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このゲームに関してはゲームよりもパチンコの方が有名だと思うがいかがでしょ?僕なんかはパチンコの源さんが出たときは「なんでいまさら源さんでパチンコ?」て思ったものだが世間の認知度はあまりに低かったらしく源さん=パチンコて認識になってしまったようだ。一面ははっきり言って小手調べ。特に嫌らしいトラップや敵の配置があるわけでなく出てくる敵たちを冷静に対処していけば初めてでも問題なくクリアできると思う。ボスはゲーセン版だと地面に立ってるがFC版は足場の上から土嚢を降らせてくる。地面に立っていると秒殺できてしまうから改善したんかな?2面も大して難しいわけではないが足場の狭さが少し嫌らしいかな?とも思う。ボスも見た目は派手だが実際動いているのは中央のユンボみたいな部分のみ。ジャンプして何度かシバけば楽勝。ゲーセン版ではここまでしか行けなかった。ここらあたりから難易度が一気に上がりだす。高速移動する小船で敵を迎え撃つ場面がこの面のハイライト。カモメを操る謎の水夫さんもいい味出しながら敵としていい仕事をしてる。ボス戦は車の上に乗ってしゃがみハンマー連打で楽勝。白昼堂々とや○ざに銃撃される絵があまりに素敵過ぎる。黒木組本社ビルの受付嬢に襲われあまつさえ秘書にも襲われる源さん。ステージ中で黒木組の社員も一致団結で襲ってくるが容赦なくハンマーでシバく源さん。このステージは本社ビルに入ってからより入る前の地下が難しい。ボスの秘書はカタに嵌めてしまえば特に問題ない。最終面。砲台から飛んでくる敵弾の弾道があまりに嫌らしすぎる。できるだけスタミナを減らさずに切り抜けたいとこだが。。最後のボスは改造車椅子に座った黒木さん。札束をまき散らして攻撃してくるがこの札束はハンマーで殴れば防御可能。何気に深いことを言う黒木さん。ちなみに右画像で源さんの横にいるのはカンナ嬢。パチンコ版源さんでもチョイ役で出演してたような。実はこのスクリーンショットを取るためにゲームは2周していたりする。しかし2回目は4面まではほぼノーミスで進めることが出来た。自分なりのクリアパターンを作ることができれば割と簡単なゲームなのかも。
2007.10.29
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じつは中学時代にFF3を買うかこれを買うかをゲーム屋で真剣に悩んだことがある。結局FF3を買ったんだがその時の選択は間違ってなかったと今回のプレーで確信した。つい最近、Wiiでリメイクされてたりするがおそらく知ってる人のほうが少ないと思われる。昔なつかしの横シューなんだがその難易度は激高。その理由として挙げられるのが自機のサルが縦長のせいで敵弾が異常にかわしにくいことにある。あとやられると今までのパワーアップが全てなくなりステージ途中からやり直し。おそらく1回死ぬとほぼリカバリー不可だと思う。そんな硬派なシューティング中華大仙。なにげにPCエンジンでも出てるから要チェックだ。小学校時代、田舎に帰った時に近所のジャスコのゲームコーナーに置いてあってそこでハッスル。ゲーム中にアイテムくれる場所とかがあったのは知らなかった。水墨画のような背景が美しい。さすがにデカキャラが動き回るボス戦ではきつかったのか背景は黒一色。このゲーム、もうすこし自機の当たり判定を小さくするとか死んだらその場でスタートとかの救済措置があれば化けていたかも、と思う。げーっっ!?カッパが裏切った!?・・普通に考えればこの縦長のサルに勝ち目はない。カッパの選択はきわめて常識的な判断だと思われる。お釈迦様がグレた!?・・書くことがあんまりない。というのはどの面から難しくなってどの面のボスは異常に強くてみたいなメリハリが無いのだ。最初から異常に難しく最初からボスが鬼のような猛攻を繰り広げてくるて表現になるんだろうか。例えるなら難しい太陽の勇者ファイバード。しかし大きく違うのは難しいから眠くはならない、ということだ。Wiiの中華大仙はいまどきのライトなユーザーさんにはちときついような気がするがそこらへんは今風にカスタマイズされてるのだろうか?ようやくクリア。結論。横シューの自キャラは縦長にしてはいけません。同様に縦シューの自キャラは横長にしてはいけません。以上!
2007.10.28
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◎ 12番 アドマイヤムーン ここで引退かも。○ 15番 ポップロック 抜群の安定感とペリエ。鬼に金棒。▲ 1番 メイショウサムソン なんで武なんだろ?いけるか盾春秋連覇。△ 9番 アグネスアーク 2着→2着→?△ 14番 ダイワメジャー 去年ほどの勢いは無さそうだけど強いのは確か。去年のこの日に僕の一口出資してた馬、アフェクショネイトがデビューしたんだが一年も経たずに引退。それでもってそれより早く僕も会社を引退。1年でけっこう環境もガラっと変わったな、て思う。去年の天皇賞はダイワメジャー、スウィフトカレント、アドマイヤムーンの3連複で取れた。これは馬がどうこう言うよりは武、アンカツ、ヨコノリの組み合わせが去年は異常に多かったからそれに相乗りしたら当たったてのが真相。昨夜学校のみんなで鍋パーティをやった。大富豪やった以降の記憶が途切れ途切れで歩いて帰ろうとしたけどなぜか阪神甲子園駅に着いてしまったり今日一日ずっと寝て過ごしたりと完全に酒に飲まれた一晩。無頼派て酒にやられた。でもみんなで集まって食べながら遊ぶのって本当に楽しいな、と思う。一昨年のヘブンリーロマンスのときは府中に見に行ってた。去年のダイワメジャーのときは一口馬がデビューした。今年は学校のみんなで鍋をしてた。来年の天皇賞の時は何をしてるんだろ?
2007.10.27
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全く面白くないシューティングゲーム。どれくらい面白くないかと問われればやってる最中に寝てしまうくらいと答える。事実やってる最中に猛烈な睡魔に襲われる。盛り上がることもなく盛り下がることもなく淡々とそのステージが進んでいく、そんな感じ。楽しもうと言う類のソフトではないのだがまず右側の画像を見て欲しい。最初に誕生日を入力する訳なのだが西暦の下二桁しか入力することが出来ない。つまり2000年以降に生まれた人は問答無用で占うことはできないと言うことになる。おそらくこれを作った人は1999年で地球が滅ぶと思っていたのだろう。さらに・・げーっ!?1989年のことしか占えないーっっ!?これには真剣に驚いた。当時リアルタイムでこれを買った人でも有効期限1年間と言う期限付きなのだ。ちなみに18年前の占いになるのだが地味な活動が良かったらしい。たぶんその日は小学校の音楽会の練習かなんかをしてたはず。恐ろしく償却期間の早いソフト。ファミカセのコレクター以外には全くお奨めできない。
2007.10.22
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菊花賞◎ 18番 ヴィクトリー 勝っても負けてもこの馬で。○ 17番 ホクトスルタンこんな人気するとは思わなかった。 ▲ 4番 ロックドゥカンブ 負けたことがないってことは今のとこ死角なしってこと△ 10番 アサクサキングス 菊花賞となぜか相性のいいきさらぎ賞馬△ 9番 サンツェッペリン 人気激落ちの今がお買い得?今年は波乱ムード。何が来てもおかしくなさそうな雰囲気が漂ってるだけに3連単を全通り買えば大儲けできるかも?とも思うが全通り買おうと思えばお値段49万円弱に。とてもでないがそんなお金は持っていない。思い出の菊花賞はエアシャカールの年の菊花賞。その年のプリンシパルSからトーホウシデンは菊花賞でこそ勝負と言い続けてけっこう大勝ちできた年。それとエアシャカールとアグネスフライトは人気の無い方が上位に来るって法則にすでに気づいていたのでエアシャカールとトーホウシデンの馬連をあっさりゲットできた。菊花賞はヒシミラクルの年以外は全出席してる。今年も淀で観戦だ。今の季節、メインレースの時間になると4コーナーのほうから西日が差すのでコーナーを回って直線に入った馬たちがそれこそ輝いて見えたりする。この光景はぜひ一度見て欲しいな、と思う。
2007.10.21
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本日はうっかりぶつかってしまったクソなゲームのご案内。僕の中でクソゲーの定義と言うのは開発者自身、本当に面白いと思ってこれを世に出したの?て問いたくなるゲームをもってクソゲーと呼んでいる。言うなればスペランカーは馬鹿ゲーだがシャーロックホームズ伯爵令嬢誘拐事件はクソゲーて感じだ。本日の先発はマグナム危機一髪だ。一見オペレーションウルフみたいでおもしろいんでないの?て思ったのは最初だけで画面外からも弾丸が飛んでくる無情な設定な為あえなく挫折。もう少しすばやく画面が動いてくれるとか画面に出ている敵しか弾丸を撃ってこないとかにすれば化けていた可能性も。とりあえず敵の股間狙って銃撃は基本でしょ。(右画像)2番打者はサイバスター。タイトルからバンプレストが出したのかな?と思ったが実物(?)とは似ても似つかないゲームだった。画面中央のマクロスに出てくるようなガウォークのバッタモンを使ってゲームを進めていく訳だが敵を倒しても潰しても何かが変わるというわけでもなくただ淡々と進んでいくのみ。前進にしか価値を見出せない哀れなロボットを愛でるゲーム。挙動は確かに細かくて斬新ではあるのだが斬新さに心血を注ぐあまりゲームとして大切な何かを全てどこかに置き忘れてきたという哀愁が漂う。アクションRPG?スタートしていきなり訳もわからずどこかにほっぽり出されるのはクソゲーの基本中の基本。スーパーモンキー大冒険、シャーロックホームズ伯爵令嬢誘拐事件、星をみるひと挙げだしたら枚挙に暇がない。この未来神話ジャーバスも例に漏れず。そもそもこのゲームの存在を知ってる人自体がメタルスレイダーグローリーの完品を持ってるぐらいレアな存在だと思う。
2007.10.19
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本日クリアしたゲームはバイオミラクルぼくってウパ!だ。小学校時代にディスクシステムでチャレンジしていたもののあまりに長すぎて毎回途中で断念してたが「いまの自分ならできるかもしれない・・」てことで今回クリアにチャレンジ。けっこうこれの1面の曲が好きで昔の着メロに使ってたりする。1面ははっきりいって楽勝。ボスの豚も出てくる雑魚を当てていれば余裕。気をつけることといえば飛ばした雑魚に自分が当たってしまうという自爆のみ。2面も1面の延長線上にあるようなもんで全く詰まることなく進めていけると思う。ステージボスってことで蛇が初登場するがボス自身が縦長なので高さにさえ気をつければ雑魚をふくらましてぶつけるを繰り返すだけで倒してしまえる。豚以下の存在。氷のステージってことで一見スリップ注意な面に思えるが実際にはそれほど滑らない。けど穴に落ちて一発死がここら辺から頻発するようになる。ボスのオットセイは初めてボスらしい嫌らしさを発揮。こやつが滑っている最中は攻撃が効かないのだ。まあ焦らなければそれほど注意すべき相手でもないんだが。4面はなぜか特定ボスがいない。全くの余談なんだがいつもここらへんで止めようか、ということになる。ここからは自分との戦い。>5面のボスはタツノオトシゴ。水中戦なのでやりにくいと思いがちだがこのボス自身がそこら中を低速で動きまくるので雑魚を適当に飛ばしていれば勝てる。気をつけるのは自爆だけ。ここもなぜか特定ボスがいない。もうそろそろ大詰めなのにどういう了見だ?ようやく辿り着いた最終ワールド。さすがに穴に落ちるは雑魚の猛攻があるわで最終面らしい構成。けどラスボスは思ってたより楽勝。雷を撃ってくるのだが画面端にいればほとんど当たらないのだ。けっきょく最強のボスはステージ3のオットセイということになる。ようやくエンディング。このエンディングを見ている最中にちょうど授業も終わった。初めてやったのが小学校3年生でクリアはその18年後。たぶん18年前の僕はこれをクリアする日がくるなんて全く予想してなかったろうな。18年前の僕がこれをクリアした今の自分を見たら別の意味で涙が止まらないだろう。小学校からやることがあんまり変わってない自分に乾杯。
2007.10.18
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日曜日は京都に秋華賞を見に行った。今年の3歳牝馬世代はレベルが高くて牡馬混合のNHKマイルCにあまつさえダービーも牝馬に持っていかれているという状況。同じ男としては非常に情けない思いだがそんなレベルの高い1戦が見れるなら嬉しいことこの上なし。結果は1着ダイワスカーレット、2着レインダンス、3着ウオッカでこれはローズS終わった後に予想したとおりの結果。ウオッカはこのあとJCに行くことが決まっている訳だがダイワスカーレットが次走どのレースに出るかは非常に興味がある。僕の意見としてはマイルCSが適鞍な気がするがオークスに出れなかった分、同じ舞台の同じ距離であるJCてのもあるいは、とも思う。馬券はめずらしく東西メインどちらも当てることが出来た。府中牝馬Sはこの路線をずっと見ていれば簡単に取れる馬券。僕の馬券を買う基準の一つとしてレースのある競馬場で何回走っていてそのうち何回3着以内に入ったか、てのがある。特定の場所だけ異常に成績が良かったり悪かったりがあるだけにこれはけっこう重要なファクターだと考えてる。前走で中山の1800mで強い勝ち方をしても東京の1800mとなると全く違う、という考え方だ。来週は菊花賞。3週連続で京都に見に行く訳だけどPOG馬のヴィクトリーがどんなレースをするのか今から楽しみだ。
2007.10.15
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昨日Tiens DS対戦ナイトてことで元町のカフェを借りてみんなでDSをやろう!てイベントをやった。実はこのTiens DS対戦ナイト今回で4回目。1回目土曜日 参加者約20名2回目日曜日 参加者約10名3回目金曜日 参加者ゼロこの3回は僕も参加者てことで出席してて今回、TiensのマスターのKomeiさんから「幹事してみない?」てことで僕が幹事をさせてもらうことになった。企画の段階で分かっているのは土曜日の参加者が一番多い、てことぐらいであとは本当に手探りの状態での作業。自分が参加した時に「こうすればもっといいのではないか?」て考えをそのまま企画に盛り込んでいく、て形だった。今回初めてだった試みは・自己紹介・最初の段階で席替えをする・各々自由にゲームて形でなくプログラムに沿って対戦をするの3つ。上二つは合コンの基本だからいいとして3つ目の「形に沿っての進行」てのは、やったことない人や上級者と初心者に圧倒的な技術の開きがあった場合を考えると多少リスキーな部分があるかな、とは思ったんだがメリハリができるし、なにより一度試してみようてことで誰でも知っている、もしくはルールの分かりやすいゲームをセレクトするてことで今回のメインにすることになった、という経緯があったりする。あと司会するのが実は初めてだったりする。これに関しては全く考えてなくて当日komei店長に「幹事、がっちり仕切ってくれよ」て一言でようやく気がついた。(笑)だから全くのアドリブでタイムスケジュールからプログラムも全く考えてなかったから本当のぶっつけだった。一応、やることは頭に入ってたのでその部分では大丈夫だったんだがイレギュラーていうのを全く考えてなかったのでマリオカートとテトリス終了時点でKazuさん優勝決定てなった時は正直なとこ「どないしよ・・?」て思ってたりします。とりあえず苦肉の策で「ボンバーマン買った人に1杯お好きなドリンクおごります」てことで切り抜けれて一安心。あの場面が一番ひやひやしました。^^;少し段取りが悪いかな、て思った部分もあったんだけど参加者皆様から「2度と俺らの前で口開くなアホ!」てこともなかったのでよかったよかったとこれまた一安心。やる前はいろんな不安があったものの皆さんにゲームの楽しさを伝えたい、喜んでもらいたい、楽しんでもらいたいてことで企画したので本当に楽しかった、てメッセージをもらった時は僕自身もすごく嬉しかったです。次回は11月前半くらいにまた出来たらいいな、て思ってます。みなさんの意見もたくさん盛り込んで更に楽しいイベントをやりたいなと思ってますんでご協力よろしくです。^^最後にイベントを初めてやる僕に好きなようにやらしてくれたkomei店長ずっと企画、集客まで協力してくれたshokoさんそしてこのイベントに参加してくれた皆様にただただ感謝。もっと喜んでもらう楽しんでもらうてことで頑張ってみます。
2007.10.14
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秋華賞◎ 13番 ダイワスカーレット ○ 11番 ベッラレイア ▲ 16番 ウオッカ △ 17番 レインダンス △ 7番 ピンクカメオ 特に語ること無しな予想。荒れる気配を全く感じない。レインダンス⇔ピンクカメオとかで決まるとけっこう熱いかも。今回は馬連勝負で。府中牝馬S◎ 1番 アドマイヤキッスG3だったらいい仕事をしてくれるはず。 ○ 15番 アサヒライジング 古馬牝馬のエース級。クイーンSとこのレース連勝はけっこう多い。▲ 8番 デアリングハート 去年の勝ち馬。そろそろ来て欲しい。△ 7番 ディアデラノビア 府中だったら頑張る子。△ 2番 ヤマニンアラバスタ もうダメ?て思いつつも買ってしまう。秋華賞を実際に京都で見たのは意外に回数が少なくて3回しか現場で見たことがない。一番最初はティコティコタックのときで2回目はスティルインラブのとき3回目はエアメサイアのときだ。ティコティコタックが来た年の前後は秋華賞は荒れるG1てイメージだった。実際このときで秋華賞は5回目だったんだがそのうち4回は万馬券だ。けどこの年を最後に割と実力どおりに決着するレースになってしまってたりする。スティルインラブのときは3冠を決めるかもしれない、というよりはほぼ確信に近い気持ちを持ってこのスティルインラブ3冠達成の瞬間を見に行った。馬単て馬券はこの時が買ったのも当てたのも最後だったと思う。古馬になってからは全然ダメな成績だったけどこの年の彼女は最高に輝いてた。エアメサイアはアドマイヤグルーヴ2回目のエリザベス女王杯を見に行った時の新馬戦であまりに強い勝ち方だったので「絶対に来年のクラシックの主役になる馬」て宣言。まあ実際に主役になったわけだがいまいち詰めの甘いレースが続いてたしシーザリオていう強烈な相手もいたのでG1は難しいかな、と思ったけどこの秋華賞でなんとか戴冠してくれた。デビューから見続けている馬がG1を勝つというのは競馬好き冥利だと思う。
2007.10.13
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本日、訓練校での目標が一つ達成できた。その目標とは・・授業用の大画面でファミコンをすること。もともとスピーカーがないので音楽を鳴らすことは出来ないのだがそこはイヤホンを接続して音量をマックスにすることでカバー。ここまででかい画面でゲームをするのは初めて。忍者ハットリ君↓ロックマン2↓トランスフォーマー↓マリオブラザーズ↓スペランカーをひとしきりプレー。やっぱでかい画面でやると迫力が違うね。もっとお金持ちになったらフェスティバルホールを借り切って忍者ハットリ君をプレーだ!協力してくれた皆様に感謝。
2007.10.12
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昨日はファミコンだったから今日はPC‐Engineだ。今日クリアしたソフトはR-TYPE。R-TYPEのRはレーザーて意味で付けたらしいがレーザーだとつづりがLASERなのでL-TYPEになってしまう。てことでR-TYPEのRはRay(光線)て意味のRになった、てことだ。おそらくR-TYPEでいちばん有名なボスでないだろうか。真ん中に出てくる顔にフォースを打ち込んで波動砲を何発か食らわせば楽勝。まだまだ序の口。蛇みたいなやつがたまに飛ばしてくる弾にさえ気をつければなんでもないボス。画面左下隅でやり過ごして頃合を見計らって中央上部のコアに波動砲を打ち込めばなんでもない敵。フォースを左の管の部分に当てて蛇の胴体で得点稼ぎするのがトレンド。おそらく何画面も使うような巨大な戦艦てのはこれが初だったと思う。スターソルジャーの一画面全部を覆い尽くすようなビッグスターブレインでも腰抜かしてた僕はこれを初めて見たときは失禁ものだった。3面のインパクトがあるだけにものすごくヘチャく感じてしまうのは僕だけではないはずだ。3体に分かれるて姑息な攻撃をしてくるが落ち着いてコア狙って確実に波動砲を打ち込めばまったくのノープロブレム。当然クリアだ。ゲームは一日一クリア。まあPC-Engine版のR-TYPEは前編後編で1と2に分かれているから1は簡単と言えば簡単かも。2もついでにクリアしようと思ったがこっちは難しくて1面(実際には5面)もクリアできず。これは本腰を入れなければ難しいかも。
2007.10.11
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学校ではWiondowsマシンとLinuxマシンの2台を使って実習をやっていっている。しかしメインで使うのはLinuxマシンのみでWindowsマシンはほぼほったらかしの状態。しかし僕のWindowsマシンはフル稼働だ。まずは軽くハットリ君をクリア。ムササビの術は相変わらず最強だ。じゃじゃ丸の大冒険。1回目のなまず太夫。折り返し地点に到達。終盤は穴に落ちて一発終了とか実は触れると一発死みたいなえげつない展開が熱い。ファミコンとは思えないような美しいグラフィック。悪魔城伝説はファミコンのアクション好きには避けては通れないゲームだ。月下の夜想曲とか暁月のメヌエットに出てくるアルカードもここが初登場。クロス3連打が最強だと言うのが一般説だが使い方次第では聖水の方がはるかに強い。聖水3連打状態でうっかりナイフを取ってしまうとその精神的ダメージは計り知れない。
2007.10.10
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今日EZ-Flash4が我家に届いた。これでGBAのマジコンは全部で3つ。一つあれば十分なはずなのに時々無性に新しいのが欲しくなったりする。人間の欲望と言うのはキリがありませんな。↑は一番長い間使っていたGBAマジコン。出てすぐの省電力版なんで後ろのメモリ基盤が4つに分かれてます。プレー自体に全然文句もなく初めて買った物だったので一番愛着があります。でも今考えれば少し容量が小さいかも。画像に256MBとあるがこれのBはバイトでなくビット。つまり32MBしか容量はないのだ。それでも小さいサイズのゲームをやりくりしながらデータを入れたり消したりして使ってました。バッテリーバックアップの電池は充電式なんでやろうと思えば半永久的に使えるらしいが充電切れになった瞬間に中のROMやらセーブファイルが一発消去されるので長いことほったらかしにしてた時は電源を入れるたびにひやひやしてました。EZ-Flash2の半年後くらいに買ったけどさわっていたのはほんの一瞬でついこの間、久しぶりに使うことになったけっこう不遇なマジコン。このマジコンの特徴は外部メディアが使えるのでとにかく大量にゲームを入れておくことが出来ると言うことに尽きる。あとPASSKEYと組み合わせて使えばDSのマジコンとしても使えたりする模様。けど困ったことにアクションとかの動きの激しいゲームだと処理落ちしてしまうのが残念。EZ-Flashにはそれが無かった。とくにマリオカートをサルのようにやっていた僕にすればこの処理落ちは重大な問題。おそらくそれで使わなくなったんだろな。^^;それで本日届いたEZ-Flash4。これは上記二つのマジコンの長所を併せ持ったおそらく最強だと思われるGBAマジコン。こちらも一応はPASSKEYと組み合わせればDSマジコンになるんだろうな、と。マリオカートもミスタードリラーもサクサク動く。しかも外部メディアだからセーブもむこう10年ぐらいは消えないだろうと思う。ただ携帯みたいにスロットがプッシュインになってないのでメディアを取り出すのが大変。仕方が無いからminiSDにテープを貼ってそのテープを引っ張って取り出してる。それ以外は全く不満なし。しばらくはGBAにドップリの生活になるんだろうな。
2007.10.09
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最近の僕はオールドゲームに手を出しまくりだ。そんでもって今日のご機嫌なナンバーは・・平安京エイリアン。ひたすら穴掘ってエイリアンたちを埋めていくのが熱いゲームセンターあらしにも出てきたことがある由緒正しいゲーム。何気にNEWバージョンとOLDバージョンが選べるのが心憎い。ちなみに上の画像はNEWの方。お次はR-TYPE2。スーファミのスーパーR-TYPEを無謀にもGBで再現しようとしたクレイジーな作品。やはりかなりの無理があったのか1面がすでにスーファミ版の2面。スーファミ版の1面自体が追加されてたものだからいいといえばいいのかもしれないが・・反射レーザーの細切れ具合が非常に微笑ましい。今日の最後を飾るのはコントラ。GBのコナミの作品はどれも出来がすごく良くこのコントラもその例に漏れない。しかもファミコン版の魂斗羅とスーパー魂斗羅の長所を掛け合わせて全くのオリジナルを作り上げていると言うのが素晴らしい。後に出たGB版魂斗羅スピリッツは相当なヤバイできだったがこのGBコントラは自信を持ってお奨めできる良作。今作はとにかくホーミングが強い。ホーミングさえあれば初めてでもけっこういいとこまでいけると思う。そこを敢えてノーマルショットで挑むのが漢なわけだが。ぜひ一度はやってみてくだされ!
2007.10.08
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ちょ、チョウサンて、、名前的に重賞ではないだろ、て馬。チョウサンさえのいてくれれば9着まで全部買ってるっつーの。勝負服の柄見て「エリモハリアーきたんか!」て大喜びだったのもほんの数秒。本日、29チェホンマンを見に京都に行ってた。はっきり言ってこれがあれば直線かじりついて見なくてもこの29チェホンマンで充分事足りてしまう。京都大賞典は3連複でばっちりゲット。勝ったインティライミはよくここまで立て直すことができたな、と感心。2着のポップロックは去年以来ずっと安定して重賞でも上位にくるからここでも勝ち負けだろうとは思っていたが。アルナスラインは菊花賞ではどうなんだろ。人気無いようなら3着候補としては買っておきたいな、とは思うけどどさくさに紛れて3着に突っ込んできたような感じだったからあんまり人気してるようならおいしいとは思えない。今日の昼飯に食べた焼きチキン。焼きそば気味な外装だったが実は焼きビーフン。チキンラーメンで焼きビーフン作ったらこんなんできましたよ、て感じ。
2007.10.07
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京都大賞典◎ 6番 インティライミ 勝って天皇賞へ○ 3番 ポップロック 成績がすごく安定してるし▲ 1番 トウショウナイトなんか個人的に好きな馬。 △ 2番 デルタブルース 京都の長距離レースなら。△ 5番 アルナスライン ここでいいレースすれば菊花賞の穴候補に。毎日王冠◎ 1番 ダイワメジャー ここで負けたらいかんでしょ。○ 12番 コンゴウリキシオー こんなに強くなるとは思わなかった。▲ 6番 エイシンデピュティ 昔で言うとこのアメリカンボス?△ 9番 トップガンジョー 買ってないと不安。△ 3番 ブライトトゥモロー 地味に強い。いつも西と東の横綱が始動するレース。菊花賞が11月1週にやってたころは京都大賞典から始動て3歳馬もけっこういたけど中1週になるとさすがにしんどいか。^^;毎日王冠もけっこう名勝負が多かったけど近年は少し控えめな感じがする。思い出の京都大賞典はセイウンスカイが勝った時。このときまであんまりセイウンスカイが強いとは思わなかったけどこのレースで見直した。そしたら案の定、菊花賞も勝ってしまった。この年の菊花賞はいつもグリーンベルトが取り沙汰されるけどそれも含めて勝負な訳で勝ったセイウンスカイが一番強かったと思う。毎日王冠はこれも京都大賞典と同じ年のやつだけどサイレンススズカが逃げ切った時の毎日王冠。逃げ切ったと言うか単純にスピードが全然違うから自然と先頭に立ってしまい直線向いても誰もついてこれないから楽勝だった、てのが正しい表現だと思う。そのついてこれなかった馬に次の年に海外G1を勝つエルコンドルパサーとグランプリ3連覇のグラスワンダーがいるから驚きだった。この毎日王冠だけは何度見ても熱くなる。サイレンススズカのベストバウトと言っても過言でないと思う。スプリンターズSはサンアディユを買ってなくてドボンだった。アストンマーチャンについては去年から「あの馬はスプリンターだ」て言い続けてきたからそれが証明されて少し嬉しい。^^京都の外回り1400mを勝つ馬はスプリンターて認識。でも中にはスイープトウショウみたいのもいるから一概にそうと決め付けることもできないけど。スワンSの歴代勝ち馬とかを見てるとスプリンターの割合はけっこう高いと思う。ものすごく余談なんだけど知らない間に楽天のゴールド会員になってた。グラッツェ来てくれてる皆様。
2007.10.06
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ドラクエ3に引き続き魔神転生2も始めてみた。実はこの魔神転生2、今回で3回目のトライになる。1回目は実際にスーファミでやってたわけだがこの時のソフトがいわゆるハズレで何度やってもセーブができないという悲しい代物だった。2回目はペケ箱のエミュでやったわけだがリミックスステーションの画像表示ができない(見えないと合体できない)みたいでこれまた断念。そして今回の3回目となる。いまのところは非常に順調。名前からも連想できると思うけど女神転生シリーズの親戚筋に当たる女神転生のシミュレーション版。このシリーズ3作出てる訳だが(輪舞曲を入れていいかどうか分からないが^^;)その中でもこの2が僕のお気に入り。10年以上前のゲームなのに今でも全然現役でいけると思われるゲーム。現在のところドラクエ3をやりつつ飽きてきたら魔神転生2、てローテーション。それで寝る前にクライシスコアして就寝、と。やっぱスーファミが一番おもろいね。↑現在うちのチームの主力ブラウニー君。かわいい見た目に反した圧倒的な攻撃力と有り余る体力が素敵です。
2007.10.02
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