地球の危機!

地球の危機!

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

ヒロ200760

ヒロ200760

カレンダー

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

フリーページ

2008年04月10日
XML
カテゴリ: 温暖化防止
『風景再生論』 (船瀬俊介著、采流社)という本に、「コンクリートの建物は、体熱を奪う」、と書いてありました。

「学校の校舎もコンクリートになって、だから、子どもたちがキレるんだ」と。

これは大変だと思いました。どうすれば良いかというと、内側を木材で覆えばよいそうです。建て替える必要は全然なくて、壁に板を張れば良いということです。

これならできるんじゃない? と思いました。

間伐財でも利用できるんじゃないのと。体育館の床のようなのは(幅が5センチくらいのは)、ちょっと狭いか知れないけれど、山の木を切る、そしてまた植える、そのサイクルが必要なのだから。(木は成長している時にのみCO2を吸収してくれる)

そして作業を夏休みにでもやれば、生徒たちも手伝ってくれるんじゃないかと、虫のいいことを創造したのでありました。

が、これをするには、文科省の許可を受けなければならないとなると、日本政府の中にはスパイがいるから、妨害されるだろう。

日本政府はアメリカに100%従順だから(従順にしなければいけないから)、日本が良くなることをすると言ったら、お役人さんの首が飛ぶのではないかと思ったのです。(アメリカは、日本が良くなることは、絶対にやらせない)

でもよく考えてみると、そんなことはとんでもなく阿呆らしいことだと分かった。アメリカに遠慮して、日本政府が、日本人にとって良いことをするのを控える、というのは、これからは、そんな必要はない!!!



日本とアメリカは、日米安保条約で強く結ばれている、からこそ、「親しき仲にも礼儀あり」、じゃなくて、「親しき仲こそ、ケンカあり!」でいけば良いと思う。

日本政府よ、しっかりせよ!








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2008年04月10日 15時08分53秒
[温暖化防止] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: