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昼の12時まで寝ていたのに15時には余りに眠くて落ちた。なのに22時前の今、もう眠くて眠くて堪らない…大丈夫なんか!?オイラ!?明日出かけなくちゃいかんのだが、出先でやばいことになったりしないか?(^_^;)
Nov 27, 2010
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いや、観る気はなかったんですがふらっとね。しかもPart1じゃないですか?『壮大な予告編』ぐらいの気分で居たんですよね。いやいや、なかなか!普通に面白かったよ!私はイギリスが舞台と言うだけで基本、甘くなるんですよね。しかも今回はラストに向かっての伏線バリバリでいろいろな要素が詰め込みすぎじゃね?って位展開が早いですね。そう言うのが逆に不安を煽るんでしょう。疑問や謎の答えが出てきてもそれが明るい方向にはならないことが多いし『裏切り』とか『不和』を乗り越えないと一緒に命をかける戦いに望めないハリー達の状況とマッチした演出と疾走感が息もつかせない運びになっていて私は凄く好きです。それにしてもエマ・ワトソン綺麗だなぁ。ハーマイオニーのキャラも凄く好きなんだが私的お気に入りはルーナ(笑)。あの不思議ちゃん、なんかクールで好きだわ~。原作を全く読んでいないので、物語の今後が楽しみになるPart1だったのがとてもポイント高いです。ただ問題は…これだけ提示されたエピソードや伏線を覚えていられるかどうかが最大のポイントですね(^_^;)。
Nov 23, 2010
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昨日はゲネプロでした。つまり、まだ『本番』ではなく、あくまで『最後の通し稽古』だったので、もの凄く甘い感想で濁らせましたが、本ちゃんはそうはいきません。最初にお断りしておきますが、私が現在、この世界で一番好きな芸能人は堂本光一さんですが、彼の関わるモノ全てを無条件で素晴らしいと言えるほど心が広くも、盲目的でもありません。なんで今更こんな事を言うかと言えば、ええ、言い訳です。つまりこれから先はネガティブなことしか書かないよと言う読み手を選ぶ感じの上から目線です(苦笑)。個人の感想なんでご容赦頂きたいという感じもありますが。いいですね?そう言うのが嫌な人、読んじゃった後で不愉快になられても責任は取りません。読まないでください。『そんなこと平気』と言う豪気な器の大きい方のみ、ようこそ。申し訳ないですが、上演中、ちょっと寝た。どうしても我慢できずに欠伸も何度か。それにしてもどうして何度も何度も人物紹介をするんだ?鬱陶しくないですか?私はちょっとウザく感じました。そんなモノ入れるならもう少しストーリーに厚みとエピソードを増やすようにして欲しかったです。練習しないというスタンスだからと言うより、『実際にセットに中じゃないと何も出来ないから練習しない』としか感じないくらいスカスカですよね…残念ながら。…そんでもって、出川(もう敬称すらナシ)。たった3回目の公演で喉潰してんじゃねぇよ。酷い声で聞き苦しいったら無い。開次さんの『月光の舞』は綺麗だったんですが、単調な動きが多くて催眠術にかかったかのように眠ってしまい、気付いた時には赤いライティングに変わっていて慌てて拍手などしてごまかそうとしたがタイミングが早すぎて隣の友人に気付かれてしまった(^_^;)。そいつも途中で1度落ちてるのであいこだ。そして今更思いましたがうっとりするほど見とれる衣装って無いんですよね。まあ、ここは好みなのでいいですが。そのせいかどうかは知りませんがどうしても気になったのは一番最初の御輿に乗る光一さんの衣装。なんで真っ白の全身タイツみたいなのを下に来ているの?あれは見えない方が良くね?今回、光一さん的に今まで培ってきたスペックを超えるモノが果たしてあったかと言われると、無い様な気がします。『飛ぶ人』と言う印象のみで、特に演技力が求められるものではないし。リボンフライングはなんだかんだ言っても高さ以外はほぼ帝劇スペック。バタフライフライングに至ってはリボンをちゃんと支えるスタッフが居ないから、片方が水でくっついてしまい、右側のみ紐状のモノを脇にぐっと抱えてかなりアンバランスの中途轍もなく上腕二頭筋びんびんで飛びきっていました。美しいはずのフライングが力強いのみになってしまい残念ですが、光一さんのアクシデント対応力の高さには感心。予定通り行かなくても別の方法を使える切替が本番中に出来る人はなかなか居ないし、それを『アクシデント』と感じさせない落ち着きも素晴らしい。でも、そこを期待している訳じゃないんだ。準備段階でそのアクシデントは予想できたはずなので、ちゃんとスタッフやリボンを広げる係を配するべき。光一さんにはそれを提案することが出来たはずですから言って欲しかったね。…言っても黙殺されたのかもしれないが、モタモタ出来る場面ではないのだから、ちゃんと考えるポイントだったと思う。あ、そう言えばゲネプロの時は本当になかったのか、見えなかっただけなのか、七夕のリングフライングでちゃんと命綱のフックをリングの真下にかけていました。それは安心した(^_^;)。リングへの乗り方がちょっと違っていて、ゲネプロの時の方が美しかった…回り具合で乗りやすい位置とかがあるのでしょうかね。合戦シーン、極楽鳥の上に光一さんは乗らず、ずーーーーっとただポーズをちょっとずつ変えながら吊られている。やたら綺麗な姿勢でね。勿論一点吊りなので圧倒的な筋力とバランス力がなければあの姿勢は保てないが、何せ衣装の背中がちゃんとフッキング対応になっていない。吊っている所が浮いちゃってめちゃくちゃみっともない。フックも大きすぎる。たいして動かないんだから、帝劇サイズで十分のはず。むしろ回したり、合戦の最中は上下や前後に動かす演出があったっていいくらいだ。水しぶきや水鉄砲以外はぐだぐだ過ぎる。極楽鳥はなんの意味があったのか、ただ出てきてただ解体されて引っ込んだ。『竜』に対して『不死鳥』なのかもしれないが、抽象は過ぎてしまえばただのスベリな気がする。不死鳥の羽が全開して水が四方に飛ぶとか、竜の口から火じゃなくて大量の放水があるとかそー言うのもなかったので本当になんの事やら。昨日失笑を買っていた『死んだんじゃなかったの?悪の総統!』場面は総統が階段から下りてきた時に下で待ち構えていた光一さんがスビシッと切る…と言うか、刺し殺す…と言うようになっていました。相変わらず発泡スチロールは意味不明に落ちてきますが。光一さんだけが異様に刀の構えが綺麗で『なんてもったいない…』と思いながら見ていましたよ。最後は光一さんもマイクを持って出てきて、寛斎さんに「しゃべれ」と言われて挨拶していました。まあ…ソロコンの時のご挨拶に似た感じ。今回、光一さん的初体験は『プロでなく、大量の素人と一緒に息を合わせてやる』と言うことでしょうか。…確かにそう言う光一さんは見たことがないが、そこは望んでいる所でないことも確か。第一、今回のこの程度のことはフライングのスペックを除くと光一さんである必要すらない気が…。光一さんだけじゃなく、全部の人にもそう言えそう。このステージ、他の演者の方々も全然その人の個性もキャリアも生かされていない気がする。みんながみんな緩すぎる演出・構成で持っている魅力の半分も出ていない感じに受け取れる。なんにしてもこの演目は1回で充分かな。今回美味しいのはなんと言っても光一さんが沢山のスポンサーさん達の眼に触れる機会だったと言うことですがなにもこのステージじゃなくても…って感じも否めない。だっていつもはもっといろいろやっているんですよ!出来る人なんですよ!!もっともっと凄いことも沢山やっているんですから!!それなのにこの程度のモノしかそう言う人達に見て貰えないこの悔しさ。だからさ、なんていうか、一言で言うと……『これ、好きじゃない』ってことですかね。でも一所懸命水を補充するスタッフさんを『頑張れ!』って応援はしていた。あ、そうそう、水しぶきは絶対に濡れないと思われるのは23列目以降です。場所によっては20列でも濡れていたみたい。オイラ達はちょろっとだけ濡れるくらいの位置だったのでラッキーでしたがオイラ達の3列くらい前はずぶ濡れでございました。
Nov 20, 2010
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超ネタバレします!まだご覧になっていない方、見るまでワクワクしていたい方は絶対に読まないで下さい。いいですね?お断りしましたよ?この舞台はサイドから見ないと演出がわかりにくいかも。だから、南側がメイン舞台の正面なんですが、メイン舞台にいる総統に向かっていく…と言うのがほとんどなので南スタンドは基本的の光一さんの後ろ姿ばかり。水に映る美しいライティングなども、サイドからじゃないとサブステージや人影に邪魔されるのでは無かろうか。東側・西側が全部の演出を見渡せる…と言う作りのように感じました。さてさて、内容はと言えば。…まあ、寛斎さんの脳内イメージをぐわっとがばっと具現化したモノですから、勢い勝負言うのは判っては居たので、さほどその見解に外れてはいないなと思ったのですが、まあ…なんつーか…ぐだぐたですよね(^_^;)。いや、悪いと言っているのではなく。そう言うモノなんですよ。キッチリかっちり流れを作り、隙間を音楽で埋め、捌ける後ろ姿まで凜とした舞台やコンサートに慣れすぎている光一ファンには『ぐだぐだ感』にガッカリするのも否めないのですが『勢い』がメインなので。見るべき場所は流れでもキッチリでもなく『勢い』で。…と言う覚悟が要る感じ。スゲー壮大に始まるのですが、キャストが出てくると『時代劇テイストのSF』みたいで、90年代によく見たアニメみたいだ。始まりはなんか『村祭り』?と思うような簡易な作りの御輿で上に光ちゃんが乗って水の上をわっしょいわっしょい。真ん中の手すり的な棒にフックを引っかけ(命綱でしょうね)、片手でつかまりオレンジ色のポンポンが付いた纏みたいなのを振りかざしている。初めは激しい動きだと思ったが、結構単調で『上に乗ってて酔わないかな』って位ぐわんぐわんと同じ方向にブン回される。でも、ここの光一さん、可愛かったです♪捌ける時に一カ所に固まってわらわらしているのが見えたり、出てくる時も『運動会のダンスってこんな感じだった』と郷愁を覚えたりもしますが、そこは別の見るべき所ではありません。確かにいろんな意味でスペクタクルで面白いです。ハラハラドキドキしますが、ちょっと意味合いが違ったりも。この辺は個人の感想なので、ご容赦頂きたい。お話は…まぁ…ふあっと。(^_^;)ね?見ていて背中がむず痒く、恥ずかしくなっちゃう所もあるのよね…悪の総統が光の国から『希望の光』を奪うのですが具体的に形のあるモノで表現されていないようで、奪ったり奪い返したりのあたりがぼんやり。旅芸人一座に扮して総統に近づく。その登場の時に客席からキャストが入ってくるの。光一さんは東スタンドの一番北側の通路2階から下へ降りて、メイン舞台の裏を通って西側を歩く。その他の通路もそれぞれのキャストが。上島さんがいなかったので代役が立ったんですが、寛斎さんのスタッフさんだというのにオイラ達は「上島さんよりいいんじゃね?代役万歳」位得した気分。出川さんとわちゃわちゃとしたり、森山さんのソロダンスがあったり。魔裟斗さんは『はーーーーっ!!』って言うとこしか残ってない…(^_^;)池谷さんはくるくるくるくる回ってた。里依紗ちゃん、長刀を持ってるのですが、なんかもう少し背筋が伸びないっすかね?それとも頭飾りのせいでそう見えるのかな?綺麗なのにもったいない。視覚的に美しいのは『七夕』のシーン。ここで白いリボンを使って光一さんの帝劇でよく見る2種類のリボンフライング。帝劇よりはるか上まで上がりますが、勿論腕力のみ。しかもリボンの先端は水につかってしまっているので非常に重いはず。それにしても光一さんの冷静さには驚かされた。片腕にリボンを巻いた1回目のフライングの後、ちょっとリボンが水と上からの引っ張り加減のせいで縒れて、良い位置が持てないと判った時、すっと全てを手放し、リセットしてから、たぐり寄せて持ち直した。テンパら無いんだね!!さすがアクシデントを乗り越え続けてきた帝劇10年座長は伊達じゃないね!!しかも上に引き上げられすぎていたリボンを力尽くで引き寄せてベスポジにセットしたからね!こう言うのを見せられると光一さんの凄さを再確認しますよ。マジ、ビックリしたからね。そしてこの後の織り姫・里依紗ちゃんと彦星・光一さんのリングを使ったシルク・ド・ソレイユ的なフライングが途轍もなく美しいです!!!寛斎さん、よくぞこの夢を見てくださったという感じ。しかし…初めの御輿には命綱があったのに、この天井から吊られているリングに光一さんたら命綱なしで己の腕力とバランスのみで捕まって上空でそのリングに座ったりするんですよ!?Gロケ姉さん達もまっつぁおですよ!!この人、吊り輪とかも出来るんだろうなぁ…そんな力業を軽々と表情も変えずにやった後に里依紗ちゃんと並んで艶然と微笑む。素晴らしい!!このシーンだけで8000円位払うね。『捕り物』の場面は南スタンド・西スタンドが美味しいかも。キャストが、勿論光一さんもスタンド席通路を通ったりします。南西の席のお客さんの膝に座るという暴挙…いや、快挙…とも違うか(^_^;)…なんにしてもドビックリでございました。戦いの場面は雪合戦を水でやってるって感じかな。でっかい水鉄砲やらで客席にもかかるように発砲。基本的に光一さん達はフライング。光ちゃんは1点吊りだったみたいだけど、他の人は2点吊りですね。池谷さんは昔のSHOCKで斗真や翼がやっていたみたいに2本のワイヤーで両サイドから吊られているのでくるくる回りながら飛んでた。刀を持ってはいるモノの、ポーズを取って飛んでいるだけなので殺陣はなし。台詞もほぼ全くと言っていいほどナシ。巻き上げられた水しぶきの放物線が美しくてうっとりしていた所に光一さんが上に乗った何かが……あれは…鳥…ね。私は『何故ここで極楽鳥!?』と思ってしまいましたがきっとあれは『不死鳥』ではないでしょうか(^_^;)うん。きっと。ふあーとあがって前に移動するのかなーと思っていたら何もせず暗転して下がっていったよ。そんでなんか勝ったのか光を奪い返せたのか判らなかったが総統がよろよろと水の中に降りてきてうつぶせに倒れる。…死んだのか?と思いきや、起きる(笑)。いえいえ、違うの。笑って良い場面じゃないの!その後にプールにぐあああああーーーっと白い発泡スチロールだかなんだかが上から振ってきたりサイドから吹き付けられたりして、総統も今度こそThe END。そして割とあっさり終わる。最後の寛斎さんの力強い「夢!夢!!夢!!!」の連呼が汚れッちまったオイラにはこっぱずかしかったぜ……最後は南側のサブステージ上で三方礼。水の中に入ってV字に並んで…光一さんが最後まで一人で残るからなんかやるのかと見ていましたが何もせず暗転して退場(^_^;)。いろいろ…スペクタクル…ですよ。ミラクル?かな。衣装は何度かチェンジあったかな。あ、2種で上を脱いだだけってパターンかな。コメントは全部寛斎さんなので光一さんの声はほとんど聞けないかもなぁ。なんにしてもまだゲネプロ。本番は明日です。違っていると面白いんだけどな。そうそう、水、ですが、客席も前から10列目くらいまではがっつり濡れるみたいですが20列超したら全然、飛沫も飛んできませんよ。レインコートが蒸し風呂状態で、コートの中が汗まみれのずぶ濡れにはなるが。正直、臭う人もいるんじゃ無かろうか。防臭対策、お忘れ無く。
Nov 19, 2010
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はー…打ってるだけであれもこれもと思い出されて息切れしてしまうほど盛りだくさんのファイナルも後半です。じゃんけん大会の写真はこれからいろいろな雑誌で出そうですがホントは光一さん勝っていたんですよ。勝ったのに観客が望んでいるのは光一さんですから!やってもやっても光一さんと辰巳君はあいこになります。バルタン星人の握手などもしていた最初の頃より、どんどんどんどん辰巳君にかかるプレッシャーが大きく!辰巳君の背中がみるみるうちに汗でいっぱいになってシャツの色がすっかり変わりましたよ(笑)。でも辰巳君、負けちゃった!!!舞台上も観客も『いやいやいやいや、ないないないない!』とばかりに今の勝負はノーカウント(笑)自分のコンサートなのに誰よりもアウェーな光一さん(笑)。辰巳君は深呼吸して両手を大きく広げ『元気玉』を集めるかのようにアピール。観客も必死のエールを送ります!!一分でも長く光ちゃんを見ていたいから!そして何度かのあいこの後、辰巳君勝ちました!!!!もう、ワールドカップで決勝ゴールを決めたかのような盛り上がりですよ。舞台上に倒れ込み叫ぶ光一さんを尻目に辰巳君と観客のガッツポーズ(笑)。なんだかいつもより凄く時間がかかっていて、上着を脱いでいる光一さんがちらり。おっと!完コスか!?期待も高まります。出てきたのは…黄色い小学生の通学帽白い長袖のブラウス赤いプリーツの肩吊りスカートは膝上サイズ…ちびまるこちゃん!!!!下にズボンは穿いたままでしたがまー可愛らしいこと!ちゃんと着ていなかったのをMA MADによってたかって直されて(笑)きちんとまる子の完成です。名札が付いていたんだけど、角度が悪くて読めなかった。諦めたかその格好で歌って、がつっと踊った後に間奏ではキャストやバンドに自らスカートをめくって科を作ってみたり(笑)そしてみんなに避けられたりよけられたり。もー可愛さ爆発!!グッジョブだぜスタッフ!最後は花道突つきで真正面に向かってスカートを跳ね上げるというあばずれっぷりですよ。もーはしたないですよ、光一さん!楽しくて楽しくて仕方ないのは観客もキャストもバンドの皆さんも一緒なんでしょうね。見渡せば笑顔じゃない人が誰もいない。『暁』はやたら声が伸びていて滅茶苦茶泣きそうになるし、『妖』はモノごっつ綺麗だし!!そして最後の『Bad Desire』も力一杯の光一さんの歌声が素敵すぎ。アンコールの『愛の十字架』ではトロッコが用意されていましたが…なんと光一さんたら舞台脇の階段をするっと上がってスタンド席の通路に!!!!スタンド絶叫!初めは余裕ぶっこいていたのか普通に歩いていたんですが髪をむしられ肩をどつかれヘッドセットを奪われそうになり身を屈めて横向きになって早歩きに(笑)でも一周回りきりました!最後に辰巳…だったかな?マツだったかな?光一さんに手をさしのべてお嬢様をリムジンから降ろすかのように導くと「無事生還!!!」と大冒険の光一さんは満足げ。いやー素敵なサプライズですよね!「なんか階段を発見しまして。これ、登れるんちゃうか?って思っちゃったんですよね」と、『てへっ♪』な感じのおちゃめさん昔の『観客に引くアイドル』と言われた、カチコチに固まっていた光一さんからは信じられないほどの成長ですよね。良かった良かった勿論Wアンコール。「さっきの『愛の十字架』でスタンドに入っちゃってアリーナのお客さん『ぽっか~ん』やったろうから、ここは最後にみんなで一体にならないとね」で、IN&OUT!観客にがっつり首を振れ!!といつも以上に強く約束させ、なんと、トロッコでいつものコースを回ってくれました!そしてトロッコが第一コーナーを回った時……舞台上に黒いスタッフTシャツを着たスタッフ達が大量乱入!!!!!立ち位置にあっという間に散って、驚くMA MADを無視してガッ!!っと足を開き腰を入れ腕を振りながら首を回す回す回すーーーーーっ!!カッコイイーーっすげぇっ!凄すぎっ!ちょんまげの鬘被ったりしているスタッフも居ますよ!舞台上は溢れんばかりの人間がメチャメチャ首振り続けてますよ!(笑)第二コーナーを回ったあたりでやっと舞台上の異変に気付いた光一さん。「なんやっなんやあれっ!!??うわ、すげっ」とメチャメチャ笑顔できゃっきゃっ言うてますよ~!!「おいっみんな負けるな!!!」光一さんが観客を煽る!観客も煽られるがままに『おーーーーっ!!』ってなもんで既に『回す』というより『ヘッドバンキング』ですよ~♪終わった後みんなでクラクラ(笑)。「撤収!!」のかけ声で笑顔でちぎれんばかりに手を振りながら乱入スタッフ達は退場。光一さんはもー楽しくて楽しくて仕方ないようです。うん、オイラ達も楽しい!「さっきみんなを先導して『撤収』っていった人、このコンサートの照明を全部作ってくれたコジマさん(笑)」と紹介して「あーびっくりしたー」とか「楽しーい楽しーいた~のしい~」とかずっとあひゃあひゃと可愛かったですわぁ。まさに『一体』となった最高の『IN&OUT』。そして光一さんは「さっきね、沢山のスタッフが舞台上で踊ってましたけど、勿論全部じゃなくて、まだまだ沢山のスタッフがこのコンサートを支えてくれているんですよ」と表に出られなかったスタッフへも改めて感謝のお言葉。Wアンコールも大拍手の中で幕となります。でもファイナルですから!観客はさらなるアンコール要求ですよ!そして出てきてくれました!トリプルアンコールでございます。「やっぱりね、キッチリ作り込むのが好きなんで、最後はビシッともう一度『Bad Desire』をしっかり踊って終わりたいと思います!」おおおおおおっ!?予想外の展開!喜び爆発ですが…衣装、もう片されちゃったんですよね…?MA MADも『えっ衣装は?』『このままですか?』と戸惑い気味ですが「まあ、衣装は違いますが、ちゃん踊る」と光一さんが言うとみんな捌けて準備に。でもここでヘッドセットにトラブル。マイクの音声がブチブチと切れてしまいます。「えっハンドで?ええっハンド、この曲やったことあらへんっうわっ絶対間違える!」と振り確認しながらも振りをちゃんとしたら歌えないし、歌ったら踊れない!『ちゃんと』できなくなっちゃいますよ。だからか光一さんは一度「ちょっと待ってて!」と慌てて引っ込んですぐに別のベットセットに切り替えられたのか「何とか大丈夫!」良かった!そして立ち位置に光一さんが立ってポーズを取ると「よしっいつでも来いっ!!!」照明が落ち真っ暗に!照明もキッチリですよ。さすがにレーザーは出せなかったみたいでしたが、ほぼ完璧な照明でした。そしてもの凄く生き生きと動きの大きいダンス!最後だから?最後故のハイクオリティ!?凄く良かった!ボンテージの時の妖しさはないけど、緩い衣装が結構良い感じに色っぽいダンサーさんとかメチャメチャいいっ!踊り終わった後に光一さん達は「めちゃくちゃ踊りやすい!!!」そーかぁボンテージは結構ぴっちりしてて伸びしろのない生地っぽいもんなぁ(^_^;)みんなも「すっげー動きやすい!」と絶賛です。こんなラストに来て最高のダンスは衣装のせいでした(笑)。ああ~もうこのダンスを生で見られないんだなぁ。光一さんがこの辺いろいろ言っていたんですがなんか胸一杯だったりして記憶が曖昧です。「これからもみんながこうして応援して、エネルギーを送り続けてくれるならもっと早い時期に皆さんに応えなければいけないと思います」と言うようなご挨拶を頂きました。と言うことで夢の時間はこれにて終了。……あああ~終わっちった~
Nov 14, 2010
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最後です。こんなに楽しかった日々もこの一公演がラストです。力一杯楽しむ気満々で臨みます。最終日はかなりメイン舞台の近くなので、オイラの大好きなVanishが全部後ろ姿なのは残念でしたが、それでもやっぱり近くはいいね!飛び散る汗も堪能してきましたよ。Bad Desireのボンテージダンスも見納め…(T^T)。「アルバムを聴いてない人~」で手を挙げるKYさんをスルーして「さすがにいませんね♪」と力技です。「オープニングからコンサートの最後のような雰囲気を作ってしまえと、このまま後ろ向いて捌けてしまうんじゃないかという感じで始めてみようかと」といつものお約束さえ最後と思うと何もかもが皆懐かしい…ジャニーさんとの思い出話で「少年・光一は…」と語ったら客から可愛い~♪「可愛いやろ?永遠の17歳。ヘイセイジャンプの山田君とタメと思っています」山田君、これを聞いたら喜ぶよ!(笑)そして2度目のMC。今回はラストという気持ちが入ってもの凄く気合いが入っていつもより激しく首を振ってしまったといい、「それなのにお客さんは…」えええっ?ファイナルでも不合格なんですね(^_^;)いつもの事ですが。「これじゃ舞台にはまだまだ上がれません!」上がりませんよ。わしらは観客なんですって。首振りの練習の最中にいきなり「Go high!」反応できなかった観客に「(笑)あ、急だと出来ないんだ」できねーよ。「ジャニーズJr.にはなれませんよ!」ならないから。「ジュニアは凄いよ。曲の途中からでもすぐにそこから踊るから!」なんて先輩らしく褒めたかと思うと「…フラワーロックみたいに」褒めてねぇ~~っ!!(笑)Fallingの振り真似には「ショッカーか!!」と言われたので、会場中が「イーーーーッ」♪シャワーに濡れた髪ほど~と歌う所でみんなが取ってるポーズは各々が自由にポーズを取っているという事で観客にもやらせるが…無理ですよ、光一さん(^_^;)。素人にはハードル高いでしょ。Gのカップリング曲の光一さんが詞を書く羽目になったどつよの曲のイメージは「サバンナ」。…バカかあいつと思いつつ、そんな勝手なイメージはすっぱり無視して光一さんは詞を作ったらしいです(笑)。いいんだそれで。合作と言いつつ相手に自分のイメージやらなんやらを押しつけるなんて既に合作じゃねぇからな。そしてF1本の小林カムイ君とのやりとりでも「いい質問をして下さって、『いろんな方に注目される中、どういうイメージを持って活動されているんですか』と言われまして、まあ、その答えも……本を読んで下さい。買えばいいじゃない(笑)」だそうで(笑)ええ、買いますから。MA MADと一緒にいた期間を指折り数え出す光一さん。「1月から稽古、2、3月とSHOCKがあって、3、4、5月と空いて…」いやいや、3月被ってますよ!?そこを指摘され、もう一度数えますが…「もっ判んなくなっちゃった」にゃあ!!ノーミソどこ置いてきたの!(笑)ディフューザーの原理説明は出来るのに数が数えられないなんて残念にも程があるわよ!その後ちゃんと数え直し、やっとちゃんと11月まで来ましたよ。「9ヶ月一緒にいるんだよ。しかも君たち年末のキンキコン出演決まったからね」これで前日まで全く出演が未定だったらしいMADが初雪が降った時の子犬のように舞台上を駆け回り大喜びを全身で現します。来年の帝劇もあるから、これでこのメンツで13ヶ月一緒にいる事になったんですね。「ホントの話で、キンキのコンサートはMAは出て貰おう、MADは別のコンサートに出なくちゃならなくなるかもしれないって話をね、昨日していたの。焼き肉食べていたにもかかわらず、今まで凄く五月蠅かったにもかかわらず『ずんっ』て空気が、ね。3分くらい『俺達…キンキコン出らんないんですか…』って空気重くなってでもその3分後にはまた『ぎゃ~♪』って」はしゃぎながらも心の中は寂しかったんだよねと言う光一さんに頷くMADはどうも今日になって突然『MAD明日どこどこな』って稽古に入る指示を出され、みんな『???』だったようなんですが、光一さんはその時にMAD出演が決まった事を聞いたとのことでしたよ。「今日の今日、ちゃんと決まったんだよ」光一さんからのこの報告を聞けたMADファンも安心したね。これで1/1以外のガラガラの他の日も少しは埋まるんじゃね?光一さんを宜しくね、MA MAD。「あっちの剛より、おまえらの方がずっと一緒にいる」の光一発言に辰巳と越岡が「じゃあ、こっちの剛(米花さん)とKinKi Kidsで!」いいな、それ!!臨む所だな!福田君の「ブラジルキッズ!」のかけ声に「それじゃ俺だけじゃねぇか!」米花さん、上手し!出来る後輩達だなぁ(笑)。「そうだよね、これくらい長く一緒にいると先輩を先輩とも思わなくなるよね」光一さんが不穏な発言をしますと全力で否定するMADですが、「MADなんて俺より、翼との方がピッとするんでしょ?」との問いかけに否定すればいいものの「あ~……う…」と切り返しもしない(笑)マイクが入っていないふりまでする辰巳(笑)「翼も滝沢も俺の後輩だからな!?」と言いながら「昨日なんてよ」とまるでおっちゃんのような光一さん。そんな後輩にまたシャワーの時にいたずらをされた光一さん。マツの変な行動に釘付けにされてシャワー室の他の個室に隠れていた他のメンツに気付かず思いっきり『わ~っ!!』と出て来られてメチャメチャ驚いたようです。で、こんなメンツとLastステージだから写真を撮ろうという事になり、まずは松崎カメラマンで撮り、光一さんが今度はみんなを撮る。「OK~」と撮った写真を見られるようにして欲しいとの事で待ってる間ツアーの思い出話に。沖縄の事、辰巳君が風邪ひいちゃった事、そして大分での一番風呂強奪事件。「うわ、光一君温泉凄いっすね~」と言いながら既に服を脱いで光一さんより先に温泉に入っちゃった福田と越岡。「俺より先に入りやがって~(笑)」と言う光一さんは笑っていたが、町田さんは…厳しい顔で睨んでますよ!!(笑)「光一君の一番風呂だろ!!」そうですよ、町田さん、頑張れ町田さん!もーすっかりコントのような予定調和ですが(笑)。ここで写真が来た。…光ちゃんの撮った写真「いい写真だから見せたいんだよね」のその写真には…松崎が見切れています(^_^;)。ああ~松崎の立ち位置としては秋山なんだよね…でもまだまだスペック低いよね…頑張れ。そして沖縄の海ではしゃぐ『31歳ジェットコースーロマンス』も上映!!光一さん超可愛い!超楽しそう!この映像でPV作り直したいくらい素敵!!この隙に光一さんはお着替え。この光一さんを目撃した人のブログをスタッフが見つけたらしく、『海岸で堂本光一がいた。海パン穿いていたけどダサかった』と書かれていたようです。「現地購入だからね~町田さんの赤い奴の方がよっぽどちゃらかったよなぁ」と言い訳の光一さん。でも色違いで光一さんお揃いと言う事にみんなが気付くと町田さんは光一さんを見つめながら直立不動で喜びを噛み締めていました(笑)。「そう言えばTwitterって何?つぶやくんでしょ?」とマイクのおしりに口を当ててボソボソと言い出す光一さんに「いやいや、声は出ませんから(^_^;)」とみんなで説明しようとしますが上手い事説明できません。助けてあげて池上さん!でも池上さんは居ないので「ま、いいや」で終わってしまいましたが。 「つぶやき…『ツイッターしろう』…」もー(笑)。本人も「空気読まずに思いついた事を言っていますからね」と苦笑い。そして暑かったのにもう寒くなっちゃったねの話からまたヨネさんの顔が暑いでひとしきり笑って、Bad Desireのスタンバイで松崎が真剣な顔で硝子の少年の振りをやっていたとか、さっき客にやらせたけど全然出来なかったとFallingの♪シャワーに~のポーズ見本をMADにやらせて「ほら、こうやるんだよ!!」と観客に言ってみたり。「もう心残りはないか?」の光一さんの問いかけに「え、もう終わっちゃうんですか…?」と淋しそうにMA MAD。この時点でもうBad Desireの衣装は片付けられて既に無くなっていたそうです。「始まりがあれば終わりもあるモノなんだよ」と達観した事をおっしゃいますが、噛みっ噛みですよ、光一さん(笑)。良いこと言ってる時に噛んじゃダメですよ(^_^;)。そしたら辰巳君が「またやったらいいじゃないですか!」良い振りだ、辰巳!「47都道府県、やっちゃいましょうよ!!」うおーーー臨む所だがチケット取れる気がしねぇ!!!関∞以上に大変なことになるーっ!!これを受けて光一さんは「後輩がそうやっていってくれる、『いつでも僕たちは力になってあげますよ』と言ってくれるって嬉しいですよね」これが終わったらもうしゃべるタイミング無いじゃんと光一が言うと「もう一回MC作りましょうよ!出てきますよ俺達~!!」MADはやる気満々で、捌けるタイミングでも全然捌けないんですよ。「ちゃんと捌けてる人が全然名残惜しくないみたいじゃねぇか!」の声に全員泣き真似をしながら捌けていきます。それを笑いながら見ていた光一さんは「町田さんは早々にいなくなって。今頃町田さんは下で号泣しています」そーか、涙を見せたくなくて早く引っ込んだって言う事ね。良かったね、光ちゃんは判ってくれているよ町田さん!しまった、なんかスゲー長くなっちゃったんでここで一回切ります。残りはじゃんけん大会とアンコールです!!…がんばれ、俺。
Nov 14, 2010
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この会場の周りなんもないよねぇ(^_^;)ホテルに戻ってまったり出来たからいいけど、結構辛いわ~前半MCはいつものノリですが「どの曲が俺っぽい?」で、お約束の「absolute loveが光一っぽいと思う人~…はい、僕とは気が合わない方もこの会場にはいらっしゃるようですね」でもその後がちっと違った。「最終的には気が合ってお帰りになるという」ここで観客は「ひゅ~」の歓声でしたが私的には『えっ?光ちゃんと一緒でabsolute loveが嫌いになって帰るって事?』とか思っちゃったりもしましたが(^_^;)「こんなトークが喜ばれるんですね。使ってこ」なんて言ってました。でも絶対すぐに忘れるよね(笑)。息子がいい男だからジャニーズ事務所に入れて!と話しかけるおばちゃんに絡んだり、銀テープ合戦に参加もせずに双眼鏡を見続ける人の真似をしたりのあたりで準備完了のカンペが出たのでしょうか、終了です。それにしてもやっぱり照明が増えてるよね。てか、パターンが増えた?ドットイメージとか、福岡や横浜、仙台でも見なかった形を形成したりしてますよ。少しずつ修正・進化を続けるのは光一舞台のいい所なんだけど、地味すぎて解らない変化がいっぱいあるんだろうな~(^_^;)この回だったかな?前の回だったかな?Fallingでサングラスだけでなく手袋まで取って渡そうとして若干リアクションを見守っていたけど結局受け取って貰えないで手袋はめ直すのが可愛かったんだよね。この回、初めて光一コンを見るというNewSファンと一緒だったんですが、「こんなに揃うなんて!気持ち悪いくらい格好良く揃う!!」と褒められてんだか怖がられてんだか解らない感想を頂きました(笑)さてさてMC。神戸の人達全然首振ってない。年齢層が高いんですか?などと毒を吐く自分を「綾小路光一です」なんて言ったりね。首振り練習では八の字で首を振る強者が居たらしく、「そんな事俺でも出来ねぇ!」反対側では「なかなかいい人居ましたよ」と言ってくれたモノの「おばちゃん、良かったよ」喜んでいいのか悪いのかわかんねぇ!!(笑)ネクタイしてるおじさんも首を振ってくれていて嬉しかったなぁ。F1本の事を「僕はF1が大好きだよって事です」とかいいながらちょっと照れる光一さんが好きです。今年のレッドブルが早かった理由を答えろとかテストされました。勿論、観客は不合格で(笑)ディフューザーとダウンフォースの関連の説明を延々とする光一さんに『もーいーよー』と空気読めない客が言うと会場からブーイング!「あっそうですか」と言いつつも光一さんは振り切ってしゃべりたい事全部をしゃべって「ああ楽しかった」光一さんが楽しいと俺達も楽しいから♪そしてMA MADが登場。やたら楽屋が五月蠅かったからなんで?と光一さんが聞くとドライヤーをエアギターにして米花の顔が濃いって歌詞の歌を歌い狂っていたらしいです(^_^;)。スリッパで思いっきりヨネさんに殴られたらしいですが。そして『こんな事をしていても要所要所で先輩を立てる』と言うMAD。つまり全体的にはたててないって事だね(苦笑)。言えない話ばっかだけど面白いと楽しげです。越岡君の「関西弁の時はため口になろうと計画」は失敗でしたが。福田君のお父さんが『守』に『男』で「もりお」松崎君のお父さんは「ひでお」光一君が「光男」…町田さんは?の振りでもの凄く眼が泳いでいる町田さん(笑)『お』が付かないんだろうなーどうすんだろーと思っていたら「……(意を決したように)親父は『けんじ、お』です!」大爆笑!!!頑張った!凄く頑張ったね!町田君!!光ちゃんと『お』繋がりでハイタッチした福田と松崎が羨ましかったんだね。ハイタッチしたかったんだね!!思いは通じたよ!(笑)光ちゃんと笑顔でハイタッチ!「『ケンジオ』って!!(笑)サッカー選手みたい」と大喜びです。守男はゴールキーパーとか言ってあひゃあひゃ笑う小学生みたいな面々。10時間眠る辰巳君は良く夢を見るらしい。そして夕べは光ちゃんが出てきたようです。それを聞いた町田君は「ズルイ…」「いいなぁ~」いやいや、夢は自由だから!みなさいよあなたも!!辰巳君の夢では「馬に乗った光一君が走ってきて、よくよく見ると白馬じゃなくてシマウマ」という少し残念だけど楽しげな夢。そしてバンちゃんの写真お披露目。1枚目を見た時に『なんか気持ち悪い柄の袋が側に置いてあるなぁ』と思ったらどつよのボトムだった…超キモイ。顔が写っていなくて良かった。このパンちゃん、私らは可愛いと思ったんだが光一さん的には『ブサイク』なようでした。ジャニーさんと一緒のパンはジャニーさん込みで『可愛い』って言う評価なのにどつよと一緒だと『ブサイク』なんだ…ちょっとニヤリとしたのは私たちだけでしょうか。そしてもう一枚は激烈可愛いハロウィン仕様!ミニデビルのトップスで耳を隠してちっちゃい角が付いたフードを被り、ジャック・オ・ランタンのパンツで尻尾を中に入れていてちょこんと座り姿勢で見返り美人辰巳君も言っていたがこのままCMとか出られそうなくらい可愛い。だからさ、光一さんとパン姐さんのコンビでいいじゃん!絶対にKinki-Kidsより売れるぞ!どうもお母様が『パンは女の子だから』と可愛く装ってくれたらしく「やられたい放題ですよ」とそれでも相好が崩れっぱなしの光一さん。パンちゃんのトイレシートも何も全部お母さんにピンクで統一されたりしちゃうらしいです。それを仕事場に持って行って使う自分が「キモイ」らしい光一さん(笑)。そんなあなたが可愛い。そして町田さんはもの凄くこわごわパンちゃんに遠慮しているようで、光一さんが「なんで?」と聞くと「僕なんかが触っていいのかって……」なんなの、町田さん!どうしてそうなの~(^_^;)ジャニーさんが楽屋に来てテーブルの上にクッション置いてその上にパンをのせてずっとなでていたらしい。自分もなでたいなぁ~と思って光一さんがなでたらびくってパンちゃんが起きちゃったらしいんですよ。「なんだよYou~もー信じられないよ~起きちゃったじゃない~可哀想~」で、またジャニーさんがなでて(笑)。マツの家の犬がミックスだという話で「何と何のミックス?」で「犬と犬なんですけど…」ええええっ違うミックスはないよね!?あったら怖いよ(苦笑)。福田君はトイプードルを飼っているらしいね。「お揃い」扱いされていました。…頭髪が、ね!そしてお着替えタイムの繋ぎはまたもマツ。気合い入れをします。「『せーの!』ってマツが言ったら『BPM!』って言ってね」との事でみんなでやりましたよ。なかなかいいと思いきや光一さんから「いつもと違う!」とぐるぐる回るバージョンをやらされた松崎君でしたが「おまえ裏の方が全然面白いのに!」と不合格。マツは「そう言う姿は光一さんにしか見せないんです」なんて言いましたが光一さんたら間髪入れず「それ、町田さんの受け売りじゃねぇか!!」…ま、町田さん?!(^_^;)さあ、後半戦。じゃんけん大会は吉幾三の新日本ハウスCM唄はいろんな人が後ろから突っ込みに来るんだね(笑)なんか凄くしつこいくらい「笑いにならないよね」と言いながら吉幾三押しでいく光一さん。みんなの転け方が吉本新喜劇並みに熟練していくのが面白いやら哀しいやら(^_^;)新日本ハウスのCMフルコーラス歌って満足しましたか?先輩。そして福田と一騎打ちの光一さん。そして「あべゆうぞう」と訳のわからん名前が飛び出し何かと思えば…「『あべゆうぞう』サンチェの本名!!」と叫んでじゃんけんする光一さん!おいおい!こんなところで本名ばらされると思ってないよ、サンチェ!いいのか個人情報!しかももっと吃驚なのは光一さん以外の全員がその名前を知らずに、驚いていた事かしら…そうか、光ちゃんだけしか知らなかったのか。サンチェさんの本名。敗者は福田。11/12に光一さんが被ったのと同じオンザ眉毛の「なんちゃってビートルズ」みたいな金髪の前髪だけの鬘を付けて謳っている光一さんのマイクを奪い取り歌ったりとかなり掟破りな福ちゃん!この人、結構紙一重だなあ(^_^;)人によっては嫌われるぞー気をつけてねぇ~。さてさてアンコール。「皆さんのおかげで、少なくとも私ひとりは楽しかったです」いいです、それで「もっともっと沢山曲を作っていかなくてはならないと…けどさっぱり思いつきませんので(苦笑)」勿論観客『ええええ~っ』「まあ、あんまり待たせすぎるのも…待たせないずに止めてしまおうかと」ええええええーーーーーっ観客悲痛。「なんてねぇ~」だよね。「『なんてねぇ~』が言いたかっただけです(笑)」もー光ちゃんったら~…怖い事言わないでよね。止めるのはGだけでいいのよ。「こんなにも皆さんが喜んでくれる顔を見せてくれるならね、がんばんないといけないと。だから、その時まで皆さんもね、元気で健やかに。」不思議な挨拶(笑)。いや、間違ってませんが。元気で待ってますよ。夜だからと期待したWアンコール。まさかまさかの光一さんにある意味カッコイイとさえ言われましたが実はかなり残念だぞ、の「赤いファイル事件」。「ここで皆様に重大ニュースを……」「『只今より規制退場を…』」となんと赤いファイルは規制退場のアナウンスマニュアル。全部読み上げましたよ!!場所毎にすっと手を差し出して確認するように見上げる光一さん。ブロックや列が呼び出されると退場どころか元気にお返事をする観客に「いいから出て行けよ!!」行かないよ。一通り読み終わって退場しようとしますがそら許さんよね。…もう一度マニュアルを読み上げたよ!早口で。「堂本光一のコンサートの色は?というと、いろんな形があるかとは思いますが『SHOWとしての融合』と言う事をやりたいかなぁと」そうだよね、これはソロでしかなしえない事だよね。舞台上のKDマークは光一さんが「ロゴが埋まっていたい」の要望に埋まっていたのが最後に浮かび上がる予定はなかったのにそこまで作ってくれたと。沢山のスタッフにいろいろ言って全部叶えてくれた上に更にいい物にしてくれたスタッフや盛り上げてくれる後輩へ感謝とのお言葉。もうこの後は「またお会いいたしましょう」の連呼で甘やかしてはくれずにお帰りに!!ど、どこまでファンに厳しいの!愛?愛を試されてるの?いや、多分時間的なモノなんだろうね(^_^;)。今日はここまで。お疲れ様でした~。
Nov 13, 2010
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なんか全然眠れなくて、クラクラの状態で会場入り。部屋が暑すぎてさーなのに空調がイマイチでさー(T^T)。今日も光一さんはいい声です。また声優やってくんないかなぁ。初めのMCはまあ、お約束の事を言うだけなんですが、久々にBAD DesireのCMの話とかもしてましたね。気付いて見れば全部自分が作曲したモノだけだったとかちょいとこっちが吃驚よ(^_^;)。プレスに言われて初めて気付いたんだってね。吃驚したのはね、このMC長すぎだよとか、ここはかっちょ良く煽るだけでいいんだよとか言っていたんですが、なんと後ろのスタッフやキャストの準備待ちで!!『準備完了』のカンペが出るまで終われないのが解った事ですかね。ごめん、君のせいじゃなかったんだね!そうだよね、出来ればしゃべりたくないって言ってたもんね、光一さんは(^_^;)。光一さんが「いつもならこの位のタイミングで『準備完了』って出るんですがね」と言うと忘れていたんでしょうね、慌てて準備完了のカンペが(笑)。出し忘れだったようなんですが、主役が準備待ちで繋ぐんですね…(苦笑)次のMCでは相変わらず神戸の皆さんはおとなしいとの事。クビ振りもせずGo on!も求めていない事ばかりやると…ああ、天使さんは出てこないね。光一さん。セクシーに首を振れといいながら「『繊細なほど大胆にAh-ah』してください」と棒読みでいったこのフレーズが気に入ったらしく、もう一度言いましたよ。でも結局は「ま、おまえらより俺が一番セクシーって事だよな」と自分で言いつつ微妙に照れる光一さんが可愛らしい。『七人の侍』の稽古で朝7:30入りとかあるらしく、これからの光一さんの忙しいスケジュールも垣間見えて改めてこの人すげぇなぁと思いましたよ。殺陣がないってのも言っていましたなぁ。ホントに何やるんだか。Gの合作がなかなかいい出来になったとおっしゃっていましたが隣の奴に印税が入ると思うとムカツクのでブックオフに出たら買います。F1本のチラシの写真に写っているマシンについても一言ありましたよ。MADは出てくる時にみんなでしゃべるから何言ってるかわからんわ(^_^;)。またしてもシャワールームでのいたずら話。昨日の終演後になんと光一さんがやられた話が飛び出しましたよ!一応先輩なんだから、まさかやられないだろうと思いながらも警戒しつつかなり遅い時間にもうみんなが忘れただろうと思ってシャワーを浴びてシャッ!とシャワー後にカーテン開けたら……そこにあったのは紅葉の枝入れ立てのコーヒー灰皿小・中コーヒーは湯冷めしないようにと辰巳君が置いた気遣いだったようですが(^_^;)なんか間違っているぞ、辰巳君。ダブル使いで隠すのに光一さんがチョイスしたのは灰皿と紅葉!!!(笑)なんで紅葉!?勿論それを見ていた後輩達に笑われてそりゃあもう男子校のノリですよ。楽しそうだったわ~。このいたずらの間、光一さんのシャワー姿をずーっと町田さんだけは見つめ続けていたそうですよ?(^_^;)本物ですよ、町田さん!!でも光一さんは「今度から警備たてようかな」そうね。危険ね。でもそうしたらあなたも捕まるわよ(笑)後輩の衣服を隠している時に。光一君が喜ぶ顔が見たくてと何でもやってくれるいい後輩達だよね。松崎が滝沢にかましちゃったピンチに話とか町田が開演時間間違えててシャワーをのんびり浴びてて慌てふためく話とかもありましたが、光一さんがみんなの楽屋ででろーんとしているとちょろっと言った一言がなんか嬉しかったな。良かった。凄く仲良くなって楽しそうで『最大のピンチ話』はまだまだ続いて光一さんの話に。Endless SHOCKの時にすげーダサイけど凄く肌触りのいい部屋着を上下で着てて眠っていた時、かなりの勢いで寝ぼけで居たらしく、その上からジャージを着て帝劇へ。で、帝劇でジャージをを脱いで準備に入ろうとしたときに「あらら~?」部屋着を着ている事に気付いて…でもまあ、パンツくらいちゃんとはいてるだろうと思ったら…履いてなかった!!!その日の一幕はノーパンでやったそうですよ(^_^;)。凄いね!男前だね!!「漢」と書いて「おとこ」だね!お着替え光ちゃんを繋ぐ大役は松崎ですがEndless SHOCKのオーナーの真似をやれとの仰せで始めたモノの「コウイチをサポートして…」と言った途端に町田さんがかなり不機嫌な声で「なんで呼び捨て!?(-"-#)」もーマーチンったら!!(笑)今回のじゃんけん勝負、光ちゃんは勝っても引っ張り出されるのね。「お客さんを甘やかしちゃダメだよ」と言いつつ混ざる光ちゃん。でも結局は勝って、敗者は米花!セミロングで赤いリボンの付いた鬘をかぶせられ、すっかり怪しいブラジル女性ダンサー(笑)。腰を振ってノリノリで光一さんに踊りながらよっていくとリアルに「気持ち悪ぃ~怖ぇ~でも居るああいうの~(笑)」と言われながらもかなり綺麗なモデルウォークで歩き通し、投げキッスでやりきる米花さん!!素晴らしい!!場面が切り替わっても笑いがなかなか収まらなかったですよ。アンコールではトロッコが余りに遠かったのでモニターを見つつ舞台上がわらわらと可愛くて楽しそうでもの凄くキャストもバンドも笑顔満面で、なんて素敵なコンサートなんだろうと再確認。光一さんの最後のご挨拶、「みなさんがまた、エネルギーをこうね、送って下さるならまた作曲なんかも…」と言いつつ「でも今現在は全くありませんけども(苦笑)」観客のブーイングにも「しょうがねぇじゃん、思いつかねぇんだもん!!」…可愛いから許す。でもソロの期待はしてていいんだよね!?さすがに昼はWアンコールナシでしたが、警備のあんちゃんが「なんで急になくなったん?」て他の人に聞いてて、「えっ?ホントは出るはずだったの!?それとも他のトラブル!!??」と、凄く気になる一言を聞いてしまってドキドキしましたが…なんか…何ともなかった…のかな。うーん(^_^;)。
Nov 13, 2010
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…とは言っても、1日目が追加公演なので、元々の1日目。あ、勿論記憶が頼りですので言い回しなど少々違うと思いますが、『意訳』としてご容赦下さいませね。初め、ちょっと声が伸びていなくて『おや?お疲れ気味ですか?風邪じゃないよね!?』と、ちと心配しましたが、Bad Desireは全然平気だったので、ちょっと発声練習が足りなかっただけですかね(笑)。なんにせよ、安心。さて最初のMC。会場自体はいままで自分たちではやった事が無く、初めてジャニーさんに連れてこられた光ゲンジのコンサートの場所で感慨深いという話も。まあ、いつも通りの約束の振りがあり、銀テープ合戦の話は「スタンドの一番後ろで「あっひゃー」って言いながら取ろうとしてて。やめて~俺の階段落ちより凄い事になるから!俺より凄い事しないで~!!」とご注意など交えながら笑いをぼんやりと取りつつ和やかに。そして中盤へ。なんか…照明が増えてますよ?レーザーが下から上へまっすぐ伸びていただけのところでくるくる回っていたり、客席に向かうだけだった照明が舞台両端にかかる反対向きが増えていたり。そしてIN&OUT後のMC。あの花道の突つき、上からのライトでKDマークが光一さんの立っている所に映し出されているんですね!今までアリーナが多かったから全然知らなかったよ!!でも、横浜でもあった?横浜では全然気付かなかったなー首振りの関して、神戸の皆さんは非常におとなしいとのご指摘。「おい、この客共!ちゃんと首を振れ」とのご命令(笑)。時々丁寧語や敬語が混じって不思議な言い回しでしたよ(^_^;)可愛いったら無いですね。ま、今日も褒めてはくれませんでしたが。「Go on!とかGo high!とか何あれ?求めてへん!」「神戸の一日目のお客さん、このままじゃ一番乗りが悪かったなって印象」などと毒吐きつつもう一度みんなに首振り要求。そしてお褒めの言葉♪「良くできました」頂きました日付が解らなくなり、客席から「大丈夫~?」と心配されつつ『七人の侍』の話で「まだイマイチ解らん」と不安げにも見える苦笑い。そうだよねーあと一週間でここまで主演がほったらかされる経験なんて無いものね。稽古大好きに光一さんとしては(^_^;)。そんでまぁリリース情報とか本の話とかあって小林カムイくんのインタビューの話に。彼が自分より年下なのに『F1を通じて子供達に夢を与えられたら…』というコメントがあったと言って「おれ、こんな仕事してるのに一度も言った事ねぇ~(^_^;)」と言いつつも「これからも言わないと思います(笑)」。いいのよ、光ちゃんはそのままで。そんな上っ面の事言わなくても通じる人に言葉は無用なの。MA MADが出てきておしゃべり再開。おっ!!松崎がハンディカメラを!!DVDが出る時用のオフショットとか秘蔵映像とかになるの!!??期待しましたがそんな話はなく、思い出作りだったのかしら…とも。出してよ、DVD。越岡君が空港でチケットを落とし、呼び出されちゃった話からスタート。チケットが多くなって、空港のシステムがめんどくさいとかいろいろ(笑)。去年のツアーでも光一さんを始め、MA MADの全員が呼び出されちゃった話に。つまんない松崎を何とかして面白くさせようと光一さんが懸命にフューチャーするものの、もう収拾不可能(^_^;)。松崎の笑い方が変だとかもの凄く話を振っているのにどーも本番に弱いのか、スペックが低いのかまだ光一さんの期待に応えきれないマツ…。がんばれよ、松崎。光一さんはかなり君の事を面白いと思っているぞ。一瞬にして空気を止める松崎に「空気の魔術師か!!」と突っ込む福田はかなり優秀だからな。負けるな、マツ。でも私は福ちゃんの方が好きだけどな。そしてシャワーの最中に後輩の着替えもタオルも全て奪い去る光一さんのいたずら話。福田と越岡だけにしか気付かず、二人分のみ隠して局部を隠すための茶碗を置いていたのに辰巳が「先輩の振りですから!!」と服があるにもかかわらず全裸に茶碗でわざわざ光一さんの楽屋前を横切るという献身っぷり!!「これぞ芸人魂!」と言う辰巳に「おまえ、ジャニーズ事務所だから!」とやっておいてたしなめる苦笑いの先輩(^_^;)。辰巳君、すげぇ(笑)。そして町田さんにもそのいたずらをかますために服を隠して持ち去ろうとした瞬間にシャッ!!っとカーテンを開けられ鉢合わせ!「きゃーーーーっ」とか「あっひゃーーーーっ」と言いながら二人で叫び合う姿が超プリ!!そんな光一さんが自分もやられるかなぁと不安になりながら期待していたのに結局誰も仕掛けてくれなくて寂しい…と言うように事をぽろりと言った瞬間、MADの眼がキラ~ンと光った気がしたのは気のせいでしょうか(笑)。「言いましたね?聞きましたよ!!」とやる気満々のMAD。明日の報告が楽しみ。そして沢山眠る辰巳君はゲームをしている米花さんの背中を見ながら眠りについたのに、起きたらまだヨネがゲームをしていて「24時間!!??」と吃驚したと言っていましたが…実は辰巳君が10時間寝ていた間に米花さんはちゃんと7時間は眠ったよとの笑い話。しかし、起きてすぐゲームに興じるというのもどうよ、米花さん(^_^;)。そして自宅で裸で寝ている間にお姉さんが部屋に訪ねてきていて、起きてそのまま居間に言った時に全裸のままお姉さんと鉢合わせて吃驚!!なんて話も聞けました。いい家族だな。結婚してもお姉さんが普通に合い鍵持ってて訪ねてきてくれるんだな。光一さん、お着替えタイムに松崎が「神戸と言えば科学館」で客席から大ブーイング。「神戸と言えばメルヘン倶楽部」…????なんだよそれ!?それを聞いた光一さんが「なんやメルヘン倶楽部って!?どんなおねぇちゃんおんねん?!」そーだよなーキャ◯クラかイメ◯ラだよねぇ(笑)メルヘンクラブ。言いたかったのは『メリケンパーク』でした!!光一さんが「俺、ポートピアはしってるけどさ」と言うと客席から『ポートピア、もう無い~!!』!!!光一さん、驚愕!!「えええええ~!?今何になっとん!?」『IKEA~』の声に「『イケア』?なんやそれ?え?家具屋なの?」そうか、スターさん、IKEA知らなかったか~(笑)。そんでもってアンコール。『愛の十字架』の後の締めは仰向けに転がり両足を天に向かって広げるという困った締めをして、しっくり来なかったらしく「もう一回締めさせて!!」とやり直し。「いい思い出になりました」と言いつつ、「30分後には忘れているかもしれませんけどね」と毒。「いやいや、意味があるんですよ。思い出は思い出で塗り替えていこう…と言う…ね?」えっ!!ソロコンまたやるって言う確約!!??なんて言う期待は「うっそぴょ~ん♪」の一言で消されますが(^_^;)。「皆さんの期待とか、そう言うモノにはちゃんと応えていかなければと思っています。何時やるとは言えませんが、皆さんがそう言うエネルギーを注いで下さるなら頑張ってみようと思っています」とかなり前向きなお言葉を頂けました。そしてWアンコール。「重大な発表があります…ちょっと静かにお聞き下さい」と会場の期待を煽っておいて「規制退場になりまぁす♪」遊ばれている。俺達は完全に光一さんに。「そろそろ現実に戻る時間です」なんて光一さんが言っても観客は引きませんよ!「ここからの追加は17円…」と明らかに『17万円』と言い間違えて照れ笑い。払うよ!!17円なら!20円入れるよ!!でも結局は「神戸の皆さん首振りが足りなかったから」と言いつつIn&OUTをやると見せかけて…アカペラで「ごーいななういななう」と暗~く静か~に歌って「Go on!」だけ2オクターブくらい上げて叫ぶ!もー可愛いなっ!!これで帰そうとするが勿論、客は引かない。「みんなちゃんと首降れよ!それとGO ON!のとこやるな!求めてへん!やったらそこでバン!!ッて落として終了!!!」と言い放ち客がえーっと声を上げると「じゃ、さよなら!」なんて退場しようと背中を向けますがくるりと振り返り光一さんはちょっと屈んでチョコチョコッと動きつつ胸に手を当て『光一さん、光一さん、お客さんは楽しんでくれているんですよ』と光ちゃんの天使さんの声が!(笑)たまに来るよね、この天使さん(笑)ほんとに『偶に』しか来ないけど。そしてガンガンに首を振れと約束させ、IN&OUT! 途中で「ここから歌いません!みんな一緒に首降れ!!」とみんなで音楽に合わせて更に激しく首を振り出し、観客が歌うという構図(笑)スゲー楽しかった!!でも舞台上はみんなで首振り過ぎて倒れる人続出。町田さんなんて3回転くらいしちゃって倒れ込んだ。目が回っちゃうよねぇ最高にノリノリで熱くて楽しいWアンコールでしたよ。「今までで一番振った(笑)歌放棄だからね(苦笑)」と言いつつ、「地元だからここまで楽しめた」とも言って最高の笑顔。本日はここで終了でございます~。
Nov 12, 2010
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全然更新しなくなって(^_^;)。なぜってそれは光一さんのソロコン最中で、全然映画に行く時間的余裕も金銭的余裕もないから。今月後半からは沢山行きたい~。
Nov 11, 2010
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自分用に、ね(笑)。 会社には『プレミアムずんだ』と『伊達絵巻』 おかんには『里の秋/蒲鉾セット』を送った。 で、自分用に『利久のわさび牛タン』 そのまま食べられるタイプ。 美味しい~ 美味しいけど、ちょっとわさびが足りないな~ なんて楽しんで食べた翌日に、 赤坂で『利久』の店舗を見つけてがっかりしたのは秘密だ。 でもって書く気でいた仙台コンレポが面倒になっちゃったのも内緒だ(^_^;)。
Nov 2, 2010
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