全3件 (3件中 1-3件目)
1
高齢者がどんどん増えていく世の中だから、それに対応して様々な便利な商品が開発されることはとても心強いことです。介護ロボットも実用化に向けてどんどん進歩しているようですが、結局は人だと思います。特に入院患者さんにとって、看護師さんとのコミュニケーションは大切です。一日の中で一番コミュニケーションが多いのが看護師さんだからです。そのなかでの行き違いは患者さんにとってとてもつらいことのひとつです。誤解をされた、呼び出したのに来てくれない、嫌がられているのではないか?特に呼び出しに応じてくれなかった時には、様々な憶測の元になるものです。進化するナースコールの性能を把握したうえで、ナースコールの設置をすれば、感情的な行き違いも少なくなるはずです。呼び出し記録はもちろん、録音の記録があれば、例えば、「点滴がなくなりました」と言ったにも関わらず、すぐに対応してくれなかった場合、看護師さんの体制の反省やその後の対策の課題にもなります。医療機関の入院に限らず、介護施設にも同じことがあてはまります。「進化するナースコールの性能」には、ナースコールやその役割について詳しく説明されていて見識が深まります。
2013年01月28日
仕事にやりがいを感じたり、自分の仕事が好きだったり、会社やお店に愛着がわくのは、年数を経過すればなお一層そのような感情が増すものです。ところが、サービス残業などで、残業代が支払われないことが、当然になっているのは問題です。この業界はこんなものかな?と諦めていたり、残業代が出なくても仕方ないと思っている人も多いと思います。残業代請求をする勇気がなかったり、それをすることで、会社に居づらくなったりするのが不安な場合は、こちらのサイト↓を見て勉強するとよいです。【サービス残業・不払い賃金請求トラブル相談.com】といって、賃金や雇用契約のイロハから残業代の請求に関する疑問に答えてくれている頼りになるサイトです。わたしが気になったのは、退職後も残業代請求が可能なことです。もちろん在職中でも可能とのことですが、残業の証拠となるタイムカードや出勤簿の有無や、時効についてなど注意すべき点があるので、しっかりと見極めて請求の準備を進めたいものです。
2013年01月24日
氷見へ家族で旅行に行ってきました。晴れた日は氷見から立山連峰が見えるらしいです。寒ぶりを食べるのに夢中になって写真を撮影したのはたったの5枚です。あのとき写真を撮っておけばよかったと思うのは、旅行の写真ばかりではありません。結婚式の写真だってそうです。ウエディングの写真は、やはり特別なものです。写真館の写真は式を挙げられなかった人が利用するケースも多いのですが、結婚式の写真がうまく撮影できてなかったり、2人だけの写真が欲しいときも利用されています。わたしの場合も、式で2人だけの写真は撮影されませんでした。そんなとき、是非利用したいのが写真館です。関東近郊なら、『スタジオシモムラ』さんです。なんといっても、撮影スタジオの設備が整っています。なので、おのずと撮影される写真もクオリティの高い結婚写真が出来上がるわけです。さらに、撮影衣装の数が700着以上もあり、和服でもドレスでも希望する衣装が選べます。式の時には和服だったのでどうしてもドレスを着た姿を残しておきたいという人、またその逆の人もいらっしゃると思います。写真撮影で大切なもののひとつにバックスクリーンがありますが、この違いでも写真の印象が随分変ります。また、ポーズによっても雰囲気が変ります。中でもキャンペーン中のコースが色々選べるものがいいですね。8ポーズも撮れるカトレアコースなら大満足だと思います。
2013年01月22日
全3件 (3件中 1-3件目)
1