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先週、久しぶりに友人と潮干狩りに行ってきました。お天気もまあまあ、波はいつもより穏やか。タイミングよく、その日は大潮で、ラッキー貝拾いをしながら写真を撮りましたのでよかったら、のぞいてみてくださいね^^;→こちらです(※リンクはずしました)
2008年02月25日
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外出時は、必ず愛用の古~いデジカメを持ち歩くのですが最近なぜかポコッと忘れて出かけてしまう…そんな時に限って、そんな時に限って最高に良いショットを2度も逃してしまった~その1つがこれなんです↓やむなく携帯で撮りましたぼんやりと写っているのでわかりにくいのですがこの虹、二重になっていてしかも道路にアーチをつくっていたんですよ。色もくっきりと美しく、本当に本当にきれいで虹自体、そんなに見ることがないのにこんな機会、もう絶対にないだろうな~あ~、思い出しても残念でたまりませんこの写真は昨日撮ったもので今日は、久しぶりにくじらを発見したのに(それも間近に)やはりデジカメがなかったので、泣く泣くあきらめました。自分の目で見ることができたからよかったけど。ダブルパンチをくらった(自分のポカのせいだけど)心のキズは明日も癒えないでしょう…。
2008年02月15日
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さすがの南方も昨日から気温が低く、と~っても寒いただいまの気温(1:33)15.5℃。日中は13℃まで下がりました。一冬の間にこんなに寒くなるのはほんの数日なので何とかコタツだけで冬を過ごしているけれど明日はストーブを買ってこようかな、とつい考えてあきらめました。たぶん使っても正味1か月くらいなので夫に却下されること間違いなし、ですからこんな寒い冬の夕ごはんは、やっぱり白菜しかありませんね白菜好きの夫の好みで、鍋に大量にほうり込んだ我が家の白菜料理は見た目も味付けも非常にシンプルなもの。今日も、夫の食べっぷりがうれしかったさて先日、記念硬貨を収集していた友人と話す機会がありました。心境の変化があり、思い切って処分したいらしく見せてもらうと、10万円もする昭和天皇在位60周年記念硬貨などいろんなものが大事にしまってあってびっくり。趣味とはいえ本当に好きなんだなぁと。欲しいという人に額面以上で買い取ってもらえるかもしれないけどそのために集めていたわけじゃないから銀行で交換してもらうつもりだとのこと。記念硬貨って銀行で簡単に普通のお金に替えることができて通帳に入金することもできるんだって全然知りませんでした。だって、見ていてもお金っていう感じがしないんですよ。賞でいただくメダルみたい(笑)友人との会話の中でこれからの生き方って大事よねなんて真面目な話が始まって。2人とも今年で40歳になるのでやっぱり感じるんですよね何か人生の折り返し地点、というか節目だなぁということを。20歳とか30歳になる時は、これから何にチャレンジしようかな、とか目標達成しなくちゃ、なんて意気揚揚と物事を考えていたけれど40になって、40歳の目標は?と聞かれると何か新しいことにチャレンジしていく、というよりは自然を感じながら、一日一日を大切に過ごしていきたい、と答える。生きる基本ってそんなことだって感じるようになったから。決して物事に対する意欲がなくなった、ということではないのですよ。40代の歩き方~本音の人生~ぼちぼち書いていくかもしれません。
2008年02月13日
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1日にいったい何箱吸っているのか見当がつかないほどのたばこスキスキ夫が今日仕事から帰ってくると、ただいまも言わず「taspoって知ってる?」と聞いてきました。「たばこ吸わなくても知ってる」(私)「申込書出してきた」「えぇ~、すごい!」(私)…ちなみにtaspo(タスポ)とは:たばこ販売機でたばこを買う時に必要になる成人識別カードのこと。販売機の読み取り部分にカードをタッチすると商品が出てくるらしい。未成年者の喫煙防止対策。結局、そのカードを作るために、申込書を書いて免許証や保険証、住基カード等のコピーを添付しなければならないのです。そうまでして、たばこ買って吸うの~というのが私の本音。この際だから、たばこ減らして徐々にやめたらどうですか、とのどまででかかったけれど、やめました。結婚してから夫に一度も喫煙についてとやかく言ったことはないんです。言えば、夫の性格からして‘余計なお世話’体のことを心配しているなんて考えないんですからねぇ。けんかしてでも忠告してあげるのがいい奥さんなのかだけど、家族がいようが自分の人生は自分で考え自己責任。あまり口出ししないようにしてるんですが。でもこの機会によ~く考えてみるとこのtaspoカードは電子マネーでチャージして使用できるものなので(上限20000円)、チャージする間隔を少しでものばしていったら禁煙できるわずかなチャンスになりはしないか……まぁ、そううまくはいかないでしょうね。それにしても、喫煙場所が減って、肩身の狭い思いをしながらも一生懸命(?)たばこを買って吸ってくれている夫のような人たちにせめて何かの形で還元してほしいなぁと願っている優しいんだかなんだかわからない妻でした。さて、買い物に行く途中、浜でヤギを発見。海だから風が強かったんだけど、のんびりと草を食べていました。ときどきこういう風景を見かけます。飼い主が草のあるところに数日つないでほっておくんですよ。で、草がなくなったら次の場所に移動させて、またほっておきますおもしろいでしょう?ちょっと沖をみると釣り船も見えました。ちょっと波があるかな。
2008年02月08日
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今日は、おいしそうなさんまが目についたので早速夕食にはさんまくんの開きをメインに?具だくさんお味噌汁とフィッシュハンバーグ&卵添え、デザートはぽんかんにしました。お醤油でもおいしい、でも、今日のはマヨネーズのほうが相性よしただ今、三男のほうが風邪をひいていて体調が思わしくなく次男は鼻水がすごいのです。長男の小学校ではインフルエンザがまだ流行っているみたい(ピークは過ぎたらしい)。こんな時だからこそ、もっと栄養のあるものを食べさせて丈夫な体を作らなきゃいけないのに、何か手抜き料理に慣れてしまったと反省しながらサンマを焼いておりました。さて、その夕食時。おいしそうに食べている長男の顔を見て、ふと思い出したことが。そうだ、これはお父さんにしかってもらわなければ!というのは、実は今日のお昼休みのこと、長男が校長室の電話を借りて私の携帯に電話をしてきたのです。忘れ物を持ってきてと言うために。まったくもう、はずかしい母はちょうどそのサンマを買っていたところで電話に出られなくてあとで着信をみてわかったのですが。よくよーく思い出してみるとこの息子、以前にも一度、校長室の電話で「体操服忘れたから持ってきて」と連絡してきたことがありしかったんですけどね。「具合が悪くなって早退する時とか、ほかに大事な用がある時ならいいけどそんな理由で電話なんかしてくるんじゃありません」「校長室の電話を借りるなんて、もう「忘れ物をしないように、寝る前に準備しておきなさい」…。はぁ~何回言っても駄目だなぁ。父親にもしかられて下を向いていたけど、反省してなさそう。忘れ物は多いし困ったものです。ベビーの防寒対策やハイハイ時のサポーターに。
2008年02月05日
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休日恒例、家族5人での楽しいお出かけでしたが自宅へ帰る途中、あわや大惨事!!とりかえしのつかないことをするところでした。いつも通っている自宅への近道にさしかかった時ちょうど近くの公民館でフリーマーケットがあったようでその後片付け(車のトランクに荷物を入れていた)の車がどうどうと道をとおせんぼ、していたんです。しかも、私たちの車を見ても知ら~んぷりで。(運転は私)ムッときたけれど、せっかく楽しんできた後だし、ここはバックしていつもの道を通ってかえろうか、と私にしてはおとなしく(自分で言うのもなんだけど)引き下がってバックしかけたのですが……、何だか、、、何となくだけどこのままバックしちゃいけない気がしていったん止まったんです。助手席の夫も、いつも以上に後ろを注意していて。その時、サイドミラーを見ていたらもうびっくり!したのなんの。車のすぐ後ろから3歳くらいの子供がひょいっと顔をだしたんですよ!夫も私も「わぁ~!!!」…かたまってました。一番後ろの座席にいた長男にも車の後ろを確認するように言ったら「大丈夫だよ」と答えたその矢先、だったんですよ。背がちっちゃくてどうやったって見えなかったんです。あのままバックしていたら100%人身事故でした。まわりをみても、その子の保護者らしき人はどこにも見当たりません。その子だけがそこにて、にこにこして遊んでるんです。しばらく動けなかったけど、無性に腹がたってきて保護者を探そうと歩き回っていたら向こうのほうから小さな子供をかかえた女性がやってきて母親だと言うので、言葉もきつく注意したのでした。実際はその母親と母親がその子を預けていた友人が近くにいたみたいですが「すみませ~ん」「別の子が泣いていたので気づかなくてぇ」だそうで。それくらいで怒らなくていいのに…というのがありありと顔にあらわれてる。はぁ~、疲れるわ。きっとこういう母親たちは、目の届かないところで子供に何かあったら、自分たちの不手際は棚に上げて過剰に他人に責任を押し付けるのだろうなぁ。あぁ、加害者にならなくて本当によかったです。私の車にも子供たちが乗っています。相手に傷を負わせるだけじゃなく子供たちの将来にも影響したかもしれません。もっともっとまわりに注意していかなければと、肝に命じました。時々子供の事故をニュースで見ていると母親なり一緒にいる保護者がしっかり注意していればあきらかに防げたんじゃないか、というような事故がたまにあるような気がするのです。でも、案外そういうのは不問になっていて別のところに責任転嫁されているような。子育て中の母親は肉体的にも精神的にも苦労が多くて大変だけどやっぱりいつも責任は母親である自分にあるのだと自身に言い聞かせた本日でした。
2008年02月03日
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