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2020.06.12
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カテゴリ: あ!そういえば…
・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻の後ろと膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻の後ろと膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・歩行器壁立は、血圧が下がりやすくていつもより前に倒れた休憩が多かったけど、下半身は安定していて立ちやすかった。



・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに安定してよく力が入ってコントロールしやすかった。

・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってくる時に背中に入る力が少し弱くて、勢いを使いがちだった。

・歩行器壁立前屈腕も使っては、血圧が下がり気味で少し動きづらかったけど、腕の感覚は安定していた。

・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、勢いを使いがちだったけど、下半身の見た目はいつも以上に安定していた。

・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、勢いを使う必要と腕で上半身の動きを補助する必要があった。

・歩行器壁立前屈は、いつもより広い範囲によく力が入るけど、いつものような踏ん張る感覚があまりなかった。

・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、力の入る感覚はいつもと変わらないけど、何となく踏ん張りにくかった。

・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩から肘の後ろ側で肘近くの踏ん張りが効にくくて少し不安定だった。

・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、両腕とも踏ん張りにくい部分があるけど、バランスよくコントロールして上手く支えられた。

※青い車椅子を使ってベッド上で上半身を反らす動きをやってみた。

※ゆらこの時よりもバランスよく上半身を反らす感覚があった。



※伸ばし終わってからは胸の動きが大きくなって、呼吸が深くなったように感じた。

・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体に安定してよく力が入るけど、腕全体に疲れがあってセットの後半は動きが悪くなりやすかった。

・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定してよく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。

・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の付け根辺りから太ももの真ん中辺りまで安定してよく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の付け根辺りから太もも内側の真ん中辺りにかけてよく力が入って、特に付け根辺りが強かった。







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最終更新日  2020.06.12 17:32:08
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