こんな毎日:魂のたび

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はるか晴天☆変態な天才レイキヒーラー

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2026.09.18
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テーマ: 魂の旅(2390)
カテゴリ: 夢日記
誰かの葬式に行くことになる。

多分、旦那の実家関係のお葬式。

そろそろだと思っていたので心の準備は出来ている。

娘は高校の制服を着て白い靴下。

一瞬、「あれ?お葬式に白い靴下って良いのかな?」と思うが、直ぐに忘れる。

私のストッキングはなぜか「銀色の網タイツ」。

網目が大きいので肌が透けて見えてしまうが、母はそれでいいと言う。

何度聞いても、そのストッキングで良いと言うので、それで行くことにする。

弟2人も一緒。

喪服のままお店に入る。

若い男性が代表を務める会社で、コーヒーと自家製キャラメルのようなものを出される。

周りに人が沢山いる。

代表の男性の話しを聞いている内に珈琲が冷める。

他の人たちは既に飲み終わっている。

みんな、いつの間に飲んだんだろうと不思議に思う。

みな、おかわりをもらっている。

私も従業員の女性におかわりはいるか(新しく淹れるか)聞かれるが、

勿体ないのでこれを飲み終わってから、と伝える。

彼らとプロペラ機に乗り込む。

運転は代表の男性。

飛行機は物凄く高い所まで上がる。

電柱と電線が密に林立していて、飛行機一機がやっと通れるスペースしかないが、

この男性なら大丈夫だと、何故か信頼出来る。

とてつもない高度から、地面スレスレまで、電線の合間をすり抜けて一気に垂直落下。

地面に激突する!という寸前で機体はふわりと浮いて、飛んでいった。







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Last updated  2026.09.18 08:15:28
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