回避してみるのがいいのか・・まだクランクインも聞こえてこない段階でなんともいえないが・・・ん・・・・・・・・迷う
Jun 18, 2017
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杉咲花ちゃんが、町であり凛であったから万次がいた木村君がそんなことをいってたように思います。安堂ロイドに時も黎士であったりロイドであったりのできたのは麻陽が、黎士やロイドにしてくれたっていってたような町が司戸に斬り殺された最初のシーンを撮影したのはおそらく、1月に入ってからかな?万次が八百比丘尼に会うシーンで町が風車を楽しそうに回していたシーンを撮影したのは11月くらいかな?どちらも凛じゃなくて町だった二人とも”兄さま”っていうだけど、声のトーンも伝わってくる感じも全然違っていて見ているほうが、違うと思うからそう思うのかもしれないけれど、女優さんだし(^_-)-☆無限の住人をみるために映画館に足を運ぶと、上映前に様々な映画の予告シーンが流れるその中に”メアリと魔女の花”がある声は杉咲花ちゃん聞いた瞬間に凛ちゃんだ!って思う以前なにかの番組で海老蔵さんがインタビューを受けておられる時に次のお仕事の映像みたいなのが映ったあっ!永空だ!って思った私の中では杉咲花ちゃんは今は凛ちゃんだし、海老蔵さんは永空以外の何物でもないその人の中にある、相手へのイメージ、それを固定したままその人をずっと見続けるとなにをやってもになるんじゃないかな~なんてふっと思ったりした万次が劇中で”うるせ~”とか”すっこんでろ”って言ってるのを見るとこういう場面をみて、なにをやってもってきっと思うんだろうな~ってそれってちょっともったいない気もするドラマ夜行観覧車の花ちゃんは凛ちゃんではなかったと思うから(^^)v
Jun 17, 2017
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たぶん、本当に映画館で見るのは最後になるかな?無限の住人、みてきました(^^)vほぼ満席の映画館そんなに大きいところではなかったんですが、前の方以外ほぼ満席(^^)v最後に拍手が(^^)v昨日サントラを結構聞いていたので最後にして、ここでこのBGMか!っていうところが結構あったりここな流れてないのか!って思ったり(;'∀')なんだか最後なのに、映画に集中してないのか、しすぎてるのかどっぷりはまっているような必死になって万次さんの部屋の武器をみていたり(;'∀')ここってどこで撮影したのかな?って思ったり映画鑑賞をしてるのか本質とは違うところを必死で見ているのか(;'∀')映画が終わった瞬間になんかちょっと違う鑑賞の仕方をしてしまったかも(;'∀')って感じで映画館を後にしてしまいましたやっぱりもう一回くらい、どっぷり映画の世界に浸ってみたいな~なんてまた贅沢なことをおもってしまいました(;'∀')
Jun 17, 2017
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映画「無限の住人」オリジナルサウンドトラック映画を見終わってからって思って、封印していたサントラどの曲を聞いても、ぶわ~~~~って映画の場面がよみがえってくる具体的にこの場面!って思うものもあるしここだったっけ?ここもだったっけ?って思うものもあるけれど無限の世界へ誘ってくれるそんな魅惑的なサウンドが満載槇絵さんがいるその時に流れる音が結構好きだったりする危うい怪しい世界へ誘われるようなそんな感覚にとらわれる音色
Jun 15, 2017
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http://news.mynavi.jp/series/mugen-immortal/020/映画『無限の住人』8人の証言者たち - 「皆さまのもの」になるまでこの連載の最終回のラストは三池監督から 万次と永空三池監督の言葉にあるように、あの撮影をしている時点で永空の心によぎったものそしてあのセリフ、今、改めて当時の永空の心境を考えると、言葉がない永空は何を思ってあの言葉を放ったのかそして永空は何かを持っているのかあの壮絶な戦いを想うと、胸が痛い 三池さんは彼がサーフィンをしてることを知っていたのか? 自然の中に身を置くことの大切さ木村拓哉ではなく万次であるために、着流しに草履、そして独眼”まるでね、子どもみたいなんですよ”っていう監督の言葉はとても暖かい気がした
Jun 14, 2017
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http://news.mynavi.jp/series/mugen-immortal/019/色んな方が様々な角度から、無限の住人に関わってくださって、いろんなことを教えてくださったそして最後は三池監督から(^^)v ”ただ……孤独でしょう。あの立場で生きてきて、時にはネット上で叩かれてしまう。誰かに「助けてくれ」とも言えない。彼はそれをずっと、人知れず続けてきたわけですから。根は本当に細やかで心遣いができる人間です。ただ、それを媚びるためには使わない。ある壁を作っていて、それを突き破るなり、飛び越えるなりできる人たちと付き合っていきたいという潔さを感じます。” 三池監督のこと言葉が胸をえぐるような、胸に突き刺されるような気がする彼はそういう男 彼の周りには確かに壁が存在すると思う防御のために、そしてその壁を飛び越えてくる勇気がないやつを近づかせないために ”「到達すること」に目的があるんじゃなくて、「どういう道を通って到達するか」に重きを置いている人なんだと思います。” 結果よりプロセス、できるのは当たり前、できればいいんじゃなくて、それを達成するためにどんなことが出来たのかその結果、何か得るものがあったのかそれが、自分の血や肉になったのか 彼はたぶん、そこが最も重要なんだと思う最高の状態で最高の場所に到達するそのために最大限の努力を惜しまないそのためにはなにもいとわない それが”木村拓哉”
Jun 13, 2017
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昨日の関ジャムにMIYAVIさんが(^^)vMIYAVIさんの紹介で無限の住人が流れて(^_-)-☆松さんの旦那さんの佐橋さんもでておられてあ~~お松の旦那さんだ~って思ったり(^^)v小田和正さんの”ラブストーリーは突然に”藤井フミヤさんの”TRUE LOVE”素敵でしたそしてMIYAVIさんの奏でる”存在証明”三池さんからは”自由に弾き倒してください”とのことだったみたいでCGが入る前の映像を見て、サムライ映画だったのでパッション(情熱)と切なさとやさしさみたいなものを表現できたらなか~ってやらせてもらいました。映画のメッセージが一番なので~そこに自分のギターでどう寄り添えるかってことみたいでした(^^)vめっちゃよかった、鳥肌がたった映画館で何度も聞いた後だったからか、SONGSできいたときよりなんかずっと心に響く声だったように思いました。
Jun 12, 2017
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パパラッチ出川 in カンヌ国際映画祭(^^)vレッドカーペット前、車を降りたところで木村君を捕まえてくれた(^^)v花ちゃんジャパニーズには笑った(*^▽^*)てっちゃんに気付いた花ちゃんが木村君に伝えてくれて木村君と花ちゃんがいっしょに空手のポーズ(^^)vてっちゃんがカンヌに来ている意図を絶対知ってる木村君ちゃんとてっちゃんのところにきて2SHOTフォト撮影(^^)vヒューマンアンドヒューマンってのはてっちゃん的には男の中の男くらいの意味だったのかな?ヒューマンヒューマンはさすが木村拓哉って感じ?三池監督に耳打ちしてくれたのはたぶん木村君(^_-)-☆最後に木村君がレッドカーペットの階段を登りきったところで手を振っていたのはてっちゃんに対して(^^)vもちろん空手のポーズも(^^)v木村君の最高の笑顔の写真ありがとう恋人にしたい男NO.1と恋人にしたくない男NO.1であるかどうかは別にして(^_-)-☆
Jun 11, 2017
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今回の対談のお相手は写真家でもありサーファーでもある横山さん対談が行われた日は、小雨がふってたり、波の状態があんまりよくなかったようでサーフィンはしなかったみたいなんだけど、二人して海に浸かっているフォトは木村君、今?ってくらい、かわいいいフォト( *´艸`)横山さんが思う”木村拓哉”サーファー(^_-)-☆そう思っていた頃のフォトが掲載されていた今より大人っぽい表情をしている木村拓哉がいた20年くらい前のことらしいから・・・木村拓哉24歳みえね~~(^O^)横山さんが撮影してくださった20年前の写真たち是非写真集として発売していただきたいです(^^)v20年くらい前に撮られたっていう、その写真の感じ見たことある気がするんだけど(^_-)-☆たぶん・・・開放区じゃないかな?それとも・・・大西部にいった頃かな?カメラを向けられると、木村拓哉の表情になるのかもしれないだって彼は木村拓哉だもん(^_-)-☆、ってね(^^)vそれって”最高じゃん!”NALU (ナルー) 2017年 07月号 [雑誌]価格:1620円(税込、送料無料) (2017/6/12時点)
Jun 10, 2017
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近くの映画館では最後になる無限の住人をみてきた八回目にして、へっ!ここ初めて見た(;'∀')って思える場面があったり(;'∀')どこみてたんだか(;'∀')なにみてたんだか(;'∀')で・・・あそこってどうだったっけ?とか思いながら見てたものでもう一回、見にいきたくなっちゃいました今日も映画館は貸し切りにはならず、いや(;'∀')(;'∀')(;'∀')今日でラストこの映画館では最後の上映ってなんだか映画館にいる人がみんなそう思って座っているような気がしてなんとなく、終わった瞬間に”終わっちゃったね”って周りの人に声をかけたくなるような、そんな気持ちになった来年、また別の映画を見るために映画館に通っているはずきっとまたそんな時間がたくさんあるはずそう思いながら、とりあえず今日は映画館をあとにしました(^^)v無限の住人本当に素敵な映画でした万次さん、ありがとうまたね(^_-)-☆
Jun 9, 2017
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明日でかなりの映画館で上映が終了するようで・・・最後に万次さんに会いに行こうと思っています万次さんに、凛ちゃんに、鯖人に、永空に、尺良に、百琳に、儀一に、そして天津に!(^^)!映画が始まってすぐに画面に飛び散る血しぶきモノクロの画面に映し出される、不治になる前の万次と町町を殺されて、自らの命も終わりを告げようとしてる万次その万次に永遠の命を与える八百比丘尼そして死ねない万次の世界がはじまる・・・両親を殺害された凛が探す、無限の命を持つ男、万次町にそっくりな凛を見て驚く万次誰が正しいのかどうやって見分けるのか?そういっていた万次が凛の仇討ちに手を貸す恋文を送り続ける鯖人を斬る凛の形見の刀を取り戻すために凶を斬る無限の命を持つ、永空との壮絶な戦い天津の命を受けて、天津のために万次と戦う槇絵尺良がいて、吐がいて、最後に天津と命のやり取りがあるそして最後に万次はいう”そこは兄さまだろ、ば~か!”って(^_-)-☆
Jun 8, 2017
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色んな人がいるのは当たり前だし、いろんな考え方があるのは当然だしその人その人で、同じ出来事を見ても感じ方が違うだろうし、とらえ方も違うと思う違う考え方の人を無理やり受け入れることはないだろうけど考え方が違うからって、それは間違ってる!っていうのも、なんだかな~と思う本当に違うなら、そりゃ~違うよっていってあげないといけないけどね(^_-)-☆あれから半年、いや1年、いや1年半か・・・彼らは具体的には何も語っていない経緯も、理由も語らない?語れない?語らしてもらえない?いろんなことをいろんな人がいろんな理由をつけていってるけどどれが正しくてどれが違うのか?どれも正しくなくてどれも間違っているのか?真実は、本当の答えは、これから先、きっとずっと語られることはないんじゃないかな~って思うそれが彼らの出した答えなんじゃないかな~って思う何かを語れば、誰かのせいになったり、誰かを批判することになる可能性があるからか?何を語っても本当の意味で、真意は伝わらないからなのか?それさえもわからないけれど・・・無理やり何かをすることもないし、無理やり気持ちを押さえつけることもないんじゃないかな?それぞれがそれぞれの思う大好きを、伝えられればいいんじゃないかな~なんてね(^_-)-☆
Jun 7, 2017
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今週の金曜日で近くの映画館での上映が終わる・・・さみし~~~><早くDVD発売にならないかな~って( *´艸`)でっ、結局グッズはもう売らないのか?作ってないの?巾着がほしかったのにな~残念><映画上映中にパンフレットが売り切れたりグッズが初日の早い時間に売り切れて、それ以降入荷がなかったり・・・なめんじゃね~ぞって(^_-)-☆
Jun 6, 2017
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退屈な月曜日、何も見る番組がないやたらと長い1日週の初めの月曜日は、なにかと気合を入れないと乗り切れない気がするんだけど日曜日の延長のようにはじまる月曜日だと、金曜日までなかなか乗り切れなくて(;'∀')なにか刺激的な出来事は起こらないかななにか素敵なニュースはないかなそんなことを思いながら、退屈な月曜日を迎えるなんか疲れてるし、いつでも眠いしなんとなくけだるいし・・・(^_-)-☆今頃何をしてるのかな次の仕事の打ち合わせかな監督にはあったみたいだし、もう台本は出来上がってるのかなもうじき万次さんにも会えなくなる・・・退屈な日々が続くのはいやだな~
Jun 5, 2017
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今日はちょっと電車にのって無限の住人七回目の鑑賞(^^)v369席のめちゃくちゃ大きなスクリーンでDOLBY.ATMOSっていうのでみてきました(^^)vたぶん、今まで見た中で一番大きなスクリーンじゃないかな?画面が明るくて万次さんの着物の汚れまではっきりみえて(^_-)-☆堪能してきました(^^)v最初の場面で万次さんが手をあらっていたのはきっとこのあたり(^^)v吉田神社がロケ地になっていたので、ちょっと散策?にいってきたんですがどこが使われたのかよくわからず(;'∀')近くにおいしいお饅頭屋さんがあるので、また探しにいってみます(^^)v
Jun 4, 2017
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大好きっていうのが一番強いと思うんですけどね(^_-)-☆きっと彼は大好きなことをしてるんだろうな~きっそそうなんだろうな~って好きでも、辛いこともある好きでも、これは厳しいな~ってこともあるそんな気持ちも、きっと大好きの方が勝っちゃうんだろうな~ってStep by Step ススメ(^^)vMIJは大好きなライブの1つ( *´艸`)初めて彼を至近距離で見たライブ初めて地上に降りてみたライブ”いくぜ男の子!””がんばれ女の子!”相変わらずのオッパイ星人の木村君(*^▽^*)身長も気になるのか?どちらかというと胸らしいですが(^O^)
Jun 3, 2017
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国内でヒットしていないのに、カンヌ映画祭に招待されるのがはずかしいらしいが・・・それは当事者が感じる感覚であって、当事者でもない人がはずかしいっていうのはどうなんだろう?もし、はずかしいと思うのであればカンヌ映画祭のアウト・オブ・コンペティション部門に選出された作品三池監督の作品日本古来の時代劇その作品を受け行ける土壌が、日本にはもうないってことなのかもしれないですねカンヌ映画祭の模様をテレビで見たりネットでみたりするたびに映画というものは監督のものなんだなっていうのを改めて思い知らされた気がしますインタビューもやっぱり監督に集中するのは当たり前だし原作があって、映像化がなかなか難しいといわれている作品でもあったのでその原作に非常に忠実に再現されているぶったぎりエンタテイメントその映画をひっさげてカンヌに乗り込む映画祭ってのはそもそも映画の振興と発展のため、広報することが目的であるはず日本の映画をもっと海外の方に知ってもらう日本でこういう監督がこんな映画を作ってるんですよってそれってはずかしいことなのかな?広報に関わってる方々が一番活動をしないといけないところなんじゃないかな?なんて思ったり・・・
Jun 2, 2017
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無限の住人、海外での上映が増えていってるみたいで、嬉しいアメリカ、オーストラリア、ドイツ、イギリス、オーストリア、スイス、ニュージーランドhttp://news.mynavi.jp/news/2017/06/01/277/ あの世界観が伝わるのは、なかなか難しいのかもしれないけれど”善も悪もないんです”っていう凛ちゃんの想い”誰を斬りゃ~いいんだ?”っていい万次さんの想い届け!アジアは中国、インドネシア、韓国、タイ、ベトナムで上演が決まっているみたいです(^^)v
Jun 1, 2017
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