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22日、蓮池さんと地村さんがお子さんと再会できて素直に喜びたいと思う。曽我さんには残念なことになってしまったけど、前向きに北京で会えることを支えに頑張って欲しいと思う。小泉総理の北朝鮮訪問とその成果に賛否両論があるけど、ちょっとそれはおいといて、経済支援の中身を具体的に考えたら、ギョギョ@@; だった。まず米25万トンってどれだけあるの?10キロの米袋2500万袋。玄米3500円/袋に換算すると、875億円の持ち出しになる。で、何人の北朝鮮の人が飢え死にしなくて済むの?日本人の米消費量は1年で60キロ・・・420万人相当。しかし、韓国人の米消費量は1年で90キロ・・・277万人相当(民族性からみるとこちらのほうが妥当な数字かな)ネットで調べたらおかしなことに気づいた。北朝鮮の総人口は2370万人。首都・平壌の人口は274万人。んー、ということは、エリートが住む平壌の人が1年間食いつなぐことのできる量じゃない?本当に必要な人にはやはりいきわたらないのだろうか。木の根っこをかじったり、蛇を食べてなんとか生きている人や、TVで見た「雪で凍った白菜の葉っぱを食べていた囚人」には結局は一口も食べてもらえないのだろうなあ・・・きっと、1年後にまた経済支援を要求してくるよ、あの国は。でも、日本人に考えて欲しいことがある。25万トンもお米を国外に出しても飢えないし、米の値段も上がらない日本ってどういうことかわかる?稲作農家の人が一番悔しい思いをしているかも。外国人に食べてもらうために作ってるんじゃないよーって。________________________yuccamamaさんから的確なご意見をいただきましたので、私の無知をばらしますが、追記します。yuccamamaさんより教えていただいたこと「国内の古古米など非常用に備蓄してあるものを一部と、国外の、もっとずっと価格の安いところのものを購入して国際機関をつうじて援助すると聞きました。いまわたしたちが食べているお米とは別ルートのものです。だから、国内の稲作農家の方には影響は少ないはず。」そうかー、東南アジアなどの安い国から買ったものを送るわけね。その方が金額も抑えられるし。そういった国際機関があることを知りませんでした。農家なのに、無知でした~。yuccamamaさんありがとう。
2004年05月24日
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子供って何でも短縮しちゃう。うちの子も例外なく今風の言葉使い。。。「ださっ」はださいこと。「きもっ」は気持悪いことと気持いいことらしい。傍で聞いていていい気持しないのは私だけ?どうしてこんなに氾濫しているのかなあ。子供が人に対して「ださっ」とか「きもっ」って言った時、「自分が言われたら嫌やろ?だから人に向かっていったらあかん。」て注意する。潰れた虫とかミミズを指差して言ったときは「お母さん、その言葉嫌い。」と言うようにしている。効果あるかなあと思いつつ。今日、長女(小2)が学校の運動場で鉄棒の練習をしていたら、遊びに来ていた4年生の女の子に「ださっ」って言われたらしい。片足かけ後ろ回り(難しいのか?)がなかなかできず、何度もやり直していた傍で言われたそうだ。ショックだったらしい。娘も言われたことでこの言葉の意味が身にしみただろう。ボキャブラリーが少ないといえばそれまでだが、安易な言葉がどんな意味を持つのかこの4年生のようにならないよう、しっかり言葉を教えなければ・・・。不思議に思うのは、言葉の魔術師のような女子高生が社会に出たら困っていないのかということ。現役子高生の言葉の乱れはよく話題になるけど、卒業後ってリサーチしてないよね・・・ごく普通に日本語を使っているのだろうか・・・疑問だわ。
2004年05月23日
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明日から『TROY』が公開される。ブラビとオーランドブルームのいい男対決が楽しみ~な私。いつ行こうか待つのも楽しみ。先週から雨の日が続き、仕事を進めようにも進められない日もあったので、2週連続で映画を見てきた。マイカルの水曜日、レディースデーばかりだけどね。先週は『コールドマウンテン』を見たかったけど、チケット待ちが30分もかかり(イライラ~)、上映時間に間に合わなくて、『キャシャーン』に変更。子供向けのアクション映画かなと期待していなかった分、見終わった後は心にズシーンときた。映像の方はハリウッドには負けるだろうが、なかなかのCG、緩急あるアクションに日本映画も結構頑張っているかんじで好印象でした。脚本や演出に「それはありえん」って感じもしたけど、この映画が観客に訴えたものは見た目とか薄っぺらいものではなく、環境問題や中東で起こっている現実問題そのもの。「憎しみは憎しみしか生まない。争いの元を断ち切るにはどうするか。」ということを大きな声で訴えていたと思う。鑑賞中、イスラエルとパレスチナの血で血を争うような戦いや、イラクで起きている虐待とそのそばでアメリカ兵が笑っている写真、そして復讐としてアメリカ人の首をはねてその映像を公開したイラク人が頭に浮かんできた。映画を見終わって、憎しみに支配されて別の人格になる前に、支配されない強さも必要だと痛感。。。で、今週はやっと『コールドマウンテン』を観た。あのチケット待ちはたまらんので前日に「e席リザーブ」で予約。レディース1000円+手数料100円で、水曜日のあの長蛇の列から逃れられる。クレジットカードを発券機に通すだけですぐに予約したチケットが出てくるの。長蛇の列を横目にすいすい~。ふふふ、「お先に失礼~」って気分。30分待つより、ゆっくり家のことをしてから出て時間のロスなしに鑑賞できるからとっても楽ちんでした。いいわよー、「e席リザーブ」。ファーストデーとかレディースデーならね。『コールドマウンテン』はね、2時間45分で長かった~。配役がとてもピタリとはまっていた素敵な映画だったと思う。戦争がベースだったけど、ロマンチック、じ~ん系ですね。
2004年05月21日
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もう梅雨かい?って言いたくなるようなうっとおしい天気ばかり続いていますね。こちらは13日からずっと雨、曇りでお日様が全然顔を出してくれないものだから、ハウスの野菜たちももやしみたいにひょろりとしています。特に、外で栽培しているイチゴは今までで最低な出来です(T.T) 赤く大きくなっているのだけど、甘くない!日光不足で、水ぶくれ状態なの。う~~~、毎年楽しみにしていたのに。早く天気が回復してくれないか祈るばかり。景気づけに子供が元気な姿でもUPしますね、笑ってやってください。土曜日にとうもろこしの種を植えるのを手伝ってもらったのだけど、ちょっとした隙にどろんこ遊びがエスカレートしました。ま、いいんだけどね、元気一杯で。長男に気持ちいいか?解放されるような気分か?と聞くと、「うん、どろんこになったらすっごく気持ちいいし、泥を投げたらすっごく開放感あるよ。」だって。いいな、子供って。もうそんな無邪気になれないよ~、だって洗うの私だもん。1時間半くらい遊びまくった子供たち。やっぱり、服を洗うの大変だった。家の中に泥を持ち込むし>ちび二人あまり機嫌がよくない母でした。。。どろんこ遊びスタート↓どろんこ遊び終了~↓
2004年05月20日
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今週は愛鳥週間ですね。この時に合わせたかのように、キジが現れました。ビニルハウスで仕事中、カラスでもなくトンビでもない鳴き声に振り向くと、ハウスの外にキジがいた!頭が赤く、首が鮮やかな緑色!実物見たのははじめてだけど、『桃太郎』の絵本で見たとおり!「おお、珍しい!キジだ~」と思ってデジカメを取りにいって、戻るとキジの姿はもうなく、残念に思っていたらしばらくしてまた「ケエエー、ケエエー」という甲高い鳴き声が。振り返るとまたキジが畑の畦を歩いた。シャッターチャンスを狙いましたが、なにせビニルハウスの中から撮ったのでぼんやりとした姿しか映ってないけど、写真をご覧ください。珍しい鳥を見られてウキウキしていた私。は学校から帰ってきた長男に話すと、「ふ~ん。ねえお母さん、愛鳥週間やのに給食に鶏肉のマーマレードソースあえがでたよ」との答えが。ハハハ・・・乾いた笑いしかできなかったわ。ネットで調べたらキジって国鳥なのね、一つ賢くなったよ。草むらが好きなようで、人間に見つかったと思うと、飛んでいかずに近くの草むらに隠れてジーッとしているの。近寄りすぎたら飛んでいったけどね。触りたかった~。この辺りはほどほどの田舎。去年は夏の間中、カッコウの鳴き声(ほんとうに「カッコウ」と鳴く)が聞こえたし、春先はウグイスの綺麗な声も聞こえる。なかなかいい環境です。
2004年05月12日
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朝5時、仕事に出かけると、畑の畦にエロ本があ~。エロ本は時々あることなんだけどね、今回は傍にな・な・なんと「使用後」らしきティッシュが散乱。。。なんでこんなところに???想像するのは簡単。人通りの少ない農道に車を止め、夜中に一人・・・でしょう。でもね、ゴミを捨てないでよ。ティッシュは風で散らかるし、朝は中学生や高校生も通る道なんだから。ちゃんと拾ってきました。軍手をして。ティッシュを拾う時、屈辱的な気持になったわ、ほんとに。この日記を書いている時に長男(6年)に見られた。「使用後のティッシュってなんや?鼻血か?」って。まだまだ可愛いです(^▽^)鼻血でごまかそうかと思ったけど、ちょっと説明した。私「男の人はね、精子が溜まったら出さないと寝ているときにでちゃうから困るんだって」息子「えっ、そうなん?」私「何でそんな本が売っているか考えてごらん。」息子「どこに売ってるん?」注:コンビニに滅多に行かないので息子はエロ本の存在を知らなかったらしい。。。私「女の人の裸が出ている本が必要で買う人がいるのよ、世の中には。」息子「ふ~ん、精子出すために?」私「そういうこと」わかったかなあ~。答えになってないかも。でも、全部隠すよりはいいかも。
2004年05月07日
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みなさん、書き込みありがとうございます。イジメの加害者、被害者の経験をされた方のご意見もお聞きでき、心強い限りです。長男には精一杯フォローしてゆきたいと思います。4/26(月)6年の担任の先生と特殊学級の先生が自宅まで来てくれて、今日の1、2限目に時間をかけてクラス全員と話し合ったとのこと。S君の障害のこと、友達になりたい時にちょっかいをだしてしまう方法しかできなかったこと、「死ね、バカ」と書かれた紙がロッカーに入っていてとても悩んでいたこと、などを皆で話し合って、謝らなければいけないと思う子はその場で謝り、S君ももちろんちょっかいを出したことはいけない事と認識し謝ったとのこと。クラスメイトから「冷たくしたかもしれない・・・」という素直な反省の言葉が聞けたことは先生も「一歩前進したかな」という想いだそうです。でも、まだ紙を書いた人は自己申告してこないのでわからないとのこと。これからS君の家に行って説明してきますとおっしゃるので、前日の理不尽さが納得できない私は思わず、「長男から聞いた話によると、『10日前に謝りに行った7人』についてはいずれもS君が先に手を出したために皆が怒ったり、追いかけたりしたらしい。つまり7対1のひきょうな状態でなかったこと、またイジメではなかったという事実を、S君の親にはきちんと説明してくれますか?」と聞いた。すると、特殊学級の先生が「それは現段階ではできないのです。確かに7人のお子さんはいじめたわけではないことは私達もよくわかっています。そもそも全て子供のささいなケンカなのです。ただ、今の段階で7人の子がいじめたわけではなくて原因はS君にあったと説明してもあのお父さんは必ず『紙』のことを持ち出してきて、話が堂々巡りになるのです。もう少し時間をおいてからと考えています」 がっかり・・・。でも、先生方が『紙』のこと以外はイジメではないことを理解してくれただけでもよかったのだけれど。。。担任の先生に「今日のクラスの話し合いで皆が納得してくれたなら、一から出直すつもりで頑張りましょう。」そう言うのが精一杯で、やりきれない気持の私。夜、出張から帰ってきた夫に一部始終を話すと「とばっちり受けたなあ。自分の子の前でよその子供を脅すなんて最低な父親だけど、きっと孤独なんだよ、その人。」意外に落ち着いた反応だったので、拍子抜けしたが、なんだか私の心が軽くなった。それは話したから楽になったというわけではなくて、「孤独だからなのか・・・」と理由付けができたからかもしれない。それからちょっと冷静になってみた。ロッカーの『紙』のこと、どうしてS君はすぐにお母さんに言わなかったのかなあ?思春期で親に話せないというような感じの子には見えなかったし、軽い障害があるから6年というより4年くらいの雰囲気なのでまだお母さんべったりというかんじだったし。もしかして親に相談できない雰囲気だったとか、親との信頼関係になにかヒビが入っていたとか・・・。なぜ親に遠慮していたのだろう・・・そういえば、S君には1年の妹と生まれたての弟がいる。昨年秋に引っ越してきてすぐ冬になったから雪があってどこにも遊びにいけず、近所にも馴染めず、親子で煮詰まった状態だったのかもしれない。そして弟が産まれ、妹の卒園、入学と親の関心は95%くらい下の子供たちにゆき、S君は不安と戦い、本人なりに親に負担をかけないようにと思っていたのかもしれない。ふと、「放っておけない」と思った自分に驚いた。友人がいない、近所に馴染めない・・・というのは、地域の中で家族ますます孤立してしまうことになる。そしてあの父親があのままだったら、3人の子供はとうてい自立できないだろう。いつも親が(間違った方法で)かばってくれることを覚えたら、最悪な大人になってしまう。幸い、S母はまだ話が分かりそうな人だし、ゆっくり時間をかけて話し合いたい。そうだ、公園に誘おう!狭い家の中で話をするから感情のぶつかりあいになる。大きな公園に行って子供たちを遊ばせながらだったら少~し心を開いてくれるかな?と全く呆れるほど単純にそう思った。というのも、私も子供たちが0歳、2歳、5歳の手がかかる時、ママ友に助けてもらったことがあるから。その人は2歳、5歳、9歳の子供がいて、時々私が煮詰まったような顔をしていると2歳、5歳の子供たちを半日遊びに連れて行ってくれて、虐待に走りそうな心を救ってくれました。お蔭で一人抱え込まずに子育てができたと思っているわ。その事は今でもとても感謝している。そしてしてもらった親切はまた誰かに・・・って思うから。夫にも話すと「いいんじゃない」って賛成してくれた。「私なんかがS家を変えようと思うと偽善になるのかな。」とも悩んだ。でも、お母さんと仲良くなってこの地に馴染んでもらうことはできるかも。家族で引っ越してきたという共通点はある。少しだけどできることがあるかもしれない。「思い立ったら吉日」の性格なので、頭はもうすでにS母を誘う文句を考えることに切り替わり、心は目一杯ドキドキしていた。4/27(火)担任の先生に昨日はS家でどんな話をしたか聞き、自分の思いを話す。(ケンカのきっかけがS君のせいだったことも話してくれたらしい)校長先生も一緒に話を聞いてくれ、歓迎してくれた。「是非、よろしくお願いします。私も先日5時間話してきましたが、同じ内容の堂々巡りになってしまいました。私どもにも『裁判』の話を持ち出してきました。今までにも同じような方を何人も見てきました。あのお父さんは自分の意見を押し通してからでないと人の話を受け入れられない方なので、その重い鎧を脱いでもらうのは難しいかもしれないです。でも、お母さんはここ半年ほどS君にはしっかりかまってやれなかったこと反省されていたので、お話されると理解が深まるかもしれないですね。」と。それから校長先生は、10日前の長男を含む7人は「S君に嫌な思いをさせたかも・・・という気持がある人は謝りに行きましょう」という問いかけに正直に答えてくれた子達なのだということをとても誉めてくれた。気持ちがグッと救われました。ちゃんと子供の気持ちを見ていてくれたんだって。帰宅した長男にお母さんはこう思う、こうしたいと、話すと「え?」ととまどい気味だったが、意外とあっさり理解してくれた。公園にも一緒に遊びに行くという。早速S家に行き、S母に拒否されたらどうしようと思いつつ、「自己紹介を兼ねて公園で遊ばない?」と切り出すと、すごく嬉しそうな顔をしていた。29日(祝・木)に決まり、迎えに行くことを約束した。4/29(祝・木)迎えに行くと、アパートの前で家族揃って待っていてくれた。S父もにこやか・・・(^^;)助手席の長男に「この前のこと、大丈夫か?」と声を掛けてくれた。長男ひきつりながら「うん」とうなずいた。怖かったこと思い出したろうな・・・でも、強くなれ、息子!S父も行くのかと思ったけど、見送りだけでほっとした。そして車で5分ほどの県立の大きな公園で遊んだ。出身はどこ?から始まり、実はS母は隣市出身とのこと。なーんだ、ほとんど地元じゃん!と話に弾みがつき、色々と子育てや仕事のことなど話した。とてもほほえましかったのは、「今日買ったばかりの服なんだから、汚さないでよね」と子供たちに言って、「実は私のズボンも買ったばかりなんだよね~」と話してくれたこと。S君も妹さんも上下とも新品。妹さんはズックまで!たまたま春物を買いにいって着ていたのか、それともいい意味で緊張していたのかな?おそらく後者と思う。赤ちゃんがぐずってきたので帰ることにしたが、もう少し話したかった気分。でも、結構自分のことさらけ出してしゃべれたなあと自分でも不思議に思う。「また今度、うちにいちご狩りにおいでよ!」と次の約束をして別れた。帰りの車内で長男がぽつりと「今日、Sとちょっと仲良くなれたかも」じ~~~ん。熱いものがこみ上げてきた。間違ってなかったんだね、きっと。5月3日(月)S君と妹を誘い、ショッピングセンターでやっている子供向け手品ショーに。そして先日と違う公園に行き、3時間遊んだ。1年生の妹さんが「ゆき君(次男)のお母さん、この前うちのお父さんに怒られたでしょ?だから怒っているかと思ったんだ。もう、怒っていないの?」と聞いてきた。クスッと笑えるようになった自分が嬉しい。子供は見ているね、聞いているね、大人の会話。4月24日に火の粉が降りかかってきたと思った。悔しい思いもしたし、胃も本当に痛んだ。5~6年前の私だったら迷わず関わりを避けていたと思う。でも、今前向きになれたのは、夫と前述のママ友のお蔭かな。夫は頑固な人を説得するのが好きなんだよね、変な人。今は長男も私も一皮むけたかなって気分です。このままS家と歩み寄れるといいなと思っています。長~い3話連続の話に付きあってくれてありがとう!
2004年05月03日
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