を発見しました!!w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!
風邪をひいて咳は出るし熱もある。
病院でくれた薬は抗生物質が入っているので飲みたくない!
漢方薬も即効性がないので症状が悪化してからだと遅い!
そこで、驚くほど間単に風邪に効く風邪薬ドリンクの作り方!!
■咳止めドリンク
○大根を1センチ角の短冊状に切る。
○500ccぐらいの密封容器に詰め込む。
○容器の口のところまで蜂蜜で満たす。
2~3時間で大根のエキスが蜂蜜に溶け出すので、これをオチョコ1杯を目安に飲む。
甘すぎという人はお湯割りにしよう!しばらくすると、あら!不思議!咳が治まる!!
(σo ̄)ホォホォ
■解熱ドリンク
○みかん2個をよく洗い、ワックスを完全に落としてから皮をむく。
○皮をラップなしで電子レンジに3分かける。
○それを千切りにして600ccの水で煮る。
○半量まで煮詰まったら火を止め、茶漉しで濾す。。
○それに蜂蜜で好みの甘味をつける。
○冷めたらできあがり!
色も味もオレンジジュースに似てるけど、
これを飲んで布団のなかでじっとしていると、
驚くほど汗をかき、気づくと熱が下がっているでしょう!
僕も咳・熱が出たら試してみまーーす!!
☆。.:*:・'゚★。.:*:・'゚☆。.:*:☆。.:*:・'゚★。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚★。.:*:・'
スジャーターって聞いたことありませんか?(^^
スジャーター♪スジャーターが3時をお知らせします。。
これはコーヒーメーカーのCMだったかなぁ。。~(=^‥^A アセアセ
インドにスジャーター村というのがありました。。
そこは土地は美しく、林は清らかで、爽やかな風が吹いていて、
河の流れは澄んでいたそうです。。
その近くでゴータマは修行をしていました。。
このゴータマというのはお釈迦様のことです。。悟りを開く前のね!!
ある日、ゴータマが河で沐浴をしていると村娘の声が聞こえてきました。。
その歌はインドに昔から伝わる民話の一つで、今でいうならば、、
琵琶にあたる楽器についての歌だったそうです。。
「琵琶の弦は、強く締めれば切れてしまう。弱く締めれば音色が悪い。
琵琶の弦は、中ほどに締めると音色がよい。
弦にあわせて、踊れや踊れ。弦にあわせて、踊ろや踊ろ……」
そのときその村娘がゴータマには天女のように見えたそうです。。
美しい目の輝き!亜麻色の髪!生命力に溢れた身体!
ゴータマは食べるものもろくに食べず骨と皮ばかり・・・
目は落ち窪み、あばら骨は浮き出し、誰が見てもいつ死んでもおかしくない体
だったそうです。。このときゴータマは35歳。。
その村娘はゴータマの姿を見ると、橋を渡って駆け寄ってきました!
そして自分の名前をスジャーターと名乗ると、ひと椀のミルク粥を差し出しました!
オヒトツ、ドウゾ!!(* ̄ー ̄)_凸”
その粥を一口すすったとき!なんともいえない熱い涙がゴータマの頬を
伝って流れ落ちたのでした。。(〒_〒)ウウウ
そのミルク粥は、木の実や草の根を食べていたゴータマにとっては
天上のものとも思われるような美味しさに感じられたのですね!!
そのとき!そのときに自分を苦しめぬく惨めな苦行の中に本当の悟りはない!
と知ったわけです。。
「今の自分は強く張り詰めた弦のようで少し触っただけでも切れてしまいそうだ!
こんなことでは良い音はでない! なるほど、中ほどに締めればいいんだ!!」
「酒は百薬の長」と意味合いが似てるかな!!
ちょっとなら身体を温め身体にいいかもしれないけど、
飲みすぎると身を破滅させちゃう!みたいな。。
あれですよ!当時のインドでは難行苦行が流行っていて、苦行の中で最高の悟りが
得られるっていう考え方が蔓延していたわけなんです。。
そして苦行の結果、餓死したら最高の賢者だと称えられたわけです。。
実際に何人もいたんですよ!餓死しちゃった修行者。。
今からするとおかしな話なわけですが。。
なのでゴータマの悟った、中ほどに締めればいい!っていう考えは後に、、
「中道」と名付けられるわけですけど、革新的な発想だったわけなんです。。
そういうことなのですね!!
ということで、村娘のスジャーターは仏教の話の中では有名な名前になったのでした!!
ちゃん!ちゃん!(*^-゚)vィェィ♪
☆。.:*:・'゚★。.:*:・'゚☆。.:*:☆。.:*:・'゚★。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚★。.:*:・'
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