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2020.12.04
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カテゴリ: あ!そういえば…
・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力は入るけど、硬い感じもあった。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。

・歩行器壁立は、時々腰がずれたけど、姿勢がしっかりとしている感覚があって立ちやすかった。



・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、横腹の力をコントロールしやすくて、特に左は動きが軽かった。

・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時よりも動きが硬く感じた。

・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも強く力が入ってしっかりと動けた。

・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じような感覚で安定して動けた。

・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右回転の時よりも右横腹に入る力をコントロールしやすかったけど、動きが少し硬かった。

・歩行器壁立前屈は、背中の下半分からお尻にかけてと太もも前側をよく使う感じがあった。

・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、これまでよりも肘辺りの力がしっかりしていて動きやすかった。

・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の調子が良いので大きく傾いていったら、左腕の肘近くの力が抜けて崩れた。

・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入って反らす動きは調子が良かったけど、曲げる動きは少し反応が鈍かった。

・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、力が安定して入って、これまでよりも動きやすくて安定していた。

・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強かった。



・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、5セット目の途中から脚の内側で付け根辺りの太もも前側寄りの部分に、いつもと違う力の入る感覚があって、その影響で動きやすい気がした。

・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、安定して力が入るけど、ふらつきやすかった。

・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕の疲れが強くて震えが多くて動きがゆっくりだった。

・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩の後ろ側から肘の間によく力が入って、最近気になっている肘近くの弱い部分にも上手く力を入れられていた。

・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕の疲れが強くて肘を伸ばす力が入りにくくて、肩の動きでコントロールしていた。



・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、手のひらを内向きで保持しながら肘から手首の間の動きをコントロールすることで、手のひら頭向きの時に気になっている肘近くの不安定な感じが減ったような感じがした。





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最終更新日  2020.12.05 19:58:25
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