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2018.12.07
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カテゴリ: あ!そういえば…
・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。

・歩行器壁立は、時々腰が少しズレたけど、全体を通してかなり安定していた。



・歩行器壁立左側屈は、最初は右側の時と同じように調子良く動けたけど、セットが進むと疲れてきて動きが遅くなった。

・歩行器壁立左側屈は、疲れて左横腹の動きが弱くなって、動きにくいと感じた。

・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、横腹を踏ん張る意識の仕方で、起き上がった時の安定感が違うような気がした。

・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、横腹を踏ん張る意識をしっかり持つと、起き上がった時に安定させやすかった。

・歩行器壁立前屈は、背中の下半分から脚の後ろ側にかけてとお腹と太もも前側にしっかりと力が入って動きやすかった。

・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、右腕にしっかりと体重をかけて肘を少し曲げた状態で、それを数秒間保持してから戻ることができた。

・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、左肘を曲げて支える感覚はしっかりしているけど、肩と手首が少し不安定で全体のバランスが少し悪かった。

・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、右腕に頼りがちだけど、両肘を少し曲げて数秒間保持してから戻ることができた。

・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。



・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、脇の後ろ側にしっかりと力が入るけど、いくつかのセットで他の部分に余計な力が入り過ぎて動き難くなったりした。

・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、脇の後ろ側に安定して力が入るけど、腕のふらつきが多くて上手く動けないことが多かった。

・寝て横向きで左腕を前に出して斜め下から上げるは、肩の前側と胸によく力が入って安定して動けたけど、2セット目の途中から疲れが強くなって肩をすくめる力や肩の外側にも力が入って動きが悪くなった。

・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして片腕で体を支える動作を試してみた。

・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして片腕で体を支えるは、右手首が少し不安定なので、手首辺りにもう1本ベルトを巻いてしっかりと固定した。



・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして片腕で体を支えるは、歩行器の高さは腕を伸ばして上半身を支えているけど、7割位は体幹で支えている感じにした。

・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして片腕で体を支えるは、姿勢が整ったら介助者が体を捻って右腕で右膝を支えることにした。

・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして片腕で体を支えるは、歩行器の高さを合わせてから左手を外して右膝だけ支えてもらって左腕を横へ上げる予定だったけど、まず右腕だけで支えることができなかった。

・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして片腕で体を支えるは、血圧がかなり下がりやすくて、次々と進めることができなかった。

・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして片腕で体を支えるは、左腕を横に上げるためには、右腕と体幹の力がもっと必要だと感じた。

・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして片腕で体を支えるは、このセッティングでできるほどの体ではなさそうなので、次は歩行器を下げずに試してみる。





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最終更新日  2018.12.08 17:46:41
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