2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全31件 (31件中 1-31件目)
1
今、かなり物事の動きが速くて、驚いてしまうっ(@_@)。お月様のようすとか、からだの調子とかを見ながら結論を出そう。
2004年07月31日
コメント(0)
これまでできてしまった世の中の、枠をはずせ~!と思うととても面白いです(^^)。○○でなければできない、とか△△がなければ叶わない、とかそんなものは一切な~い!そういう時代に入っておるそうです。思いは叶うのだー!それから。自分の力を信じることが大事なように思います。「これでいいんだ!」と思えることが、思いは叶う、の元ですね。この春に見えたすべてのイメージは、今、徐々に進んでおります。進んでいないものはないんですよ。すごいなぁ。とにかく、信じつづけたいと思います!
2004年07月30日
コメント(0)
今日は、子ども健康学の教授、原田碩三先生にお会いしに長崎へ日帰り。福岡からは、特急電車で1時間53分。しかも、「2枚切符」という割り引きシステムで往復6000円。おぉ、出発時にありがたや~。電車の中では、ぐぅぐぅ寝て、長崎駅に到着。いや、福岡も暑いけど、長崎も あぢっ(T_T)。路面電車で、オランダ坂方面へ。活水女子大学は、オランダ坂の上にある。東山手の区域は、洋館が立ち並ぶ観光地。先生も、大学に授業をしに行く途中でしょっちゅう「写真とってください」といわれたそうな。子どもの健康について、色々なことを教わって(授業料タダ!ありがたや~ありがたや~)でも、あー勉強しなくちゃね、とまた反省。いいかげんなことは言えないわ。ホントに。大学は明治にできた洋風の建物。それはそれは、おしゃれな作りで、チャペルも厳かな雰囲気。ここの女子学生さんは、ジーパンを履かないことで有名だった。が、近年解禁になったらしい。たくさん資料をいただいて、フットプリントをお借りして本もお借りして、帰ってきました。これで、ネタは揃ったどー。ということで、ありがたや~の一日でした。
2004年07月29日
コメント(2)
本日は、午後にユング心理学のテストがあり、午前中にお会いする方の所へも、途中でテキストみるかも?と思って、バッグに入れていた。最近の私は、何しろ大荷物。色々、お会いする方にお見せしたいものもありまして。そうして、紹介でご縁があったその方とのお話、持っていたテキスト→ユング心理学→シンクロ!で、盛りあがりましたのです(^0^)。その方は、ずいぶん前から、河合隼雄先生のご本で深く学んでらっしゃる方で、色々教わりました。そりゃ、私はもう追い付かないのですけど、シンクロってすごいですねー、と楽しい時間を過ごすことができました。テキストをもっていたことが、シンクロを認識するはじまり。今日も出会えて、本当によかったです。すべては、子どもたちの笑顔を取り戻すための出会いです。すっごーい!午後の試験結果は、ぼちぼちということで。イヒ。しかし、暑いですね。じりじりじりじり、焼け焦げる。元々、黒いんで陽射しの吸収率が高いんです。あー焼けてる・・・。
2004年07月28日
コメント(4)
午後に会った友人との会話の中であらためて腑に落ちました。「ムダはないと思うから・・・」そうだよねー。自分のことはわからんのです。かなりの割合です。周りの人の選択に対して、「ムダ」を感じそれを言葉にしてしまうというのはよくないよ、と自分に言い聞かせつつ・・・気づけば無意識にやっていることがある、それが「ジャッジ」ですわ。それは遠回りっぽいよ~ん、と思ってしまう。自分のことはわからないのに。まったくねぇ。これでもかなり言わなくなったつもりだけど、そもそも言う必要もないことで、個々の進む道は違って当然、個々が選んでいけばよいわけで。外に反応しない。それぞれの道がある。私にも道があるぅ。自分を観ましょう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今朝の西日本新聞に、福岡県中小企業経営者協会の30周年祈念講演の内容が載っていた。講演者は、泉眞也さん別名「万博おじさん」と呼ばれているそうで名古屋万博もプロヂュースされるそうな。そのお話の中にあった、バタフライ・エフェクト。まさに、これだわっ!キラキラ(目が輝く)でした。例えば春にチベットでチョウが羽ばたきすれば、遠く秋のニューヨークの天候ににも影響を与えると言う禅問答のようなもの。チョウは紙のように薄く、ひらひらと中を舞うか弱い生き物ですが、ある決意をして、タイミングを捉えれば、海を越えて数千キロの旅をします。九州・福岡でも、みんなが心を合わせ「行くぞ」と決意を固めれば、何でもできるはずです。ぜひ、目的の地に向って飛び立ってください。とな。そう、ガイアシンフォニー第5番の際に監督の龍村さんも、このことをおっしゃっていた。バタフライ・エフェクト。きっとうまくいくよ。
2004年07月27日
コメント(0)
昨日は、放送大学のテストがありました。今期、2こだけとってるんです。児童の臨床心理/ユング心理学 です。わからなかった~。そう、勉強不足です。でも、マークシートだったから埋めることができました(?)結果は別として、埋めれてよかったっ!そもそも、商学部商学科卒業でお金の計算が苦手。途中から保育免許取得しまして、今はー必要があって心理学のお勉強を念のため。何年かかけて、何か1この形になればよいかな、と思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・この7月後半、何だか忙しいぞ!と思って月のカレンダーを見たら、「そうだ、新月にお願いしてたんだ~」と思い出しまして(何度も日記にも書いてるのにね)なるほど、フムフム、です。忙しいけど、日記が書けるペースだからよいかな?新月のあとから、カレンダーが埋まりっぱなしで情報もいっぱい入って、すごいです。で、1日が満月なので、ちょうどその前に一段落済むんです。その後、次の新月までは、調整や確認でしたよね?うん。いい感じ。でで、ですね、来月のまた新月~満月の間に、色々な交流が入ってきたんです。面白いですね~。
2004年07月26日
コメント(0)
そうそう。最近、紙絵本ワークショップをはじめて思うこと。子どもたちは「いのち」という言葉をまっすぐに受け止めるけど、大人は悲しいことに「?」をもつことがあるらしい。そういう方、視点、甘くないですか?宗教組織のイメージ持ってませんか?私が使うのは、宗教組織云々ではな~い!勘違いなさらないでね。本屋さんの先生向けのコーナー行ってください。ずらりとならぶ、いのちの大切さを伝える授業、の本。どれだけの保育者、先生方が、そのことを伝えるのに苦労してます。確実に。言葉でわかるもんじゃないんです、と私は考えてます。あのですね。これからの統合の時代、いのちが見えない低めの感性、で日々を過ごすのはつらいっすよ。いのちが喜んでいる…つまりは素直であるということです。そうでないと、楽しい毎日にならないんです。自分に正直になることです。どんどん枠をはずす。つまりは、~でなければならない、~するべきだ、をはずすんです。そういうのが出てきたら、すぐに自分を開放するんです。今日やらなくてはならない。やらなくてもいい。仕事を完璧にやらなくてはいけない。やらなくてもいい。自分の心に素直になること。それが、思いは叶う、に通ずるんですよー。私も練習中ですが、とにかく、いのちが見えない低い感性では、もったいない。研いて輝きを取り戻しましょう。いのちまるまんま、の状態に戻りましょう。心に素直に過ごしましょう。
2004年07月25日
コメント(4)
ゆめこさんのワークショップに参加した。ゆめこさんはアートヒーリングの方です。参加者みんなでしばらくゆめこさんのお話を聴きます。ゆめこさんに届いたメッセージをお話してくれます。その中に、「ジャッジしない」というお話がありました。「周りの人が表現してくれていることは、すべて自分に 内在するもの。 だから、よいとかわるいとかという捉え方には ならないのですね・…観るだけなんです」そうなんです。最近また3つほど、ひっかかってしまったことがあって、私は判断=ジャッジしていたんですねー。そういうときって、苦しいんです。要は余計なことを考えているということになるんですね。「耳を澄ましたら、『今』しかない。 囚われているのは記憶ですよ。」「つまりは、愛か恐れしかないんですね、愛を選んで 行くと思うように進んで行きますね」「15歳以下の8割の子どもたちは、私たちに囚われをはずす ようなメッセージを選んで生まれてきてます」最後にエネルギーワークがありました。ゆめこさんに触れてもらうと、じわじわじわじわ、からだに暖かさが増します。気持ちがよくなっていくんですよー。・・・・・・・・・・・・・児童にパネルシアターをみてもらいました。いのちが喜ぶことってなんだろうね?というテーマにしました。絵本の読み聞かせや、音楽、画集、写真集などをみてもらって、最後にパネルシアターにしました。一通り終わってから、子どもたちと何を感じたか、お話しました。りんごにもいのちがあるんだな、って思った。関係のない人に被害を与えることはよくないと思った。いのちが喜ぶというのは、楽しんで毎日過ごすこと。いのちが喜ぶというのは、自分が喜ぶこと。みんなにいのちがある。いのちの重さは同じ。あかちゃんがおとなになって、おとながおじいちゃんおばあちゃんになって死んで、またあかちゃんが生まれる。つたないことばでありながらも、子どもたちは感じたことをお話してくれました。いのちは見えないよ、ってどの子かが言ったけど「いのちがみんなあるってことを確認できたらいのちを感じるように過ごそうよ」とお話しました。みんなそれぞれ、色々なことを感じてました。すごいなぁ。
2004年07月24日
コメント(0)
子育てサロンでおそうめんをみんなで食べました。準備班の提案で、桶に水をはって入れたそうめんに、緑の紅葉を浮かべました。うーん。涼し気。いいですね~。美味しかったです。
2004年07月23日
コメント(0)
そうかそうか、と納得の本日。もう一歩、腹が決まってなかったんだね~、また思いました。「原田碩三先生の講演会をしたい!」原田先生は、子ども健康学で全国区有名な方なんですね。国立兵庫育大学名誉教授です、兵庫県が拠点なんですが、幸いにもこの春から、長崎の活水女子大学に特任教授として招かれていて福岡的にはチャンス!なんです。交渉次第では福岡に途中下車していただけるに違いない!のです。諸々の理由は、Smiling Energyの代表者の思いにつながります。誰も、子どもたちの育ちに無関係ではなーいのですー。だからー!「私といっしょに原田先生を福岡にお呼びしませう~!」どうぞご検討ください。さて、本日はNPO法人の日。庭で水遊びをするのに、蚊さんに来ていただくとちょっと困るので、草むしりを致しました。あじさいも切り戻しました。切って行くと、枝に緑色の羽のある虫が、私に言った。「切るな切るな~!ぼくたちのおうちだぞ。 なにすんだぁ~~~~~~~~~~」私は謝りました。「ごめんね、ごめんね、ごめんね・・……」いつしかいなくなりましたが、何度か攻撃されました。ごめんね。水遊び、しっかり堪能して遊べました。
2004年07月22日
コメント(0)
「あの日のことをかきました/エクトル・シエラ」の本を探して先日から本屋さんめぐり。福岡市内の大きな本屋さん4軒目にしてやっとゲット!エクトル・シエラさんは、「国境のないアーティストたち」の代表です。2001.9.11の同時多発テロを目の当たりにした、ニューヨークの子どもたちとアメリカに攻撃されたアフガニスタンの子どもたちの絵が掲載されています。黒いクレヨンで太陽を描く子どもがいます。どんなことを心で受けとめているのかなァ…。19日から福岡市天神、新天町の中にあるギャラリー風で、竹中俊裕さんというイラストレーター&グラフィックデザイナーの方の個展を拝見しました。子どもたちの生き生きとした絵がとても素敵です。楽しいシーサーも展示されていて、これまた面白い。シーサーをモチーフにしたTシャツも楽しい。オリジナルだよー。欲しいと思った。お財布と相談。シーサーは、沖縄のかわらとしっくいで仕上げるそうです。「こんなシーサーも面白いなァと思って…」ととても嬉しそうにお話してくださる。色ガラスをはめてあったり、ガラスをはめこんであったり、貝殻やさんご礁がはめこんであったり。外に置くと、光が通ってまた楽しいそうです。故・西島伊三雄さんのお弟子さんでもいらっしゃってそのことも少し伺いました。20年間そばで絵具の溶き方や描き方などを見てこられたとのこと。「おこられることもあったけど、ものすごく楽しかったですよ~」と、おっしゃってました。いいなぁ。アトリエ童画のサイトをぜひごらんください。
2004年07月21日
コメント(0)
子どもたちに「いのちの大切さを伝える」というテーマから進んで、「いのちが喜ぶことってなんだろ?」という「?」に行きつきました。いのちという光のかたまり(これで伝わるかな)は生まれてくるときに、その上にお洋服を着るわけですよね~。いのちという光のかたまりは、形がないのでお洋服を着てはじめて、「見える」ようになるんだけどそのうちに「見えることばかり」に目が行ってしまって本当は、「いのちという光のかたまり」だということを忘れちゃうのかな、と。私たちは、みーんな「いのち」があって、ホントは「いのちという光のかたまり」なんだよね?ということを確認しあって、はてさて…。むずかしいので今日はここで終わり。ふ~。どくだみ茶を作った。といっても、ティーバッグです。久々に飲んで、独特な味だ…とひとりごとを申しました。お茶屋さんのおばちゃんは、「夏はどくだみいいよね」とお勧めのようでした。それから・・・。以前から講演会をしたいと考えていた先生から一度寄ろうかとお葉書をいただいた!わざわざ途中下車していただくことになるんだけど私が出向くべきところをそのように配慮していただいてあ~なんというありがたいことでしょう。子どもたちの心とからだが、元気になる講演会をぜひ、進めて行きたいと思います。そう、町全体をあげて!
2004年07月20日
コメント(0)
今日は、以前から夫がお世話になっているヨットのオーナーからお誘いがあって、ヨットに乗せていただいた。本日のメンバーは、昔から(20年ぐらい前から)のヨットのクルー(乗組員)のみなさんで子どもさんを連れて参加した方もいた。その子どもさん、いちばん上が中学二年生のおにいちゃん。風がよく吹いた昼食後。そこで出番のおにいちゃん。70代のオーナー、50代の昔からのクルーは中2のおにいちゃんを鍛えたがった。舵を持たせて、「あれを目印に行け~!」と勇ましい。風が強くなると、舵をぎゅっと握り締めておにいちゃんは踏ん張る。ヨットはかなり傾斜して、いかにもヨット、になった。オーナーや先輩クルーの声は厳しい。「ほら、ちゃんと舵とらないとみんな振り落とすぞ~!」そうなのだ、そうなのだ。傾斜すると落ちそうなのだ。でも、それがヨットなのだ~。そうこうしていると、傾斜がつきすぎて、オーナーの短パンが海水でびしょぬれに!「ほら~へたくそやから、ぬれたぞ~」オーナーは楽しそう。帰りは、ロープの結び方講座。「ちがうちがう、外側から、こっちこっち」おにいちゃんは、必死。レクチャーは続いた。私は直射の当たり過ぎで頭が痛くなったので、その後船内で保冷剤を頭に乗せてお休み。汗がじわりと出ながらも、熟睡モードに入りました。おにいちゃんのヨット訓練は、果たして次回に続くのか?????しかし、オーナーは楽しそうでした。一日のお話の中で、ヨットを寄付したというお話がありました。小中学生用の小さなヨットを。小さくても高いんぞーなんて言いながら、その背後にあるオーナーの思い…「これから子どもたちには、アウトドアをさせないと いけないよ」50代のクルーもおっしゃってました。ご自分のお子さんに、テレビゲームをさせたことが分かれ道だった、と。気づけばやたら上手で、なんでそんなにうまいのか?と聞くと、電気やさんで散々遊んでいた、らしい。それを知って、買うことにしたのだそうです。ホントは自然の中で育てたかった、と。複雑です…。
2004年07月19日
コメント(0)
本日は、甥っ子二人が昼からうちに来ていた。二人は、ファミコン(おぉ、なつかしや)やプレイステーションを目標に来ていて、着いてお昼ソーメンを食べた後、ゲーム三昧。普段しないので、ということで容認ではありますが、長い時間やっとりました。休憩とって~、と何度か休憩はさせたが、散歩は誘っても目的地が遠いからイヤ。20分は遠いらしい。最終的には、もう片付けて、ゴキブリ体操をしてちょうだいっ、と伝え、やり方を伝授。寝転がって手足を振るのよっ!というと、二人ともフリフリ。楽しんでました。なんでするの?というので、座った姿勢でゲームをしすぎて足に水が集まってしまってる。ちゃんとからだ全体に動かさないとね!あってるのかあってないのかはわからんが、とにかくゲーム三昧はいけません。・・・・・・・・・散歩に行かないといった甥っ子たちとは別に私ら夫婦はちょいと駅まで買いものに。駅構内の果物屋さんでは、四角いスイカがでとりました。夏休みに入った若者も多いんでしょうね。連休も手伝って、人が多くて、目がくるくる。目的のものはちゃんと見つかって、シャカシャカ買い物。ささっと帰ってまいりました。・・・・・・・・・・明日は、暑いかな~。風が吹いて、心地よい一日でありますように。
2004年07月18日
コメント(0)
昼の番組で、中村玉緒さんがメモ魔であるということをお話していた。よく聞いてみると、なるほどーと思った。例えば、知人○○さんと、「会おうね」と話したら、自分でいつ頃会いたいかを考えて、その前の月のカレンダーに、○○さんに連絡、と書き入れるというのよ。しかも、それは長い時間で考えられているもので、会おうねと言っても、すぐではないらしい。「来年の3月頃に会いたい」と思ったら、来年の二月のカレンダーに、その旨書き入れるそうな。うん。それ、よくわかる。中村玉緒さん、すごい!さて。いよいよ本日は新月です。色々宣言すると、くるくるまわって大変なようなのでとにかく絞るぞよ。さて、絞るには…でいつものように市民の森を歩きながらひらめいたものを頭に残す。何度か、それをボディに聞いて、返事を待つ。(私、頭で動いちゃうタイプなんで…)ボディに聞くっちゅうのは、「いいよ」って言ってるかどうかを感じる、ということだと思う。もっといえば、これを自分がやると決めたら楽しんでやれるね?というボディへの確認です。腹が決まるということでしょか?目的は変わらず「子どもたちの笑顔を取り戻すこと!」そのために関わっている場所での3つの動きを進めようと思います。1.S地点が軌道に乗らないと私はM地点に 戻ってくることができないので、そちらを 軌道に乗せる動きをするぞ。 (仲間との調整、新企画の発信、場の準備)2.M地点では、キーパーソンに月末までに会う。 (かなり資料が必要)3.自分自身の10年後のための一歩を進める (描く!のだ) よしよしよし!抽象的ですが、私のノートには具体的なことが書かれます。
2004年07月17日
コメント(0)
共時性というのは、本当にすごいもので、ひとつふたつ、でなく、何もかもが重なるときがあるんですね~。びっくりです。今日はまさにそういう日だったように思います。つながりというのは~、すばらしいものだと思います。世の中は、よくなるようになっている。そこに、枠をいれるのは、自分。今日もそれを痛感。すべて整っているようですよ。さて、明日の新月に向けて。みなさん、心は決まりましたか?
2004年07月16日
コメント(2)
人間は、月の影響を受けているというのは、ご存知だろうと思いますー。「月の魔法」という本があって、そのプロローグに書いてあること…。・・・・・月のリズムをつかみ、エネルギーの波に乗るコツを覚えれば、「今」という瞬間が持つエネルギーを味方につけることができます。・・・・・おぉっ!そうかそうか。・・・・・自然の持つ力を無視すると、せっかくの努力が思うようには実りません。結果的に、欲求不満に成ったり、落ち込んだり、何かがズレているような違和感を感じてしまいます。・・・・・なるほど、そうかそうか!7月17日は、ニュームーン=新月です。「ビジネスのためのムーンガイド」のところにはこんな風に書いてあります(^0^)。・・・・・新月が訪れる日は「ダイナミック・デー」と考えてください。月が再び満ち始め、輝きを増し、万物に新しい創造のエネルギーをもたらすときです。・・・・・おぉっ!・・・・・1 新月の翌日から満月の前日までに、アイデアを引出し、 新しい企画をすべて始動します。2 新月後二週間は、拡張など強気で物事に取り組む期間 です。この期間は、自分自身、自分の仕事、会社を 売りこんでください。3 新月の日に計画を立て、目標を定め、それを始動して ください。4 満月後に事業の過程や計画を評価、査定します。5 満月と翌新月の間の二週間に仕事を探したり、転職先 を探したり、新製品を市場に出すのは、賢明ではあり ません。・・・・・・・・・・・・みなさん、新月のパワーを感じてみませんか?くるくる動き出しますよ~。
2004年07月15日
コメント(0)
まだ体制を整えている段階でもう一息ですが、ボランティア団体 子ども支援ネットワークSmiling Energyのことを書きます。英語的には、ちょっと怪しいようですが(^^;)Smiling Energyこれは、笑顔のエネルギーで地球を満たしたいという思いでつけました。要はすでに子どもたちに関わっている方も、そうでない方も、今の子どもたちに渡す環境、教育内容…諸問題を再度捉えなおしてだれも無関係ではないよね?ということを認識して欲しいのですね。みんなで考えて行かなければ、変わらないんです。(詳しくは、本サイトをぜひごらんいただきたい~)すでに様々な形で、子どもたちのことをなさっている方も、遠方の方も、在宅の方も、企業の方も、何らかの形で参加できるような方法をとっています。紙絵本を携帯していただいて、するっと周りの大人や子どもたちに贈っていただきたい。HPアドレスを印字しますので、贈られたみなさんの中から興味をもってHPを開いていただければ、紙絵本の目的は知っていただけると思っています。裏表紙に、あなたのままでいいんだよ、というメッセージを込めた言葉を書き添えています。また、英語バージョンも作成中。さらに、紙絵本は、毎月私が一枚ずつ描いて増やしますがプロの画家の方にもボランティアで参加いただきたいと考えています。これも、色々な方が思いを重ねるというところにつながります。何かご縁があると嬉しいなと思っています。紙絵本は、文字がありませんから、読む人でまったく違う…つまり完全なオリジナル作品になります。しかも!毎日違うお話が作れるんですね。すでに、いくつもの場所でお話をさせていただき、参加してくださったみなさんに作っていただくと、ホントに楽しいんです。あなたの表現でよいのです、ということ。すべての人の存在は、そのまんまでよいのだということ。ほかの人になる必要はまったくないということ。ストレスの多い社会に生きている大人のみなさんにもその真中の大事なその部分を捉えていただいて、気持ちをほぐしてもらえるといいな、とも思います。そのまんまでいいんです。紙絵本で、子どもたちのことに目を向けるとともに、みーんなが楽しい日々を送れるようになることを願っています。
2004年07月14日
コメント(0)
知人から、辛そうな電話がかかってきていた。PHSの伝言メモに入っていた。ことばとことばの間が、途切れる。おぉっ、大丈夫かっ!?すぐに電話をしたら、やはり辛かったのだそうです。タイムリーには出れなかったけど、その間にふっ、と思いが切り替わった瞬間があったそうで…。なんていうんでしょうかね。辛いんです。確信を得るまでは、ホントに辛いんです。長いトンネルに入ってしまったような…。でも、必ず抜けられる。そう思います。がんばらないでいいんだけど、辛い思いを横によけて欲しい。よけて、よけて、よけて。自分をほぐして、ほぐして、ほぐして。そうしていくと、必ず、確信が得られる。これでいいんだな、って。そこまでは、辛い。辛いんだけど、自分にしかできない。辛い思い、少しの瞬間でも、飛んでけっ!絶対に、大丈夫だから。
2004年07月13日
コメント(0)
これをやりたいです!と宣言してから、周りの方から色々と情報をいただきます。そうすると、情報が交錯してくる。うーん。振り返ると、ここでいつもつまずいてました。今は、違う。図を描くんです。図と言っても、カレンダーの裏紙に描くんだけど、これとこれと…と描いて行くと、見えてくる。すごいですねぇ。どこを優先していけばいいのか?だれに伝えて行けばいいのか?どうつなげると進むのか?目的にちゃんと向っているか?楽しいか(^0^)?とても面白いです。おそらく周りから見ると、スローペースだと思うんですが、ちゃんと進んでいます。思いを現実にする、って楽しい!
2004年07月12日
コメント(0)
前回より、投票率が高いといううわさの、今回の選挙。行ってきました。帰りには、義母のお寺にお参りによりました。たまたま目にした記事が、止揚学園の福井達雨さんのお話でした。止揚学園は、知的障害のある子どもたちの施設です。そこでのエピソードが載ってました。以前の話のようですが、てんかんで発作を起こした子どもがいて、6軒目の病院でやっと受け容れてもらったが、そのまま亡くなった。そのときに、担当した医者が「このような子どもさんは、早く亡くなられた方が しあわせですね」と言った。付き添っていた若い保母さんたちは、そのことばを聞いた途端、わーっと泣いて、その医者を突き倒した。福井さんは、その保母さんたちの行為を止められなかった。これは、暴力だろうか…と思ったそうです。そうした言葉の暴力を吐く医者。政治家でも、いますもんねぇ。悲しいですねぇ。ことばというのは、心の表現そのままだと思います。表面で意識的に繕うことはできても、無意識の言葉は決して繕えない。そのお医者さんは、亡くなった子どもさんの存在をどのように受け止めていたのかなぁ、と思います。いのちでつながろう!ホントにそう思います。
2004年07月11日
コメント(0)
今朝、起きた瞬間に思った。シューベルトの「アヴェマリア」が、今「近い」感じがするということ。サラ・ブライトンのCLASSICSというCDよく聴くんだ。1曲目は、アヴェマリア。先月参加した会で、瞑想中に流れたのが、やはり、シューベルトのアヴェマリア。ガイアシンフォニー第5番の途中に入っていた曲、同じアヴェマリア。聴いてると、泣けてくるんだよね。なんだろー?あれ?ありがたいなぁ、って言葉が湧いてくる。感謝、なんだね。
2004年07月10日
コメント(0)
色々なことがおめでとう!の日だった。婦人会館に出していた企画が採用決定(^^)。助成金がもらえた(^^)。ガイアシンフォニーでつながった(^^)。ホームページも、また修正できた(^^)。やることが更に見えてきた(^^)。おめでとう!みなさまのおかげです。本当にありがとうございます。
2004年07月09日
コメント(0)
昨夜は、幼老共生推進プロジェクトのいきいき子育て大学第一期の初回講座があった。お医者様で、感性教育をお話していらっしゃる井口先生(83才!)の講義。3才までは、祖先から受け継いだ感性を呼び覚ます時期、と。おぉ~神々しいお話。すばらしい。3歳児教育学会を昇地先生(99才!)と立ち上げられてらっしゃる。講義の中でも、しいのみ学園の昇地先生…と一言おっしゃってて、そうだそうだ、一度お会いしたかった、と思い出していた。そしたら、今夜は、「到知」という月刊誌のいい内容があったよと、幼友達のお母さんからファックスが。なんと、そのお二方の対談!!!2日続けてのこのできごとに、ワクワクします。さて、いつお会いしようか…。
2004年07月08日
コメント(2)
とりいそぎ「子どもたちの笑顔を取り戻そう!」のボランティア活動をスタート。詳しくは本サイトhttp://www.h3.dion.ne.jp/~hanamail/をごらんくださいませ。団体名は、Smiling Energy。笑ってるエネルギー、で直訳ですが、要は、にこにこエネルギーがいっぱいになるといいな、という思いです。お近くの方はもちろん、遠方の方でも参加できる形をとって行きます。子どもたちに近い方でも、そうでない方でも、参加できる形を考えています。(紙絵本を楽しんでもらうことからでOK)よかったら見てね。
2004年07月07日
コメント(0)
うーん。おなかがおかしいんですよね。自覚症状のない、冷え、なんですかね。おなかが不安定。いや、すんません。こんな話題で。おばあちゃんの衣類を買い足すのに、洋服屋さんにいったらば、覿面。おなかが痛いよぉ、になってそそくさと退散。出なおして、ほかの用事でデパートの中。うーん。調子悪し。必要なものをとにかく買って、おなかのようすをみてデパートの外へ。常温だと大丈夫、ってこと?
2004年07月06日
コメント(4)
今日は完全にオフ日気分で、さて明日に控えたデビューの準備をチェックしなおそう・・・と思っていたら、電話がかかってきた。「あのー、○○ですけれども、先生今日はおいで いただけるんですよね?」「えっ?」「文書をお送りしてましたよね?」ぎょえー!日にちも、曜日も勘違いである。見事に!「とにかく伺います。30分ほどで」準備していたものをすべて持って、タクシーをつかまえた。「急いでいます。○○へ行ってください」「私、最近運転手はじめたんですよー」うっ。できすぎた、シナリオ。ここで、あきらめた。気持ちは急いでも、私はもう、このタクシーの中。しゃーないしゃーない。そんなこんなで、○○に到着。結果的には…よかったみたい。お話は、無事に終わった。子育てサポーターさんも乳幼児のおかあさんたちも、一緒にきいてくださった。徐々に参加者が増えてきた。あ~ありがたい。でも、きっとこれも、必然。偶然ではない、はず。そう、人生というのは、必然ばかり(T_T)。紹介してくださった方、どうもすみません。何はともあれ、私、デビュー致しました。ありがとうございます。帰りには、他の場所で売り込んで帰ってきました。
2004年07月05日
コメント(0)
いかん。からだのリズムが変化してることもあって、頭の中で、情報が乱舞している。結論が出にくい。とにかく、プレゼン文書をまとめること、企画書を書いて、確認して、提出すること、お金の計算をすること、来月の活動内容を一新すること…おぉ~。落ち着け落ち着け。
2004年07月04日
コメント(2)
あーまりの暑さに、地球は大丈夫かっ!と思う。今日は、パソコンを、私の「おなか」が拒否。やはり長時間はよくないようです。必要があってやってるんだけど、ぼちぼちでいいってことなのかな。夜は久々にテレビを見た。モーツァルト特集。1/fゆらぎのこと。佐治晴夫教授の講演会に、そう言えば行きそこなった…。広告はずっと持っていて、整理するときに「あ、これ・・・」と思い出す。乳幼児の居場所作りのコンセプトに追加事項。それは、「1/fゆらぎを、感じられる場所にすること」まずは、モーツァルトだなぁ。つい先日、保育園の子育て支援センターと内容のダブりを認識。ならば、その部分はお任せしましょう。つまりは、本来私がやりたいことだけをやっても大丈夫だ、と言うことです。役割分担です。これでスッキリ!そして、奮い立ちましたぞよっ!この瞬間に、おなかも治ったぞよ~。オドロキ。
2004年07月03日
コメント(0)
よーく見てみると、動いていて、よーく見てみると、やることがたーくさんあるようです。エヘヘ。気づかなかったよ。しかし、よくこんなにたくさんのことが頭で同時平行しているなぁと思います。中途半端になっているのとは、違うと思います。感心感心。(←自画自讃)ただ、暑さのせいかな?少々、ミス見えます。完璧ではないので、感謝感謝で通りぬけるしかありませんね。反省はちゃんとしております。すべて必ず自分に返ってくる…そしてショックを受ける…は~日々精進です。あ!はなめ~る本サイトhttp://www.h3.dion.ne.jp/~hanamail/33333カウンタをゲットした「mamiさん」おめでとうございま~す(^0^)。にわかグッズをプレゼント致します。今後ともよろしくお願いします。それから、7月7日に私がすすめている子どもの笑顔を取り戻そう活動を、本サイトにて紹介します。子どもたちのことに、みんなでとりかからないと子どもたちの辛いよう悲しいよう…の表現を受け取ることが追いつきません。みなさん、どうぞご理解いただきまして、子どもたちへの暖かいまなざし、彼らを取り巻く環境への配慮、互いのいのちを尊ぶ思いを、よろしくお願いしたいと存じます。7月7日をお見逃しなく~。
2004年07月02日
コメント(0)
すべてに通じますが、何においても主体性を持つことは重要。今日は、子育ての話題でそれを実感。子育てでは、ご夫婦の主体性。情報を得て、参考意見を聞いて、しっかりご夫婦でお話し合いをして、納得が行ったら判断すればいい。よくあるのは、幼稚園、保育園に入れるのはいつから?という質問。おとうさんおかあさんが、必要だと思ったら入園させればいい。私には、それしか言えないなぁと思う。親が主体性を持たないと、子どもにもそれが移ってしまう。人がよいと言ったものに流れ、人が誘ってくれたことに流れ、そのうち辛くなる。あ~私は何かしら?って。主体性を持とう。私も今だから言えるのかもしれません(^^;)。
2004年07月01日
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1