
ちょうどクリスマスのイベントに向けて図工の先生が二人で手作りの壁画を描いていらっしゃいました。私の子供時代も先生はみんな手作りで色々な工夫をしてくださったものです。
この手作りの感覚がなくなったら教育も事業も駄目。あらためてシアター・テレビジョンはこの精神を失わないでいかないといけないと心しました。
今日のお昼はカデロ大使をはじめにロシアにつづいて訪問させていただくお国の大使方とワーキング・ランチ、インタビュワーの中村えれなさんにも同席してもらう。ちょっと緊張するかなと思いながら、若さの緊張はまた魅力と。
ヨーロッパの大使たちの共通語はフランス語なのだと痛感。私だって10年以上はフランス語を勉強したはずなのにしゃべれない!もっと勉強しなくてはと思う。
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