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今日は、ジャスティスを観てきました。いつもUeko姉さんには、お世話になっています。ただ今日は、何を観ようか迷っていました。それであのような言い方になっちゃいました。ごめんね。「掲示板参照。」見てね。またカキコお願いします。家族で夕食に行ってきました。今日は、ビールと果実酒で乾杯してきましたよ。 厳冬のベルギー。アウクスブルク郊外にあるドイツ軍捕虜収容所。ひとりの白人アメリカ人兵士の死体が発見された。犯人として逮捕されたのは、同じアメリカ人捕虜の黒人将校。この事件をめぐって裁判が開かれることになり、イェール大学で法律を学んでいたハート中尉(コリン・ファレル)が被告人の弁護を命じられる。アメリカ人捕虜同士の裁判における陪審員がナチスという茶番劇の中、上官のマクナマラ大佐(ブルース・ウィリス)と激しく対立しながら、一歩ずつ真実に近づいていくハート。大佐の背後で進む脱走計画が浮かびあがった時、運命の評決が訪れる。犯人は誰だ?被害者は何故殺されたのか?脱走計画の行方は?ラストに明かされる、それぞれの理由と選択。想像を超える感動的な結末を、あなたは目撃する。あらすじは、ページ9月の中のもう一本に書いてあります。<ひでちゃんの感想>こういう差別が、今なお続いているし、あの厳冬での現状では、どうすることも出来ないだろう。自分をしっかり見つめていても、あの過酷な状態で見つめることが出来るだろうか。早く喋って楽になるか、過酷な現状がいつまで持つのか。ただこの差別に絡んで、裁判を行いその裁判中に抜け穴を使い33人脱走してしてしまうが、わかってしまう。その時ハート中尉以下何人かが処刑さ・・・・?その時マクナマラ大佐は、・・・?あとは観てのお楽しみ。今回の映画は、女優陣が出演していないのが、大・大・残念でした。
2002年09月29日
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何と今話題の「サイン」と「インソムニア」です。サインは、宣伝効果のために沢山のお客さんが入っていたが思ったとおりちょっとものたりなかったです。あの「未知との遭遇」を思い出したな~あのミステリーのなぞが解き明かされるか???あのミステリーサークルは、何の意味?もう少しリアルに??後は9月のこれ二本にあらすじとかいろいろありますので観てください。まだ感想が書けていません。すみません。
2002年09月26日
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今日の試合は、不甲斐ない負け方だ。パスボールで・・・でも巨人が優勝したよ。昔から長嶋ファンでしかも原監督とも同年代だからね。昔の巨人は強かったな~。今日は、本当は映画を観る約束していたんですけど、観たい映画がちょっと時間的に無理で、違う映画は、あの怖い映画「サイン」だったのでやめようかと言うことになってしまいました。また観てきたら書きますんで待っててね。
2002年09月24日
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今日は、午前中は、お彼岸なのでお墓参りに行ってご先祖さんと祖父母のお墓に手を合わせて、霊を慰めました。壁紙を替えないと・・・中秋の名月の壁紙じゃね~?「もう終わってるやんか。」とお叱りの声が聞こえてきそうやから、ちょっと在りきたりのやつを貼り付けました。お昼からいろいろとHPを、見て回って、壁紙の素材屋さんも回ったけども自分に合った色合いとかがなかったのです、もうこれはと思い、自分でちょっといじっては、みましたが色合いとかが本当に難しいですね。また後で替えてみますからね。お楽しみに!!とは、言ったものの難しいですよ。いろいろしましたがね。1週間後に再度替えたいと思います。
2002年09月23日
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今夜は十六夜(いざよい)でしたが、やはり雲に覆われて、昇ってくるところは、全然見えませんでした。ひでちゃんは、どちらかというと、昨日の十五夜より今日の十六夜のお月さんの方が好きですね。だから何としても、今日のお月さんを見たかったのですが、本当に残念です。ちょうど、運良くつい先ほど、チラッと雲の切れ目から、ありったけの光を発ち放し雲を突き放したみたいに、綺麗に見えましたけど天上だから、かなり小さなお月さんでした。やはり昇ってくるお月さんがいいですね~。
2002年09月22日
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夜の日記アウト!!残念でした。中秋の名月観月会は、ダメでした。でも雲に覆われながらも出た頃は、「出たぞ~!」とアピールするぐらい綺麗な雲の中のお月さん見ましたが、しばらくすると雲に覆われて全然観れませんでした。ただちょっとだけアピールするぐらいで、雲の隙間から光がほろ~と観えるだけで、それではお酒とかも進みません。でも呑みましたよ~。料理を作ってくださった皆さんありがとうございました。美味しかったですよ。また来年もよろしくお願いします。ここにお月さんの「名月の画像」がアップできなくてすみません。お待ちかねの皆さん、ごめんね。お昼の日記今日は、朝から、観月会の準備に行ってました。芋を洗って、料理は、おばちゃん方にまかせて、買い物も任せていました。ちょっとお酒を呑んでいます。これでは、夕方のお月さん昇ってくる頃には、出来上がってしまうので、一休みしに帰って、この日記を書いています。今日も雲がちょっと多いから観えるか心配しています。みなさんもいいお月さん観てくださいね。
2002年09月21日
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昨日は、アバウト・ア・ボーイを観てきました。本当は、ウィンド・トーカーズを観るつもりでしたが、友人が遅れてきたから観れませんでした。だけどそのお陰で晩ご飯をおごって貰いました。お酒もちょっとだけね。美味しかったですよ。・・・「また遅れてね」と言ってしまった。☆アバウト・ア・ボーイ☆ 監督・脚本: ポール・ウェイツ/クリス・ウェイツ 出演: ヒュー・グラント/ニコラス・ホルト/レイチェル・ワイズ/トニ・コレット 配給: UIP映画 レイチェルも出演してるよ。あのハムナプトラ1・2にも出演していましたよ<あらすじ>ノース・ロンドンに住む独身男ウィル・フリーマンはクリスマス・ソングの一発ヒットを放った親の遺産で暮らしている。面倒を見なければならない家族も、責任がついてまわる仕事も持たない優雅でお気楽な生活。それはウィルにとって100%満足のゆくものだった。そして、その生活は長く続くはずだった…。 主人公のウィルは、フリーマンという名字が示すとおり、何の束縛もない人生を謳歌している男。高級車を乗り回し、美容室でグルーミングに励み、クイズ番組とネット・サーフィンで時間をつぶす。毎日が日曜日な生活を満喫中の彼は、一期一会の交際相手を求め、今日もシングル・マザーのナンパに精を出す。一方、12歳のマーカスにとって、人生はもっと深刻なものだ。学校ではいじめの標的になり、情緒不安定な母親は自殺騒ぎを起こす始末。その母をたまたま病院へ運んだウィルに「いい人」の素質を見出したマーカスは、毎放課後ウィルのアパートへ通うようになる。マイペースな生活をかき乱され、迷惑顔のウィル。しかし、いつしか彼は、マーカスと過ごす時間を自分が楽しんでいることに気づく。そして、そんな彼の変化は、新しい恋のチャンスを呼び込むことになるのだが……。 責任の二文字と無縁の暮らしを送っていた男が、12歳の少年との関わりあいを通じて、「自分の人生に欠けていたものは何か?」に気づいていく。オトナになりきれないオトナの心情を等身大で描きながら、人間同士の絆、孤独、愛、家族といったテーマを浮き彫りにしていく物語には、サーティ・サムシングの共感を呼ぶ要素がいっぱいだ。「人間は誰でも孤島」をモットーに生きるウィルだが、実は心の中は不安だらけ。彼が他人と深く関わるのを拒むのは、いい年してカラッポの自分を見透かされることを恐れているからだ。しかし、マーカスの目には、そんなウィルが人一倍優しいハートの持ち主であると映る。そして実際、その通りだったウィルは、マーカスに心を開くことによって、現実的な自分の人生を見出していく。 あらすじは、公式HPからです。★ひでちゃんの感想★今の現実は、不況で働く所もないから、お金がない。そのことについて少しね。公園とかで野宿・浮浪者が夜中にごみをあさって、アルミ缶をお金替えているの見てどう思われますか。?浮浪者を少年らが、多数で暴行そして最後は死亡させる事件を彼らも同じ人間と見ていない。それは学歴社会の歪かな?でもみんなが陥る歪では?学歴社会が、今ちょっと崩れてきている。まだ無理かな?会社とかリストラされた、その時にはどうするのかな?その時に助けてくれるのが、友であり・親であり家族という強い味方ではないの?一人では何も出来ないか?人生のパートナー?でも今の男女の結婚適齢期は?早い子は、早いし遅い子は、一生独身なんて・・・また離婚も多い。最近は、なんかバツ1が、なぜ流行るの?おかしい(悲しい)とは、思いませんか。なんか話があっち行ったりこっちに来たりしましたが読んでくれてありがとう。すみませんが思ったこと掲示板にカキコしてね。これで3回目。前の2回は、消えました。
2002年09月19日
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秋の壁紙に替えてみようかと思いましたが、枯れ葉の並木道は早いかな?とかいろいろ悩みましたが、9月21日は、満月で中秋の名月であるので観月会の案内が届いていたので、これに決まりましたよ。決まったとしても、お月様だけでは、ちょっとね。ちょこっとバナー編集で、「中秋の名月をいっしょにどうぞ」と文字を入れて字体とかもいろいろ替えてみて遊びました。さて問題です。・13夜(歌にもあります。・・・そのまま)・15夜(満月。じゅうごや)・16夜(和歌でも有名な・・・。「い」で始まる)・17夜(立って待つ。そのまま)・18夜(?)・19夜(寝て待つ。臥して待つどちらでもok)さて18夜は、どういうのでしょうか。皆さん解りますか。わかった方は、メッセージくださいね。よろしくね。「答えは、検索ページの(月の呼び名)で探してね。」
2002年09月16日
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今日は、映画「命」を観てきました。 「命」より「いのち」のほうが良いと思いませんか。 監督: 篠原哲雄 原作: 柳美里 「命」 出演: 江角マキコ/豊川悦司/筧利夫/麻生久美子/寺脇康文/平田満/樹木希林 配給: 東映 <あらすじ>家庭のある男の子供を妊娠した柳美里(江角マキコ)は、出産を決めかね悩んでいた。思わず受話器をとり、かつて恋人だった劇作家・東由多加(豊川悦司)に相談を持ちかける。そのとき東の体は、すでにガンに蝕まれていた。美里の妊娠を自分の命の生まれ変わりと信じる東は、子供の誕生を見るため「生きる」ことを願うようになる。美里もまた、東の闘病生活を見守りながら、自分に息づく生命を感じ取っていく。そして新年を迎えた寒い夜、元気な男の子が誕生した。 ひでちゃんの想い。はじめこの映画を製作することを聞いた時に、誰がどの役を拝するのか興味津々でした。えっ「豊悦」が「江角」が??疑問だったな~。豊悦と言ったら「トレンディ」というひとつの形が出来ていた。また「江角」と言ったら姐ご肌が似合っているのだが・・・?。ただ、あの豊悦が「ガンに侵される」役にのめり込んで、体重を落として挑んでいく。役者根性をちょっと垣間見たのである。また江角は、子供産んでいないのに子供の抱き方を練習してるなあ?首が据わっていない赤子を、頭と首に手を添えて、恐る恐る抱いていたのが、印象かな。意外な人がいたよ。樹木希林・岸谷五朗である。この二人は映画リターナーで共演していているが、まったく違う役である。特に岸谷は、今回は、ちょい役だったが、味があって、無言の役に接していた。樹木は、江角の母親役でおばん役が本当に板に付いてきたなぁ~と思った。この映画に込められているのは、人間は目標を持て生きると人生が変わってくる。特に子供宿すと特にその想いが強くなるのである。今度は、ウインド・トゥカーズを木曜日に観に行きます。
2002年09月14日
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憂鬱な気分なんて?ひでちゃんは、余りこんな気分には、成らないんですがなんと何ヶ月ぶりに・・・なってしまった。とか実は、お友達と思っていた、楽天の会員さんとリンクまでしていた方が、何が理由かわかりませんが、HPのサイトを閉鎖されてしまいました。なんでぇ~という気持ちになってしまいました。ちょっと掲示板にカキコしてくれていたら・・・?ひでちゃんも肝に銘じて頑張ろう。ひでちゃんが、もし閉鎖する時はすぐには消さないと思う。日記にちょっと閉鎖する日が近づきました。とかしていづれは、「閉鎖するHPです」と流すかな?ではでは。。また明日があるさ~。明日がよい日でありますように。!!
2002年09月11日
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今日は、仕事に行ったが、研修の成果を上げる為、ちょっと相談室でカンヅメでした。自分でカンヅメ状態に持っていったけどね。研究内容の確認・分析と把握。それと昨日調査したことを中心にレポートしていました。あ~またちょっとの間、カンヅメです。まあ仕事はほどほどにしていますけどね。
2002年09月09日
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今日は、先日観た映画「リターナー」を更新しました。ちょっと新聞・雑誌に「リターナー」のとこを参考にして、書いてみました。観てみたいのは、あのマトリックスの日本版。未来から未来を守るために過去にさかのぼる。「ターミネーター」宇宙生物「ダグラとのET」孤独な殺し屋と少女の話「レオン」などいろいろ面白い場面も出てきますよ。一度観る価値あります。日本人特有の「オリジナルは苦手だが、改良するのは得意。」最後のクライマックスは、姫路で撮影されたみたいです。今日は、スパイキッズ2を観てきました。子供スパイの活躍です。
2002年09月07日
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昨日から今日の午後2時までの研修でした。でも殆どが居眠り君でした。(-_-)zzz昨日の晩は、美味しい料理でお酒を呑んで、部屋に帰って2次会に付き合いました方みんな~(-_-)zzz本当にこっくりこっくりの居眠り君になってました。本当にご苦労様で~す。\(~o~)/うわあ~困ったよ~これではちょっと教えられませ~ん。明日からちょっと研修本読んで勉強しますね。******ああ~また電撃入籍があったね。あの宇多田ヒカルが入籍したの?でもみんな若いなあ~。芸能界は、早婚か、晩婚か、どちらかで本当に適齢期は、ないの?どちらか?ね。ヒカルちゃん、御幸せにね。
2002年09月06日
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今日と明日は出張です。昨日観たリターナーは、のちほど9月に観た・・・・・中で紹介しますのでよろしくね
2002年09月05日
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今日、久しぶりに前の前の職場で一緒になった女の子と一緒にお茶したのだ。その子もやっぱり映画に興味があるみたいです。そしたら、その子が言うのには、すごい事言うではないか。ひでちゃんもそのことをビデオで確認するんだけど、でもビデオだと何ヶ月も待たなくてはダメでしょと言返されてしまいました。なんと彼女は同じ映画を1週間に2回も観に行きあのシーンは、どの様になってるのか再確認するのです。ひでちゃんもびっくりです。ビデオでしか確認しないもん。本当にすごいですよ。 監督・VFX: 山崎貴 出演: 金城武/鈴木杏/岸谷五朗/樹木希林/川合千春 配給: 東宝 <あらすじ>優れた戦闘能力を持つ男・ミヤモト(金城武)。彼は少年時代、親友を何者かに殺されていた。そんなある日、闇取引の現場に潜入したミヤモトは、取引を仕切る男、溝口(岸谷五朗)を見つける。彼こそが、親友を殺した男だったのだ! ミヤモトは溝口に銃口を向けるが、溝口は間一髪の所で逃げていく。その現場でミヤモトは、未来から来たと言うミリという少女と出会う。ミリはミヤモトに、ある仕事を手伝って欲しいと持ちかける…。
2002年09月03日
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今日は、壁紙を替えてみました。ちょっと前に壁紙を変更した時に、皆さんより沢山の、ご回答ありがとうございました。回答により、何回か壁紙等を変更・検討いたしました結果、今回のような素晴らしい、壁紙とホームページのバナーをちょっと作成して、花を添えました。今度は、もっと凄いものをと思っています。いつになるかわからないけど、頑張ってみようと言う気持ちにさせて頂いた皆様に、お礼を言いたいです。掲示板にカキコしてくれた方、またメッセージ、メールをくれた方々にこの場を持って挨拶に代えたいと思います。本当にこんなhomepageに来て頂いて本当にありがとうございます。開設当初は、不純な動機で作成しておりましたが、ここにきて、またすごく奥の深いものを感じ、ちょっと違う意味で頑張ってみようかなと思う今日この頃です。 「皆様、本当にありがとう。」
2002年09月01日
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