ひかりゼロの鉄道雑記帳&徒然日記

ひかりゼロの鉄道雑記帳&徒然日記

PR

×

サイド自由欄

プロフィール

ひかりゼロ/ふじこ組長

ひかりゼロ/ふじこ組長

コメント新着

Tabitotetsukiti @ Re:5月29日 横浜大空襲から80年目(05/29) こんばんは。 この横浜大空襲、黄金町駅で…
Tabitotetsukiti @ Re:ゲンコツ電車登場(01/08) こんにちは😃 懐かしい電車ですね。数年前…
Tabitotetsukiti @ Re:1984年 「こだま」12両編成化(10/15) おはようございます☀ 東海道新幹線🚅の歴…

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

2020.07.06
XML
カテゴリ: 買い物
良い眼鏡をつくろうと、メガネスーパー横浜西口本店へ。

 ここには、日本でも数えるほどしかない、トプコン・エシロール製の超精密検査機器が配置されている。従来の検査機器では、0.25単位でしか視力の調整ができなかったが、ビジョンレフラクタ VR800 というマシンは、0.01単位での視力を測定できる精密マシンをはじめ、合計5つの最先端検査機器が配置されている。

 というわけで、フルコース5000円の検査をスタート。途中リラクゼーションが1000円で入ります。

 検査は最初の2台はほぼ自動。マシンが勝手に検査を進めていき、音声に従って応答するだけ。

 そしてビジョンリフレクタVR800 レンズを変えることなく、自動でレンズを生成しながら最適なものを探っていくような形であれやこれやと検査します。見ようとするので顔の位置が曲がってきて結果に影響するので一部やり直し。

 ようやく出来上がったレンズ設計を、昔懐かしいレンズを入れ替えるアナログ検査眼鏡にレンズを入れていってかけて慣らし。

 続いて縦長のマシーンの前に立って、アナログ検査眼鏡をしたまま上下左右を向いたりして目と眼鏡の位置関係を測定。

 そしてフレーム選び チタン製の軽量のものをチョイス → レンズ選び。ニコンエシロール製の高機能薄型レンズをチョイス。 レンズはレンズ代に、検査結果に合わせた精密眼鏡をつくる場合は10000円追加。さらに目と使途に合わせた加工をつける。

 そんなこんなでお支払額が12万円くらいまで膨れ上がってしまい、いろいろあって9万円以下になんとか収める。定額給付金が消失。いや、まだもらってないけど。



メガネスーパー楽天市場店





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2020.07.07 00:11:34
コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: