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SG-YORI @ Re:こころ穏かに過ごせますように。(12/14) 遅くなりましたが本年もよろしくお願いい…
kopanda06 @ Re:こころ穏かに過ごせますように。(12/14) こんばんは。 今年もよろしくお願いしま…
heren's @ Re:こころ穏かに過ごせますように。(12/14) kopanda06様 ご無沙汰しております。メッ…
kopanda06 @ Re:こころ穏かに過ごせますように。(12/14) 今年はお世話になりました。 来年もよろし…
kopanda06 @ Re:こころ穏かに過ごせますように。(12/14) おひさしぶりです。 趣味など、気分転換…
April 6, 2007
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カテゴリ: カテゴリ未分類
モンマルトル


3月のH18年度末のバタバタがようやく落ち着いてきました。

4月1日の日曜日だけ、早い時間に帰宅できた(といっても徹夜の延長線上の夕方)のですが、その帰り道、専門店が集まる商店街を自転車で通り抜けながら、いつもはシャッターが閉まったところしかみないので、それなりの人通りの多さにちょっと驚き、また嬉しく思いました。
自転車で走っていると、いつもと違った匂いにアレッ?とスピードを落とすと絵がたくさん。仕舞い始めていたのですが、油絵が沢山ならんでいました。そこが心地よい空間のように思え、引き寄せられるように立ち止まり、絵を眺めました。額に入った絵もあれば、ただ無造作に置いてある絵、描きかけの絵もあります。

ショップでもなく個展という感じでもなくアトリエでもなく...、一体これは何?と思いながら眺めているとおじさん(絵描きのY.Mさん)が話し掛けてきて、絵の説明をしてくれました。そして「気に入ったのがあったら持っていって、絵との出合いも縁だから」と。

絵には、それぞれに値段がついているわけでもなく、恐る恐る「この絵は?」と訊ねると、「デパートでもないしグラム売りだから」と、ちょっと照れ笑いしながら答えてくれました。ちょっと耳を疑うお値段でしたので隣の絵についても訊いてみましたら、やはりそれほど変わらない金額を口にされます。描いた絵の値段は入っておらず、材料費のみという感じでしょうか、額代と絵の具代くらい?

美術名典などの評価額では、パッと即決で購入できない額になりますし、勿論、当日、そんな現金は持ち合わせていません。

なぜそんな値段で、と驚いていると、「気に入ってくれたらその人のところに行くのが絵の幸せだから」と。弟子?なのか隣にいた男性も彼が口に出した金額に驚いていましたが、「女性には弱いし...」と口にした彼に、困るなぁ~という顔をしながらも承諾している感が見受けられ、「どれも欲しくなりますが」と言いながら、2枚の絵をいただきたいですと伝えました。本当はもっと欲しいと思いましたが、それではあまりにも申し訳ないような気がしたのです。それに自転車ですので、後ろの荷台にくくりつけるにしても、限られます。

上の写真はその1枚で、タイトルは「モンマルトル」。



iroiro

こんなものにも描いていて、この5点を殆どタダ同然でいただいてしまいました。

下の写真の絵のタイトルは、パリの「ラ・クポール」。

どちらの絵も、打ち込んで描くというのとは違い、ただ描きたいものを楽しみながら描いているのが伝わってきて、その「軽さ」が心地よく感じます。

1日の日、帰宅後一眠りしてからこの日記に書こうと思っていましたら、そのまま朝まで眠ってしまい実働1日を迎えてしまいました。そしてやっと今日、絵をじっくり眺めてみたのですが、この「ラ・クポール」がなかなか気に入りました。そして最後握手をして別れたときの、彼の照れた笑顔と絵描きである彼の手が、また蘇ってきました。いつまでも忘れられない光景になってしまったようです。

ラ・クポール


先日、カタログが届きましたと書き込んだ 日記 のオークションが終了したのですが、入札確認のメールも結果のメールも請求書も届かないなぁ~と思ってオークション会社に確認してみましたら、今回、オークション会社のサーバーの不調で私の入札情報が届いていなかったようです。落札結果発表をみていると、落札できていたはずのものが幾つもあって(日記に載せた絵だけでなく、セーブル、マイセンの磁器なども)ちょっと悲しく残念ですが、縁が無かったと言うことでしょう。





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Last updated  April 7, 2007 01:50:20 AM
コメント(17) | コメントを書く


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おはようございます  
やも さん
朝の日差しが入っている部屋で並木の絵を見ると、清々しい気分になれますね。

坂の絵って好いですね。

自分は、坂の下から、坂の上を見上げる感じの絵が欲しいなぁ。
それと、司馬さんの「坂の上の雲」を買って読む時間も欲しいです。 (April 7, 2007 10:05:15 AM)

Re:Montmartre と la Coupole(04/06)  
モンマルトルとパリとは、フランスに留学されていた方なのでしょうか。
モンマルトルは坂の街、このような急な階段がいくつもありますね。
ラ・クポールには行ったことがないけれど、夜のカフェはこんな感じです。懐かしい!また行きたくなります。 (April 7, 2007 05:30:55 PM)

ごぶさたです  
ご無沙汰です。
お元気ですか?

モンマルトルって、東京の山の上ホテルにある、レストランの名前にもなってますよね。 (April 7, 2007 07:01:04 PM)

la Coupol懐かしい!  
grazielizzy  さん
お久しぶりです!
お仕事お疲れさまでした~~。
年度末、皆さん大変らしいですね。
私の締め切り直前という感じでしょうね。
少しゆっくりなさってくださいね。

10年ほど前までは、パリにもよく行っていました。
でもモンマルトルは行ったことがあったかな~~記憶にないのですが、カフェはいろいろと行きました。
フランスのカフェは長居が身上。でも仕事がある身としては、そんなに遊んでいられなくてつまらなかったです。一日中ずっと座って町行く人を眺めていたいと思ってましたよ。
(April 7, 2007 07:55:32 PM)

Re:Montmartre と la Coupole(04/06)  
モンマルトルの丘の上の教会。
サン・ピエール・ド・モンマルトル教会があって、そこで真剣に祈りを捧げていた女性の姿を、この絵を見たとき思い出しました。
彼女の苦しみはなんだったのか。
今は、救われたのだろうか。
絵というのは、不思議なものですね。
そこには、自分の物語が、いつも存在しています。
この絵を買ったときにも、物語が生まれましたね。(笑)
(April 7, 2007 10:56:34 PM)

Re:Montmartre と la Coupole(04/06)  
kopanda06  さん
こんばんは。
階段の光の反射が印象的な絵ですね。
私も光のある絵は好きで、少女残照という光の入った油彩を持っています。
引越し後は、美術梱包されたままで、飾られていませんが。

私がどうしても気になるのは、階段と右の壁や建物の透視が合わないこと。
セザンヌなどにある、特有の感覚でしょうか。
視点をずらして、描きたいものを構図の中に納めるという独特の技法を使われている様に思えます。
かなり絵を描き慣れた方の作品ですね。
(April 7, 2007 11:39:42 PM)

Re:Montmartre と la Coupole(04/06)  
Yori Halford  さん
いいですねえ、こういう絵。気楽な感じで(失礼か)。モンマルトル、僕は大好きです。
オークション!残念でしたね・・・。 (April 8, 2007 12:26:45 AM)

Re:Montmartre と la Coupole(04/06)  
ほわいと さん
heren’sさん、こんにちは。

徹夜のお仕事、本当にお疲れ様でした。責任ある重要なお仕事をなさっていらっしゃるのだと思います。

素敵な絵との出合いが有って良かったですね。絵を求められただけではなく、その時の光景も美しい『絵』として、心に描かれたご様子ですね。うれしくなります。きっと、heren’sさんへの神様からのプレゼントだったのではないでしょうか。気持ちもリフレッシュされますね。人との出会いやご縁はほんとうに不思議だと思います。

皆さまのコメントも拝読いたしました。お一人おひとり素晴らしいですねー。アトムおじさんのコメントの中の女性、救いを得られ、幸せになっていらっしゃると良いですね。

オークション、次回のお楽しみですね。

(April 8, 2007 01:29:10 AM)

Re:おはようございます(04/06)  
heren’s  さん
やもさま こんにちは。

>朝の日差しが入っている部屋で並木の絵を見ると、清々しい気分になれますね。

はい、こういう清清しい空気の中で大きく深呼吸したいですね。大きく伸びもしたいです。

>坂の絵って好いですね。

坂のある町って、ただそれだけで情緒がありますよね。実際に生活するのは大変でしょうが憧れます。神戸も坂がたくさんあります。長崎も坂が印象的ですよね。

>自分は、坂の下から、坂の上を見上げる感じの絵が欲しいなぁ。

いいですね。メルヘンな感じのものでしたら、私が毎週買う週刊誌、文春や新潮の表紙にありそうな感じです。

>それと、司馬さんの「坂の上の雲」を買って読む時間も欲しいです。

司馬遼太郎さんの「坂の上の雲」、いいですね。NHKでドラマ制作の話が出たりしていましたけど、どうなったのかしら?って放送されても見れない可能性大ですが...。
(April 8, 2007 10:22:22 PM)

Re[1]:Montmartre と la Coupole(04/06)  
heren’s  さん
SIR JAPANさま こんにちは。

>モンマルトルとパリとは、フランスに留学されていた方なのでしょうか。

はい、そうだと思います。もう40年以上前かも。

>モンマルトルは坂の街、このような急な階段がいくつもありますね。

はい、絵描きさんはモンパルナスの方へ移っているようですが、この方はこちらで描いていたのでしょうね。
この「モンマルトル」を描いた絵描きさんは神戸の画家なのですが、たしか神戸北野は、モンマルトルと友好都市協定?みたいなのを結んでいたと思います。

>ラ・クポールには行ったことがないけれど、夜のカフェはこんな感じです。懐かしい!また行きたくなります。

なんだか、サッと描いたこの絵が、持ち帰った中で一番気に入ったかもしれません。
私も行ってみたいけれど、似合いそうにないなぁ~。似合う素敵な女性になりたいです...。
(April 8, 2007 10:28:52 PM)

Re:ごぶさたです(04/06)  
heren’s  さん
デンティスト・ママさま こんにちは。

>ご無沙汰です。
>お元気ですか?

お久し振りです。おかげさまで元気にしております。
デンティスト・ママさまは訪問診療を始められて、ますますお忙しく大変そうですが、いつも仕事に向う姿勢に感心させられます。医師の鏡のような方だと思っております。これからも頑張ってくださいね。

>モンマルトルって、東京の山の上ホテルにある、レストランの名前にもなってますよね。

よくご存知ですね。デンティスト・ママさまはご経験あり、でしょうか。私なんて田舎者で、大都会 東京の事情については、全く無知でございます。フレンチですよね、勿論。お洒落なところなんでしょうね。行ってみたいです。
(April 8, 2007 10:32:47 PM)

Re:la Coupol懐かしい!(04/06)  
heren’s  さん
grazielizzyさま こんにちは。

>お久しぶりです!

お久し振りです。

>お仕事お疲れさまでした~~。
>年度末、皆さん大変らしいですね。
>私の締め切り直前という感じでしょうね。
>少しゆっくりなさってくださいね。

ありがとうございます。こちらは一応落ち着きましたよ。
grazielizzyさまも本当にお忙しそうです。そのような中、コメントいただきまして本当に感謝、有り難く思っております。嬉しいです。

>10年ほど前までは、パリにもよく行っていました。
>でもモンマルトルは行ったことがあったかな~~記憶にないのですが、カフェはいろいろと行きました。

grazielizzyさまは、ローマやフィレンツェのイメージが強いですが、パリもとてもよくお似合いでいらっしゃいます。
以前、よくパリで妹さんと食事したことなど伺いましたよね。とても印象に残っていて、私の中で憧れのシーンとして刻まれています。

>フランスのカフェは長居が身上。でも仕事がある身としては、そんなに遊んでいられなくてつまらなかったです。一日中ずっと座って町行く人を眺めていたいと思ってましたよ。

私も朝のカフェで、みんな忙しく始動し始めたのをゆっくり眺めてみたいなぁ~と思います。ホテルの窓から、街行く人を眺めるのもいいなぁ~。だけど憧れだけで終わりそうです...。
(April 8, 2007 10:37:44 PM)

Re[1]:Montmartre と la Coupole(04/06)  
heren’s  さん
アトムおじさんさま こんばんは。

>モンマルトルの丘の上の教会。
>サン・ピエール・ド・モンマルトル教会があって、そこで真剣に祈りを捧げていた女性の姿を、この絵を見たとき思い出しました。
>彼女の苦しみはなんだったのか。
>今は、救われたのだろうか。

アトムおじさんもパリで絵を描いていらっしゃったんですよね。あの頃が蘇ったのでは?
きっと色々なことが目に焼きついているんでしょうね。教会で祈りを捧げる女性もそのなかのひとつ?

教会で一心不乱に祈りを捧げる姿、そんな姿を見れば私だったらその人のことを何も知らなくても恋してしまいそうです(笑)。
今、彼女が幸せだといいですね。

>絵というのは、不思議なものですね。
>そこには、自分の物語が、いつも存在しています。

絵描きにとって絵というのは、やはり自分の分身のようなところがあるのでは?と思います。色々な思いが詰まった絵が自分のところにやってくるのだと思うと、感慨深いのと同時に大切にしようという思いが強まります。

>この絵を買ったときにも、物語が生まれましたね。(笑)

はい、今度会ったら、また長々とおしゃべりしてしまいそうです。 (April 8, 2007 10:44:02 PM)

Re[1]:Montmartre と la Coupole(04/06)  
heren’s  さん
kopanda06さま こんばんは。

>こんばんは。
>階段の光の反射が印象的な絵ですね。

実物は写真ほど光の反射はないのですが、実際の光が写真に映り込んでしまっているようです。スミマセン。
だけど、影を描いているように光が当たっていて、それがあたたかい、やわらかい感じを受けます。

>私も光のある絵は好きで、少女残照という光の入った油彩を持っています。

「残照」という言葉に惹かれます。どんな感じかしら?観てみたいです。

>引越し後は、美術梱包されたままで、飾られていませんが。

私も絵が好きです。油絵に惹かれることが多く美術館へ行って観るのも買って手元に置くのも好きです。買える絵は限られますが。
そしてやはり飾っていない絵も多いです。この時の絵(昨秋のオークション)もまだ開梱していません。
http://plaza.rakuten.co.jp/heren/diary/200701040000/

>私がどうしても気になるのは、階段と右の壁や建物の透視が合わないこと。
>セザンヌなどにある、特有の感覚でしょうか。

わかります、そのお気持ち。私も同じように思いました。だけどバランスが悪いという感じでもありません。

>視点をずらして、描きたいものを構図の中に納めるという独特の技法を使われている様に思えます。
>かなり絵を描き慣れた方の作品ですね。

もう40年以上は絵を描いていらっしゃるので、基本が出来た上での描き方なんだろうと思います。
「モンマルトル」と「ラ・クポール」では結構違うと思いませんか。静と動という感じでしょうか。
(April 8, 2007 10:48:19 PM)

Re[1]:Montmartre と la Coupole(04/06)  
heren’s  さん
Yori Halfordさま こんばんは。

>いいですねえ、こういう絵。気楽な感じで(失礼か)。モンマルトル、僕は大好きです。

ええ軽い絵です。私は重い絵も軽い絵もどちらも好きです。あっ、重い絵が好きといっても、静物画で机の上に頭蓋骨があるようなのは家の中に飾ろうとは思いませんが、ってその前に買えませんけど(笑)。
ただ、タッチは軽くとも、描いた人の思いは一杯詰まっていますね。

>オークション!残念でしたね・・・。

そうですね。だけど、この絵描きおじさんも「縁」という言葉を口にして、評価額の2桁違いの安値で譲っていただいたように、オークションも「縁」なんだろうと思います。
今回は、オークション会社の事務所移転などがあり、サーバーのトラブルが発生したことが原因といえば原因なのですが、やはり縁が無かったと潔く諦めることに致しました。次回に期待したいと思います。
実は1件だけワケありで今ちょっと結果を待っているものがあります。決まったらまたブログに描くかもしれません。 (April 8, 2007 10:58:08 PM)

Re[1]:Montmartre と la Coupole(04/06)  
heren’s  さん
ほわいとさま こんばんは。

(コメントへの返信 文字数の関係で2つに分かれます)

>heren’sさん、こんにちは。
>徹夜のお仕事、本当にお疲れ様でした。

毎回のことなのでもう慣れっこです。ここずっと4半期末は、土日というか休みを挟んでいるので助かっています。
やっと片付いてホッとしています。が、週始めに何か発覚し、あたふたしそうでもあり怖いです(笑)。

>責任ある重要なお仕事をなさっていらっしゃるのだと思います。

そんなことないですよ。ただ、今、変われる人、頼める人がいない部分があるので、そこは一人でやってしまわなければなりません。今、後輩の男性社員に移し始めたところですが、完全に移せるまでに少し時間がかかりそうです。

>素敵な絵との出合いが有って良かったですね。絵を求められただけではなく、その時の光景も美しい『絵』として、心に描かれたご様子ですね。うれしくなります。

はい、なんだか嬉しかったですね。心が軽くなったような感じを受けました。そして多分、あの時のこと、ずっと忘れないだろうと思います。

>きっと、heren’sさんへの神様からのプレゼントだったのではないでしょうか。気持ちもリフレッシュされますね。人との出会いやご縁はほんとうに不思議だと思います。

神さまからのプレゼントだったら嬉しいような、悲しいような...。もっと別に叶えて欲しいなぁ~って、使い果たすのが勿体無い気が致しますが、それは欲張りと言うものですね。きっと。

そして、本当に「縁」って不思議だなぁ~と思います。このブログで知り合った方たちも皆さま素晴らしい方たちばかりで、心から嬉しく思っております。ほわいとさまとは、アトムおじさんのところで知り合いましたが、こういうつながり、ひろがりが本当に嬉しいです。

(April 8, 2007 11:12:30 PM)

Re[1]:Montmartre と la Coupole(04/06)  
heren’s  さん
ほわいとさま 続きです。

>皆さまのコメントも拝読いたしました。お一人おひとり素晴らしいですねー。

はい、皆さま、大切な方ばかりです。このような拙い私のところへ来ていただけるなんて感謝、感謝です。

>アトムおじさんのコメントの中の女性、救いを得られ、幸せになっていらっしゃると良いですね。

はい、きっと心安らかに幸せにしていらっしゃると思います。そう願いたいですね。

>オークション、次回のお楽しみですね。

はい、もう既に新しいカタログが届きました。次回はガレなどガラス中心で多分参加しないのですが、それくらいの方が有り難いかもしれません。これも縁ですしね、また縁を楽しみにしたいと思います。

(April 8, 2007 11:13:37 PM)

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