
語
担任が替わり男性イラン人の新しい先生が来られました。
真面目なお方です、、
授業は、毎火曜日、水曜日、6時から10時までで、
今日は10時までキッチリと、、(お腹空いたよ、、、)
そうは言っても不真面目な私は、隣の席についたモロッコ人、ザイード氏と
4時間ずっとささやきながらのおしゃべりのし通しでした。
最初、ザイード氏は「イラン人はあまり好きじゃないな、あの新しい先生の名前は、
モロッコでは女につける名前なんだよ」等と顔をしかめながら言っていました。
し・か・し
早速、新しい先生から話しかけられ、個人的にあれこれ聞かれた後は、
「とても良い先生だね!」とご機嫌なザイード氏。
話すことは、、、大事ですね、、
そんなこんなのオランダ語学校の再スタート。
一週間の内8時間、オランダ政府による移民の市民化教育・オランダ語学校生活は、
私にとっては結構愉しいものとなっています。
本日の書 【 語 】
この文字の旁(偏)「言」は、口で言う事、
右上の「五」は互いという文字ですから、互いに話し合うということを現し、
【 語 】は言葉という意味を持つようになりました。
酒がはいると、、尚、、話が、、すすむ、、、と、、誰かが、、言っている、、でふ、、
で、、翌日には何を話したのか忘れている、、、、
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