2017年01月26日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
「慰安婦像」「少女像」「売春婦像」「十億円」そんな問題で、日本と韓国の間がぎくしゃくしているとか、本気で思っているのは、おそらく韓国側だけである。日本側はそもそも問題自体がねつ造と思っているし、もう断交でいいし断交したいと思っているのだ。
要するに、北朝鮮ないし中国の領土が拡大するだけの話である。
韓国が日米から重要視されていたのは、共産勢力からの防波堤、最前線だと思われていたからだ。ところがそれが虚構であると、ようやくのことで日米は気づいた。
それで今韓国には、自分たちの利益のために道徳的な問題について妥協しようという論調があるようだが、そんなことは許してはならない、徹底的に戦うことをお勧めします。そこで妥協などしたら数年後には妥協した人たちはそれこそ韓国民から非国民と言われかねません。
ここで二つのことを強調しておきたい。

一 少女像は民間が建てたので政府は関与は限られている(または関与できない)、というなら戦時中の慰安所もしくは慰安婦の募集も民間のやったことである。

一 日本人は今一度、日韓併合とか慰安婦とかについて正しい知識・認識を持つべきである。米国の国立公文書館に資料が残っている。そもそも「性奴隷」ならどうしてその時解放されななかったのか。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2017年01月26日 14時37分14秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: