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なかなか見れない書けない。でもやっとお仕事に復帰なさったので、これからはなんとか更新ができそうかも…。まだ完全によくなったわけではないのでかなり不安な部分もあるのですが、なんとか回復に向かって欲しいですね。ということでまた2話分まとめて書いてみようかな。感想、ネタバレ**********第7話「特別な誉め言葉 あんたはメギツネだ」第8話「Don't Give Up 男なら諦めるな」エレベーターで自分の事を「平凡で野暮ったくてダサい」と言われたタヒョンは髪型を変え、色っぽい真っ赤なキャミソール型ワンピース(キャミワンピとかって言うのかな?おいおい、あんた衣料品店に勤めてるんだろう?と言われそうだな、まっわたしゃ紳士服部門だから…と言い訳)でバシッと決めて現れる。そのあとのチェインの慌てようったらおかしかったですね。「裸同然だ」と言って取り乱しまくり、自分のスーツの上着を着せて彼女の肌を隠そうと必死。スキスキ光線でまくりなのに、2人とも気がついてないんだから、でも嫉妬深くて大変そうね。なぜタヒョンが突然そんな姿で現れたのか察しがついたチェインは謝る事に。友人の弁護士さんにしたら、慌ててタヒョンの後を追いかける彼の行動にビックリでしょうね。きっと今までの彼には無い行動だと思うから。タヒョンの家には同僚の美術教師のカン先生の父親が挨拶にやって来た。カン先生もやって来た、両親は喜んでいるがタヒョンは戸惑っている。最初は財閥に惹かれた母親もカン先生に傾いてきたか、父親は娘の気持ちを尊重してゆっくり考えた方がいいと言いながらも、契約で交際しているんだし、相手が財閥なら傷つくのはタヒョンなんだからとも話す。悩むタヒョン。友人の弁護士がなぜタヒョンがあの格好をした時に怒ったのか、大事な人なら隠しておきたいだろう?それは相手を愛しているからだと教えるのにチェインはまだ気がつかないみたい。さて、デートの日に父親に言われたからだけどチェインのことを意識して見始めているタヒョン、一番大事なものは何かと聞いたり、つまりは自分と価値観が同じか違うかを確かめたのかな?「金だ」との答えにガッカリでしがが。でも自転車に轢かれそうになった男のことを体で庇って助けた所を見て見直したり、タヒョンの気持ちは揺れている、というかいいところを探そうとしているということは彼が好きになってるんだけど、本人はまだそれを意識していないのだね。鈍感な2人です。チェインに友人のヒョンジンを会わそうとしたタヒョン、待ち合わせの場所にはいとこのテハがいた、そこで偶然ヒョンジンと一緒に店に入ろうとしていた2人をテハが見かけてチェインの恋人がヒョンジンだと勘違いする。病院からの呼び出しでヒョンジンは病院へ、そこにはタヒョンの兄が兵役から戻ってきていた。どうやらヒョンジンはタヒョン兄が好きみたいだわ、でも彼は兄としての気持ちが大きいみたいね。タヒョンも一緒に病院でおろしたチェインは彼女に渡そうと用意していた携帯電話を渡し忘れて病院に引き返す。彼女の行方をヒョンジンに聞いていたところをまたテハに見られた、完全に誤解しているテハ、でも彼はヒョンジンが気にかかったみたい。病院の近所の喫茶店にいるタヒョンとチェインのところにタヒョン兄がやってくる。タヒョンを訪ねてきた男を見てまたチェインは大慌て。兄が「一緒に住んでいる」とか言うもんだから、また誤解して大声上げてしまい恥をかいてしまう、タヒョン兄は面白がってましたね、タヒョンにベタぼれのチェインを見て。タヒョンに携帯電話を渡すチェイン、自分以外の男に番号を教えるんじゃないぞって言いながら、二人だけの連絡方法が出来て嬉しそうなチェイン。使い方の分からないタヒョンのかわりにヒョンジンが彼女の顔を写した画像入りのメールをチェインに送る、チェインはまたまた嬉しそう。学校が始まり職場でタヒョンの携帯が鳴る、席を離れていたタヒョンにかわり近くにいたカン先生が電話に出た。なぜあいつが電話に出るんだ、一緒にいたのか、職場を変えろとまで怒りだすチェイン、仕事を変えろとまで言い出すチェインについに折れたタヒョン、二度とカン先生が電話に出ないようにするからと謝ります、でまた嬉しそうなチェイン。2人のやり取りは面白いです。家にカン先生がやって来て母親のご機嫌をとったりする、父親はこのままではいけない中途半端にしてはおけないぞとタヒョンに言う。2人のどちらかに決めなくてはいけなくなったタヒョンは悩みます。2人の条件を書き出していくとチェインのいい所は1つもない。そんなことより心惹かれる男性こそが本命なのよとヒョンジンに言われるが。しかし、両親は2人の男性を家に呼んでみようと言う事になり、タヒョンはチェインに家に来てくれないかと話す。なかなか言い出せなったタヒョンですが、意外にもチェインはあっさりと承諾、ホッとするタヒョン、チェインも嬉しそう。もう、ここ2回チェインの嬉しそうな顔が何度出来てきた事でしょうね。仕事でも冷徹だったチェインの態度が部下に対しても変わって来たりして、タヒョンの良い影響が出始めている、おじいさんの思うツボってところね。ところが、タヒョンの両親に会いに家に行く日にチェインはホテルでトラブルに巻き込まれ、携帯が水の中に落ちて使えなくなり、警察のお世話にまでなることに。携帯が故障し連絡はつかないわ、酔っ払いは訴えると言い出すし、タヒョンの家に行くどころではない状態。その頃カン先生はやって来ていて父親と囲碁をやったりしてさらに評判をあげている。タヒョンはチェインが来ない事でガッカリしている、まったく元気が無い。もうタヒョンだってチェインが気になって仕方ない状態になっているのに、まだ気がないのか?親友の弁護士に連絡をしてやっと警察から出られたチェイン、タヒョンの家に向かうのですが、連絡がとれません。カン先生は契約のために彼と付き合っているのなら、生徒の援助は自分がすると言い、自分たちはお似合いだからうまくいく、自分の事を真剣に考えて欲しいと言い、タヒョンも少し時間をくれと言うのですが。チェインが気になり何度も家の外に出てはチェインを待つのですが、家の正確な位置を知らない彼とすれ違ってしまいます。その後もなかなか連絡がつかない2人。タヒョンはおじいさんに会ってチェインが自宅に招いたのに来なかったことを話します、招待したのに来なかったのは自分に気が無いからではないかといつに無く元気の無いタヒョン。怒ったおじいさんはチェインのところにやって来ます。そして、なぜ彼女の家に行かなかったのかと責めます。彼女はチェインに契約だけの交際だったのに両親に紹介しようだなんて負担をかけ過ぎたんだと落ち込んでいる。彼は謝りたいのにきっかけがない、くよくよして冷酷な男チェインらしくない。やっと電話をかけ彼女を呼び出すのですが。素直に謝れるのか?チェイン。次回へ。
Jan 31, 2006
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英語字幕と書いてございます、まだ日本語版は発売されてないのかな?主人の寝ているときなどの隙をみて、早送り状態で韓ドラを見ております。大変ですよ、まったく。なので再度確認したいと思っても旦那にTVのチャンネル権があるので自由になりません。ということでざっと書きますが記憶違いの部分があるかもしれません、ご了承ください。ストーリィが前後する事もあるかもな~。しかも展開早いです。感想、ネタバレ***********「第2話」ジウンの母親から受けた屈辱と改めて彼女との身分の差を感じたのでしょう、セフンは別れを決意。でも、諦めきれないジウンは毎日のように彼の家の近くで彼を待っている。雨の日も、お嬢様育ちのジウンだけど相当なほれ込みようです。セフンも必死に無視してる感じです。なんとか仲直りをして再びラブラブモードになります。好き好き大好きで一時も離れていたくないって感じのジウンは、親に認めてもらおうと既成事実を作ってしまう作戦にでます。無邪気すぎるね、ほんとにまだまだ考えがお子様だったようですが、とにかく友人(ボッチャさんだったかしら)をだしにやはり友人(今後いろいろと関わりを持つことになるミラン)の別荘にセフンと2人きりで出かけ一夜を過ごすのですが、両親にウソがばれ2人は引き離されます。ジウンは親にアメリカに留学するように言われ、泣く泣く行く事に。行く前にセフンに会いに行き、また会えるから別れではない、必ず帰ってくるからと言い離れる二人。アメリカではあのミランとまた一緒だったりするのね。しばらくして体の変調に気がつくジウン、なんと妊娠です。それが分かった途端に荷造りして韓国に逆戻り。セフンに会いに行き妊娠を告げます。戸惑うセフンですが、覚悟を決めて両親に会いに行き、結婚の承諾を貰おうとしますが、父親からは金目当てだと決め付けられ、殴られ散々だわね。結局賛成してもらえず、感動状態で家を出るジウンたち。そして友人たちだけを集めてのささやかな結婚式をあげるのでした。2人の新婚生活が始まります、セフンはガソリンスタンドだけでは生活が大変だからとさらに仕事を増やして頑張りますが、ジウンはお嬢様育ちで家事も何も出来ません。お家で漫画を読んでダラダラ過ごすだけ。一人でさびしいと言ったりワガママ放題。それなのにセフンは優しい、ロブスターが食べたいというジウンにそれは高すぎて買えなかったからカニを買って帰ってやったりします。母親が様子を見に来たり、買い物をしてもらったり、マンションも買ってもらったりするんだけど、セフンは援助は絶対に受けないと全て戻せと言いますが、セフンはこっそりマンションの契約を済ませたりしていたみたい。ジウンは貧しい生活に馴染めずうっぷんが溜まっていたし、セフンも必死に働いているのにそれを分からないジウンに苛立ちを覚えていたのでしょう、売り言葉に買い言葉だね、言い争いになってしまいます。「実家に帰れ」という彼の言葉にセフンも怒って家を飛び出てしまいます、そしてアパートの階段から落ちてしまうのでした。あ~、つわりも終わっているというの赤ちゃんはどうなるんでしょう?しかし、一人で買い物に出かけたときはピチピチのデニムにハイヒールはいてましたね、ジウンは。妊婦としての自覚がないですね、坂道が多いところに住んでいるのに余計に気をつけないといけないわ。何か書き忘れていた事が…と思ったら、そうそう多分短かったであろうアメリカ留学時にジウンはいるはずのないセフンと見間違った男の人が今後いろいろと絡んでくるエリック演じる男性でした(役名がわかりません)一瞬ですが出ましたね、これは再会した時に覚えているという設定なのかな?彼の方は覚えているのかな?ジウンは覚えてなさそうだよな、どうかな?では、次回へ
Jan 21, 2006

この際とばかりに更新してしまいます。主人公のインボムさんが久々に田舎に帰る予定だったのを、ヨンジュンさん演じるソッジュたちとのリゾート観光に切り替えたようです。母親の誕生日を祝う為に帰ってくる事になっていたようで、母親はやけ酒あおってます。恋人さんもおめかしして出勤して会社の人にお見合いかとからかわれても嬉しそうだったのに、連絡を聞いてえらい落ち込みようです。インボムさんはソッジュと妹のソッランと彼女の友人のジャヒだったかなの案内するリゾートホテルに向かう、純情な男2人は彼女にからかわれたりして。ソッジュはインボムに田舎に帰るのをキャンセルして自分と旅行に来てくれて嬉しいと話す。贅沢を味わいたい気分になったんだというインボムにキムは裕福なんだからその資格がある、一生懸命頑張る君には贅沢を味わう資格があると言うソッジュ。金銭的な豊かさではなくて気持ちの豊かさのことを言ったのでしょうが、彼の本心を疑わないお坊ちゃんの純粋さとでも言いましょうか。そうそう、途中で用事で立ってしまったので見てない部分があるのですが、ソウルではインボムの弟のイノが、田舎時代の先輩ボクサー志望のユンベがソウルに出てきている事を知り彼を探す。彼は騙されたにも関わらず、学生時代のコーチだった人の娘と息子の面倒をみ、さらにそのコーチが暴力沙汰かなんかで警察に捕まっていてその保釈金集めに奔走していた、なんて人が良いんでしょうか?そんなに優しくてボクサーになれるんでしょうか?元コーチの家まで訪ねたがユンベに会えなかったイノですが、トボトボ歩いていた彼を電話中のユンベが見つけます。なんだかスローモーションになって(確かなってたよな?)えらい感動的な演出になってましたね。イノにとってはそれくらい懐かしい人に会えたということなんだな。インボムはソッジュたちとのクルージングを楽しむようです、田舎の恋人は忘れられてしまうのでしょうか?
Jan 20, 2006
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なんだか集中して見られないので、いまいち感想もまとまりにくいです。あとで読んだらなんだこれ?って思うかも。感想、ネタバレ***********病気のことを知った母は、クミのことでうそをついた罰だと思い涙に暮れる。ウニは家を処分し多少のお金を用意するが、手術費用には追いつかないよね。違う家を借りて住もうにも家賃が高く断念、そこで家財道具一式と弟2人を連れて会社の社長の部屋へ。母は手術せず退院するとジフンに言い、クミにも病気のことは一切話さないでくれと頼むでした。社長は荷物をほっぽリ出してウニに出て行けと非情な態度、でも負けないウニは双子の弟二人を残し、リヤカーで商品を売りに行く。買ってもらえない商品をとにかく試してくれ、食べてみてくれと置いて歩く作戦、お店の接客を手伝ったりと必死のウニ、やっと1つのお店の店主が今ある商品は無理だから違うもの「麺」の注文をしてくれた。喜ぶウニですが、急な雨で帰れなくなります。時間も遅くなり弟を置いてきてこともあり、雨の中オジンを負ぶったまま布切れを掛けて会社に戻ります。荷物もびしょ濡れ、弟たちはいない、社長に怒鳴り込むウニ。ありとあらゆる悪口言いまくったあとに、実は社長が弟たちを寝かせてくれていたと知りバツが悪いウニ。でも着替えもなく彼に服を借りる事は忘れない、しかも「ウール100%」のものをおねだり、さすがにしたたかだね。麺の注文を受けた事を工場長に話し作り方を教わるウニ、社員はいなくなってるし、自分で作るしかない。でも社長はほんの少しだけの注文のために機械を稼動させるのは無駄だと反対。でも、彼女の「注文を貰った嬉しさ、あの店主の気持ちに答えたいから無駄と分かっていてもやりたいという」という気持ちに工場長も心動かされたようで機械の動かし方を教えてくれるのでした。クミとジフンは母へのプレゼントを選んでいた。ジフンはベビー用品売り場に行き、ウニのためにベビーカーを購入しようとしていた。それを見たクミは少々心穏やかではない様子。ウニはウニで2人の仲良さそうな姿を見て悲しくなるのでした。次回へ。
Jan 20, 2006
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なかなか良くなってくれない旦那の怪我、痛みがあるので調子が悪いそうで、生活リズムが全く崩れてしまっている。夜遅くまでおきている、夜は痛くて寝にくいらしい、朝方から昼過ぎにめっちゃ熟睡している、そんなことになっているとは知らなかったから、録画したものをいつ見ればいいか機会を伺っている、伺いすぎて見そびれている。なんかいけないものをこっそり見ているみたいです、ストレス溜まります。私のドラマ鑑賞のためにも早く元気になっていただきたいです。2話分、まとめて書けるかな。感想、ネタバレ***********第5話「御曹司が女にフラれる理由 不自由すぎる私生活」第6話「二股の正体 最強のライバル登場」チェインにホテルのイベントのクラッシックコンサートに連れてこられたタヒョン。叔母夫婦も来ていた、取材の記者やカメラマンも来ていた。クラッシックは苦手だから眠ってしまうかもと言う彼女に出来るだけ自分の方を見ずに前を向いておけと言うチェイン。会場に入る前にタヒョンがキーホルダーのようなものを買おうとした時、すぐにチェインがお金を払おうとした、女に金は出させないぜ、が御曹司の信条なのでしょうか?見合い後遅くなった事を気にしている彼女に携帯を貸し家に電話を掛けさせたチェイン、会話の中に出てきた「タダ」を随分と気に入った様子、でも彼女は家族の呼び方だから勝手には使わないでと言うのですが。その後喫茶店で自分がどれだけクラッシックが苦手かを話している時に、必死に笑いをこらえてるチェインがおかしかった、そこで彼が32歳だということが判明。カン・ドンウォンさんはその時の実年齢が25歳前後ではなかったのでしょうか?随分と年齢差のある人物を演じていたんだな~。帰りの車でその買ったキーホルダーを1つは自分用に、もう1つをチェインに渡すタヒョン。貰ったチェインは指でニギニギしたりしてとっても嬉しそう、これはかなり来てますね~。家の前までは行けないから少し手前で別れた2人、ですがいつもの忘れん棒のくせで家の鍵を彼の車に忘れてしまった。チェインもすぐに気がついて引き返してくれていた。すぐに鍵を渡してやらず子供みたいに腕をドンドン高くあげてイタズラするチェイン、クールなヤツが無邪気だぞ。そこにスピードを出したバイクが通りかかり、タヒョンを庇うように抱き寄せたチェイン、で…なんでキスをしようとしたのかしら?思いっきり急な感情の盛り上がりじゃございませんか?でも、タヒョンに向うずねを思いっきり蹴飛ばされたんだけどね。次の日に新聞にチェインが女性連れでイベントに現れたと記事が出た、弁護士に頼んで記事を止めたはずなんだけど、ちょっとは出ても良いと思っていたみたいな節があるな、それは会長のおじいさんに対するちょっとした復讐だったようですね。相変わらず会長のおじいさんはタヒョンと会って情報を仕入れているみたい、チェインの記事をネットで知った同居のヒョンジンから聞いたタヒョンは怒り心頭。その事をデートの時チェインに詰問、責任をとってと言う彼女に「それでは結婚したいと言っているみたいだ」と、チェイン。「いいですよ」と言うタヒョン、チェインもビックリだけど私もビックリしたよ。「結婚」ではなくて何度も会って早いところ契約を終わらせましょうという意味だったようですが。その後美術館に2人は行きますが、半分は仕事なのねチェイン。でも、また写真や新聞ネタになっては困ると離れて歩く2人。そこでタヒョンは学校の同僚、あの美術教師に会う。画家の先生に紹介しましょうと腕を掴まれたところをチェインが見かけ「おいおい、こらこらちょっと待て」みたいな表情がおかしかったね。すっと先生の手を振りほどいて肩を抱いて一緒に来てます、親しい関係ですをアピール。「二度と会うな、許さん」とか言ってる、嫉妬メラメラだ~、でも職場の同僚ですもん会わないわけいかないでしょ。家に戻るとその美術教師のカン先生が来ていて、タヒョンの気持ちを無視して両親に交際を宣言。困ってしまうタヒョンですが、このカン先生がどうしても「劇団ひとり」とダブって見えるのです、もう少し目を大きくしたら絶対もっと似ていると思う。私の中では「カン先生」=「劇団ひとり」なのです。2人の交際は続きます、公平にと言うことで行ったり来たり、デート場所も交互に決める、食事の場所も交互に、相手に譲ったらそれは貸しを作った事、貸しは返してもらうなんてどんな交際でしょうか?図書館でチェインが彼女の事を「タダ」って読んだら彼女はダメって言ってましたけど相当彼はその呼び方が気に入ってるのね。デートの前にタヒョンの家に電話を掛けたチェイン、カン先生かと母親に聞かれて怒ってましたね。家族、特に母親は男性からの電話で大喜び、タヒョンがあまり説明しないもんだからヒョンジンに詰め寄って相手が財閥3世の御曹司だと聞き出します。母は舞い上がってましたが、父親は冷静でしたね、分不相応だと娘がかわいそうだと思っているようでチェインとの交際はほどほどにとタヒョンに釘を刺すのでした。そうはいっても契約ですからね、やはりデートは続く、今度はタヒョンがチェインに会いにいく番。その後の経過を話しながらチェインと弁護士がエレベーターに入ってくる。タヒョンの事を「ダサい、野暮ったい」と散々にけなすチェイン、実は同じエレベーターにタヒョンが乗っていたとは知らず、聞いてしまった彼女は彼を見返すために引き返します。さて、どんな装いで現れるのか?って、予告で見ましたけど。ま、それは次回と言う事で。
Jan 20, 2006

昨年11月くらいからはじまっていたのでしょうか?今から見始めると途中からだしな~、ダイジェスト版は見たけれど…と思っていたら、なんとグッドなタイミングで第1話からの追っかけ放送が始まりましたよ。主演のイ・ソジンさん、はじめてみます、あまりタイプじゃないわと思っていたお顔も見慣れてくると良いかもしれない?ってすぐ思いはじめるので大丈夫だろう。名前はどうしてもうがい薬を思い出してしまうのですが仕方ない。ヒロイン役はイ・ウンジュさん、昨年お亡くなりになった方、こうして映像があるともうこの世にいないというのが信じられませんね。この方ははじめてみると思っていたのですが、調べてみると以前見た「白夜」でシム・ウナさんの少女時代を演じていたのが彼女だと知る、そうか、そういえばそうだわ、たくさんは出てなかったけど脱北してロシアに亡命した時は彼女が演じてたわ。さて、お話は***********「第1話」自由奔放なお金持ちのお嬢さんジウン、車を運転中に事故ってガソリンスタンドに突っ込み、そこでアルバイトをしている苦学生のセフンに出会う。セフンのことより車を壊した事を気にするジウンを怒りとばすセフン、怒られて腹を立てた彼女は彼のカバンを盗んでしまう。そのカバンの中には、来学期の奨学金を得る為のレポートが入っていた。レポートを返してもらいたいセフンと友達の婚約式に恋人を連れて行くと約束したジウン。レポートを返す条件に偽者の恋人役をしてもらう事に。友人の婚約式のあったホテル?にタイトルにもなってる「火の鳥」の絵が飾られていて、その前で語る二人の話がこのドラマのテーマとなっているわけだわね。自らの身体をも燃やしてしまうほどの情熱的な愛と献身的な愛。約束を果たしたからもうこれでお別れ~のはずなんだけど、彼女は遊覧船に2人で乗り「今度いつ会える?私は会いたいんだけど」って無邪気だな~しかも自分の事をセフンが好きだと証明するとか言って、わざと船から落っこちそうになったりして、んでセフンが助けて素敵なキスシーンになるわけだ。ここはなかなか良いですな。その後の2人のラブラブデートシーンはウンジュさんがとっても可愛らしくてよかったな~、絵葉書を3枚重ねてそれで顔を隠して「チュ」ってするシーン可愛かったです。楽しい交際が続いていたのに、彼女の母親を病院へ送る途中にセフンの勤めるガソリンスタンドによりそこでセフンとジウンの母に一悶着起こる。貧しさを侮辱されたセフンは戻ってきた彼女にやはり見分不相応な恋愛は長続きはしない、先の見える道はもうこれ以上歩けないと別れを口にします。諦められないジウンは彼を追って人ごみの中を歩いている、そのうち彼を見失ってしまい、道路に座り込んで子供のように泣きじゃくるのでした。続く、とまあ第1回目としては他のドラマに比べてなんだかすっごい展開が早い気が致します。子供時代から始まるドラマが多いですからね~、最初のとっつきはなんじゃこりゃっていうのもありますから、このドラマはポンポンお話進みましたから「あら?あら?」って感じがしました、それも楽しいですけどね。
Jan 12, 2006
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久々に見たら最終話でした、しかも途中から見たし、でも1時間より少し長かったみたい。主人公のお2人は韓国代表の選手に選ばれていたわ。チョルチュン(=チョン・ドンゴンさん)の彼女タスル(=シム・ウナさん)がこれから同じチームで戦うのに仲たがいしたままではやり辛い、そろそろ仲直りするべきだと諭します。彼が高校から大学に行く時に、チームメイトを裏切って急に大学を変更したのは病気がちの母のためだった、そのことをライバルくんの彼女から聞いたタスルはそのことをチョルチュン(で合っているのか?)に話す。その母親が亡くなり元気のないライバル君のところに行き、仲直りをする2人。代表になり、同じチームメイトのソンジュの背番号をつけ試合に出るチョルチュン。何か危ない事に巻き込まれていたようだけど、ついに死んでしまったのか…と思ったら、生きていた。どうやら足が不自由になっていたので、もうバスケットが出来ない体になってしまったんだね。その代表になった時の試合の結果はどうなったんだろう?わかりませんが、今度は大学選手権の最後の大会のようです。勝ち進む2人の大学、決勝戦で戦う事に。しかし、チョルチュンはなんだか元気がありません。大学を卒業してからの進路に悩んでいるようです。そのままプロの選手になるとかそういうことは頭にないようですが、タスルと結婚するつもりのようで、タスルもOKしているようです。最後の試合に勝ったのはチョルチュンの大学です。最後の最後にゴールしたのは彼。それまで練習していてできていなかったダンクシュートがバッチリ決まって勝ったのでした。それから何年か経ったようです。タスルさん、老けすぎではないですか?小学校の先生をしているようです、そこにカッコイイ車から颯爽と降りてきたのはライバル君。久しぶりの再会のようです、タスルの友人だった人と結婚して今は妊娠しているようです。チョルチュンも学校の先生をしているのでしょうか?彼に会いに行くライバル君、彼はタスルと結婚したのでしょうか?彼は子供たちにバスケットを教えています、少々くたびれた帽子をかぶって無精ひげかなんか生えていて、ちょっと冴えない感じですが、それが彼の選んだ道だったのか?華やかなプロ選手ではなく、子供たちに好きなバスケを教えながら生きていく。それはチームメイトだったソンジュが施設の子供たちにバスケを教えている姿と同じってことか?子供たちに囃し立てられ、ライバル君と勝負するチョルチュン、青春を少し通り過ぎた男たちの「ファイナルジャンプ」なのでした。このドラマは人気があったのかな?これのおかげで韓国にバスケットブームが起こったとかそんなことはないのでしょうか?若かりしチャン・ドンゴン、熱血青春スポ根ドラマでした。そうだな、飛び飛びに見たのでどうだろう?感想としては可もなく不可もなくというところでしょうか?
Jan 11, 2006
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すでに放送が終わってしばらく経ってしまいました。撮り溜めてあったものを見ていこうと思います。ざっと見てさっと感想書いて終わりかな?いろいろと忙しくて時間がかけられない状況です、といきなりの言い訳ですが。8話目まで見て感想書いております、その続きを見ていきます。ネタバレすると思われます**********「第9・10話」イカサマでなんとか大金を巻き上げヤクザやさんの言いつけ通りのことをやり遂げたイナたち、これで終わりになるはずだったのだけど、その金を巻き上げたお金持ちが殺されてしまい、その疑いがイナたちにかかります。やくざやさんからも警察からも追われる事になってしまったイナたち。行き場を失い、チョンウォンに助けを求め結局海外に密航して逃げる事しか生きる道が見出せないのでした。皆に別れも告げられないまま、もちろんスヨンにも行き先を教えられないままアメリカに行くのでした。アメリカでは不法滞在者としての過酷な暮らしが待っていました。滞在の仲介をした女性にもなけなしのお金を騙されて盗られてしまうし、魚市場のようなところやレストランの皿洗いをして必死に働きます。そうそう、ガソリンスタンドでも働いていたな、そこに不良のグループもやって来てイナたちと一悶着。一発回し蹴りで大男をやっつけたイナに不良のお兄さんたちも目を見張る。そしてブルースリーの名前を使って町の男たちに空手?カンフー?を教えたりもして生きていくのでした。欧米の人から見れば、日本人も韓国人も中国人もきっとみな一緒に見えるのでしょう。仲介をした女性の本職はギャンブラー?違うな、えっとなんだっけ?とにかくそれでして、イナたちをカジノに連れて行きます。そこで才覚を表すイナ、あっという間にちょっとした小金を稼ぎますが、一緒にいたチョング(だったけお名前は)が、イカサマで捕まってしまいます。そのカジノで大物マフィアの目に留まっていたイナ、その人が助けてくれるのは次回かしら?本国ではスヨンがイナが突然いなくなったことでショックを受け、仕事も出来ない状態。チョンウォンとチニはホテルのカジノをめぐってライバル同士になってしまいました。チニの励ましで仕事に復帰したスヨン、仕事に打ち込むことでイナのことを忘れようとしているようです。ここいらで次回へ続いていたかしら?11話目も途中まで見たのでどこが切れ目かわからなくなってしまいました。イ・ビョンホンさんは汚れ役よりもスーツを着て颯爽としたお姿の方がカッコイイし似合ってる気がしますけど、彼のファンの方たちはどう思われるのかしら?最近はじまった「風の息子」という初期のドラマでも肌を浅黒くして無精ひげで顔に傷とかある無法者のような役柄ですが、まあどんな役でもこなせないといけないし、かっこいい役ばかりでは役者としての幅が限定されてしまいますもんね、いろいろやられるのはいい事なのでしょう。似合ってるかどうかというとやっぱスーツがいいかなと思いますけど、私的意見ですんで。
Jan 11, 2006
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今、思う存分韓ドラが見られない我が家の状況、ちょっと欲求不満になりそうですが、こっそりなんとか見ておりますよ。もう、ペ・ドゥナさん演じるウニのさらに健気な事。感想、ネタバレ**********「第7話」ジフンから母親の病気の症状を聞くウニ、肝臓ガンで移植手術しか手立てがないと言う、自分の肝臓を移植してくれとなんの躊躇いもなく言うウニ。しかし、移植に必要な治療費がバカ高い、なんとか出来るのか…。クミの会社での状況は希望が見えそうだったのに、従姉妹のスンヒのせいでまた暗闇に突っ込みそう。おばかの割には意地悪には長けてるのね。クミはウニに優しいジフンを見て心穏やかではない。ウニはジフンと仲良さそうなクミを見て寂しい思いをする。おじいさんはクミには助け舟は出してくれない、自分の思い通りにいかなかった息子の事を許せないでいるようだ。おじいさんから父親の遺品を貰ったクミ、その中の父親の軍隊での認識票には血液型が記されていた、しかし父親の血液型では自分の血液型はあり得ない、ジフンに相談して血液検査をしようとするクミ。そりゃ、違うはずだよ、本当の娘はウニなんだから。会社に着いたウニですが、会社には誰一人として社員がいません、倒産の噂でみな辞表をだして辞めてしまったからです。一人事務所の掃除をしていて、辞表を発見する、驚いたウニは工場長に事情を聞く、しばらく工場の稼動はない、6ヶ月は銀行に借金返済を待ってもらっているが、社員がいないのでは工場は動かない。高額の手術費用の工面もあり、お金が必要なウニにとっては死活問題。作った商品が廃棄処分になるのはダメだと社長に詰め寄りますが、苛立ちをウニにぶつける社長。殴ったわ、女を殴っちゃいけませんですぜ、社長。全く仕事をさせてもらえないクミ、営業の仕事で外回りを命じられます。頭良いんだから言い返せばいいのに、何でいつも言いなりなのかしら?田舎を出るときに家などを処分したお金があったのでしょうか?こっちの家は購入したものだったのかな?不動産屋に家の売却を頼んだウニ、あと5日で家を出なくてはならない事に。捨てられる運命の商品を姉の会社「テソン食品」に売りつけることを思いつく。会社に来たウニとクミの叔母と従姉妹とすったもんだの末、警備員に追い出されそうになり、クミの名前を出した。ウニはあの従姉妹には口では負けてないわよ。でも、クミの立場がさらに悪くなるだけね、社長は叔母だし助けてあげたいけど自分にはそんな力はないとクミ。なら、直接おじいさんにあわせて欲しいと、そしてとにかく商品を味見してみてくれと直談判。熱意と度胸だけはあるウニですが、すぐには下請けにはしてもらえず、何度も通う事を宣言して戻ってきます。そして、いまある商品を売らせてくれと言い行商のようなことをして歩くのでした。しかも、背中にはオジンをおぶって、ほんとに健気です。ところが、双子ちゃんがトイレで母親の病気のことを話しているのをその母親本人が聞いてしまいます。さあ、どうなる?
Jan 10, 2006

きょうからはじまったドラマですが、見ている途中に次男がやって来てなんやかやと話しかけるのでお話がよくわからなかったのですが、10年ほど前の作品ですよね、登場している役者さんたちは当たり前だけど10歳若いわけよね。主演かしら?のイ・ビョンホンさんは肌を浅黒くした感じだし、顔に傷があるし、無精ひげいっぱい。定職もなさそうだし、チンピラ風?荒々しい感じの役どころのようですわ。途中で現れた次男がジ~ッと見てから「あの人誰?イ・ビョンホン?」って、よく一緒に韓国ドラマを見ている次男にも雰囲気が違うのですぐには分からなかったみたい。少々違う感じの役なのでしょう。若いし。「天階」のテファオッパも若い、でもそんなに違わないかな。「悲しき恋歌」のキム・ヒソンさんも出ている、この頃の流行?かなりケバイ化粧。でも年齢を計算すると18歳くらいのはず、現在28歳(もうすぐ29歳かな?)のはずですからね~。お話は地方の選挙戦が激しくなる中、3人の男兄弟とキム・ヒソン演じる選挙立候補者の娘(本妻の子ではないのかしら?)とが絡んだりするようです。テファオッパは養子なのかな?ヒソンさんの対立候補者の次男のようですが、ドラ息子って感じかな?女好きで女遊びをして金でその処理をしてもらったりしている。学生なのかな?学校は休みだとか言う台詞がありましたから。さて、これからどうなっていくんでしょうか?
Jan 5, 2006
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主人公はインボムさんなのかしら?所謂、群像劇なのかな?いろんな人のお話で綴られているから。インボム役のイ・ジョンウォンさんも出演しているドラマをご紹介、ジソプも出てるのね…見た事ないので見てみたいな。さて、19話目らしいのですが、久々に見ました。ホ・ジュノさん演じる青年は、高校生の時にボクシングを教えてもらった先生の進めでソウルのジムへ行く。が、その先生は紹介料を貰ったらさっさと行方をくらましてしまったようです。ジムでのスパーリングが行われたのか、行われたのなら結果はどうだったのかは見逃した回でのお話のようなので分からないのですが、彼は先生を探して子供が住む家を訪ねていた。子供たちはまだ小学生と中学生くらい、以前詐欺だので刑務所に入っていたこともあるらしいそうで、なんだか怪しいと感じたけど思ったとおりだったみたい。ソウルに住む友人のインボムに連絡を取り泊めてもらう、事情を話すとインボムはもうその先生を探す事はないと諭すのですが、ホ・ジュノ演じる青年はとても優しくて律儀な人のようで、次に日にまた家を訪ねていたわ。インボムの弟のイノは相変わらずスリの師匠と弟子の子供と暮らしているみたい。師匠は病気だった母親が亡くなってしまったようで、関係のあったヨンジュンさん演じるソッジュ(だったかな?お名前)の父親からお金を受け取るだの受け取らないだの言ってる、すごく恨んでいて復讐をしたいと思っているのか?となるとソッジュとは父親が同じってことになるのかしら?異母兄妹ということか?田舎の炭鉱町では、インボムの恋人の妹(高校生のようだ)に、絵だか詩だかの展示会の招待状を若いお兄さんが渡しにやって来た。彼は、チャ・テヒョンだった。今より少し若いけどあまり変わっていないと思った。彼も随分と芸暦が長いようだ。さて、これからどうなるのでしょうか?
Jan 3, 2006
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タヒョン役のキム・ジョンファさん、クォン・サンウさんが主演していた「太陽に向かって」の妹役で見たのですが「ガラスの靴」にはソ・ジソプさんの妹役で出演されるはず(まだそこまでお話が進んでいないので)目力があるというか、眉毛がすごいというか一見きつそうな顔にも見えますが、私的には嫌いな顔じゃないのです。感想、ネタバレ**********第4話「男が壊れる理由 女が正直すぎる時」「交際契約書」を交わし2人の交際がスタートします。お互いを「詐欺師」「メギツネ」と呼び、まだまだ信用が置けない様子です。引退した会長のおじいさんは新聞記事に自分の会社の経営のTOPはまだはっきり誰と決まっていないというような記事を載せた(と理解していいのだろうか?いまいちわからない)それは、孫たちにはっぱをかけているということになるのだろうか?おじいさんに会ったタヒョンはチェインのことを話します。玉の輿なんだから捕まえておけばというおじいさんに平凡で堅実な生き方、結婚生活を望むから財閥の御曹司だから良いとは思わないとタヒョン。それに、チェインの性格の悪さをつらつら述べます。彼と結婚したら苦労が耐えない、お先真っ暗だわとおじいさんは『こりゃ手強いぞ』と思っている様子。新聞の記事でチェインが跡継ぎに選ばれなかった場合兄だけでなく、自分や母親の立場がどうなるか心配な妹は弁護士(チェインの親友)に相談。この2人の恋愛話も盛り込まれていくのでしょうか?タヒョンとヒョンジンが出先から家に帰っていると、学校の美術教師が現れた、宣言通りタヒョンに猛烈アタックがはじまったようだ。次の日はチェインとのデートの日らしいが、早く結婚を決めたいタヒョンの母が決めた見合いもある、しかも家を出ると美術教師が車で送ると家の前で待っていた。大忙しの1日になりそうですね、タヒョンにとっては。タヒョンの見合いが始まるころ、チェインはTV番組のクルーに囲まれ取材に応じていた、アナウンサーの女性はチェインがお気に入りだったみたいだわ。タヒョンの見合い相手は完全なるマザコン、食事の場所までいちいち母親に電話で聞いている始末、こりゃダメだわね。お見合いが終わるとまだ美術教師が店の前に居る、迷惑だというとやっと諦めて帰る気になったらしいが、用意していた大きな花束を贈られる。それを持って今度はチェインとのデートに向かうタヒョン。きょうから2人の交際がスタートするようです、見合いで食事も取れなかったタヒョンはコンサートに行こうというチェインと先に食事に行く事に。その食事中にきょうの出来事を話すタヒョン、見合いがあってしかも花束をくれたのはまた違う男性だと、それを聞き怒鳴りだすチェイン。「二股だ、行儀が悪い、詐欺師だ」と、単に約束が重なっただけだと言うタヒョンに、他の男との付き合いは諦めろとえらい剣幕なチェイン。それって単に嫉妬に狂った男にしか見えないんだけど…。言い争っていると警察官が通りかかり、怒ったタヒョンは警官に彼を引き渡します。助けには行ったみたいだけど、なぜそこまでしたのかと聞くチェインに自分の話をキチンと聞いてくれずにわぁわぁ騒ぐことに腹を立てたのね。しかし、なぜそこまで興奮するのか?約束が重なっただけで別に他の男性と付き合っているわけではないのにと聞くタヒョンに自分でも気がつかない感情にビックリのチェインのようですよ。
Jan 3, 2006
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今回のお話は母親の病気が発覚してからのウニの泣かせる事、泣かせる事。コミカルな演技をしながらも「笑わせて、泣かせる」こりゃたまりませんね。感想、ネタバレ**********「第6話」ウニはジフンと食事中に突然連絡が途絶えたのはなぜか質問していた、だが彼は苦しそうな表情をするだけ。恋人はいるのか?の質問にも答えはない、そこに姉のクミがやって来る。2人は泣きながら再会を喜び合うのですが、母親の話を聞き涙が止まらないクミに優しくハンカチを手渡すジフンを見て全てを理解するウニ。そして、自分も息子の事を自分の子供ではないとウソをついた事を詫びるのでした。母の病室を訪ねたクミ。時々会いたい、母のキムチが食べたいというクミに、もう母子ではない、自分たちは貧しいからクミに頼ってしまうそんな風には生きていきたくない、もう来るなと拒絶しますが、クミは明日はおかゆを持ってくると病室を後にするのでした。母親が入院している為に息子のオジンを職場に連れて来たウニに怒り心頭のインウ。コーヒーを入れろ入れないと怒鳴りあい。コーヒーを入れるから赤ちゃんを見ていてくれと言われ、嫌々ながらも無邪気なオジンに顔を和ますインウでしたが、オジンにおしっこを飛ばされて立つ瀬がありません、大笑いのウニ、これって素で笑いましたか?ペ・ドゥナさん。インウとの結婚をおじいさんに認めてくれというクミのいとこ。彼がカイン食品の関係者と知りすぐにでも会わせろと、同業者ですからね関係があるのでしょうかね。工場長からインウがこの会社を借金ごと引き継がなくてはならなくなったのは、自分の書類と入れ違ったのが原因と聞き、ちとショックなウニ。クミのいとこはウンスというそうです、彼女の家を訪問するインウ。おじいさんとインウのおじいさんは友人だった、ウンスとの結婚を望むのは財産目当てだろうと言う、会社が倒産寸前なことを知っているからかな。1年で会社を立て直したら結婚を認めてやると言われるインス、でも立て直したらあんなおバカ姉ちゃんと結婚する意味はないからそれは必要ないわね。仕事が終わり母の病院に行ったウニはジフンから母の病気が盲腸だけでなく肝臓がんだったと知り驚きショックで放心状態。病室へ行ってみると母親は居ない、家に戻ると靴を洗って悪態をつく母。ウニは調子が悪いと言っていた母がまさかそんな大変な病気とは知らず辛く当たっていたことに心を痛める。泣きながら靴を洗うウニ、その声を聞き心配する母。泣き声を聞かせるわけには行かないウニは家を出て会社のインウが使っている部屋の洗面台で靴を洗うのでした。そこへ戻ってきたインウ、出て行ってくれと言うがウニの泣き顔見て驚く。母親の病気のこと借金を背負わせてしまったのが自分だという事も知っていて申し訳ないと話し、今夜だけ置いてくれと言うのでした。朝になり弟たちを学校へ行かせ、母と共に病院へ行くウニ。母親はクミが食べたいと言ったキムチを持って入院するのでした。ジフンに母の担当になってくれ、そして病気のことは母親とクミにも知らせないでくれと頼むのでした。再度検査をする母ですが、やはり肝臓がんは間違いない。ずっと働いて暮らしてきた母はベッドで寝ているのは死ぬように辛いと言う。母を笑わそうと音楽をかけ、奇妙な動きでダンスをして母を笑わそうとするウニ、涙を隠しながら。それを病室の外からそっとジフンが見つめていた。う~~ん、ウニは健気だな~。頑張れウニ~。
Jan 2, 2006

また、ちょっと溜め込んでます。前にも書いたかもしれませんが、カン・ドンウォンさんってスタイルがいい。お顔が可愛らしい感じがする(でも目は切れ長ですけど)ので体格が良い人という感じではない気がしますが、背が高そうですね(実際高いのだと思われる、何センチかな?)そんでもって腰の位置が高いな~と思う。つまりは足が長いって事だと思われます。で、顔が小さいよね。自分のことは棚にあげますが、スタイルが良い人が男の人でも女の人でも好きです。スラリとした人が好きです。感想、ネタバレ**********第2話「ありえない取引の始まり 真剣な交際」第3話「互角の勝負 強敵現る」会長を引退したおじいさんと交渉するチェイン。一年前にも財産相続やら結婚とかの問題があったみたいね、去年はおじいさんの負けだったみたい。財産を放棄するなら父親への分与分も手放す事になると脅すおじいさん。ライバルのいとこ?のテハにも同じようにチャンスがあるというおじいさん。テハには負けたくないチェイン、父親の財産まで失いのは本意ではないし、とにかく真剣に付き合ってみるということでおじいさんは一歩譲った形が。タヒョンの事はおじいさんを誘惑した「メギツネ」としか思ってないチェイン。タヒョンはチェインを詐欺師だと思っている。付き合って気に入ったら結婚するが、自分は嫌われているとチェイン。おじいさんはタヒョンは特別な子だから逃すんじゃないと。タヒョンが勤める学校の同僚には彼女を気に入っている美術教師がいる。おばあさんの命日の日、法事?があるのに遅れないように皆が心配しているが、チェインのホテルでは爆弾が仕掛けてあるとの脅迫電話やクライアントとのアポがあり大忙しなチェイン。交渉のあとクライアントは倒れ病院に行くし、爆弾はイタズラとわかったがおじいさんの家に行くには遅れそうだ。なんとか到着したチェイン。おじいさんの策略通り、タヒョンに会いに行く事に。しかし、そのチェインの作り笑顔はちと不気味ですぜ、ドンウォンさん。タヒョンの家にはヒョンジンという医者の卵?医者として働いている?がいる。彼女は最初妹なのかと思っていたら、なんの血の繋がりもない同級生の子だとわかってビックリだったわ。彼女たちが中学生の頃に、酒乱の父親から助け、自分の家で一緒に暮らすと家族に宣言してそれからずっと娘同様に暮らしてきたようだ。継父だったようだけど、自分の娘が他人の家で暮らしても平気だったのかしら?タヒョンの行動はすごいけど、それで彼女の両親が学校を出させずっと育ててきたのはもっとすごいかも、この親にしてこの子ありなのかもね。だから、ヒョンジンにとってタヒョンは特別な人、姉妹以上のつながりがあるんだね。タヒョンはおじいさんがチェインのおじいさんだとは知らずにその後も会っているようです。おじいさんは内緒にして会う事で彼女からチェインの情報を入手。おじいさんはタヒョンを通じてチェインの人間性を再教育したいと思っているのかな。しかし、同僚の先生は彼女に交際宣言。タヒョンとチェインは「交際契約書」を結び、結婚はしないが真剣に付き合う事に、その条件としてお金を要求するのではなく、自分の教え子の中にいる知能指数は高いが裕福ではない生徒の援助を申し出るタヒョン。お互いの腹の探りあいをしている感じの2人ですが、チェインにすると今までに出会ったことのない女性に戸惑いながらも興味を持ち始めたるのではないでしょうかね。
Jan 1, 2006
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今年はじめての日記更新。今年もなんやかやと韓国ドラマを見ることになりそうな予感。それを見ての感想を書いていくこの日記のスタイルも変わらない気がしますがもう少し読みやすいものをと心がけていこうと思っております。読んでくださっている方がどれくらいいらっしゃるか想像もつきませんが、どうぞよろしくお願いします。さて、現在視聴中の韓国ドラマは「威風堂々な彼女」「1%の奇跡」「ガラスの靴」ですね、台湾ドラマの「戦神」は見終わりました、その後番組にもヴィックが出るのですが、ちょっと他のものが忙しくなりそうなので今回はパスします。そのかわりって訳ではありませんが、「火の鳥」を見始めようと思います。そのドラマに出演のイ・ソジンさんのインタビュー番組かな?を見て面白そうではないの見てみるかな?と思いました。7話くらいまでのダイジェストをやってくれた番組もあったのでそれも見ましたし、1月9日から「おっかけ放送」として第1話からはじまるようなので楽しみです。このドラマのヒロインはお亡くなりになったイ・ウンジュさんですね、映画も他のドラマも見たことがなかったのですが、見てみるともうこの世にいない方なんだということがとても勿体無いですね。とても綺麗で素敵な方のようにお見受けします、ガラスのような感じというかガラスほど無機質で冷たい感じだけではなく、深くて神秘的な湖みたいな感じだと思いました。その時その時でいろいろな表情を見せてくれる、霧がかかっていたり晴れ渡って澄み切っていたりと。そんな印象を受けました。お話は今まで見たものの逆パターンですね、お金持ちのお嬢さんだった人が父親が亡くなり会社が倒産し働かないと食べていけなくなってヘルパーとして働き出す、お金持ちのときに知り合った真面目な苦学生と結婚するが環境の違いで離婚、そして10年後に再会してからお話が盛り上がっていくようです。さて、その他の時々見ているドラマの中で終了したドラマがあります。イ・ビョンホンさんが出演していた「別れの来ない朝」です。主人公は女性のようでしたね、学生の頃に知り合ったお金持ちのお坊ちゃまと親の反対をおして結婚、やっと両親に認められそうになった時に夫が事故死、水商売みたいな事もしたり、幼稚園を経営したり、そこで知り合ったバツイチの子持ち男性と再婚、しかし元の奥さんのところに戻ってしまいまた離婚。復学してまた勉強をしなおそうとした時に胃がんになっている事がわかる。亡くなってしまった元の主人のところに早く行きたいと思い治療もしない彼女は元の主人とそっくりな医学生と出会い恋をする。彼もまた恋人を病気で亡くしていた。結局手術を受けることにしたようですが、その手術中の夢のような場面でドラマは終わってしまいました。夢の中で元の主人に出会うのですが、それが現在の彼に変わったので、彼女の手術は成功して助かったんだろうか?だからもう「別れ」は来ないという意味かしらね。使われてした音楽も洗練されていないし、自分がガンだとわかったときに延々流れていた音楽もなんだか場面に合っていなかったと思いましたね~、10年くらい前のドラマなんですよね、発展途上のドラマだったのかな?と思った次第です。ビョンホンさんについてはよくわからないな~、女性がメインだったみたいだから、添え物のような気がしましたね。
Jan 1, 2006
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