はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2020.02.28
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カテゴリ: ネギ






2019年
01月03日 九条ねぎ もみがらなし  今年はこのまま いこう
01月12日 九条ねぎ 寒さで 葉も枯れているのが 増えてきている
01月20日 九条ねぎ 寒さで 葉もすくなくなりつつある
02月02日 九条ねぎ 葉が どんどん 減ってきているなあ
02月09日 九条ねぎ ネギ坊主が3月21日ころにできるので それまでは収獲はok
02月16日 九条ねぎ その後も 元気だなあ
02月23日 九条ねぎ たくさんある  収獲できるのでokである
03月02日 九条ねぎ 収獲はokなので すこし とってみよう

03月09日 九条ねぎ たくさんある 3月になり 元気になっている
03月10日 g-09の九条ねぎ 見た目は良し たくさんある
03月16日 九条ねぎ また 勢いが良くなってきている
03月23日 九条ねぎ よそのは ネギ坊主がでているが こちらのは まだ 出ていないな
03月31日 九条ねぎ ネギ坊主が すこしでてきている  カットしていこう
04月06日 九条ねぎ ネギ坊主 cut/cut/cutしていこう
04月13日 九条ねぎ ネギ坊主の カット カット カットしておいた
04月20日 九条ねぎ 寝ず坊主 どんどん 取り除いて至る
04月28日 ネギ坊主 またまだ つづけて でてきている 毎週 カットしている
04月29日 4月になって ネギ坊主のカット 3回している またまだ 続けよう
05月05日 九条ねぎ 坊主をカットしている  本体の葉は 元気であるなあ

06月08日 九条ねぎ これも 8月になると 新しい葉がでてくる予定なり
06月29日 九条ねぎ 葉も枯れてきている 若い葉がこれから 生えてくる
07月06日 九条ねぎ 新しい葉がでてきている
07月15日 九条ねぎ ブンケツして 新しい葉がたくさんでてきている
07月20日 九条ねぎ ブンケツして どんどん 新しい葉にかわりつつある

08月03日 九条ねぎ 葉も半分くらいは 新しい葉になってきている
08月06日 九条ねぎ 猛暑のなかでも 葉の新しいのがでてきている okだな
08月11日 九条ねぎ 古い葉は枯れて 新しい葉にかわりつつある
08月15日 九条ねぎ 葉は 新しくなって 生き生きとしてきている
08月24日 九条ねぎ 新しい葉も どんどん 増えてきている
09月01日 九条ねぎ 秋になって 葉も新しくなって 元気である
09月07日 九条ねぎ 葉も 青々としている 雑草とりもあとでやろう
09月16日 九条ねぎ 雑草とりして すっきりとさせておいた
09月23日 九条ねぎ たくさんある このまま育てていこう
10月06日 九条ねぎ 青々として 茂ってきている
10月13日 九条ねぎ たくさんある 収獲はokである
10月20日 九条ねぎ 葉は かなり細い ブンケツしたが 密集しているので細い
10月27日 九条ねぎ 秋になって 青々として 元気になってきている
11月16日 九条ねぎ 青々として 元気なり いい 感じ
11月24日 九条ねぎ  青々として 元気がある たくさんあるなあ
11月30日 九条ねぎ もみがら でてきたので もみ殻 あとで かけよう
12月08日 九条ねぎ もみがらgetしたので もみがらをたっぶりとかけておいた
12月21日 九条ねぎ もみ殻かけているので 柔らかくなってきている
12月28日 九条ねぎ もみがら たっぶりで ネギさん そろそろ収獲できそう

2020年
01月01日 九条ネギ もみがらのなかで ほっかほっかで 白くなりつつある
01月04日 九条ねぎ もみがらで柔らかくなってきている 収獲はokだなあ
01月11日 九条ねぎ たくさんある 収獲できるのが増えてきている
01月18日 九条ねぎ もみ殻の中で 白ネギのなりつつある
01月25日 九条ねぎ そろそろ 収獲をしていこう
02月08日 九条ねぎ 葉に 黄色の部分もでてきているなあ
02月15日 九条ねぎ ねぎ坊主ができるのが3月21日くらい それまでに収獲しよう
02月22日 九条ネギ 収獲をしておいた











インターネットの歴史   おべんきょうその018

ARPANETから全米規模のWANへ: MILNET, NSI, ESNet, CSNET, NSFNET
詳細は「ARPANET」および「NSFNET」を参照

ARPANETを立ち上げて運用し続けて数年後、
ARPAはそのネットワークを任せられる他の政府機関を探していた。

ARPAの主たる使命は先端的な研究開発への支援であり、
コミュニケーションの道具を運用することではない。

1975年7月、アメリカ国防総省のアメリカ国防情報システム局が引き受けることになった。

1983年、ARPANETのアメリカ軍関係部分を分離してMILNET(英語版)とした。

MILNETはその後、
秘密ではないが軍専用のNIPRNETと、
機密レベルの情報を扱うSIPRNETと、
極秘レベルのJWICS(英語版)とに分離された。

NIPRNETには一般のインターネットとの間にセキュリティ制御されたゲートウェイがある。

ARPANETに基づくこれらのネットワークはアメリカ政府が資金を出しているため、
研究などの非商用利用に制限されており、
無関係な商用利用は厳しく禁止されていた。

このため、当初は軍関係と大学のみが接続できた。

1980年代には他の教育機関も接続されるようになり、
各種研究プロジェクトへの参加や支援を理由に
DECやヒューレット・パッカードといった企業からの接続も増えていった。

アメリカ合衆国連邦政府の他の機関、
航空宇宙局 (NASA)、
国立科学財団 (NSF)、
エネルギー省 (DOE) はインターネット研究に深く関わるようになり、
ARPANETの後継となるネットワーク開発を開始した。

1980年代中ごろ、この3者がTCP/IPに基づく初の Wide Area Network (WAN) を構築した。

NASAが構築したのは NASA Science Network、
NSAが構築したのは CSNET、
DOEが構築したのは Energy Sciences Network (ESNet) である。

NASAは1980年代中ごろ、TCP/IPに基づく NASA Science Network (NSN) を構築。
世界中の宇宙科学者やデータおよび情報を相互接続した。

1989年、
DECnetに基づく Space Physics Analysis Network (SPAN) とTCP/IPに基づく NSN がエイムズ研究センターで相互接続され、
NASA Science Internet (NSI) という世界初のマルチプロトコルのWANとなった。

NSIは、NASAの科学コミュニティに完全に統合された通信基盤がもたらすことを目的として構築された。
高速で複数プロトコル対応で国際的なネットワークである NSI は、世界中の2万人以上の科学者に接続を提供した。

1981年、NSFは CSNET (Computer Science Network) を構築した。

CSNETはTCP/IPでARPANETと相互接続し、
X.25上でTCP/IPを動作させているが、
高度なネットワーク接続のない部門のために
ダイヤルアップ式の自動電子メール交換もサポートしていた。

この経験からNSFはNSFNETを構築する際にTCP/IPを採用した。

56 kbit/s のバックボーンが1986年に完成し、
NSFのスーパーコンピュータセンターと全米各地の研究および教育ネットワークを相互接続した[27]。

ただし、その利用はスーパーコンピュータの利用のみにとどまらなかったため、
56 kbit/s のネットワークはすぐさま過負荷に陥った。
1988年には 1.5 Mbit/s に更新。

NSFNETの存在と Federal Internet Exchange (FIX) の新設により、
ARPANETの1990年の退役が可能となった。

NSFNETは
1991年に 45 Mbit/s へと更新され、
その後商用インターネットサービスプロバイダのバックボーン群が代替するようになって
1995年に退役となった。


はた坊





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最終更新日  2020.02.28 02:48:07
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