自宅で・・・
映画「世界にひとつのプレイブック」(BR)を観ました。
最初は進行がもったりとした感じでイマイチ!と思いましたが、最終的にけっこう面白かったです・・・♪
それぞれに愛する人を失い心に傷を負った男女が再生していく姿を、涙と笑いでつづるヒューマン・コメディー。オスカーで6部門にノミネートされた『ザ・ファイター』のデヴィッド・O・ラッセル監督が、人生の再起に懸ける男女をハートフルに描く。主演は、『ハングオーバー!』シリーズのブラッドリー・クーパーと『ウィンターズ・ボーン』のジェニファー・ローレンス。さらにロバート・デ・ニーロ、ジャッキー・ウィーヴァーらベテランが脇を固める。
シネマトゥデイ(外部リンク)
あらすじ: 妻が浮気したことで心のバランスを保てなくなり、仕事も家庭も全て失ってしまったパット(ブラッドリー・クーパー)は、近くに住んでいるティファニー(ジェニファー・ローレンス)と出会う。その型破りな行動と発言に戸惑うパットだったが、彼女も事故によって夫を亡くしており、その傷を癒やせないでいた。人生の希望を取り戻すためダンスコンテストに出ることを決めたティファニーは、半ば強制的にパットをパートナーに指名する。