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今日はParent's Educaterとの面接日。
14ヶ月のJennyの発達チェックを専門の人がやってくれるのです。
Jennyの担当の人はとてもきさくで、子ども好きな感じのいい人で私も大好きです。
英語もわかりやすくゆっくり話してくれるしね。
Jennyは何の問題もなく「Perfect!」と言ってもらえました。
そして、私には
「You've been great!」だって。
子育てって、日々の積み重ね(繰り返し!?)だし、評価したりされたりするものでもないから、こんな風に自分を認めてもらえるととっても嬉しい。
いつも、「もっとしてあげたらいいことがたくさんあるんだろうなあ」と思いながらも、日々にのまれて、あまりJennyに構ってない気がしてたから、こう言ってもらえると、少し安心するし、もう少し頑張って相手してあげようかな、とやる気が出たりします。
あ、もちろんJennyの順調な発達は嬉しいです。
どうか、このままスクスク育って欲しいな。
ふと、自分の昔を振り返ってみると(教員時代ね)、子どもを主語にして親と話すことはあっても、親を主語にして、こんな風に言うことはなかったなあと反省。
そういえば、この前パパとJennyの話をしているとき、パパも「ママはよくやっていると思うよ」と言ってくれたなあ。
その時はエヘヘと思ったけど、すっかり忘れてたよ。
今度はパパもねぎらってあげなくちゃ!
今日は、夏の子ども教室の最終日でした。
そこに通っている親が先生に向かって
「Thank you.You've been great!」と言ってました。
アメリカって、さらっとこんなこと言えちゃう文化なんだよね。
主語を省略しがちな日本語とは違うなあと思いました。
先生が親に言うのではなく、親が先生に言うというのもアメリカらしい、と思うのは私だけ?
でも、いいところはどんどんマネしようっと!
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