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旧白雲楼ホテルの近くにあった旧家をそのまま移転復元した江戸村を湯涌温泉入り口の平地に移設した工事が終了してオープンしました。市内から約20kmの奥座敷湯涌温泉の入り口看板。右に行くと湯涌温泉街。ここの温泉はなめても水みたい。左に行くと湯楽という公衆浴場がある。ここの源泉は50℃以上で大気でさまして温泉として使っている。ここはなめると温泉の塩辛い味がする。つまりこの地区は2本の違った水脈があることになる。湯楽は380円。是非湯涌温泉にきたらここの温泉に浸かって欲しい。この入り口の構えも旧家から移転したもの。一番大きな旧家見事な座敷。でも冬は寒かっただろうな!!
2010/09/30

実に美しい虹の風景が見られた。
2010/09/29

ゆっくり走ろう東海北陸道、片側一車線だからゆっくりしか走れない山の上のゴルフ場が印象的なサービスエリア
2010/09/26

前田利家の墓地は野田山にある。こんな広大な古い墓地は世界にない。世界遺産だ!!殿様が山のてっぺん。偉い武士が上の方で下級武士が下の入り口という話もあるが。ちなみに一番下には歌舞伎役者のお墓がある。下から坂道をあがる。両側には古いお墓が無数に並ぶ。無数のお墓ここから前田家のお墓がある。土盛り。入り口にもお墓があるが殿様のお墓はさらに上の方。前田家のお墓の地図はここをクリック
2010/09/24
2010/09/23

東かがわ市三本松の讃州井筒屋敷は引田歴史町並みの一角にある昔の立派な屋敷。江戸時代から醤油、酒の醸造で繁栄を極めた時代の屋敷と書いてあった。大鳴門大橋から海沿いを走っておよそ30分。
2010/09/22

いまから金沢に来る人はお城が見えなくなりました。いつまで工事かわからん。
2010/09/19

オクトーバーフェスティバルがミュンヘンでまもなく開催される。酒屋に行ったらネットで宣伝されていたビールがあったので飲んでみた。ネットより安く500ccが498円。ネットは598円。でも同じ銘柄でもラベルが違う。ネットの商品はオクトーバーと書いてある。これは記載がない。ミュンヘンでは有名なビールらしいが、美味くないったらありゃしない。失敗の巻。
2010/09/18
シカゴハイウェイ
2010/09/15
Windows7を買って挑戦すること数ヶ月。ワード2007を入れて書いていたが使いにくいこと。そこで前にあったワード2002を入れてみたらスイスイ。ワード2007、すなわちOffice2007など素人には不要。10月末までXPをインストールしたものが買えるが、これから買うにはXPが絶対おすすめ。ワード2007は複雑で専門家でもわからないことだらけ。
2010/09/15
今までネットで無料だったESTA(米国渡航必要書)が???●2010年9月8日より、アメリカにご旅行される際に義務付けられている ESTAの事前申請 が有料となります●だって。エールフランスのツイッターに書いてあった。
2010/09/12

海外のホテルは1室いくら。何で日本は 日本は2名1室おひとり様 ***円なんだ?どうせ2名分の料金を払わないとその部屋は利用できないのに??世界の不思議発見!!!2名1室利用時、お1人さま:11,000円~アメリカのホテル。一人で泊まっても二人でも値段は同じ。一室いくら。一人で泊まるときは空きベッドは荷物置き場。
2010/09/12

金沢刑務所の見学会があった。年に一度。初めて見た。見学場所は受刑者の作業場。すべてスレートの建物。一つは電子部品工場。何とパソコンを分解したハードディスクや実に小さい部品を分解して数十個の箱に仕分け。それを売る?のだろうか。写真厳禁で写真はなし。風呂はステンレスのピカピカ浴槽。週に3度。15分という説明。外では受刑者の作った作品などの販売があった。
2010/09/11

オクトーバーフェスティバルがミュンヘンでまもなく開催される。酒屋に行ったら300円でビールが売っていた。約3ユーロ以下。今ではミュンヘンまで行かなくてもこんなに安く美味しいビールが飲めるようになった。このビールはダークブラウンで麦芽とホップだけ。ドイツではそれ以外のものを入れたものはビールとは言わない。
2010/09/11
2010/09/04

CDを分解してみてわかった。表の例(赤い色がついている)裏はデータが書き込めるところでキラキラ光っている。買ってきたときの状態。ところが光っているところにナイフを入れてみたら何と薄い紙みたにペラペラに剥がれるではないか。左が剥がれた記録媒体。右が剥がれて残ったプラスティックの板。つまり書き込める側は一見汚したら大変と思いきや単なるプラスティックの板なので、たとえばコーヒーをこぼして乾いて茶色になっても、記録した側とは関係ないのでお湯で洗えばもとに戻ります。(傷はつけたらそれはだめです)これは表が透明なCDをはがしてみたもの。自分もプラスティックに記録媒体を張ってあるとは知らなかった。(なお写真の直線の傷はデーターを消すためプラスティック側にナイフで切り込みを入れたもので普通はありません)
2010/09/03

9月1日2日、富山県八尾で風の盆が開かれた。最近観光客で賑わうというので行ってみた。富山西高速を降りて約30分。大きな駐車場からシャトルバスで20分ほど山道を入ったところに八尾の古い町並みがあった。商店街の長さは約2kmもあろうか。両側にぼんぼりが建つ。それと平行にもう一本古い民家が並ぶ通りがある。ここも日が暮れるとぼんぼりが美しい。日本にこんな古い町並みが続くところがあったとは感動する。この2本の道を風の盆の踊りが進む。阿波踊りとは全く別の静かな、それは静かな踊りがゆっくりと流れる。各家庭はこのような幔幕を張って盆を祝う。実に風情があり家の中ではお祝いの席が見える。これから踊りに出かけるのだろう。赤い着物は踊りのシンボル町の中央の広場では日暮れ前に踊りが披露される。夕闇に包まれた町。ぼんぼりが一段と鮮やか。この道はおよそ2kmはあろうか。いよいよ始まった。この踊りの行列は50mほど。で終わる。次の踊りがくるまで30分ほど待つことになる。町のあちらこちらで、このように踊りがあるので、そこまで行ってまた見るには足が持たない。何とか15分おきほどごとに次々と踊りがくるようにならないものかと思った。もともと観光客相手ではなかったが、1万人もくるようになっているのでもう少し観光客のことも考えて欲しい、と思った。
2010/09/02
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