はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2014.02.27
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カテゴリ: カブラ
  • かぷら.JPG









一昨年の秋のカブラ
まずは 聖護院カブラから

09月09日 カブラは聖護院を植えておいた  g-10の畑
09月16日 畑をみると 発芽したのは少ない 
10月14日 2本くらいだけ 残っている

すぐに第二弾の種まきをしておく
09月16日 庭でpotに種まきをした
09月22日 発芽していたので g-10の畑に
10月14日 こちらは10本くらい残っている


種はあるので どんどん種まきしよう
09月23日 第三弾の種まきをした
09月30日 発芽した 畑に移動 m-06に植え付けた
10月14日 さあて 大きくなるかな

第四弾
09月30日 庭で種まきをしておく
10月14日 畑に移動 m-20に植え付けしておく

今年は聖護院の蕪のみ
あとは 大きくなるのを待つのみ

すこし 根っこが目立ちだした

g-10の畑の分

11月18日 つづけて5個の収穫をした  まあまあ
11月25日 3回目は3個  サイズは バラバラ
12月02日 4回目は3個  大きいのは これくらいかな
12月09日 5回目は4個  やや小さくなってきている
12月23日 6回目は4個  まあまあ

01月13日 9回目は9個  これで おしまいに
02月02日 12回目は10個 残っていたのも収穫した
やはり g-10の聖護院は デカい  見てもいい感じ  合計44個でおしまいになった



昨年 残りの分は あとm06-m20の分のみ

m-06の畑の分
01月06日 8回目の収穫は5個
01月20日 10回目の収穫は8個
01月26日 11回目の収穫は10個
02月09日 13回目の収穫は10個だけど 小さいな   合計で m-06は33個でおしまい


m-20の畑の分
12月16日 4個とってみる が ここのは 小さいな
02月17日 14回目の収穫は10個 まあまあ
02月23日 15回目の収穫は10個 まあまあ
03月02日 16回目の収穫は10個  これにて おしまいに 合計で30個

カブラに 花蕾がつきだしたので 来週くらいには 花が咲きそう

これにて カブラも 収穫は 終了となった

合計で44+33+30=107個  11-12-01-02-03と 長く 収穫できた
カブラさん  ありがとう ございました


ただいま 梅雨の季節
で 畑がすこし 空いている場所があるのと
種も余っていたので 種まきをしておいた
06月09日 種まきをしておく
06月15日 発芽している
06月16日 畑に移動 m08の畝に植え付けをした

梅雨時の蕪
さて うまく育つのか 判らないけど
try/try/tryというこどて 種まきして畑に植え付けている

様子見だなあ
07月27日 気が付くと カブラ できていた  もう 収穫はokだなあ
07月28日 かぶら 収穫しておいた

かぶら 全部を収穫しておいた  小さいが かぶらはかぶら 漬物にしていただこう



昨年の蕪

hcで カブラの種をかってきた
さあ 今年も カブラ じゃんじゃん作ろう

日曜に種まきを開始だーーーー
09月08日 庭で種まきをしておいた 16potsx2=32pots
09月15日 発芽している ok
09月16日 畑に移動 g-22の畝に植え付けておいた

第二弾
09月15日 庭で 種まきをやっておいた 発芽したら また 畑に移動する
09月19日 発芽した 順調なり
09月23日 m-07の畑に移動した

10月05日 g-22の蕪 1か月がすぎて まあまあ 順調に育っている

かぶらさん  いい 感じになってきている
11月04日 やっと 2個 収穫をした   まあまあ 大きくなりだしてきている

昨年は11月10日が 初の収穫
今年は 11月04日で 初の収穫
これから カブラさん 大きくなってきつつある 来週からも 収穫できそう

11月10日 2回めの収穫は3個
11月17日 3回目の収穫をした 5個
11月30日 4回目の収穫をした 6個
12月08日 5回目の収穫をした 5個
12月15日 6回目の収穫をした 6個
12月22日 7回目の収穫をした 6個
12月29日 8回目の収穫をした 6個


今年
01月05日 9回目の収穫をした 8個
01月12日 10回目の収穫をした 6個
01月19日 11回目の収穫をした 7個
01月26日 12回目の収穫をした 9個
02月01日 13回目の収穫をした 10個
02月09日 14回目の収穫をした 15個
02月16日 15回目の収穫をした 10個
02月23日 16回目の収穫をした 10個

そろそろ おしまいかな





東日本大震災 3月11日発生
2月27日 既に2年と11か月と17日後となった   阪神大震災は、1月17日で発生から20年
どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている


武田さんのブログ


年金の完全理解と大改革(6) 積み立て型から賦課型へのトリック

「nenkin06_20140219845845.mp3」をダウンロード
さて、これまでいわゆる「積み立て型年金」が崩壊する基本的な理由と現実に起こったことを整理した。でも、「何をいまさら」と言うぐらい予想通りで、このシリーズの第一回から登場している例の年金課長の談話を再び聞いてみることにする。

「使ってしまったら先行き困るのではないかとの声もあったけれども、そんなことは問題ではない。・・・将来みんなに支払うときに金が払えなくなったら賦課式にしてしまえばよいのだから、それまでにせっせと使ってしまえ」

素晴らしい!! 全く正確に始めた年金がどのようになるのかを予測していて、まさに現実になっている。人が老後に使おうとして必死に貯めたお金を「使ってしまえ」、「なくなったら賦課式に変えれば良い」と言っているのだから、道徳的には大変な問題だが、普通の日本政府のやり方(国民のお金を巻き上げて自分たちで使う)をそのまま正直に言っている。

(私の推察だが)1960年代に始まった「積み立て型年金制度」は最初から破たんすることが分かっていたので、国民が収めてくるお金は厚生省や政治家が使い込んでいた。

1990年になるとすでに破たんは目に見えていたので、それを国民に説明するために、次の二つの戦略を立てたと推定される。

1.
破たんが誰の目にも明らかになる前に、破たんの原因が「もともと破綻する計画だった」というのではなく、「誰かが杜撰な管理をしたから」ということにする、
2.
賦課型(若い人が払う方式)に変えるために、「少子化問題」を出す必要がある。国民はもともと積み立て型だったことを思い出さないようにする。

実は、1990年代の終わりに「社会保険庁の不祥事」や「少子化問題」がテレビで盛んに問題にされたとき、私もうっかりそのキャンペーンに引っかかってしまった。

社会保険庁の不祥事が次々と明らかになり、「5000万人の年金の記帳漏れ」とか「デラックスで使っていない年金保養施設」などが報道されると、「社会保険庁は何をやっているのだ」とか「銀行に預金して、そのお金が分からなくなったなどと言うことはないのに、なぜ「個人の年金預金通帳」がないのだ!」などと憤慨したものだ。

でもそれがトリックだったことにその当時は気が付かなかった。考えてみれば5000万人もの記帳漏れが厚生省内部でわからないはずもない。「記帳漏れ」自身も当初からの計画と思われる

もう一つ、「自分が積み立てて自分が老後にもらう」という「積み立て型」だった年金だから、子供とは一応、無関係である。ところが1990年代から急に「少子化」という問題が湧いてきた。

子どもの数が少なくなってきて年金の支払いに支障をきたすという話である。もともと、「積み立て型年金」の日本の制度は本人と勤め先が半分半分、お金を拠出して、そのお金を厚生省が運用して年金支給年齢に達したら、年金として戻すという説明だった。

だから、子供の数とは関係がないし、自分で貯金するより社会の変化に応じて支給できるということも説明された。だから国民は年金制度に協力したのだが、最初から実現が不可能な制度だったので、年金課長は「使ってしまえ」と言い、「払うときにはお金がないから賦課式にしろ」という計画だった。

現実には、何とか税金の応援、支給年齢を65歳にすること、支給額を減額することなどをして、年金が支払われる形にはなっているが、全体としては積み立てた私たちのお金は使い込まれてしまっているので、今になって「自分で税金を納めて、そのお金を自分が年金をもらっている」という状態になっている。

(少しわかりにくいが、年金のお金を投資している公団などが税金で運用されていて、赤字なのに年金に利息や返金ができるのは、税金だからだ。)

(平成26年2月15日)武田邦彦

ふむふむ

はた坊





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最終更新日  2014.02.27 02:58:17
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