ヘッポコMENの奮闘記

ヘッポコMENの奮闘記

2005年02月24日
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どうもこんばんわ♪アラブの石油王改めアブラの油脂王ことどうも僕です。

1週間無料ですね~(オッソ
皆さんは懐かしい人と再会できましたか?
私はまだ一人どうしても話したい人がいるけどまだ遭遇できていませんorz
あぁ~もう終わっちゃうYO!早く発掘せねば・・orz

<イベントの話>
なんかやりやすく楽しめそうなイベントのようにも思えるね~。
お金も稼げそうだけど♪
でもキングパンリンのセットボーナスって美味しいのかね~?

休止って言いながら貯めてた預金使ってキングのセットボーナスを狙ってる事は内緒ね(*・b・*)シィ~

<M2の話>
なんだか厄介なクエ受けちゃったね・・・マジでorz
持ってくる物の量が半端じゃないさ。
鉱石合計300個が最初の任務って・・・それだけ持てたらムキムキになるってばYO。
ソロは厳しいキャラだけどきっとみんなの役に立てると信じて今日もがんばるさ・・・orz

<残念な日常>
もろにリアリティのある怖い夢を見て飛び起きてその後眠れない・・・
というちょっとオセンチな一日の始まりでした。
夢の内容は

畳の部屋で体の調子が悪くて俺は寝込んでいました。小さな小さなお部屋です。多分一人暮らしでしょう・・・

私はその事を知っていましたが何の害もありませんでした。
私の病気を知ったある女性(顔は黒くて誰かわかりません)が
看病に来てくれたのです。
その子が空気の入れ替えで窓を開けようとした時に呪いの女が窓ごしに何かに憎悪を燃やしてる目でこちらを見ていました。
窓を開けようとした女性は驚いて尻餅をつきます。

扉をガチャガチャしているうちに何とか扉が開きました。(壊したのかも)
そして女性は「一緒に行こう」と言ってくれました。
俺はパジャマだった為私服に着替えます。そして
「あいつに気付かれそうだから真夜中にこっそり行くよ」
といって布団の中に入ります。
夜中目を覚ましさぁ行こうとした時に自分の姿を見て驚きました。
私服を着ていたはずなのにパジャマ・・・しかも枕元には呪いの女が正座で座ってます。
自分の服を探そうとキョロキョロしていると呪いの女が
「何処に行こうとしていたの?病気何だから駄目じゃない・・・
何処にも行けない様に服はビリビリに破いておいたから・・・」
とケラケラと笑っていました。
あまりの恐ろしい光景に・・・・

と言う所で目が覚めた。
はっきり覚えてる所がつらいorz

あぁ~何書きたかったんだろ~?まぁいいか~w





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Last updated  2005年02月25日 00時32分12秒


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