Rampoの事件簿
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インド紀行も全く進みませんが。
クリスティの名作「そして誰もいなくなった」です。
日本語訳を読んだのは中学生の頃か? 記憶はかなり断片的、しかし読んでいるうちに「ああ、そうだったな」と。なんとなくストーリーが頭にあるので、読みやすい。
最初に登場人物が10人出てくるので混乱するけれども、後半に向け一気に加速。「そして誰もいなく」なる瞬間は、ちょっと鳥肌が。
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Rampo_2014
世の中、気になることばかり。 忘れないようにメモしておこう。
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