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2020.08.28
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カテゴリ: あ!そういえば…
・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・歩行器壁立は、血圧は全体を通して下がり気味だったけど、腰のズレは少なくて、下半身が安定していたので助かった。



・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、横腹に入る力の感覚がいつもよりはっきりしていたのでコントロールしやすかった。

・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時よりも起き上がる動きがスムーズだった。

・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕を使う感覚と動きがバランスよくて安定して起き上がれた。

・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がってくる時に背中に入る力が弱くて、腕の補助が上手くできなかったので、介助者にかなり助けてもらった。

・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時に背中に入る力はあまり強くないけど、腕の補助が上手くできたので安定した動きだった。

・歩行器壁立前屈は、起き上がる時に背中によく力が入って動きが安定していた。

・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、動きが安定していて、腕にかかる重みはいつもより少なくて楽だった。

・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間に入る力の感覚はこれまでよりもしっかりしていて支えやすかった。

・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の踏ん張りがこれまでよりもしっかりしていたので、傾きを大きくしてもバランスが良かった。

・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入って動きやすかったけど、反らす時に手首を捻る動きが少し入り気味だった。

・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、肘から小指の間にこれまでよりも強くはっきりと力が入っていた。



・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根を中心にしてよく力が入って、膝を寄せるイメージで動いてみても入る力の感覚は安定していた。

・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてよく力が入って、脚を閉じようとするよりも太もも内側に力を入れる意識をした方が動きやすかった。

・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、腕を伸ばす途中で上手く肘を伸ばせると動きが安定した。

・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、肘の辺りに腕を伸ばす力が入っていたけど、セットが進んで疲れるとコントロールが難しくなった。

・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、肩周りと胸によく力が入っているけど、腕を伸ばす動きが弱くなると、動きが弱くなってコントロールが難しくなった。



※ロープを握って重りは500グラムで、ベッドの高さは60センチで、テーブルとステンレス棒を使って、ロープを引っ掛けて動いてみた。





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最終更新日  2020.08.28 22:38:35
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