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猫用ベッドで一休みしています 夜エアコンが切れて寒くなったら飼い主のベッドにやってくることでしょう。
2020年02月29日
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今日もお手入れ中でしたが、声をかけたらやめてしまわれました。 こちらは、大好きなフリーズドライのムネ肉 百均のミニスライサーで薄く削ってます。 最初はササミをあげてみたのですが、それほどの反応も無く、ムネ肉にしてみたら喜んで食べてくれたので、それ以降はこちらにしています。
2020年02月25日
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只今お手入れ中…だったのですが、声をかけたらやめてしまった ずっとゴロゴロ言ってます。 毎日のご飯は、ピュリナワンのグレインフリーにフリーズドライの鶏胸肉をほぐしたものを混ぜてあげています。 ちょっと(?)太めでムッチリしてますが、一昨年糖尿病にかかって痩せてしまったので、その反動で食べさせ過ぎちゃったかなと、少し食事量を減らし始めたところ。 今はすっかり良くなり、たまに病院に連れて行くと血糖値を測ってもらいますが正常値なので安心です。 獣医さんのお話によると猫ちゃんの糖尿病は、 何割かは治る子もいるそうで、インシュリンの注射をし始めた時には少し覚悟もしてましたが、思いの外早く完治してくれてホッとしました。 治療はじめた頃は、インシュリンの適量を探るために、朝病院に預けて夕方お迎えに行く毎日だったのですが、血糖値が全然安定しなくて、中々適量が判らず、低血糖になってしまったのでブドウ糖を点滴しましたなんて言われた次の日は同じ量なのに全然下がらなかったり もともとインシュリンは人間用のものを量を調整して投与するらしいのですが、それでは難しいという事で、そこの病院では使ってない猫用のインシュリンを取り寄せてもらって(猫用の方が薄いので量が調整しやすいらしい)家で朝と夜の2回注射することになったのですが とにかく病院では凶暴化して大変だったので果たして家で飼い主が一人で注射なんか出来るのか、不安しか無い感じだったのにいざ家で注射となったら全く暴れたりしないしおとなしくされるがままだったので、助かりました。 はるかにとっては病院に行く事がものすごく怖い事でストレスだったのでしょう。 インシュリンは始めてから2ヶ月弱で投与しなくて良くなってくれました。 あれから1年半経ちましたが、今でも病院に行くと血糖値若しくは尿糖を測りますが全く問題無し。長生きして下さいね。
2020年02月24日
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寝る時はだいたい飼い主の脚の間にすっぽり納まって寝るのですが、今日は部屋にもう一人いるので猫用のベッドに避難しています。
2020年02月23日
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はるかのチャームポイント 鼻の左側にほくろじゃあないけど、模様があってカワイイと思いませんか?
2020年02月20日
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はるかとうららではいろいろな違いがありました。 寒くて布団に入ってくる時も はるかは、もぐるのが上手。飼い主が起きていれば可愛く入れてとおねだりしますが、寝たふりしてみると、しょうがないなと自分でグイグイ入ってくるし、飼い主がいない時も自分で布団に入って暖をとっていました。 うららは一人で布団に入る事は出来ませんでした。暑がりで一緒に布団に入っても頭は出している事も多く、良く飼い主の腕枕に頭を乗せて寝ていたものです。隣で、スースーと寝息が聞こえるとそれが可愛くて可愛くて… 今は、天国だから寒くはしてないと思うのですが、また飼い主の腕枕で寝ながらスースー言って欲しいなぁ
2020年02月19日
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なんと我が家には猫様用の回し車が… 久々に乗っていたので慌てて写真取ってしまった。 (部屋が片付いていないのはご勘弁ください) まあ、まだ回した事は無いのですけどね。(今後も恐らく回しはしないでしょう) これ、実は10キロオーバーだったうららのダイエットの為に買ったものです(涙)
2020年02月16日
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すっかり、ご無沙汰してしまいました。 本当にごめんなさい。 ここを開くと、やはりうららの事が思い出されてしまって、中々書く事が出来ずにいました。 というか、何をしていてもふとした時にうららの事考えてしまう。 しばらくは、そんな毎日で、それでも良いよね。と思っています。 姉妹猫の「はるか」は心なしか、甘えん坊になったようで…飼い主がうららさんに気を取られていたのを感じていたのかなと、心が痛い。 ゴメンね。
2020年02月16日
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