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またまた予告編見てたら思い出した 俺のおんちゃま「植物係」だったんだよね あのストーブで陣頭指揮取ったおんちゃま 劇中で椰子の木に名前付けてた「三宅」」さんの役 あのおんちゃまならやっぺよ(^_^)v よく考えてみたら40年後に甥っ子である俺が ガール達のキャラバンの椰子の木の書き割り作ってた 有る意味「植物係」(^^ゞ なんか不思議で劇的な感じ・・・・・・ http://www.hula-girl.jp/2wm_l.html
July 11, 2006
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GO!!フラガール!!9月23日全国一斉ロードショウ決定!!応援した甲斐があって、もの凄い盛り上がりになっている「フラガール」みんな見に行ってくんちぇー(^_-)-☆ストーリー昭和40年、福島県いわき市の炭鉱町。 “求む、ハワイアンダンサー”の貼り紙を見せながらここから抜け出す最初で最後のチャンスだと、 早苗(徳永えり)は紀美子(蒼井優)を誘う。 男たちは、数世代前から炭坑夫として、女たちも選炭婦として、働いてきた。 だが今や石炭から石油へとエネルギー革命が押し寄せ、閉山が相次いでいる。 この危機を救うために炭鉱会社が構想したのが、レジャー施設「常磐ハワイアンセンター」だった。 紀美子の母・千代(富司純子)も兄・洋二朗(豊川悦司)も炭鉱で働いている。 父は落盤事故で亡くなった。母は「百年も続いたウヂの炭鉱は天皇陛下までご視察にいらしたヤマだぞ」と自慢し、炭鉱を閉じて“ハワイ”を作る話に大反対。 それでも紀美子と早苗はフラダンサーの説明会に出かけるが、ほかの娘たちは、初めて見るフラダンスの映像に、「ケツ振れねえ」「ヘソ丸見えでねえか」と、逃げ出してしまう。 残ったのは、紀美子と早苗、それに会社の庶務係で子持ちの初子(池津祥子)、そして父親に連れてこられた一際大柄な女の子、小百合(山崎静代~南海キャンディーズ・しずちゃん)だけだった。 そんな中、娘たちにフラダンスを仕込むために、ハワイアンセンターの吉本部長(岸部一徳)は東京から平山まどか先生(松雪泰子)を招く。本場ハワイでフラダンスを習い、SKD(松竹歌劇団)で踊っていたダンサーだ。最初は田舎町を軽蔑し、ど素人の娘たちに踊りを教える意欲もないまどか先生だったが、紀美子たちの熱心さに次第に真剣になっていく。 実はまどか自身が母親の借金を背負い、半ば自暴自棄になっていたが、ひたむきな娘たちと接するうちに夢を持つ大切さを思い出していた。そんな彼女の教えは、どんなに辛い時でも「スマイル」、笑顔をなくさないこと。 しかし、世間の風当たりは依然強く、さらに予期せぬ出来事が起こり・・・。 果たして常夏の楽園は誕生するのか?無事に笑顔でオープンの日は迎えられるのか? 出演 松雪泰子 豊川悦司 蒼井優 山崎静代(南海キャンディーズ・しずちゃん) 池津祥子 徳永えり 三宅弘城 寺島進 志賀勝 高橋克実 岸部一徳 富司純子 スタッフ 製作:李鳳宇/河合洋/細野義朗 企画・プロデュース:石原仁美 監督:李相日 脚本:李相日/羽原大介 音楽:ジェイク・シマブクロ(ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル) ラインプロデューサー: 祷映 監督補:杉山泰一 撮影監督:山本英夫(J.S.C) 美術監督:種田陽平 照明:小野晃 録音:白取貢 編集:今井剛 制作担当:松田憲一良 舞踊振り付け・指導 カレイナニ早川
July 4, 2006
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