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障害者割引を悪用した事件で、厚生労働省のお役人さんが逮捕された。こんな人間がいる以上、日本という国は良くならない。世間の血税で多額の給料をせ占めてなお、多額のマージンをゲットする、シロアリ軍団。穴埋めをするのはいつもまじめに働いている国民だ。ふざけんなよ、こんなやつは即刻クビにして、無職のつらさを味わうがいいんだ。退職金など税金から支給したら許さんぞ。せいぜい、職場の仲間で、慰労金の寄付金でも集めればいいんだよ。きみらも連帯責任だからな。どうせ裏金もあるしな。昔からこんな公務員はいたんだろうから、ばれずに共済年金をもらって悠々自適の引退公務員は、共済年金を減らされるべきなんだよ。清い国会議員がいたら、国を赤字に追いやっている共済年金の財源を半分以上没収すべき法律を立案に頑張っていただきたい。本日、年金支給額が発表されたが、来年70歳の方々は約7倍、来年25歳はなんと2倍足らずしかもらえないらしい。この格差は何だ。それは、公務員の無駄遣いに他ならない。この格差是正をするためには、やはり、共済年金の没収、今後、公務員の給料、ボーナスの段階的引き下げをおこない、世の中の善良な納税者に還元すべきである。国民のために仕事をしたくない者は、どうぞ公務員など辞めていただきたい。民間で苦労してみなさい。楽しいよ。人生、山あり谷ありで。コトワザステッカー《苦労も分かち合えば半分になる/Trouble shared is a trouble halved》防水加工◆
2009.05.26
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昨日、私は携帯電話の営業職の派遣の仕事にエントリーしました。ところが、派遣もとのKD○Iレ○ルバは、女性を優遇する仕事ということであっさり面接を断られました。納得いきません。 こういうことがマンゼンしている社会は、国がまったくバカ公務員で構成されていることにあるのです。公務員は自分の利益だけを考え、本来の仕事である国民のためにはまったく仕事をしない人種の集まりでしかない。税金のむだずかいをすることが仕事だと勘違いはなはだしいバカ公務員だらけです。なぜバカ公務員が不正、職務怠慢で作った赤字を国民が負担しなければいけないのか、理解できない。バカ公務員のための赤字が膨らんだことが消費税率の引き上げにつながる。 その前に、いままで職務怠慢をしたバカがもらう莫大な共済年金から財源を確保すべきだ。公務員が作った赤字は連帯責任であるので共済年金を一部返上してでも謝罪すべきだ。 諸悪の根源は男女雇用機会均等法にあります。 これは、日本では『女子雇用機会促進法』とでもネーミングできるような女性のための法律として始まりました。 しかし、この結果が男子に対して非合法なケースを多発し、少子化を加速する結果となりました。 当時の法律は、今考えると間違いなく法の下の平等に違反する法律でした。男子のみの求人は認めないが女子のみは認めるというもの。そういった中で、求人情報には堂々と女子のみと掲載されていました。現在は若干改正されましたが、実情はなんら変わっていません。なぜかというと、以前女子のみという求人を行っていたものは、求人情報上は、女性のみとなくても、明らかに男子では不都合が生じそうな求人内容でしかも、現在も女性しか採用しないということにあります。逆にいえば最初から女子のみと書けと言いたくなる。でも以前は良かったが、現在は法律違反だからかけないのだ。 生物学上、女性は家を守り、男は命懸けで食料を獲得して、生きてきた。もちろんそれに適した形で体が対応している。男が食料を獲得するところに女が参入することで、男のかくとくする食料が減るのは当たり前だ。 男女雇用機会均等法ができる以前は家事に出費がかからなかったので、たいがいの世帯では夫の収入で生活ができた。しかし現在は男がよっぽどのセレブでない限りは、共働きでなくては、子供さえ育てることは不可能だ。そこで少子化が加速した。 さらには、この世の中、男女収入も同等になったにもかかわらず、母子家庭には働かなくてもある程度の補助があり、父子家庭にはゼロの自治体が多いのにも驚く。これもまた、法の下の平等に違反するものである。男は収入がいいというのは、まさにむかしのおとぎ話でしかない。男でも子育てしながら仕事をすれば、残業もできないし、その末には、仕事もリストラされるケースも多いと聞く。同じアルバイトでも母子家庭は生活補助が10数万あり父子家庭にはゼロなんておかしくないですか。だれも好きで男に生まれたわけじゃないんですよ。 一部の自治体では父子家庭も母子家庭と同等の補助がでるようになったようだが、まだほんの一部に過ぎない。世帯数から言っても父子家庭の補助ぐらい母子と同等に出してもたいした財源は必要ないはずである。 バカ公務員が、国立マンガ喫茶に115億もかける財源があるのなら、絶対に父子家庭に補助してもらいたいものである、もちろん父子家庭の収入に応じてすれば問題ないと思う。ましてはどっかの施設みたいに数年後は赤字で売却するのは目に見えている。これ以上、民間の分野をバカ公務員がまぜくるのはやめろ。 男だからといって差別することは絶対に許さんぞ。 今の社会がどれだけ女性優遇社会か公務員は実感しろ。さもなければ、国の赤字返済のため、ボーナスなど返上しろ。いまどき、ボーナスなどという言葉もない企業は多いんだぞ。バカ公務員よ世の中を勉強しなさいよ。あんたらの収入源は血税から出てるんだぞ、知らんかったんか、それとも知らんぷりかよ。人殺しの公務員はこの本を読んで反省しなさい。地方を殺すのは誰か
2009.05.23
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民放キー局女子アナウンサーの潜在視聴率と年収のランキングが写真誌「フラッシュ」で公開され、1位はフジテレビの高島彩アナ(30)で6.5%、年収2000万円ということがわかった。 このデータは、キー局の上層部と大手広告代理店が作成したもので、毎年更新されるものだという。大きな特徴としては、1位の高島アナをはじめ、3位の生野陽子アナ(6.2%、1300万円)、4位の中野美奈子アナ(6.1%、1800万円)、7位の平井理央アナ(4.8%、1600万円)のフジ勢4人がランクインした。 私的には、ショーパンがかなり貢献しているようでうれしいです。彼女の声は、本当にあきがこないし、発音もばっちり。福岡出身ですが、小学6年から中学2年まで鹿児島市鴨池に住んでいたということで、ますます、応援しちゃいます。余談ですが、その次に好きなアナは伊原凛(元ズームインお天気アナ)でした。結婚しちゃってショックですが、彼女が一番好きな人の子供をつくることができたことを心からお祝い申し上げます。女子アナファン待望の完全名鑑!2008 女子アナCOMPLETE BOOK中野美奈子 高島彩 平井理央
2009.05.20
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不況下の中、鹿児島の二番手百貨店であった三越鹿児島店がついに5月6日に閉店した。 これまで、鹿児島では山形屋につぐ二番手百貨店として君臨して来た。 三越としては25年の歴史に過ぎないが、もともと丸屋として鹿児島では人気の百貨店であった。丸屋時代からすると約50年の歴史に幕を閉じたことになります。 丸屋は25年前に業務提携していた三越に吸収され現在の形になっていた。 鹿児島三越が誕生したころは、九州には三越が鹿児島にしかなかったため、一時期のティファニーブームのころには、福岡からティファニーを求めてくる若者でにぎわった時期もあった。その後、福岡三越が誕生し、さらに、三越が伊勢丹と合併により、伊勢丹とADOグループという深いつながりのある鹿児島の山形屋とのバッティングもあり、差別化ができなくなった。 一昨年にはイオンが鹿児島市郊外に鹿児島最大のショッピングセンターを開店し、今まで、天文館ひとり勝ちの流通地図が大きく生まれ変わった。 昨今では、山形屋もかつての敵対百貨店であった三越とコラボしたりして、天文館に客を戻そうとしたが、後の祭りであった。山形屋にとっても商売敵の三越を失うことは、かなりの打撃であると感じる。もっと早めに三越を助けていれば、このようなことにならなかったのだ。 山形屋は九州新幹線全線開通時にリニューアル完成を目指していたが、現在工事を延期に踏み切った。このブログでも伝えているが、数年前にオープンさせたディズニーストアも、今年3月に閉鎖した。 全国の百貨店でも言えることだろうが、今の時代は、消費者のほうが商品知識があり、ただ売りつけている、わけあり品を集めてバーゲンしている、にすぎない。 ユニクロ、しまむらに代表されるように、良いものが安く手に入る世の中には、百貨店では太刀打ちできなくなった。 鹿児島には最近全国でも脚光を浴びている『A-Z』という巨大スーパーがあるが、これは、百貨店を越えた、千貨店いや万貨店かもしれない。文字通りないものはないのである。 鹿児島の百貨店が衰退した原因は、地域の顧客のニーズを無視し続けたことにある。 お金がある客は、わざわざ福岡に行ってでも買い物に行くんですよ。鹿児島でしか買い物ができない人たちが何を求めているのかがわからなかったみたいです。 鹿児島でしか買い物できない客層とは、やはり若年層なのです。 山形屋はせっかく伊勢丹と業務提携しながら、流行を取り入れることができなかったんです。伝統250年という重みに甘んじていた結果です。もう包み紙はいらない時代なんです。 リニューアル構想の延期は何を物語っているのか、鹿児島の金融機関も山形屋がリニューアルすることのメリットを感じないから、融資できないということなんです。 三越がなくなった今、山形屋はオーナーだけの利益にこだわらず、鹿児島の経済を立て直し鹿児島県民を元気にすることが、しいては、自らの利益につながるということを充分に理解していただき、リニューアル早期着工に山形屋の全総力を結集していただきたい。
2009.05.07
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