
師走の一日、あるお祝いの宴にて、和服の良さを再認識。私?私も和服なのに写真を撮るのに夢中で入りそこないました。
本当にいい物を着て観ていらした方の和服は世界に誇れます。
年齢に関係なく綺麗なのは和服だけかもしれません。もしろ年季が入ったほうがすばらしい。若い女性の本物の和服はそれだけでうっとり。
それにしても教育はお母さんがいかに子供を育ててくるかにかかっていると再認識。若い男をいくらあわてて教育しても間に合わないかも。
佐々木菜穂子さんはNHKに出演の帰りのためにいつもは和服なのに洋服、ただし彼女はアカペラでオペラのアリアを歌ってくださった。芸大声楽科卒業、本物の特技があればどこでも堂々。
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