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先日、札幌に営業に行った際ある店長さんとお話する事が出来た。この店長さんとは、過去何度か電話でやり取りはしていたが初対面である。 その方に、私の物件の客付けを依頼したところ、「懐かしい~」と一言。 何が懐かしいんだろう。と思ったら続けて、「昔住んでたんですよ~」大抵のことには驚かない私だが、びっくりした。そう、この店長さん、10年ほど前に彼女と我が物件で半同棲状態だったのだそうだ。 ちなみに今の奥様は、その時の彼女では無いそうでその分、思い出は美化される。 そんな事より早く決めてほしいと思う今日この頃。(電話の時は、生返事だったのね~)
2013.04.09
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ブースカ妻です。最近は機種変更すると、スマホにする方が殆どで私の電話帳内の自主管理の札幌の入居者さん達も、次々とLINEに登録しています。でも滅多に使うことは無いので、そのままにしていました。そんな折の先月末。親孝行よろしく私の母と私と次女で台湾旅行に行っておりました。はじめてのWIFIを使い、ネットの閲覧・LINEのトーク機能は使えるのを実感していました。時差は1時間なので、ほとんど気になりません。そんな矢先にかかってきた携帯の着信音相手は、通称「飛ばして」ちゃん(生活保護受給)家賃を含め、何か問題が無いとかかってきません。でも電話に出てしまうと相手に通常以上の料金がかかってしまうので躊躇しているうちに着信音は止みました。 でも、この方もスマホ。LINEを登録しているのを思い出し、そちらを使って掛け直しました。これならお互いどんなに話をしても通話料はかかりません。(ガラケー時代はワン切りが主で、こちらから掛けていました)通話してみると案の定、家賃の遅延の報告でした。ただ今回は理由が有り、言った期日にきちんと入金があったのでほっとしました。 こちらにとっても、海外にいるのを話すことなく相手の話を聴く事が出来て、安心しました。 ・・・これなら出張などで海外に出るブースカ夫とも帰国を待たず電話で話す事が出来るのねと密かに喜んだ妻でした。
2013.04.05
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今日から4月今の所、空室は昨日退去した部屋のみである。しかし、今月も二部屋退去がある。昨夜ある方と居酒屋で飲んでいると退去率は?と質問されたが把握していなかった。私が実践している事は退去理由が何か?を必ず把握する事気持ちを切り替えて臨戦体制で空室を埋める事だ。空室率には拘るが、退去率にはあまりはこたわらない。退去対策は難しいテーマである。
2013.04.01
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