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昨日、
8月8日の 読売新聞 記事にショック。
わたくし、
最近、年のせいか、何となく 愚痴が多くなっている。
いや、いや、
年令に関係なく 今まで、結構、不平、不満、ぐちを言っていた。
そんな 甘ったれた日常生活を、新聞で、バッサリ 切られてしまった。
新聞の「くらし 教育」面


この記事の中で、一番の衝撃の言葉は、
「努力する者、夢 語る。 さぼる人間 ぐち 語る。」 であった。
この言葉に、完璧、ノックアウト。
今まで、自分では、気が付かなかったけれど、
ぐちを言っていたということは、
私は、さぼっていたということである。
はっきりと、
グチ イコール サボリ と 定義されると、
抗議の余地がない。
これからは、
ぐちは、言わないように心掛け、
夢を語れるように、努力して、
夢を語る。生活を送ろう。