2006.07.04
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テーマ: ニュース(96643)
カテゴリ: 時事
本人が本当に反省しているのならば、

人を殺して、償いもなにもない。生き返らない。
リセットはキカナイ。トリカエシガツカナイ。
(しかも被害者の両親が望んでいる)

木下あいりちゃん(7歳)に性的暴行し頸部を強く絞め殺したホセ・マヌエル・トレス・ヤギ被告(34)のあの判決後の行動、言動はどうだ、、

弁護士のコメントも被害者の感情を逆なでする内容であった。
あれはまぎれもない、バ○だわ、、
なんで被害者遺族の気持ちを“想う”発言をしないのだろうか、、



被害者の父親のコメント
「あいりは2度死んだ」
父親、被害者遺族の気持ちがどれだけ苦しいものか理解できるものではない、、

自分で自分の首をしめてみ。それだけでもどれだけ苦しいか。
しかも7歳の女の子に性的に暴行を加えてだ。
幼い子にとってどれほどの痛み苦しみと恐怖か。



TVで権威ある方(ワライ)コメント
「一人ころして、死刑は…」
殺害の数=死刑か。無期か。
こいつも○カだ、、

こんな人たちが権威ある司法の場らへん(苦笑)にいる。




http://www.asahi.com/national/update/0624/OSK200606230094.html





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最終更新日  2006.07.05 02:27:35
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