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NHKテレビ 午後7時半、「クローズアップ東北」で、
「被災地 支える方言の力 復興に意外な効果」
という 新聞タイトルに出ていたものを、
ばあちゃんに、我が家 自家製スイカを持って行ったついでに
ばあちゃん家で 見てきた。
スイカは、毎日 雨 ばっかりふっているので、おいしいか どうか、心配していた。
スイカを、あげるとき、ポンポン叩いても、中身がどうか、分からず、
いつも、はらはら、ドキドキで、
もしや、中身が、未熟だったり、反対に、熟しすぎて スカスカ だったりしていないか、心配で、
中身の分からない 丸ごと一個より、半分に切ってみて、
おいしさ、赤み 大丈夫と、 太鼓判を 押して
確実に 分かるものを、サランラップで 包んで おあげしたいのであるが、
スイカ 半割り、二つ、 サランラップにくるんで、おあげするのも 失礼なので、
迷ってしまう。
またまた、本題、「方言」 から、横道に それてしまった。
基、もとい、モトイ、元に戻れ。
ということで、 「方言」
東北方言、
朝ドラ、「あめちゃん」 ではなく、「あまちゃん」
( 毎日、雨ばっかり降っているので、あめ、と、あま を間違って パソコン 打ってしまった。 雨と晴れ、ほどほどに、交互にしてくださいー。
空、天、宇宙に向かって 絶叫 。)
でもって、「あまちゃん」の方言、東北、会津人としては、完璧 理解。
ということは、岩手 久慈と、会津の方言は、同じ ということか?
同じ 福島県内でも、福島市の 「そうだない。」 という 方言より、
岩手、久慈のほうが、親近感 満載で、
新発見、
久慈地方 方言と、会津 方言は、同じだ。
それでもって、
いつも、いつも、感じることは、
東北方言は、韓国語と、イントネーションが 似ている。
関西方言の 頭の テッペンから 声を出している
まるで、中国語のような キンキン声と違う。
んだべ。
ンダ。ンダ。
ニダ。ニダ。
だー。だー。 ダー。 ダー。の 連発だ。
似てるべ。
んだ。んだ。
にだ。にだ。