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今日、昼に出かけて郵便箱を開けて「SFマガジン」が出てきた時の、私の気持ちを表題で代弁。24日月曜日だから、絶対!火曜以降に届くと思っていたよ。今回の特集は海外SFTVドラマスタートレック・シリーズ、バビロン5、7デイズ(全シーズン、ほぼガチ見済みの三作品)などアメリカンSFや、英国製作(銀河ヒッチハイクしか知らなかったよ。)などなど、まあ色々あるね。でも、個人的にスーパーマンも、ロズウェルの私の中ではSFではなくて、ラブロマンスだよ。ロズウェルって、最後は綺麗に結婚式挙げて終ったよね~。スーパーマンは、映画でしっかり二世が出来たし。このまま地球人の中に進化的淘汰される異星人って気分的に、ラブの比重が高いからかも。最近、またテレビから遠ざかって夜9時国営放送お天気担当になった、平井さんの見れない平日が多くなりまた。長野ではアパートに必須条件だった大家さんケーブルテレビ契約済み、ジャックインで見放題が神奈川では、個人契約となり・・・見ていないのですよ。海外TVチャンネル。う~ん。巻頭を飾った「HEROES/ヒーローズ」は面白そうですね。登場人物の中の、今でも米国人の持っている確固たる日本人像であるヒロ・ナカムラさんの演技が見たいです。勤めている会社名が「ヤマガト」この一点で、もうダメ。多分、日本文化(サブカル含む)の捉え方はコントだろう。とりあえず、宅配レンタルのリストに登録しよう。その時の気分では、ツボに嵌るかもしれないからね。
2008/03/23
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「孔雀王・曲神紀」荻野真・著・・・連載再開していたんだぁ!見つけちゃったら、運の憑き。そんな風情で読んじゃうなぁ。ヤングジャンプ買っていた人ですから!新社会人の時は「退魔聖伝」だったね!北海道に、孔雀王既刊全部揃っていたよな。開かずのダンボールに。きっと。うー。読みたい。原作は当然読みますが・・・。当時集めた同人誌も。(その頃から、すっかりそっちの道を歩んでいた。事実。)
2008/03/21
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現時点(3月16日)では、北限が八戸まで。東北・新潟・長野新幹線も使えるようになりました。ふっ。これであとは特急「あずさ」「かいじ」が使えるようになれば・・・(普通電車なら甲府までは行けたっけ?)年間一律料金ですから、繁忙期のご旅行にはうってつけ。3月末からは、東海道新幹線でも使えるようです。が、JR東海に年会費を払わないと使えない。1050円。むむ。悩むなぁ。毎月出掛ける人ではないので、東海道新幹線は、まだ紙の切符にしよう。
2008/03/16
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今晩は、踏切を渡る時に線路の窪みにつま先を突っ込んで転んだら足の甲にヒビが入ったバカ者です。定期健診に行きました。「おお、立派に糊負けしたね。」レントゲンが届く前に、テーピング外した人の生足を見て褒めてくれました。(違うけどさ。)テーピングは別のメーカーに変更。「これもダメなら、包帯を石膏で固めます。」先生、そんな事したら・・・お風呂に入れません。「お、良く知ってるね。」からかわれているのか?もしかして。レントゲン写真をまず、頭の上にかざし、椅子を回して角度を変えて見る。腕が疲れたのか患者に見せる気になったのか診察机に標準装備しているランプシート(?)貼り付け。「・・・ん~~~、どこかに足をぶつけたね。」あ、やっぱり分かります?「ヒビの範囲が広がっているよ。完治までプラス二週間。 お風呂に入る時は、滑らないように気をつけて。」え?何故原因がお風呂だと分かるのですか??「一人暮らしで、一番危ないのはお・ふ・ろ。」名医なんだか、とぼけているのかいいキャラしている、担当医です。私は、整形外科に数年毎にお世話になる確率が二十代後半から続いていますが。出会う先生は、随分とキャラ立ってる御仁が多いなぁ。イトー系ビビリキャラとか外見、横溝金田一風。(フケと袴とチューリップハット着せたいタイプ)人の痛がる反応を楽しむ、ダークサドとか。(ニヤリ笑うんだよね。)ただのボケたおじいさん先生とか。今の担当医師はどれだろう?とりあえず、早く治って欲しい。
2008/03/10
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四捨五入して全長300メートルの子ネコを見てきたのは2007年の10月である。コンパクトデジカメでは、かなり離れないと全長が撮れない。市バスが見学用の特別路線を出していた。米海軍航空空母「キティホーク」多分、今年の洞爺湖サミット警備の下見でこの町にやって来たと思われる。一番の驚きは、空母を接岸させられる深さの湾だった事だ。業務撤退したが、造船所があったねぇ。この辺。一般見学を快く行ってくれた事に、まず感謝。蒸気カタパルトとアレスティングケーブルを見る為に神奈川⇔北海道(復路は大阪経由だ。)を実行するそんなアホが見学に来るとは思っていなかっただろうけどね。精神的にハイテンション状態のまま、現場にやってきた。入場ゲートが設けられ、まずは荷物の検査と金属チェック。船尾から船首に向かって歩く。デカイなによりもデカーイ!乗り込むのは、この日の為に近所の鉄工所が作ったのかしら?的なアパート二階分の高さがあるラダーを登る。一階分登るとエントランスがあり、水兵さんがパンプレットとしおりを渡してくれた。登りきるとそこは、夢の島・・・?ホーネット、ホーネットゥ!ホーネットの群生地だっ!(違う。)いきなりアドレナリンが暴走分泌。デジカメを構えてシャッター、ピンボケでも構わない。部隊No.503の前で暫し佇む。しかし、この給油管。音速飛行の時にはボッキリ折れなのかしら~?いつも、思う事をここでも考える。ふーん。衝撃波分散ように角が出てるしやや斜め垂直の部分は、三角形なんだねぇ。あ、キャノピに何か張っている。反射防止?UV加工?塩害??むむ?名前書いてる。え?大尉さんだ。LT(Lieutenant/ルナテント)だぁああああ。そうそう、「戦闘妖精・雪風 解析マニュアル」で御大がフェアリィ空軍の階級表記は、米海軍を参考にしています。って記述がありました。奇しくも、参考資料を目の前に感動する。(してどうする?)折角、空母の甲板上を歩いているから、端から端まで闊歩してみたい。でも、厳重にロープが張り巡らされ、歩哨が立ち、叶わぬ夢でした。う~、カタパルトは、どこですか~?え~、湯気の下がカタパルトレールで、右にポツンとある三角形の白いのが艦載機前輪を連結させる所のようです。小さい。で、目玉はアレスティング・ケーブルですよ。乗艦前に貰ったパンフによると「甲板から高さ5センチのところに張る。」低いなぁ。ここが、ケープルの繰り出し口。多分、固定するのはこれかしら?開けて見れば判っただろうけど、歩哨さんがウロウロしていたから出来なかったです。で、戦闘機のフックの写真を撮らなければ、ここまで来た意味が無いわけですよ。へー。大雑把な作りに見えるのは私だけかい?例えば、漁師の銛みたいに、刺さったら二度と抜けないの!みたいにトゲトゲしている感じに、「掴んだら絶対に離さない」作りだと思っていたのでコレを見た時、なんだか気が抜けました。甲板から5センチの高さに、ゆるーいフックをひっかける荒業。それで、止まってしまう凄さ。比べて悪いとは思いますが、OVA雪風で日本軍アドミラル56にドン着したメイヴは、意外と普通?彼女の前脚は電動モーター付きだしね。でも、現実とアニメ比べても・・・ねぇ。(オタクの特権だ。)
2008/03/09
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