2016年08月30日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
ある者が映画の撮影の仕事で訪れた処で、女性に暴行を働き逮捕される。するとこの者の被害者は、仕事で収録済みのビデオをたくさん持っているテレビとかラジオとか映画会社、契約しているスポンサーや出演予定の作品に関係している人々。なのはわかるが、この被害女性の今後についてはどうなのか。この女性から見れば、そのような「容疑者を雇い、利益を共有していた人々や会社」もまた加害者側に属しているのではないのか。そのような仕事が成れば、この容疑者はその日その場所にはいなかった。
仕事は同容疑者の天然キャラ=人格によるところが大きいのであるから、尚のことである。被害者の気持ちを汲めば、被害者が他にいるかのごとき、その母も被害者であるかのごとき、たとえそれが事実であったとしても、慎むべきものであるはずだ。
この容疑者に言いたい。
「自分の母親が、自分のような者の慰み者にされたら、どうするのか」と。
被害女性にも、当然親がおり、子がいてもおかしくない。そのような人たちにこの容疑者の母はどう答える。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2016年08月30日 13時00分09秒
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: