花詩歌人

  花詩歌人

PR

×

カレンダー

カテゴリ

四葉日記

(6)

花詩風景

(0)

歌人随筆

(1)

華詠物語

(0)

風鳥鐘音

(1)

コメント新着

あああ@ ああ ゚∵。∵∵. 。+゚ . ..∵。゚+・∵. 。*:' .+ ∴*∵. …
ああ@ ああ ゚∵。∵∵. 。+゚ . ..∵。゚+・∵. 。*:' .+ ∴*∵. …
ああ@ ああ ゚∵。∵∵. 。+゚ . ..∵。゚+・∵. 。*:' .+ ∴*∵. …
ああ@ ああ ゚∵。∵∵. 。+゚ . ..∵。゚+・∵. 。*:' .+ ∴*∵. …
sss@ ss ゚∵。∵∵. 。+゚ . ..∵。゚+・∵. 。*:' .+ ∴*∵. …

お気に入りブログ

まだ登録されていません

バックナンバー

2026年10月
2026年09月
2026年08月
2026年07月
2026年06月
2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月

プロフィール

白詰 四葉

白詰 四葉

2007年02月16日
XML
カテゴリ: 四葉日記

今日は私の高校が出校日になっており、自由登校で暇を持て余す私も高校に出向きました

HRが終わった後すぐに下校となったのですが、私は部活動室を掃除することにしました

部室は京都のように夏は暑く冬は寒い、というお世辞には快適とは呼べないものでしたが、

やはり三年間所属した部活動というだけあって思い入れの多い部室になってしましました

棚を片せば、本を退ければ、引き出しを開ければ、次々と懐かしい物が顔を覗かせます

それをまとめていく度に『ここからいなくなる』という感覚が大きくなっていきました

  楽しいこと  苦しいこと  悔しいこと  嬉しいこと

たくさんのことがありました

三年間の間にんたくさんのことがありました

きっと多くの変化や、成長が私の中にもあったことでしょう

けど、この部屋だけは三年前から時間が止まっているようでした

久々の感傷はまさにセピア色でしたね

部室の鍵はまだ私の手元にあります

誰が受け取ってくれるのでしょうね?





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007年02月16日 22時42分35秒
コメント(1) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


卒業ですね  
雅☆ さん


(2007年02月17日 23時35分26秒)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: