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最近といえば、ヴィデオに録ってある『やっぱり猫が好き』を見あさったり、サザンオールスターズの初期のアルバムを聴きあさったり、とすっかり1980年代に戻ってみている(笑)。テレビドラマはシティポップス(爆)やらAOR(泣笑)の曲が蔓延り、クリスマスのホテルが1年前から予約しないと食事も出来なかった頃である。そんなこと思い出して、眉毛が太くなったりしたらどーしよー(笑)。今の日本も異常だが、それにも増して『異状』だった時代。その少し前に(といっても6~7年前だが・笑)ワタシはサザンオールスターズに傾倒していた。初期のサザンは、男前で艶っぽい曲が多い。商業ポップスと大学のブルーズの狭間で産み出された曲が多い。特に聴いたのは『TENナンバーズ・からっと』と『NUDEMAN』というエルピー(爆)。この2つのアルバムの共通点は「DJ」である(笑)。第1曲目に、前者は『お願いDJ』後者は『DJコービーの伝説』が収録されている。両曲ともソラで歌えてしまうのが恐ろしい自分の記憶力(笑)。いま「DJ」なんつったら、クラブでお皿(レコードのことね)を回すプレイヤーのことだが、この曲が出来た頃のDJというのは、ラヂオだのでこれまたレコードの曲をかける(主に本人の選曲で)お方のことを言った。小学生だか中学一年の頃、ワタシのなりたい職業はなんと「DJ」であった(苦笑)。ちょびっとしか飛ばない電波をシステムコンポ(でっかかった・笑)で懸命に飛ばして、近所に住む同級生に自分で選曲した音楽を送って遊んでいた。あんま聴こえなかったらしーが(冷笑)。しかし、あの「なりたい職業」アンケートの結果がここに残っていたらば、ワタシは今の学生さんにちっともヒケをとらない(!笑)昔の学生だったきゃも・・・知らない(笑)。
2003/09/29
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汐留シオサイトに行かなければならなかった。八重洲ブックセンターを探すこと1時間半・・・。サイン会の(ってかライヴ演るってゆーからそれ見たくて)整理券と、本(エッセイ)をゲットするべくやっとのこと着いたのだが、どっちも電話で予約した人しか手にできなかったらしく、整理券は既に終了、本の一般発売は27日だとのことであった。チラシ(サイトでみた)には24日って書いてあったのにぃ。しかし。共同通信社のビル内にあるこの八重洲ブックセンター。完全なオフィスビルの中なもんだから、店とゆーよりは共同通信社さんにお邪魔している感が強い。異様な静けさなのである。図書館か、ってなぐらい。なんと鳥のさえずりなどが聞こえ、リラクゼーションルームみたい。ここでホントにライヴすんのか?んー!見てみたい・・・!先日は水曜天幕團(お芝居@札幌)のチケットゲットにあぶれ、金曜日はライヴにあぶれ、今日はサイン会の券にあぶれ、「いつまで遊んでんだっ!おとなしくしとれっ!」と神様がお仕置きしているような毎日。
2003/09/23
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SDカードを買ってみた。FOMA(未開通しかもワタシのではない・冷笑)をカメラにしてムービーやフォトを撮ってSDカードにおとしてみた。被写体はぁ・・・にゃんこ。(悲しいかなワタシのにゃんこではないが)さ、さささぁ、あんまし激しく動かないでぇ。おっ、・・・殆ど撮れたもんぢゃないな・・(苦笑)。じゃ、じゃじゃじゃぁ、静止画だ。お・・・、そーだった。この子は相当なカメラ嫌い。いままでも何度もカメラを向けたが、「なんだバカヤロ」とでも言いたげな表情をする(苦笑)。しかしこのFOMA。サイズを選べる割には画質は悪い。携帯の壁紙サイズが限界。ムービー・静止画ともJ-PHONEのと同じぐらいの画質であることがわかって、ガックシきちゃったが、にゃんこと会えない日は、コレを見て我慢するのだ。かろうじて、きゃわいく写ったのはコレ↓。
2003/09/20
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久しく会っていなかった友人と会う。今夜は新ピでGO THERE!のライヴだったので、新ピの前まで行ったのだが、ちょっと尻込みしてしまうよーな雰囲気で躊躇している間に、友人から電話が不在着信になっていた。ここぞとばかりにラッキィな展開。友人の職場近くまで電車を乗り継ぎ、神楽坂で呑んだ。仕事が好調そうでこっちも嬉しい限り。電車の時間が迫っていたのが残念だが、またいつ会えるかわからないし(笑)会えてよかった。ライヴのほーはかなりご無沙汰だじょ~。聴きたいライヴは演る気配もないし。もぉ、ワタシのお目当ては、ワタシの行ける状態ではなくなりつつあるのかなぁ。
2003/09/19
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やった。やったもんね。どうでしょうカレンダー発売決定だもの。またまたLAWSONに行かなきゃなんないもの。よかったぁ、でなきゃ作っちゃおっかと思ってたから(笑)。来年は、スタイリッシュ(えっ!???)なカレンダーでキマリ♪・・・年貢、納めるったらないなぁ(笑)。
2003/09/18
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今日は、にゃんこと1週間半振りに会った。至福♪たった1時間45分ほどだが(苦笑)。きみに会えておばちゃんはウレシーよ!と、にゃんこに言うが、みゃーみゃー鳴くばかり。ほんとに、このコと一緒に暮らせたらどんなにハッピィか。ふたりの仲をジャマする悪魔がいなければ、どんなに。
2003/09/17
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行こうかどうしようか・・・なぁ(迷)。ライヴは無料なのに、また(笑)多額の(笑)旅費を費やして行こうかどうしようか、迷っている最中なのであります。また仕事をフケてライヴかぁ?!と周囲の目も気にしつつ・・・。未だ迷い中。決定しかねている理由は・・・・あいつだっ!(笑)ライヴは此処のところかなりのご無沙汰(泣)。ピックアップはしているのですが、行けないのであります。違うものを開拓しようかとも考えてみる・・・が!何がい~のか、決めかねているのであります。じゃ、じゃじゃじゃじゃあ!(←藤村D風)何にするの???と、でっかいクエスチョンマークが頭上にたくさん張り巡らされてしまうのです。世界中でいっちばん好きなラブリィにゃんことは会えないし(ちぇっ)。「ゆーじゅーふだん」な毎日なのであります。さ、ささささぁ!でも今日は「どうでしょうリターンズ」であります!東京ウォーカー最終回であります!思った通りの展開で幕を閉じました!(笑)しょ、しょーもねーーー・・・(笑)。
2003/09/16
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水曜天幕團のチケット、10/18(土)のぶんは、50分ぐらいして、やーーーーっと電話が繋がったのに予定枚数を終了されてしまいました。札幌は諦めておとなしく帰省することにしました(泣)。でもこの水曜天幕團という芝居・・・。オークションで不正(詐欺?)な出品がされるほどの大人気なのである(驚異!)。もぉチケットは1日で完売してるし。藤村Dが、DVD出しますから!と宣言してくれたのがせめてもの救いですなぁ。
2003/09/10
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また「どうでしょうリターンズ」であります。東京ウォーカー第3夜であります。泉岳寺とか浜松町とか国会議事堂とか(笑)、もぉお馴染みの場所で大泉さんとミスター(しゃべんないねー・笑)がてくてく歩いていらっしゃる!(笑)武道館での大泉さんのゲリラライヴは素晴らしかった(笑)!あのステップ!あのアタック!いやぁ天才ですなぁ(笑)。しかし。ものすごい遠足ですなぁ(笑)。
2003/09/09
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どうでしょうで使われた数々の曲をかきあつめてオリジナルCDを作り、うちの隊長(私のどうでしょう感染源である・笑)に、文字通り「どうでしょう?」とばかりにお贈りいたしたところ、セヴンイングバーズ(「マリー♪マリー」)とラスレナス(スイスの時の)が入手できなかったにもかかわらず(笑)、ものすげーー派手に喜んでくださり、こっちこそ感激してしまいました。良かったですぅ。作り甲斐がありました!どうラー(!?)冥利につきます!しかーーーし!他には回せませんよー(笑)。怒られちゃいますからねーーーー。あくまで内輪で楽しみますよー。
2003/09/08
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10/8新宿リキッドルーム10/12新宿ピットイン10/16渋谷クラブクアトロのライヴチケットを買う。こゆふに期間が集中するとテンションも保てるのでラク~。が!10月になると仕事が厄介になり、年末の休みまで、精神的にも(←これがヒドイんだ)身体的にもハードになる。加えて帰省の時期なので仕事のロスも増える。今月頑張っとかないとマズイ展開になるきゃも(怖)。いつまでこんな仕事やってるんだか(嘲笑)・・・。
2003/09/06
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一番大事なにゃんこと一緒に居たいのに、歪曲した考えを持つにゃんこの主人がそれを阻止する。ワタシの幸せタイムは極端に縮小されてしまった。いちばん大好きな子といちばん厄介なヤツが同居しているオカゲでワタシの幸せタイムは極端に縮小されてしまった。
2003/09/05
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恵比寿ガーデンプレイスにある東京写真美術館1階ホールで、アニメフェスティバルの特別上映として、HTB北海道テレビの作品「onちゃん夢パワー大冒険」が無料上映されました。客の殆ど(ちゅうか全員?)がどうでしょうバカの皆様と思われるほどのリアクション。だって、大泉さんの「キャタゴン」とミスターの「ぐち」のところで、あははは、くすくす、などの声が聞こえるし、画面に両名が出てくると「出た!」とか(うるせーな)、水曜どうでしょうのトラックが本編で出てくると爆笑する者はいるわ・・・。ワタシの両隣に座ってた女の子はそれぞれひとりで来てたみたいなのだが、大泉さんのFanなのか、彼の棒読みの(笑)「がおー」で大変しおらしく口に手をあてて笑いをこらえておりました。かわいーですなぁ。「水どう」のFanって、周りに同じFanの人がいないという悩み(?)を持っている人が殆どらしーのです。こゆイベントを機会に同志を募るというテもあるのでしょーなぁ。作品は、なんか文部省(古い・・・)認定のアニメのよーな、大変さわやかなモノに仕上がっておりました。なんせ、onちゃんの篠原ともえさんと、noちゃんの竹中直人さんがいーの、これが(笑)。多分、前もって声優をしらなかったら、彼らだとは思わない、またはちょっと似てるなぁぐらいにしか思わないほど、役にハマっているのです。竹中さんのnoちゃんは間が絶妙で(さすが)、なんかもっと観たいなぁと思っちゃいました(笑)。お子様にもぜひ薦めてあげたい作品です(笑)。
2003/09/03
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